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留学が吉!

留学に関する様々な情報

NICが評判な理由は5つある

2014-02-18 15:41:54 | 日記
海外留学を応援するNICがなぜ評判なのか?
その理由は下記5つが考えられます。

『世界トップクラスの大学』
NICは多くの留学先の大学が用意されており、
欧州だけでも640以上の大学から選べます。
そして、進学先は自身のレベルに合ったものから選択可能で、
より優秀な方は世界最難関の大学も目指せることとして評判です。

『1年分の単位を取得』
NICで1年間学び、その後3年間を海外の大学で学びますが、
日本で費やした時間の単位は
そのまま卒業に必要な単位として取得できます。
それゆえ、日本の大学と同様に、
合計4年間で卒業することが可能になります。

『転換教育』
海外の大学は日本の大学と異なるシステムで授業を行います。
そこで必要な能力は、知識量ではなく、
分析力や創造的思考力とされています。
そうした学業の違いを日本にて学び、
向こうの大学へ行っても最後までやり遂げる力を身に付けさせます。

『最後まで諦めないスタッフ体制』
夢を実現するために、常時進路相談やカウンセリングを行っています。
勉学面や生活面など、親身になって相談してくれます。

『就活サポート』
海外の卒業シーズンは日本とは異なり6月です。
また、就活の仕方も日本のそれとは大分異なります。
NICは留学中の方のために就活サポートを行います。
長期休暇を利用しての就活から履歴書作成指導までサポートし、
これが大変良い評判を得ています。

他にも評判な理由はあるかもしれませんが、
主に上記5つが私の考えになります。







NICが高い評判を得ているわけ

2014-01-21 15:24:44 | 日記
皆さんは海外留学について考えたことはありますでしょうか。
海外留学は今も昔も費用が高いことで知られていますが、
現地アルバイトや奨学金等やりようによっては手の届く範囲にあるのです。
それゆえ、現実問題として留学を阻むのは語学に関するものと
多くの方が思っていますが、壁はそれだけではありません。
英会話に慣れた人でも海外の大学を中退する人が後を絶たないと言われています。

NICはそんな壁を打ち破るための教育機関として高い評判を得ています。
語学を学ぶことは当然ですが、ここが評判なのはその自主学習時間の長さになります。
統計的なデータによりますと、
日本の大学生の平均的な1日の勉強時間は2.9時間と言われています。
難関大学とFランク大学で大分開きはあると思いますが、概ね1日約3時間が普通です。
これは世界的に見るとかなり少ない時間とされています。
一方、NICの1日の“自主”勉強時間は5.17時間です。
これに通常の授業の3時間を加えると1日8時間は勉強している計算になります。
そして、欧米では1日8時間の勉強は普通です。
難関校と呼ばれるところでは優に12時間を超えるところもあります。

こうした長い勉強時間の習慣を身に付けることにより、
NIC出身者は留学先の大学において
高い進級率を誇ることで海外でも評判になっています。
成績も平均B以上で高い評価を得ているのです。

高い評判を得ているNICに挑戦する方は、
最低でも1日8時間は勉強する覚悟の上で臨んでください。

大学だけじゃない、NIC高等部も評判になっています

2013-12-25 12:29:39 | 日記
海外留学で評判になっているNIC International College In Japanですが、
この高等部の存在はご存知でしょうか。
機関名をNIC International High schoolと言い、簡単に言ってしまえば、
高校卒業と同時に留学したい方の為の高等学校になります。

この高等部ですが、授業内容や進学先は大学の方と同様になります。
従来の日本の黒板の文字を黙々と板書するのではなく、
講師と対面して少人数制の対話形式の授業にて海外の大学向けの勉強を行います。
進学先もカリフォルニア大学やコロンビア大学など、
評判どこの海外大学への留学が可能です。

大学の方との違いは2つ。
一般高校からNIC高等部への編入が可能および、
NIC高等部から海外私立高等学校への編入が可能な点にあります。
高等部は英語を専門的に学ぶことも重要ですが、
一般高校生が学ぶ国語・数学・理科・社会もまた必修になります。
それゆえ、2年や3年からの編入でも、
1年からの入学生とのアドバンテージでそれほど開きはないと思われます。

そして、留学先の海外私立高校も優秀なところが揃っています。
Bellerbys CollegeTaylors CollegeFairmont Private Schools
大学進学のための高等学校として世界的に評判になっています。
さらに、高等部もまた大学の方と同様に渡航率95%の高い実績が評判です。

早くから英語を学びたい方は是非、この高等部への進学・編入をオススメします。






本気で留学を目指す学生のためのNICの「コンテントベースト指導法」

2013-11-26 13:13:28 | 日記
留学を目指す学生を応援する教育機関であるNICでは、
日本の教育で長い間、問題とされていること、
それは暗記中心の詰め込み式教育と試験至上主義だと考えています。


知識を身に付けることはもちろん大切ですが、
知識は身に付けるだけでなく発信しなければ何の意味もありません。
本気の留学を考えるNICは、日本の大学ではなかなか身に付けることができない
「発信する力」を育てるため、「自分の頭で考え、表現すること」
全てネイティブの教授によって行われる少人数クラス、
ディスカッション中心の対話型授業で徹底的に鍛えています。


本気の留学を目指すNICでは、「コンテントベースト指導法」
という大学で学ぶ科目の基礎知識を「英語で学ぶ」という方針をとっています。
思考力と知識、そして語学力がセットとなったNICの授業で、
学生は留学に必要な真のコミュニケーション能力を身に付けることができるのです。

評判のNICIを利用して留学するメリット

2013-10-28 20:08:23 | 日記
国際高等教育機関として評判の、
NIC International College in Japan。

では、その評判のNICを利用して、
留学をするメリットとは一体何なのでしょうか?

まず、NICで学べるのはただの英語力ではありません。

NICの教育方針は、
単にTOEFLテストをめざした技術的な英語学習ではなく、
実践的な英語力を開発することに重点を置いていることで評判です。

さらに、欧米の教育独特の対話型授業への準備、
予習方法やレポート・ライティング等、
スタディ・スキルを総合的に学習することができます。

また、NICでは留学前に、
「クリティカル・シンキング(分析的思考)」を習得できることで評判です。

欧米の授業は、一般的に対話型・討論型のスタイルです。
すなわち、幅広い視点から分析・思考を行い、争点の中にある、
真の問題点を明確にすることに重点を置いているのです。

評判の“転換教育”を通し、NICでは、
クリティカル・シンキングを身に付け、
どのような反論があるかを予想、対応を探り、
議論の方向を見出すことができるようになるのです。

一方、直接留学の場合、英語学習が日常会話や、
TOEFL対策になりがちで、対話力や長文のリサーチ・ペーパー作成力など、
学部授業に必要不可欠な実力が養成が不十分です。

事実、TOEFLを受験して留学、英語研修留学を経て学部入学といった、
直接留学の形態で留学した学生の成績データと比較し、
顕著な成果を示しています。

例えば、ネバダ州立大学の学部成績調査によると、
大学全学生の平均成績が2.8(4段階評価)なのに対し、
NIC生の通算平均成績は、3.5と大きく上回っているのです。

このように、NICで十分に事前準備を行えば、
留学によって、より大きな成果を得ることができるのです。