すばる君、元気だったみたいでよかった~
関ジャニ通信
今回は、ヒナちゃん、すばる君、ヤス君でした
究極の選択
ヒナ「今夜のコーナーは関ジャニ∞究極の選択
」
すば「まあまあまあ、それはね~、いいです。」
ヒナ「まあまあいいです」
すば「いいほうやで」
ヤス「フフ」
スタッフ フフフ
ヒナ「けっこうきてます」
すば「そうですか、やりましょう」
ヒナ「まあ、ラジオネーム見た感じも・・」
すば「大丈夫?」
ヒナ「新規の方が多い」
すば「ああ、そう、いいじゃないですか。」
ヒナ「そうですね。
ただ・・・まあ・どうでしょうか。」
すば「いってみようよ。いってみようよ。」
ヒナ「いってみる?」
すば「やってみないとわからないから。」
ヤス「前向きですね」
すば「うん」

ヒナ「ではラジオネーム、ジャニ関さん。」
すば「・・・(小声で)腹立つな」
スタッフ フフフ
すば「まあまあ、そんなもんいいです。」
ヒナ「そこはええがな。本題はこっちや。
食べられなくなったら困るのはどっち?
A、ポテトサラダ(すば「ブフフフフ」)
B、マカロニサラダ
アハハハハ
」
すば「アハハハハ
ほんま、ばかにしてんのか
」
ヤス「かわいらしいな」
ヤス「かわいらしい」
ヒナ「かわいらしいがな」
すば「いやかわいらしいぐらいの年代の子がそれ作って送ってきてくれてるんやったら
それは、ほんまにかわいらしいてしゃあないけど」
ヒナ「そうやで。小学生。ラジオネーム見てもわかるやん」
すば「高校生以上でこれやったらどつきまわすよ。」
ヒナヤス「アハハハ」
ヒナ「いくつやろな、ジャニ関なあ
」
すば「ちょっと気になるけど。」
ヒナ「食べられなかったら困るもの」
ヤス「そんなめったに食べへん(笑)」
すば「選ぶこと自体が究極やわ。」
ヒナ「そこやろ。そこまで考えとうのや、多分、ジャニ関は。
・・・・考えてないわ
」
ヤス「考えてない、考えてないな。」
すば「主旨変わってる。選ばなあかんという究極やろ」
ヒナ「選らばなあかん
僕もう決まってますから。」
ヤス「僕もでました」
すば「困る・・困るのは。」
ヒナ「困るほうやで。食べたいなと思うのは、ポテトかマカロニどっち?」
せ~の」
ヒナ「A」
すば「ポテト」
ヤス「B」
すば「どっち?」
ヒナ「ポテト Aや。
一応きかせて」
ヤス「どっちかいうたらマカロニが好きやから。」
ヒナ「そっか、そっか」
ヤス「答えるのも恥ずかしいですけど、なんか
好みの問題で」
ヒナ「まあまあ、入りやから。ちょっと許したって」
すば「入りとしては最低やろ
」
ヒナ「こっから右肩上がりであがっていくから
」
すば「あ、そお。えらい下から行くねんな
」
スタッフ フフフ
ヒナ「下から行かざるえないんだなあ。」

ヒナ「兵庫県いこう。」
ヤス「がんばってくれよ
」
ヒナ「ラジオネーム、ミサキックス」
すば「うんん
もうええよ」
ヒナ「背中に乗らなければいけないとしたらどっちに乗りますか?」
すば「もうおかしいやん
」
ヒナ「A、トラ
B、サメ」
みんな フハハハハハ
すば「こうゆうことなの?究極のさあ
」
ヒナ「もう」
すば「きわどいとことかじゃないんや。なんか主旨変わってきてるって。なんやねん。」
ヤス「なにこのネタ
」
すば「そんな状況ないでしょう。まず。」
ヒナ「非日常やな。」
ヤス「そんなことになるなんか。
乗らなあかんのか。なんやろ・・ううん
・・だいぶがんばらなあかんねんな、このコーナー」
ヒナ「そうやで
」
スタッフ フハハハハ
すば「フフッ。だいぶのっかからな、あかんねんな」
ヒナ「そうやで。気持ちつくって
」
すば「どっちが嫌・・」
ヒナ「乗らなあかん。」
すば「乗るとしたら・・」
ヒナ「A、トラ B、サメ。
せ~の」
ヒナすばヤス「A~」
ヒナ「トラやな。トラ」
ヤス「トラ」
すば「トラトラ」
ヒナ「サメ怖いもんな」
ヤス「サメ怖いわ」
すば「サメ怖い」
ヤス「海ん中やしな。」
すば「なんの話やねん、これ
誰がおもろいねん。聞いてて。
あ、トラなんや
ってなるんや。フハハ」
ヤス「私、サメやったのにって
」
すば「なんやねん、これ、フフ」

ヒナ「これいこう。ラジオネーム、ちゃっかりチャッキー
デートしたくないのはどっち?
A、デート中、文句ばっかり言う女
B、デート中、悪口ばっかり言う女」
すば「そういうことでしょう。」
ヤス「そういうことやな」
ヒナ「そういうことでしょう
ただ・・これのがしたら、ないからね
」
すば「デートしたくないの・・」
ヒナ「そうしたくないの。Aが文句 Bが悪口
せ~の」
ヤス「A」
ヒナすば「B」
すば「悪口でしょ」
ヒナ「俺も悪口、Bやわ。
文句あかんの?」
ヤス「うっとおしいやろ。隣で文句ばっかり言うてたら」
ヒナ「悪口聞きたないやろ」
ヤス「まわりの人の悪口を言うってことかそれは。」
ヒナ「俺は自分の友達の悪口とか、そんなん言うてるイメージやったから、
そんなやつ嫌い」
ヤス「確かにそれはうっとおしいよな。聞くのが面倒くさいと思ってん。
俺の悪口ばっかいってデートしてるのかなと思ったんすよ。」
ヒナ「あ~自分のことってこと」
ヤス「そう。まあなんとなく聞いとけばいいわと思って」
ヒナ「ああ、そういう解釈。
どういう解釈?渋やん」
すば「ん?悪口? 悪口はなんであっても、気分はよくないでしょう」
ヒナ「そうやな」
すば「ただ文句言うのにかんしては、そうかそうかってやっとけば」
ヒナ「まだええか」
すば「まだいけるでしょう、そりゃあね」
ヤス「難しいな」
ヒナ「・・はねんな
」
すば「はねるかい
こんなん
」
みんな アハハハハ
ヤス「はねんな
」
ヒナ「はねんな。いやあ
俺、まだこれもってこんかった方がよかったな
」

ヒナ「ラジオネーム マルちゃんの嫁」
すば「ちゃうわい!」
ヤス「フフフ」
すば「フフフ」
ヒナ「一生とまらなくなったら困るのはどっち。
A、くしゃみ
B、しゃっくり
まあね。まあまあね」
すば「とまらなくなったら嫌なの・・」
ヤス「困るなあ、それ」
ヒナ「せ~の」
ヒナヤス「A」
すば「しゃっくり。
僕違いますね。しゃっくり。
ずっとしゃっくり出てるねんでめちゃしんどいで」
ヒナ「くしゃみのがしんどいやん」
ヤス「しんどいやろ」
すば「くしゃみはスコーン
いけるから」
ヒナ「でもずっとやで」
ヤス「ずっというてるねんで。」
すば「だってもう、しゃっくりのほうが死ぬと思うわ
」
ヒナ「なんでよ
」
すば「もうへっへっなるから。くしゃみは、はってなるから、その時は生きれるから」
ヒナ「・・・はあ?
」
すば「わかります?」
ヤス「わかりません
」
すば「しゃっくりは、呼吸できないわけ。不意のパターンでしょ。
くしゃみは、ある程度、は~っは~ってこのインターバルの間に
なんやったら一口食ったりとか。」
ヒナ「そんな死活問題?
」
すば「そうでしょう。ずっとしゃっくりやで」
ヒナ「なんか、つかれるやん。くしゃみって。
はっくしょーんってなった後、はあ~ってなるやん。」
すば「いやまあまあなりますけど。しゃっくりなんか、そんな間もない。
ずっと ヒッヒッって。すぐ死ぬで
」
ヤス「息すわれんわ
」
ヒナ「アハハハハ」
まあ呼吸のこというたら。
仕事のこと考えたら」
すば「しゃっくりもしゃべられへんやん」
ヒナ「しゃっくりは慣れてきたらなんとかなるかなと。」
ヤス「テンポしゃべったら」
ヒナ「吸いながら、どうも!とか言うたら。」
ヤス「フフフ」
すば「いやそれはあかんて。それは」
ヒナ「これはなかなか究極やったで
」
ヤス「究極やったで」
ヒナ「これいいんちゃいますか」
すば「今んとこわさビーフ
」
ヒナ「今んとこ。マルちゃんの嫁」
すば「嫁ではないけど!」
ヒナ「フフフ。もうええから、こまかいこと
」
マンガコーナー
すば「あの、まあ、お酒をいただくじゃないですか」
ヒナ「そうね。」
すば「記憶がとびやすいね
」
ヒナ「きましたか」
ヤス「最近きてる?」
ヒナ「昔から、深酒すると、ようとんでたけどね。」
すば「んん」
ヤス「そうね」
ヒナ「ふらふらとどっか行くし。」
ヤス「よう消えるよね」
すば「どっか行くんですよ」
ヒナ「どっか行くよな。」
すば「ほんまに。最近もよう友達と飲みにいったりしてるんですけどね。
あの、なんかね、ほんまに酔っぱらいはするんですけど、
そんなめちゃくちゃにはならないんですけど、この前、寝てなかったんですよ、
大阪で仕事してその後なんですけど、朝、新幹線でも寝れず、
一睡もできず、そのまま仕事してそのまま終わって夜ご飯食べて、
飲んで、朝、何時や6時7時ぐらい」
ヒナ「早朝やんか。」
ヤス「朝やん」
すば「まったく寝てなかったから、酔っ払いましたね。覚えてない」
みんな フハハハハ
ヤス「結果的に覚えてない」
ヒナ「長いフリやな
けっこうちゃんと聞いてたで、こっちは。」
すば「うん。覚えてないもんね。」
ヒナ「そんなちょいちょい飲みに行って覚えてないの?」
すば「後半はね」
ヒナ「長いからやろ」
すば「長い」
ヤス「長いやん。6、7時って」
ヒナ「長い。」
すば「長いねん、俺」
ヒナ「元気やな、まだ」
すば「俺、年々元気やわ」
ヤス「ほんまや。」
ヒナ「なあ。昔はすぐ寝てたよな。」
すば「年々元気なってく」
ヒナ「昔ひどかったもんな。」
ヤス「ちょっと飲んだら、すぐ寝てたで」
ヒナ「ホテルの近所の居酒屋でみんなでいっつも仕事終わってメシ食いにいっててん。
そん時にな、すばるがな、言うても焼酎2、3杯よな。水割りかなんかで、
調子悪なってきたわ
言うて、トイレ行ってくんな言うて、
ふらふらっとトイレ行ってんけど、なかなか出てこうへんから、
2、3杯であげてないやろう言うて」
ヤス「ンフ」
ヒナ「大きいほうかなって、それにしても時間が・・。
みんなも飲んでるからトイレ行きたいねんけどなって、見て来い言うて、
トイレ行ったらガチャってあくねん。鍵してないやんけ言うて、
ほんで見たらおらへんねん
」
すば「フフ
」
ヒナ「トイレ行くいうたやん。どこ行ったんや、どこ行ったんや
って。
俺とヤスが探しに行こうか言うて。
すばるが入る時にお客さん入ってたかもしれへんから、
近所のコンビニに行ったかもわからへんなって、ほんでコンビに行っても
おらへんねん。どこ行ったんや言うて、あっ、ホテル近いから、
ホテルのトイレ行ったんやって、ホテルまで行って、見てもおらへんねん。
どこいったんやって、フロントに、あの、ちょっと背の小さい子←
見ませんでしたか?って」
すば「どんな説明や
」
ヤス「アハハハハ」
すば「もうちょっとなんかあったやろ
」
ヒナ「で、見てませんて。おかしいなと。トイレ行くいうたのに。
・・・まさかなあ。まさか、そんな先帰ってるってないやろって、言うて。
一応行こか言うて、ほんで部屋までいって、ピンポーンもならして、
そりゃおらへんわなって、ガチャガチャいわしたら、カチャってあいたんや。
あれ
って思ってな、ちょっとヤスあいたで、おかしない?言うて、
ベッドルームまで見にいったら、きちんと服たたんでちゃんと寝てるねん
」
ヤス「フハハハハ
」
ヒナ「びっくりしたな、あれ
」
ヤス「めちゃくちゃやもう」
すば「起きた時、服ちらかってたら嫌でしょう。
また昨日やってもたみたいになるでしょう」
ヒナ「びっくりしたもん」
ヤス「記憶ないん、それは?」
すば「まったく覚えてない
」
ヒナ「いや、ようできてたわ、あれは。
ほんまようできてたわ。」
以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信

今回は、ヒナちゃん、すばる君、ヤス君でした

究極の選択

ヒナ「今夜のコーナーは関ジャニ∞究極の選択

すば「まあまあまあ、それはね~、いいです。」
ヒナ「まあまあいいです」
すば「いいほうやで」
ヤス「フフ」
スタッフ フフフ
ヒナ「けっこうきてます」
すば「そうですか、やりましょう」
ヒナ「まあ、ラジオネーム見た感じも・・」
すば「大丈夫?」
ヒナ「新規の方が多い」
すば「ああ、そう、いいじゃないですか。」
ヒナ「そうですね。
ただ・・・まあ・どうでしょうか。」
すば「いってみようよ。いってみようよ。」
ヒナ「いってみる?」
すば「やってみないとわからないから。」
ヤス「前向きですね」
すば「うん」

ヒナ「ではラジオネーム、ジャニ関さん。」
すば「・・・(小声で)腹立つな」
スタッフ フフフ
すば「まあまあ、そんなもんいいです。」
ヒナ「そこはええがな。本題はこっちや。
食べられなくなったら困るのはどっち?
A、ポテトサラダ(すば「ブフフフフ」)
B、マカロニサラダ
アハハハハ

すば「アハハハハ

ほんま、ばかにしてんのか

ヤス「かわいらしいな」
ヤス「かわいらしい」
ヒナ「かわいらしいがな」
すば「いやかわいらしいぐらいの年代の子がそれ作って送ってきてくれてるんやったら
それは、ほんまにかわいらしいてしゃあないけど」
ヒナ「そうやで。小学生。ラジオネーム見てもわかるやん」
すば「高校生以上でこれやったらどつきまわすよ。」
ヒナヤス「アハハハ」
ヒナ「いくつやろな、ジャニ関なあ

すば「ちょっと気になるけど。」
ヒナ「食べられなかったら困るもの」
ヤス「そんなめったに食べへん(笑)」
すば「選ぶこと自体が究極やわ。」
ヒナ「そこやろ。そこまで考えとうのや、多分、ジャニ関は。
・・・・考えてないわ

ヤス「考えてない、考えてないな。」
すば「主旨変わってる。選ばなあかんという究極やろ」
ヒナ「選らばなあかん
僕もう決まってますから。」
ヤス「僕もでました」
すば「困る・・困るのは。」
ヒナ「困るほうやで。食べたいなと思うのは、ポテトかマカロニどっち?」
せ~の」
ヒナ「A」
すば「ポテト」
ヤス「B」
すば「どっち?」
ヒナ「ポテト Aや。
一応きかせて」
ヤス「どっちかいうたらマカロニが好きやから。」
ヒナ「そっか、そっか」
ヤス「答えるのも恥ずかしいですけど、なんか

好みの問題で」
ヒナ「まあまあ、入りやから。ちょっと許したって」
すば「入りとしては最低やろ

ヒナ「こっから右肩上がりであがっていくから

すば「あ、そお。えらい下から行くねんな

スタッフ フフフ
ヒナ「下から行かざるえないんだなあ。」

ヒナ「兵庫県いこう。」
ヤス「がんばってくれよ

ヒナ「ラジオネーム、ミサキックス」
すば「うんん
もうええよ」
ヒナ「背中に乗らなければいけないとしたらどっちに乗りますか?」
すば「もうおかしいやん

ヒナ「A、トラ
B、サメ」
みんな フハハハハハ

すば「こうゆうことなの?究極のさあ

ヒナ「もう」
すば「きわどいとことかじゃないんや。なんか主旨変わってきてるって。なんやねん。」
ヤス「なにこのネタ

すば「そんな状況ないでしょう。まず。」
ヒナ「非日常やな。」
ヤス「そんなことになるなんか。
乗らなあかんのか。なんやろ・・ううん
・・だいぶがんばらなあかんねんな、このコーナー」
ヒナ「そうやで

スタッフ フハハハハ
すば「フフッ。だいぶのっかからな、あかんねんな」
ヒナ「そうやで。気持ちつくって

すば「どっちが嫌・・」
ヒナ「乗らなあかん。」
すば「乗るとしたら・・」
ヒナ「A、トラ B、サメ。
せ~の」
ヒナすばヤス「A~」
ヒナ「トラやな。トラ」
ヤス「トラ」
すば「トラトラ」
ヒナ「サメ怖いもんな」
ヤス「サメ怖いわ」
すば「サメ怖い」
ヤス「海ん中やしな。」
すば「なんの話やねん、これ

あ、トラなんや

ヤス「私、サメやったのにって

すば「なんやねん、これ、フフ」

ヒナ「これいこう。ラジオネーム、ちゃっかりチャッキー
デートしたくないのはどっち?
A、デート中、文句ばっかり言う女
B、デート中、悪口ばっかり言う女」
すば「そういうことでしょう。」
ヤス「そういうことやな」
ヒナ「そういうことでしょう
ただ・・これのがしたら、ないからね

すば「デートしたくないの・・」
ヒナ「そうしたくないの。Aが文句 Bが悪口
せ~の」
ヤス「A」
ヒナすば「B」
すば「悪口でしょ」
ヒナ「俺も悪口、Bやわ。
文句あかんの?」
ヤス「うっとおしいやろ。隣で文句ばっかり言うてたら」
ヒナ「悪口聞きたないやろ」
ヤス「まわりの人の悪口を言うってことかそれは。」
ヒナ「俺は自分の友達の悪口とか、そんなん言うてるイメージやったから、
そんなやつ嫌い」
ヤス「確かにそれはうっとおしいよな。聞くのが面倒くさいと思ってん。
俺の悪口ばっかいってデートしてるのかなと思ったんすよ。」
ヒナ「あ~自分のことってこと」
ヤス「そう。まあなんとなく聞いとけばいいわと思って」
ヒナ「ああ、そういう解釈。
どういう解釈?渋やん」
すば「ん?悪口? 悪口はなんであっても、気分はよくないでしょう」
ヒナ「そうやな」
すば「ただ文句言うのにかんしては、そうかそうかってやっとけば」
ヒナ「まだええか」
すば「まだいけるでしょう、そりゃあね」
ヤス「難しいな」
ヒナ「・・はねんな

すば「はねるかい


みんな アハハハハ
ヤス「はねんな

ヒナ「はねんな。いやあ
俺、まだこれもってこんかった方がよかったな


ヒナ「ラジオネーム マルちゃんの嫁」
すば「ちゃうわい!」
ヤス「フフフ」
すば「フフフ」
ヒナ「一生とまらなくなったら困るのはどっち。
A、くしゃみ
B、しゃっくり
まあね。まあまあね」
すば「とまらなくなったら嫌なの・・」
ヤス「困るなあ、それ」
ヒナ「せ~の」
ヒナヤス「A」
すば「しゃっくり。
僕違いますね。しゃっくり。
ずっとしゃっくり出てるねんでめちゃしんどいで」
ヒナ「くしゃみのがしんどいやん」
ヤス「しんどいやろ」
すば「くしゃみはスコーン

ヒナ「でもずっとやで」
ヤス「ずっというてるねんで。」
すば「だってもう、しゃっくりのほうが死ぬと思うわ

ヒナ「なんでよ

すば「もうへっへっなるから。くしゃみは、はってなるから、その時は生きれるから」
ヒナ「・・・はあ?

すば「わかります?」
ヤス「わかりません

すば「しゃっくりは、呼吸できないわけ。不意のパターンでしょ。
くしゃみは、ある程度、は~っは~ってこのインターバルの間に
なんやったら一口食ったりとか。」
ヒナ「そんな死活問題?

すば「そうでしょう。ずっとしゃっくりやで」
ヒナ「なんか、つかれるやん。くしゃみって。
はっくしょーんってなった後、はあ~ってなるやん。」
すば「いやまあまあなりますけど。しゃっくりなんか、そんな間もない。
ずっと ヒッヒッって。すぐ死ぬで

ヤス「息すわれんわ

ヒナ「アハハハハ」
まあ呼吸のこというたら。
仕事のこと考えたら」
すば「しゃっくりもしゃべられへんやん」
ヒナ「しゃっくりは慣れてきたらなんとかなるかなと。」
ヤス「テンポしゃべったら」
ヒナ「吸いながら、どうも!とか言うたら。」
ヤス「フフフ」
すば「いやそれはあかんて。それは」
ヒナ「これはなかなか究極やったで

ヤス「究極やったで」
ヒナ「これいいんちゃいますか」
すば「今んとこわさビーフ

ヒナ「今んとこ。マルちゃんの嫁」
すば「嫁ではないけど!」
ヒナ「フフフ。もうええから、こまかいこと

マンガコーナー

すば「あの、まあ、お酒をいただくじゃないですか」
ヒナ「そうね。」
すば「記憶がとびやすいね

ヒナ「きましたか」
ヤス「最近きてる?」
ヒナ「昔から、深酒すると、ようとんでたけどね。」
すば「んん」
ヤス「そうね」
ヒナ「ふらふらとどっか行くし。」
ヤス「よう消えるよね」
すば「どっか行くんですよ」
ヒナ「どっか行くよな。」
すば「ほんまに。最近もよう友達と飲みにいったりしてるんですけどね。
あの、なんかね、ほんまに酔っぱらいはするんですけど、
そんなめちゃくちゃにはならないんですけど、この前、寝てなかったんですよ、
大阪で仕事してその後なんですけど、朝、新幹線でも寝れず、
一睡もできず、そのまま仕事してそのまま終わって夜ご飯食べて、
飲んで、朝、何時や6時7時ぐらい」
ヒナ「早朝やんか。」
ヤス「朝やん」
すば「まったく寝てなかったから、酔っ払いましたね。覚えてない」
みんな フハハハハ

ヤス「結果的に覚えてない」
ヒナ「長いフリやな

すば「うん。覚えてないもんね。」
ヒナ「そんなちょいちょい飲みに行って覚えてないの?」
すば「後半はね」
ヒナ「長いからやろ」
すば「長い」
ヤス「長いやん。6、7時って」
ヒナ「長い。」
すば「長いねん、俺」
ヒナ「元気やな、まだ」
すば「俺、年々元気やわ」
ヤス「ほんまや。」
ヒナ「なあ。昔はすぐ寝てたよな。」
すば「年々元気なってく」
ヒナ「昔ひどかったもんな。」
ヤス「ちょっと飲んだら、すぐ寝てたで」
ヒナ「ホテルの近所の居酒屋でみんなでいっつも仕事終わってメシ食いにいっててん。
そん時にな、すばるがな、言うても焼酎2、3杯よな。水割りかなんかで、
調子悪なってきたわ

ふらふらっとトイレ行ってんけど、なかなか出てこうへんから、
2、3杯であげてないやろう言うて」
ヤス「ンフ」
ヒナ「大きいほうかなって、それにしても時間が・・。
みんなも飲んでるからトイレ行きたいねんけどなって、見て来い言うて、
トイレ行ったらガチャってあくねん。鍵してないやんけ言うて、
ほんで見たらおらへんねん

すば「フフ

ヒナ「トイレ行くいうたやん。どこ行ったんや、どこ行ったんや

俺とヤスが探しに行こうか言うて。
すばるが入る時にお客さん入ってたかもしれへんから、
近所のコンビニに行ったかもわからへんなって、ほんでコンビに行っても
おらへんねん。どこ行ったんや言うて、あっ、ホテル近いから、
ホテルのトイレ行ったんやって、ホテルまで行って、見てもおらへんねん。
どこいったんやって、フロントに、あの、ちょっと背の小さい子←

見ませんでしたか?って」
すば「どんな説明や

ヤス「アハハハハ」
すば「もうちょっとなんかあったやろ

ヒナ「で、見てませんて。おかしいなと。トイレ行くいうたのに。
・・・まさかなあ。まさか、そんな先帰ってるってないやろって、言うて。
一応行こか言うて、ほんで部屋までいって、ピンポーンもならして、
そりゃおらへんわなって、ガチャガチャいわしたら、カチャってあいたんや。
あれ

ベッドルームまで見にいったら、きちんと服たたんでちゃんと寝てるねん

ヤス「フハハハハ

ヒナ「びっくりしたな、あれ

ヤス「めちゃくちゃやもう」
すば「起きた時、服ちらかってたら嫌でしょう。
また昨日やってもたみたいになるでしょう」
ヒナ「びっくりしたもん」
ヤス「記憶ないん、それは?」
すば「まったく覚えてない

ヒナ「いや、ようできてたわ、あれは。
ほんまようできてたわ。」
以上 関ジャニ通信でした
