泡のあるしあわせ

二次創作サイトです。

ご挨拶&書庫へのご案内

2019年10月18日 | ご挨拶&書庫へのご案内

※PW請求される方へ

めったに更新のないサイトでありますが、時々パスワード請求を頂いております。
ありがとうございます。
ですが、注意書きに書いてあるように、18歳以上とわかる方のみにお返事をしております。
こちらで判別できない場合はメールを頂いてもお返事を致しません。
ご了承くださいませ。 

2019.10






ようこそ、お越しくださいました。管理人の碧(みどり)でございます。


ご無沙汰しております。
最近はまたライダー熱を上げてまして、pixivでちょろりと書き散らかしております。そのうちこちらの電王創作は移行するかもしれません。
興味のある方は<碧のページ>へどうぞ。


NEW! 三人前更新しました。 時にはおせっかい 2019.6.14



こちらのブログでは多ジャンルの二次創作を主に公開しているブログです。


すべての創作においてパスワードを設定しております。
二次創作という特性、その特殊な世界にオリジナルキャラクターを登場させているという事をご理解くださり、
かつそれでも読んでみたいと希望してくださる方に配布いたします。

左バーの『メッセージ』から請求くださいませ。尚、一般常識のない依頼、メールアドレスの記載がないメッセージにつきましても、お答えいたしかねます。
18歳以上の方向けの創作です。
携帯電話からのアドレスにもお答えいたしません。
アダルトサイトなどについても同様です。『メッセージ』以外からの請求にはお答えいたしかねます。
携帯・スマホからではメッセージのバーは表示されません。PC版で見て頂くかPCからのアクセスをお願いいたします。
また携帯からはパスワードを入力できませんので閲覧できません。

また、二次配布などもご遠慮くださいませ。


主な主題は藤本ひとみ先生の「マンガ家マリナシリーズ」より。
カップリングは「シャルル×マリナ」「美女丸×薫」「和矢×綾子(オリキャラ)」です。
これらは原作にはなかったカップリングであり、創作内容もひとみワールドにオリジナルキャラクター、オリジナルストーリーをが交差したものです。


他には「仮面ライダー電王」より第二のライダー「ゼロノス」と彼を取り巻く「ゼロのスタートゥインクル」以後の創作。
携帯ゲームより「薄桜鬼」より新選組十番組組長原田左之助で現代パロを。(ヒロイン≠千鶴)

いづれも原作主義の方にオススメできるものではありません。


なお、当ブログと各出版社および関係者とは一切関連ございません。
原作引用の内容と著作権は、すべて原作者および出版社、関係各社に帰属するものです。
当ブログ内の作品の無断転用等はご遠慮下さい。


人気ブログランキングへ
登録してみました~。よければポチをお願いします☆



ご注意:こちらは本来ヤフーブログで公開しておりました「シャンパーニュをご一緒に」というブログのログ置き場できたが、2011年11月30日を持ちまして閉鎖し、こちらに統合いたしました。
    


お願い:コメント、メールは歓迎ですが、明らかな誹謗・中傷・言いがかりなど私以外の方が読んだ時に不快なものは私の独断で即時削除いたします。
     同じものが好きだという共通点を持っている者同士、楽しく心地よくでも思いやりは忘れずに交流できれば嬉しいです。
    
コメントは励みになりますので大変嬉しいですが、皆様の負担になりたくはありません。
お時間のある時、気が向いたとき、『読んだよ』の一言でも嬉しいです。タイミングなどはどうぞ気になさらないでください。




☆★☆★☆★☆★~書庫案内~☆★☆★☆★☆★


※書庫タイトルをクリックしていただくと目次にご案内いたします。


(マンガ家マリナシリーズ 二次創作)


創作 <氷解>  全40話 完結済   
メイン創作  パラドクス 6年後

創作 <短編>   
氷解その後 イベント創作など

創作 <三人前> 
三組のカップルを同じタイトルでオムニバス調で。

創作 <voice> 全35話 完結済
氷解番外編 和矢とオリキャラ綾子の物語。カラダから始まる恋もある。
 

創作 <光のもとで>
氷解番外編 美女丸と薫の物語。
 

創作 <voice extra number>
voiceその後の話

創作 <inside out>
どこかの物語の裏側。


創作 <約束> 準備中
氷解の世界とは違う、もう一つのシャルルとマリナの物語。
出会って10年の時間が過ぎ、最初に交わした「約束」を果たす時が来た・・・。


創作 <残り火 オリジナル>  (PWなし)
ひとみキャラではない、綾子がした過去の恋物語。
『あの人』は私が初めて愛した人。私を初めて愛してくれた人。でも、どうやっても私を愛せない人。





-------------------------------------------------------------------------------------

(仮面ライダー電王 二次創作&考察)
<二次創作><始まりのZERO>
第二のライダー・ゼロノスである、「桜井侑斗」の物語。トリロジーレッドのその後の姿。ラブロマンスになる・・・予定
1話 2話 3話

<考察&感想>(PWなし)
仮面ライダー電王で思うことをつらつらと。また現行ライダー、スーツアクターについてもうざくハナシます。




-------------------------------------------------------------------------------------

(ケイタイゲーム 薄桜鬼 二次創作)

<原田の部屋>
新選組十番組組長 原田左之助びいきの二次創作。
物語は現パロでオリキャラ「藤原綾子」との物語を中心に他の志士も登場します。(not千鶴&notSSL)
糖度は高くありませんが、「夜」志向はヒジョーに高いです。御注意ください。

<さのちづの部屋>
ゲームの原田ルートのエンドが「誠」でした。すごくやりきれなかったので書いた続き。
捏造300%増量


リンクが不明になっておりましたら、お知らせくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。
コメント (2)

<時にはおせっかい>アトガキ

2019年06月14日 | 創作あとがき
はい。この言葉から始めましょう。

「大変お久しぶりです」


三人前更新 時にはおせっかい 

三人前なので 美女丸×薫 和矢×綾子 シャルル×マリナ です。


とは言っても今回はallマリナなお話です。


ずーーーと前、「機嫌悪い薫にお茶を飲ませる美女丸」というリクエストというか、お題というかをたぶんTwitterで頂いて。
それを温めて温めて冷めたのをもう一度沸騰させたものです。

書いてみればやはりあの三組は私にとって大切なカップルなんだなーと。
しばらく自分が書いたものを読み直してみると、「愛」があったのだと思ったり。

時々「青春」って言葉で自分を振り返る時、もちろん学生の頃もそうだったけど
ヤフログからgooに移ってのあの頃は間違いなく私の青春だったと思えるのです。


今は全然違うジャンルで書いていますが、「書く」という作業が好きなのはあの頃があってこそ。
いつかまた、何度目かの中毒症状を発症するかもしれない。
思いついてこのカップルの話を書きたくなるかもしれない。

無理はせず、またその時を待ちたいな。


こんなほぼほぼ更新のないサイトですが、いまだにPWのメールを頂きます。
すごくすごく嬉しく思ってます。

読んでくださってありがとうございます。
またいつか、機会があれば、この場所で。

コメント

<映画感想>スーパーヒーロ大戦GP 仮面ライダー3号

2015年03月23日 | 電王語り
4年待ちました。
諦めた時もあったけど、「いつか、きっとどこかで」と待ってました。

おかえりー!侑斗!!&デネブ


中村くんの俳優復帰作が、ゼロノスで本当に良かった。
役も、役者も愛されてて良かった。

今までは終わったものしか追いかけることしか出来なかったけれど、今ようやくリアルタイムで彼を待って、そして見ることが出来ました。
一人の俳優さんにこれほど入れ込んだ事がないけれど、そう思える人がいて「楽しい」と思える日が増えて、幸せです。(←判ってます、判ってますよ~。イタイ人だってのは)

そんなゼロノス復帰作。スーパーヒーロ大戦GPの感想です。



まずは順不同、ネタバレオンリーの箇条書き感想から


◎侑斗!
◎侑斗はなぜいつも物陰から出てくるのか
◎侑斗はなぜ3号黒井を監視してたのか
◎電ライナーは「今」の時の運行を守っていて、ゼロライナーは「ライダー」の時の運行を守ってるの?
◎橘さん・・・というか校長、またサクッと裏切ってますね。清々しいですよ。ある意味
◎たき火のシーン、思わずまた侑斗とデネブが野宿してるのかと思ったよ。
◎ゼロノス弱い・・・・
◎そもそも、侑斗もパラレル世界の侑斗なの?
◎剛が改変された時間に取りこぼされたのは明らかにおかしい。4号で明らかになる?
◎V3との対決、「3号気取り」って
◎侑斗が貼り付けられてたから、カーレースのシーンでマシンゼロフォーンがいなかったのね
◎侑斗が大人桜井みたいに上着重ね着してた。あれ、シュミなの?
◎「記憶こそが時間」懐かしいセリフに、胸がいっぱい
◎ブラック!ブラックカッコいい!!
◎ブラックは時間変革で帰ってこれなかったの?
◎次郎さん、動きキレっキレですやん。まだまだ現役なんですね。しびれました。


もっと見てる時はいろいろ思ってたんだけどなぁ。
興奮しすぎて忘れてます。
今回は侑斗フィルターが掛かってるので、いつもより感想甘いです。


今回の映画、一番納得できなかったのは、ギャレンが変身解除して橘本人の素体に戻ったのに、それに刃を向けるゼロノスにめちゃ違和感ありました。
彼は「人間」を殺したりしない。
黒井だって倒したのは、あくまで「仮面ライダー」なんだから。
あのシーンは見たくなかったなぁ。

あと「終わりよければすべてよし」で、良心が戻ったからいいでしょ?的なライダー同士の「裏切り」はやっぱりやだな。
「戦い」はある時もある。
「勝てば正義、負ければ悪」その時、最善の正義が相容れない時はあるかもしれないから。
戦うのは彼らの使命だから、その理由についてまで文句を言うつもりはない。
けど、「裏切って」欲しくはないんです。
ディケイドは別だけど。判ってるから。そこから彼は平和を守るライダーだから。


侑斗を物語の中心にしてくれていたのは、嬉しかったけれど時間改変が起こったからゼロノスが動いていたのか、それは「あった」ことなのか。
侑斗は誰の記憶を辿って、あの時間にたどり着いたのか。
もう少し、ゼロノスが関わるきっかけか理由を見せて欲しかった。
それは4号で明らかになるのかもしれないけれど。

映画は映画。だから。


今回はファイズがちょっと扱い軽かったなぁ、とは思いましたがこれはこれで、とても楽しかったです。
ボチボチ春の映画は「1号、2号」「ショッカー」から離れてもいいのかも。
しっかり平成ライダーだけでも楽しい、そして興奮する物語を作れると思うんだけどなぁ。
それか「俺たち2号(サブ)ライダー!」なんて映画も楽しそうだけど(笑)

とりあえず4号の3話完結を楽しみに待ちます。

コメント

<半分は優しさが良く効く>アトガキ

2014年12月06日 | 創作あとがき
毎度この言葉で始めましょうか。
お久しぶりです。生きてます。

原田部屋の更新<半分は優しさが良く効く>
土方+綾子です。


頭痛持ちだという方多いですよね。
私ももれなく頭痛もち。ひどい偏頭痛を初めて経験した時はびっくりしました。
吐き気もあって、もう頭割れるほど痛くて。
その時は電気屋さんでマッサージ椅子に少し長めに座っていたのが原因で血流が良くなり過ぎたための偏頭痛。
それ以来、マッサージ恐怖症です。

今はひどくなる前に薬飲みますが、あんまり続くとちょっと心配なんですよね。
薬を飲み続ける自分が。
でも躊躇してる間に、すぐ効くタイミングは逃しちゃって。


私は飲めばすぐに効くタイプですが、友人はなかなか飲みたがらない。
その後、何にもする気になれないからだそうです。

今回のお話はそんな所から拾ってみました。
私はとってもよく分かり合えてる、男女の友情っての大好きで。
この二人もそんな関係。だけどちょっと、ちょっとなんですよね。
だけど付き合ってもないし、その気もない。

恋人には見せたくない、ちょっと情けない姿を見せられる甘えを書いてみたくなりました。


忘れられない程度に、また更新できたらいいなぁ。とは思ってます。
コメント

<雨の檻>アトガキ

2014年08月22日 | 創作あとがき
はい、お久しぶりです。
過疎も過疎。運営してるのかどうなのかビミョーなブログですが、まだ辛うじて運転しております。

<雨の檻>アトガキです。原田部屋です。


毎日の暑さにうんざりですが、お風呂を出てさっぱりして、クーラーで冷えた部屋で体を冷まして。
ムスメも寝て、ダンナが帰って来るまでの間ささやかなネットタイム。
最近のお気に入りはシブでの二次創作読み。
ひとみっこの生息はほとんどありませんが、ここにはライダー&戦隊の二次創作がたっぷり。
読み飽きない、読みつくせないので楽しみが続きます。

読んで読んで読んでると、書きたくなる性分で。
で、書くとUPしたくなる性分で。
とりとめのない、一つのシーンですが。


シブを読んでると、一人の書き手が一つのカップリングで短編続き物じゃないお話にたくさん出会いました。
今更ながら、目からウロコ。
そうか、自分のブログ内でも話が続いてなくても、時系列なんて考えなくても好きなシーンをたくさん書いてもいいのかと。
「出会い」や「恋の始まり」をそれこそ場面を変えていくらでも。

なんとなく一つのカップリングでは一つの世界観しか書いてはいけない気がしていたんです。
でも、いいのかと。


だから左之さんと「彼女」(私的にはオリキャラ綾子ですが)の「始まり」の場面はこれで二つ目です。
「落ちる」彼女と「追い詰める」左之さんとを書きたかっただけなんです。

雨と、腕と、その瞳で。

またそんなシーンを書くかもしれないし、違うところも書くかもだし。
それが明日かもしれないし、一年後かもしれない。

好きな時に好きな話を。
パスワード制はそのままに、私はここにいることにします。
コメント