時間差があるところはご愛嬌ということで,
今回はサッカーワールドカップの話題です。
日本の結果はみなさんご存知の通りですが,
今回は,日本代表を通して感じたことを書きます。
勇気や感動といったものもそうですが,いつの時代も
あきらめない姿勢というものは美しいと思います。
しかし,最も関心を持ったのは,
「彼らはプロ選手であり,日本の代表選手である」
ということです。
同じ立場を経験したこと . . . 本文を読む
特に買うものがなくても何となく見てしまう……「ジャパネットです」(分かる方だけで結構です・笑)。特に242は,いつでも気軽に見られるので好きです。通信販売というよりは,バラエティ感覚で見てますけど(^^;)。
今日も0時から4時まで生放送だったので,ついつい見てしまいました。プレゼントクイズに応募する際,七夕の願い事コメントも同時募集していたので送信。すると生放送でコメントを読んでもらえました . . . 本文を読む
「ブラッディ・マンディ」が最終回を迎えました。いやぁ,やっぱり面白い!ストーリーの展開が読めないところや,悪役が必要のなくなった仲間をあっさりと○すところがいいですね。誤解のないように言っておくと,後者は“どんなに尽くしても最後はあっさり切られるせつなさ”に浸れるからです。原作を全く知らないこともあってか(?),夢中で見入ってしまいました。
そんなこと言っても,人が無駄に○ぬところは見たくない . . . 本文を読む
最近はあまりドラマを見ないのですが,珍しく見ているのが,土曜8~10時(アバウトです^^;)の「ブラッディ・マンディ」(TBS系列)と「スクラップティーチャー」(日本テレビ系列)です。これに続いてエンタに流れる人も多いのではないでしょうか。7時からのイロモネアも見れた日はご機嫌です(笑)。あまりないのですが,全部見れたら最高の4時間ですね。
ブラッディ・マンディは,話がよくできているので,つい . . . 本文を読む
24時間LIVEを見ていたのですが,なんと九州・沖縄ブロックで“川内かまぼこ”に当選して驚いた長月です。
まだ興奮冷めやらぬ状況ですが,応募してみるものですねぇ。テレビの前で,「うぉ~」と奇声をあげてしまいました。
かまぼこが20本送られてくるのですが,身内で頂きます(^^)。生放送のテレビで賞品が当たったのは初めてなので,素敵な経験をさせて頂いたと思います。
この話題の経過は,画像を付け . . . 本文を読む
夜遅くに失礼します。興奮冷めやらぬ長月です。
ディープインパクト3着~(;_;)/~ 残り100で先頭,もしかしたら…という期待も束の間,後続2頭にかわされ,結果3着でした。まずは,お疲れ様そしてありがとうという言葉を送りたいと思います。
芝コンディション,斤量,展開…等々敗因は今後議論されるでしょう。しかし,世界ランク1位2位(タイ)の馬より先着したのも事実。個人的には,斤量と展開が大きな要 . . . 本文を読む
今夜私たちは歴史の目撃者になります。そうです,競走馬ディープインパクトが凱旋門賞に挑戦します。日本の競馬界史上初の快挙となりますでしょうか。彼が勝てば,文字通り世界の競馬史が動きます(詳細は各メディア参照)。
期待度200%…というか∞ですね(^^;)。発送は日本時間でこの後0時35分。その背中に多くの想いを乗せ,いざ世界のターフへ!!
衝撃の結末はこの後すぐ!しかと見届けよ! . . . 本文を読む
高校野球決勝再試合に感動した人も多いことでしょう。彼らは最後の最後まであきらめることなどなかったことでしょう。結果は,みなさんご存じの通りですが,TVの前で,ラジオの前で,スタンドで…“いい試合するなぁ”と思わず唸(うな)ったのは私だけではないはずです。
試合の流れから9回3点差の時点で追い着くのはちょっと厳しいなぁ…と正直思いました。しかし,1点差にするHRが飛び出し私たちは身震いを覚えます . . . 本文を読む
お久しぶりです(^^;)。突然ですが,ワールドカップの結果について触れていなかったことに気づいたので,早速。
優勝を手にしたのは,イタリアチームでしたね。準優勝は,フランス。第3位にドイツ(管理人“○:対抗”予想)という結果でした。
なぜ結果を早々に掲載しなかったかといえば(忘れてたわけじゃないよ^^;),ジダン選手(フランス)の一件があったためです。皆さんもご存じだと思いますが,差別や偏見 . . . 本文を読む
唐突ですが…,日本逆転負けぇ~(><)はーん みなさんご存じ,サッカーワールドカップ2006における日本第3戦の結果です。今度ばかりは日本が先制したときにのけぞった人も多いのではないでしょうか(^^;)。興奮したことでしょう。結果は,大差をつけられての逆転負けだったわけですが…。TV中継を見ることができなかったので,どうなったかなーと思って起きてからテレビをつけたら,第一声が…「日本残念でした」 . . . 本文を読む