goo blog サービス終了のお知らせ 

gooブログはじめました!ヨッシーの思いです?

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

どうしようもないのです。後は管理の問題です。

2013-02-22 14:10:04 | 国防
イランが新型遠心分離機=ウラン濃縮加速に懸念―IAEA報告書(時事通信) - goo ニュース




 核を持っている大国が、いくら言っても遣る国は遣るんです。どうしようもないのです。そう言う国は、核を持つことで大国と肩を並べようとする訳で何等悪い事はしていないと思っているのです。ですからどうしようもないのです。核を持っている国が全て辞めると言えば辞めるかも知れないが、その確率は低いでしょう。保有国も核を捨てると言う事はしないでしょう。であればどうしましょう、と考えたほうが好いかもしれない。そうしないと何時まで経ってもイタチゴッコで終るんです。作ったら他国の脅しの材料に使わない。むやみに使用しないなどキチッと世界が監視しチェックするような制度を作るべきです。IAEAだけでは心もとないのです。もう一機関作って二つの機関で協力体制を引いて抑止することを考えたほうが好いかもしれない。勿論、多国に技術供与は禁止です。≪爺≫

機密事項もあるけれどこの際公開したほうが好いかもしれない

2013-02-10 10:56:37 | 国防
レーダー照射の中国艦、政府が動画など公開方針(読売新聞) - goo ニュース




 防衛的に機密的ンさ者あるかもしれないが、捏造をしていない限り、公表しうる情報は公開したほうが、国内的にも国際的にも納得できる行為だと思う。ただ、あの中国です、何かしらケチを付けるのは上手い国です。ああ言えば上祐ですからいかようにも言って来るかもしれない。政府はこれに負けないような理詰の是是非非の反論が、国際的にも受け入れられるようしなければならないのです。此の覚悟がないと幾ら公表しうても捏造された嘘の物と言う事に為ってしまい日本は、世界で総スカンをくらってしまうと言う事です。そう言う事の無いように関係各国と綿密に連携をとりながらやる事は大事です。特に台湾、ベトナム、フィリピンなどとは事前にしっかりと話し合いをして共有することが好いと思うんです。≪爺≫

無理な話です

2013-02-07 13:19:34 | 国防
レーダー照射、「米軍なら反撃」メア元日本部長(読売新聞) - goo ニュース




 そりゃ無理な話だ。アメリカ海軍のように空母も原潜も兵力も十分な軍隊なら反撃も結構でしょう。でも日本の自衛隊では無理な話である。しかも、憲法でも交戦は禁じられている。土台無茶な話であって無責任極まりない発言だと申し上げたい。日本とアメリカは違うんです。ご理解されていないのか、敢えて承知の上での発言だろうか。これ一つとっても日本との関係はぎくしゃくとしているかも知れない。日本がアメリカの盾になる必要もないし中国と戦争をする必要もないのです。いずれにしても中国が島自体を欲しいのか、地下資源が欲しいのか、それとも両方が欲しいのか、はっきりと中国政府に聞けばいいのです。場合に因っちゃ1000兆円ぐらいで売ってしまえばいい。それで日本の赤字を失くしてしまえばいいのです。そこまでも出来ない政府でしょう。≪爺≫

呼び方何て何でもいいのです。要は自国は自国で守ると言う事が大切です

2013-01-28 13:26:33 | 国防
「自衛隊の国防軍化」の是非 専門家に見解を聞く(産経新聞) - goo ニュース





 呼称なんてどうでも好いと思うんです。要は、キチッと日本の国は自分達で守ると言う事が明記され実行される事が大事なんです。憲法も改正できない国で自衛隊を国防軍に替えたところで何の意味があるというのです。絵に描いた餅に過ぎません。グダグダと言うより、キチッと国民に事細かく説明し、何故憲法を変えないといけないかを、憲法改正アレルギーの国民を納得させないと前に進まないのです。グズグズとやっている国会議員を始め見識者たちは、率先してそう言う事を国民の前で発言しないと変える事は出来ないと思うんです。大体、自分の国の国民も守れない国が国防軍と名前を変えたところで大した意味はないのです。本気で遣るかどうかなのです。自国は自国で守る。その上で同盟が有ると思うんです。≪zizi≫

国として体成す場合は危機管理対策室は有って当り前です

2013-01-23 14:41:31 | 国防
日本版NSCが再浮上…危機管理体制見直しへ(読売新聞) - goo ニュース





 海外であれ国内であれ、事件にしろ災害にしてもそうですが、国として体を成している場合は、危機管理や情報分析や処理班など常に常設していて、日々、動いている人員は有って当り前だと思うんです。日本の場合は、都度の対応に終始し情報も外国頼みと言う国としては最低な判断を行なっています。だから、時の政権によっては著しく取り扱いが違う場合もでるのです。そうでは無く、国として存在する限り、そう言う事件、災害が国内外にいついかなる時に起っても対応できる機関の設置は当たり前であると言う事を申し上げたいのです。走すれば、日々活動の中での今一番の危険な地域の最新版情報が、国民に事前に知らしめることができ、或は、関係者を事前にそう言う所に出ず張らす事により、リスク回避や応援したりする事が出来ます。その国の内政に干渉するのではなく、首長の権限を逸脱することなく協力をすると言う事です。自国民の安全を常に守ると言う事を念頭に置いて常備機関として設置しないと、国家としての体はなさないのです。≪zizi≫