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∞なにわともあれ∞

関ジャニ∞大好き日記です。

関ジャニ通信 4/18

2010-04-24 23:42:28 | 関ジャニ通信
すばる君、元気だったみたいでよかった~


関ジャニ通信

今回は、ヒナちゃん、すばる君、ヤス君でした

究極の選択

ヒナ「今夜のコーナーは関ジャニ∞究極の選択
すば「まあまあまあ、それはね~、いいです。」
ヒナ「まあまあいいです」
すば「いいほうやで」
ヤス「フフ」
スタッフ フフフ
ヒナ「けっこうきてます」
すば「そうですか、やりましょう」
ヒナ「まあ、ラジオネーム見た感じも・・」
すば「大丈夫?」
ヒナ「新規の方が多い」
すば「ああ、そう、いいじゃないですか。」
ヒナ「そうですね。
   ただ・・・まあ・どうでしょうか。」
すば「いってみようよ。いってみようよ。」
ヒナ「いってみる?」
すば「やってみないとわからないから。」
ヤス「前向きですね」
すば「うん」


ヒナ「ではラジオネーム、ジャニ関さん。」
すば「・・・(小声で)腹立つな」
スタッフ フフフ
すば「まあまあ、そんなもんいいです。」
ヒナ「そこはええがな。本題はこっちや。
   食べられなくなったら困るのはどっち?
   A、ポテトサラダ(すば「ブフフフフ」)
   B、マカロニサラダ
   アハハハハ
すば「アハハハハ
   ほんま、ばかにしてんのか
ヤス「かわいらしいな」
ヤス「かわいらしい」
ヒナ「かわいらしいがな」
すば「いやかわいらしいぐらいの年代の子がそれ作って送ってきてくれてるんやったら
   それは、ほんまにかわいらしいてしゃあないけど」
ヒナ「そうやで。小学生。ラジオネーム見てもわかるやん」
すば「高校生以上でこれやったらどつきまわすよ。」
ヒナヤス「アハハハ」
ヒナ「いくつやろな、ジャニ関なあ
すば「ちょっと気になるけど。」
ヒナ「食べられなかったら困るもの」
ヤス「そんなめったに食べへん(笑)」
すば「選ぶこと自体が究極やわ。」
ヒナ「そこやろ。そこまで考えとうのや、多分、ジャニ関は。
   ・・・・考えてないわ
ヤス「考えてない、考えてないな。」
すば「主旨変わってる。選ばなあかんという究極やろ」
ヒナ「選らばなあかん
   僕もう決まってますから。」
ヤス「僕もでました」
すば「困る・・困るのは。」
ヒナ「困るほうやで。食べたいなと思うのは、ポテトかマカロニどっち?」
   せ~の」
ヒナ「A」
すば「ポテト」
ヤス「B」
すば「どっち?」
ヒナ「ポテト Aや。
   一応きかせて」
ヤス「どっちかいうたらマカロニが好きやから。」
ヒナ「そっか、そっか」
ヤス「答えるのも恥ずかしいですけど、なんか
   好みの問題で」
ヒナ「まあまあ、入りやから。ちょっと許したって」
すば「入りとしては最低やろ
ヒナ「こっから右肩上がりであがっていくから
すば「あ、そお。えらい下から行くねんな
スタッフ フフフ
ヒナ「下から行かざるえないんだなあ。」


ヒナ「兵庫県いこう。」
ヤス「がんばってくれよ
ヒナ「ラジオネーム、ミサキックス」
すば「うんん
   もうええよ」
ヒナ「背中に乗らなければいけないとしたらどっちに乗りますか?」
すば「もうおかしいやん
ヒナ「A、トラ
   B、サメ」
みんな フハハハハハ
すば「こうゆうことなの?究極のさあ
ヒナ「もう」
すば「きわどいとことかじゃないんや。なんか主旨変わってきてるって。なんやねん。」
ヤス「なにこのネタ
すば「そんな状況ないでしょう。まず。」
ヒナ「非日常やな。」
ヤス「そんなことになるなんか。
   乗らなあかんのか。なんやろ・・ううん
   ・・だいぶがんばらなあかんねんな、このコーナー」
ヒナ「そうやで
スタッフ フハハハハ
すば「フフッ。だいぶのっかからな、あかんねんな」
ヒナ「そうやで。気持ちつくって
すば「どっちが嫌・・」
ヒナ「乗らなあかん。」
すば「乗るとしたら・・」
ヒナ「A、トラ  B、サメ。
   せ~の」
ヒナすばヤス「A~」
ヒナ「トラやな。トラ」
ヤス「トラ」
すば「トラトラ」
ヒナ「サメ怖いもんな」
ヤス「サメ怖いわ」
すば「サメ怖い」
ヤス「海ん中やしな。」
すば「なんの話やねん、これ 誰がおもろいねん。聞いてて。
   あ、トラなんやってなるんや。フハハ」
ヤス「私、サメやったのにって
すば「なんやねん、これ、フフ」


ヒナ「これいこう。ラジオネーム、ちゃっかりチャッキー
   デートしたくないのはどっち?
   A、デート中、文句ばっかり言う女
   B、デート中、悪口ばっかり言う女」
すば「そういうことでしょう。」
ヤス「そういうことやな」
ヒナ「そういうことでしょう
   ただ・・これのがしたら、ないからね
すば「デートしたくないの・・」
ヒナ「そうしたくないの。Aが文句 Bが悪口
   せ~の」
ヤス「A」
ヒナすば「B」
すば「悪口でしょ」
ヒナ「俺も悪口、Bやわ。
   文句あかんの?」
ヤス「うっとおしいやろ。隣で文句ばっかり言うてたら」
ヒナ「悪口聞きたないやろ」
ヤス「まわりの人の悪口を言うってことかそれは。」
ヒナ「俺は自分の友達の悪口とか、そんなん言うてるイメージやったから、
   そんなやつ嫌い」
ヤス「確かにそれはうっとおしいよな。聞くのが面倒くさいと思ってん。
   俺の悪口ばっかいってデートしてるのかなと思ったんすよ。」
ヒナ「あ~自分のことってこと」
ヤス「そう。まあなんとなく聞いとけばいいわと思って」
ヒナ「ああ、そういう解釈。
   どういう解釈?渋やん」
すば「ん?悪口? 悪口はなんであっても、気分はよくないでしょう」
ヒナ「そうやな」
すば「ただ文句言うのにかんしては、そうかそうかってやっとけば」
ヒナ「まだええか」
すば「まだいけるでしょう、そりゃあね」
ヤス「難しいな」
ヒナ「・・はねんな
すば「はねるかい こんなん
みんな アハハハハ
ヤス「はねんな
ヒナ「はねんな。いやあ
   俺、まだこれもってこんかった方がよかったな


ヒナ「ラジオネーム マルちゃんの嫁」
すば「ちゃうわい!」
ヤス「フフフ」
すば「フフフ」
ヒナ「一生とまらなくなったら困るのはどっち。
   A、くしゃみ
   B、しゃっくり
   まあね。まあまあね」
すば「とまらなくなったら嫌なの・・」
ヤス「困るなあ、それ」
ヒナ「せ~の」
ヒナヤス「A」
すば「しゃっくり。
   僕違いますね。しゃっくり。
   ずっとしゃっくり出てるねんでめちゃしんどいで」
ヒナ「くしゃみのがしんどいやん」
ヤス「しんどいやろ」
すば「くしゃみはスコーンいけるから」
ヒナ「でもずっとやで」
ヤス「ずっというてるねんで。」
すば「だってもう、しゃっくりのほうが死ぬと思うわ
ヒナ「なんでよ
すば「もうへっへっなるから。くしゃみは、はってなるから、その時は生きれるから」
ヒナ「・・・はあ?
すば「わかります?」
ヤス「わかりません
すば「しゃっくりは、呼吸できないわけ。不意のパターンでしょ。
   くしゃみは、ある程度、は~っは~ってこのインターバルの間に
   なんやったら一口食ったりとか。」
ヒナ「そんな死活問題?
すば「そうでしょう。ずっとしゃっくりやで」
ヒナ「なんか、つかれるやん。くしゃみって。
   はっくしょーんってなった後、はあ~ってなるやん。」
すば「いやまあまあなりますけど。しゃっくりなんか、そんな間もない。
   ずっと ヒッヒッって。すぐ死ぬで
ヤス「息すわれんわ
ヒナ「アハハハハ」
   まあ呼吸のこというたら。
   仕事のこと考えたら」
すば「しゃっくりもしゃべられへんやん」
ヒナ「しゃっくりは慣れてきたらなんとかなるかなと。」
ヤス「テンポしゃべったら」
ヒナ「吸いながら、どうも!とか言うたら。」
ヤス「フフフ」
すば「いやそれはあかんて。それは」
ヒナ「これはなかなか究極やったで
ヤス「究極やったで」
ヒナ「これいいんちゃいますか」
すば「今んとこわさビーフ
ヒナ「今んとこ。マルちゃんの嫁」
すば「嫁ではないけど!」
ヒナ「フフフ。もうええから、こまかいこと


マンガコーナー

すば「あの、まあ、お酒をいただくじゃないですか」
ヒナ「そうね。」
すば「記憶がとびやすいね
ヒナ「きましたか」
ヤス「最近きてる?」
ヒナ「昔から、深酒すると、ようとんでたけどね。」
すば「んん」
ヤス「そうね」
ヒナ「ふらふらとどっか行くし。」
ヤス「よう消えるよね」
すば「どっか行くんですよ」
ヒナ「どっか行くよな。」
すば「ほんまに。最近もよう友達と飲みにいったりしてるんですけどね。
   あの、なんかね、ほんまに酔っぱらいはするんですけど、
   そんなめちゃくちゃにはならないんですけど、この前、寝てなかったんですよ、
   大阪で仕事してその後なんですけど、朝、新幹線でも寝れず、
   一睡もできず、そのまま仕事してそのまま終わって夜ご飯食べて、
   飲んで、朝、何時や6時7時ぐらい」
ヒナ「早朝やんか。」
ヤス「朝やん」
すば「まったく寝てなかったから、酔っ払いましたね。覚えてない」
みんな フハハハハ
ヤス「結果的に覚えてない」
ヒナ「長いフリやな けっこうちゃんと聞いてたで、こっちは。」
すば「うん。覚えてないもんね。」
ヒナ「そんなちょいちょい飲みに行って覚えてないの?」
すば「後半はね」
ヒナ「長いからやろ」
すば「長い」
ヤス「長いやん。6、7時って」
ヒナ「長い。」
すば「長いねん、俺」
ヒナ「元気やな、まだ」
すば「俺、年々元気やわ」
ヤス「ほんまや。」
ヒナ「なあ。昔はすぐ寝てたよな。」
すば「年々元気なってく」
ヒナ「昔ひどかったもんな。」
ヤス「ちょっと飲んだら、すぐ寝てたで」
ヒナ「ホテルの近所の居酒屋でみんなでいっつも仕事終わってメシ食いにいっててん。
   そん時にな、すばるがな、言うても焼酎2、3杯よな。水割りかなんかで、
   調子悪なってきたわ言うて、トイレ行ってくんな言うて、
   ふらふらっとトイレ行ってんけど、なかなか出てこうへんから、
   2、3杯であげてないやろう言うて」
ヤス「ンフ」
ヒナ「大きいほうかなって、それにしても時間が・・。
   みんなも飲んでるからトイレ行きたいねんけどなって、見て来い言うて、
   トイレ行ったらガチャってあくねん。鍵してないやんけ言うて、
   ほんで見たらおらへんねん
すば「フフ
ヒナ「トイレ行くいうたやん。どこ行ったんや、どこ行ったんやって。
   俺とヤスが探しに行こうか言うて。
   すばるが入る時にお客さん入ってたかもしれへんから、
   近所のコンビニに行ったかもわからへんなって、ほんでコンビに行っても
   おらへんねん。どこ行ったんや言うて、あっ、ホテル近いから、
   ホテルのトイレ行ったんやって、ホテルまで行って、見てもおらへんねん。
   どこいったんやって、フロントに、あの、ちょっと背の小さい子←
   見ませんでしたか?って」
すば「どんな説明や
ヤス「アハハハハ」
すば「もうちょっとなんかあったやろ
ヒナ「で、見てませんて。おかしいなと。トイレ行くいうたのに。
   ・・・まさかなあ。まさか、そんな先帰ってるってないやろって、言うて。
   一応行こか言うて、ほんで部屋までいって、ピンポーンもならして、
   そりゃおらへんわなって、ガチャガチャいわしたら、カチャってあいたんや。
   あれって思ってな、ちょっとヤスあいたで、おかしない?言うて、
   ベッドルームまで見にいったら、きちんと服たたんでちゃんと寝てるねん
ヤス「フハハハハ
ヒナ「びっくりしたな、あれ
ヤス「めちゃくちゃやもう」
すば「起きた時、服ちらかってたら嫌でしょう。
   また昨日やってもたみたいになるでしょう」
ヒナ「びっくりしたもん」
ヤス「記憶ないん、それは?」
すば「まったく覚えてない
ヒナ「いや、ようできてたわ、あれは。
   ほんまようできてたわ。」

以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 4/11

2010-04-17 09:46:38 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信

今回も、ヒナちゃん、マルちゃん、ヤス君でした


オープニング

ヒナ「さあ今日はなんと新コーナーがございますので」
マルヤス「なに~~
マル「あら、楽しみですね。」
ヤス「ちょっとワクワクしてます。」
ヒナ「ありがとうございます。さあ早速ですね、
   オープニングナンバー聞いてもらいましょう。こちら」
ヤス「ダンスメドレー ブリュレ」←メドレー・・・
ヒナ「1曲や
みんな フフフフフ~
マル「お前なあ(笑)」


なぞなぞエイト

ヒナ「さあそれではいきましょう。新コーナーなぞなぞエイト~
マル「お~お、なぞなぞですか」
ヤス「新しい」
ヒナ「新年度にはいったということで番組でもいろいろ実験的に
   新コーナーやっていこうと。」
マル「実験
ヤス「そこひっかかりますね。」
マル「実験」
ヒナ「パイロット版やね、だから」
マル「なるほど」
ヤス「僕らパイロットに選ばれたってことやね」
マル「ありがとうございます。」
ヒナ「まあ、スタッフさんが思いついたんが、なぞなぞが真っ先に思いついたと。」
マル「わかりやすいすよね。みんなも一緒にできますから。」
ヒナ「なぞなぞがちょっとしたブームの兆しがあるらしいので。」
ヤス「先取りってことですね。」
ヒナ「だいぶ先からやってたよっと。」
マル「腕くんで、うんうん言うてますけど、スタッフさん
ヤス「内容ですよね、内容。」
ヒナ「僕、事前にちょっろっと自分でやってみたんですけど」
マル「兆しはどうでしたか?」
ヒナ「僕10問中、1個もわからんかったんです。」
ヤス「僕らにやってわかるわけないでしょう。」
ヒナ「逆にわかるんちゃいますの。」
マル「ここはIQですよ。」
ヒナ「さあ10問あります。初級、中級、上級とわかれておりますんで。
   まあ今回はほんま試験的なものですから、別にプレゼントがどうこうとか、
   得点がどうことかございませんので」
ヤス「モチベーションをあげてくださいよ、ちょっとは僕らの
スタッフ フフフ
ヤス「まあ実験なのはわかりましたけど
ヒナ「アホかどうかがわかると
ヤス「いやです。それは
ヒナ「さあ初級編からいきましょう」


ヒナ「1問。空手部の部員が好きな調味料ってな~んだ?」
ヤス「はい。からし」
ヒナ「フハハ。なんで?なんでやろ。
   完全、正解言うてる感じやった。なんで?」
ヤス「なんで?」
ヒナ「なんでがあるやろ、ちゃんと。なぞなぞやから、理由があるよ。」
ヤス「からて、からし。かかってるやん」
ヒナ「『から』だけやん。」
ヤス「そういう問題じゃないの?」
ヒナ「違うよ」
ヤス「わかった。ケチャップ」
ヒナ「なんで」
ヤス「空手チョップ」
ヒナ「からしがちゃうて、言うてるやん」
マル「あちょー。あちょー」
ヒナ「空手の場合は?」
マル「フンッ
ヒナ「(笑)違うやん。空手の場合、気合入れるときなんて言う? 」
マルヤス「はい
ヒナ「同時やったな。じゃあせーのでいいましょうか。」
マルヤス「せ~の。」
マル「オス」
ヤス「ス」
ヤス「酢でいいやん」
ヒナ「お酢やん。」
マル「お前、わきにおわせるぞ、おもいっきり。ちゃんとしろよ
ヒナ「それ、酸いだけやん
マル「そうです・・」
ヒナ「俺の目、見るんやめて。すぐ見たで。」
マル「フハハ。自分でも無意識で見てた。」
ヒナ「0コンマで見てたで。」
マル「おもしろい。これ」
ヒナ「そんな感じやわ」
ヤス「おしかった」
マル「おしかったちゃう。全然ちゃうやんけ」


ヒナ「聞くと心が乱れちゃう音楽ってなんだ」
ヤス「はい。不協和音」
ヒナ「普通やん。それ、なぞなぞちゃうやん」
マル「聞くと心が乱れる音楽」
ヒナ「音楽のジャンル」
マル「え~と心が乱れる。あ~違うか。乱れてへんか、
   おかしくなってるだけか。え~なんやろな。これは乱れてへんな。
   これは警戒してるだけやもんな」
ヒナ「お前、めちゃめちゃやん
マル「乱れるの意味がちゃんとわかってない。」
ヤス「書いたらわかるんちゃう。」
マル「みだれる・・みだれる・・」
ヒナ「音楽ジャンル」
ヤス「ジャンルでしょ」
マル「ジャンル。ジャンル」
ヒナ「カラオケでもあるよ。そういうもんが入ってるわ。
   歌う人あんまおらんけどな、カラオケで。
   子供のころよう聞いてたんちゃうか」
マル「はい!童謡」
ヒナ「そう」
マル「動揺するもんね。ありがとうございます!なるほど!なるほど~」
ヤス「あ~、やっぱ、そっか
マル「おい、知ってたんか?」
みんな フフフフ
ヒナ「次あててよ」
ヤス「次あてる」
ヤス「3問目ぐらいなったら完璧やろ」
マル「このコーナーつぶす気かって話やで」
ヤス「けっこう楽しんでやってるで」


ヒナ「陸上競技場に、いつも停まっている車ってな~んだ」
ヤス「はい!陸軍の車」
ヒナ「ちゃうって!お前。安易すぎるって」
スタッフ フフフ~
ヒナ「全部、文字頭しかとってないやん。文字面で答えるのやめてえ」
ヤス「いつも停まっている車?」
ヒナ「なぞなぞやから
   ほんまの車ちゃうの決まっとおやろお~
ヤス「フハハハハ。久々に声はってるのん見た。そんなに目ひんむいて。」
マル「車の名前じゅなくて、車種?」
ヒナ「まあまあ車種になるのかな。
   陸上競技場になにがあるよ。」
マル「あれやん。線ひくやつやんな。ガラガラガラと。」
ヒナ「それもあるな。」
ヤス「白線機」
マル「白線機」
マル「滑車」
ヒナ「滑車ではないな」
マル「何がある?何がある?陸上、ばー走るやん。何かない?え~~。
   借金まみれの人が走ってる場合、火の車」
ヤス「それ設定つけたらあかんわ。」
マル「なんか出せよ。答えをさ。」
ヒナ「陸上競技場、何の上を走るねん。」
マル「タータン
ヒナ「タータンってなんやねん。」
マル「タータンやんか。知らない?ドンチュウシンク~?」
ヒナ「知らんよ」
ヤス「シンクって考えるや。
   何の上に走るやろ・・・・
   ああ!鮮明にわかった。言うよ。トラック」
ヒナ「そう」
マル「なんやねん、それ
ヒナ「初級や言うてるねんからそんな難しいのでてくるわけないやん。」
マル「そうやな。ごめんな


ヒナ「中級編いくで。」
ヤス「中級編いけるで」
ヒナ「参加すると、毎回すごく疲れてしまうパーティってなんだ」
マル「わかった。あてるよ。披露パーティ」
ヒナ「まあ、いいでしょう。」
ヤス「はいはい!ちゃんといいます。披露宴。」
ヒナ「はい、正解」
ヤス「俺が正解
マル「なんや、こら
ヒナ「そういうこと。そういうこと。」
ヤス「マル。中級のんができるな」
マル「なんすなんす」←
ヤス「中級組や、だから」
マル「なんす
ヒナ「ちゃんと返事してくれよ
みんな フフフフ
ヒナ「なんなん(笑)なんすって」
マル「この番組のDJにちゃんとしてくれって言われた。フフフ」
ヤス「そういうことか」
マル「なっ」


ヒナ「いくで!」
ヤス「おう!」
ヒナ「京都と大阪の人がよくかかる病気ってな~んだ」
ヤス「病気」
マル「病気」
ヒナ「なんとか症や。」
ヤス「ええ。あ!これもじってるでしょう、言葉。」
ヒナ「言うてみ。1回言うてみ」
ヤス「感染症。」
ヒナ「ぜんぜんもじってない」
マル「なに症ってことでしょう」
ヒナ「都道府県で考えてみてください。」
ヤス「はい!」
ヒナ「都道府県で考えてください。今ちなみに何言おうとしたん」
ヤス「あかんわ。俺」
ヒナ「言うてみ」
ヤス「腱鞘炎」
ヒナ「はい、マル」
マル「はい。う~んどうで症」
ヒナ「京都と大阪の人だけがよくかかる病気です」
ヤス「大阪府と京都府がかかる。はい!負傷」
マル「あ、わかった。関西人って商人が多いから、交渉」
ヒナ「病気やから」
ヤス「負傷やって」
ヒナ「おしい、おしい」
ヤス「でしょう。・・でしょうっていってもた」
ヒナ「おしいよ。京都府民と大阪府民で」
ヤス「はい!はい!村上君わかった。わかった?」
マル「うん」
マルヤス「せ~の、不眠症」
ヒナ「はい、正解」
ヤス「そこまで言うてくれんかったらわからんわ。」
マル「なんか」
ヒナ「問題ならへんやないか。」


ヒナ「うちわはいいけど扇子は持ち込み禁止の乗り物ってな~んだ。」
ヤス「はい!飛行機」
ヒナ「なんで?」
ヤス「鉄製のものもあるから」
ヒナ「だから普通の話やん
ヤス「フフフ」
ヒナ「扇子はいかんわけです。」
マル「乗り物?」
ヒナ「乗り物」
ヤス「俺今ので、すぐわかった。言っていい?あてるでマル。わかった?」
マル「わからへん」
ヤス「潜水艦」
ヒナ「そう。潜水艦」
マル「これなんか、くやしいなあ。なんかわからへんのがくやしいな。」


ヒナ「運ぶ時いつも手が震えちゃう家具はな~んだ。」
ヤス「はい!すぐわかるで、テーブル」
ヒナ「はい、正解」
マル「手がブルブルするから。」
ヤス「イエス」
マル「おもしろいけどくやしいな」


ヒナ「上級編。お医者さんが患者さんに病名を伝えづらい病気ってな~んだ」
マル「それはあれやけど、違うやんな」
ヒナ「違う。絶対違う。お前が思ってるやつは全然違うわ。」
マル「なにお○▲□★
ヤス「声大きいマル
マル「ごめんな、叫んで
ヤス「メーターがふりきってるから。伝えづらいねん。
   そこらへんいダジャレが入ってるわ。」
ヒナ「そうそう」
ヤス「伝えづらいねん、マル」
マル「伝えづらい・・」
ヒナ「なかなか言えへんのやろな。」
ヤス「言えないよって。」
マル「はい!わかってたん?それがくやしいわ~」
ヒナ「せ~ので言うてみ」
マルヤス「せ~の。胃炎」
ヒナ「はい、正解」


ヒナ「あと2つ。ここまでは序の口やわ言うても。」
ヒナ「世界の中心にいる虫ってな~んだ?」
ヤス「これ知ってる、俺。ふんころがし
ヒナ「ちゃうわ。」
ヤス「そうやで。世界の中心にいんねんて。」
マル「はい、成虫」
ヤス「ちゃんとした虫じゃないねん、だから。」
ヒナ「ちゃんとおる虫」
マル「日本にいますか?」
ヒナ「日本にいます。海外にもいます。」
マル「でも世界の中心やねんな。」
ヒナ「言うてるやん。自分でも答え。
   おるやん。虫。おるやん」
マル「世界の中心に虫いる?あ!」
ヒナ「きったない字やの」
マル「そういうこと伝えるなよ。見ていえ」
ヒナ「見ていうたんや」
マル「おかしいな~」
ヤス「これやっぱ上級やな」
マル「ああ!わかった。ああ!」
 マルちゃん、ヒナちゃんに答えいってます。
ヒナ「正解~~」
マル「俺、ちゃんとかけるわ。」
ヤス「これわからへんから、ギブアップやわ
ヒナ「あかん。」
マル「これは」
ヤス「そんな尺とられへんもん。」
マル「尺取虫じゃないよ。」
ヤス「こんなあかんわ。」
ヒナ「マル、正解。」
ヤス「考えたらあかんねん」
マル「パターン的にはそうやんな」
ヒナ「そうそう。そういうパターンのやつ。」
ヤス「世界の中心にいる虫。って書いたらいいの。」
ヒナ「そんな書かんでいい。」
ヤス「ニール虫。ヘヘヘヘ」
ヒナ「うわうわうわ
マル「いかにそれがつまらんかってことが、わかるわ」
ヒナ「そうやろ。マル言うたげて、そんなら。」
ヤス「なに答え?」
マル「世界ってひらがなで書いてください。」
ヤス「せかいって、書いてますよ」
マル「その中心にいるのは?」
ヤス「か
ヤス「うわ、これはなかなかトンチがきいてる。」
ヒナ「そういうことや。」
マル「虫に文とかいて、蚊ですよ」
ヤス「むかつくわ~」


ヒナ「最後難しいぞ。ダントツ。パターンとかも全然違うわ。
   毎月22日はショートケーキの日に決まりました。どうしてでしょか?」
マル「わかった、俺」
ヒナ「お!こい、こい。のってきたな」
 マルちゃんヒナちゃんに答えいってます。
ヒナ「正解~~すごい
マル「そうやろ。そうやねんな」
ヒナ「そう。お前、天才
マル「それしか思い浮かばへんかったもん。」
ヒナ「天才や、お前」
マル「やった!上級者です。」
ヤス「俺、わからへん
ヒナ「すごいわ。これふたひねりくらいあるからね。」
ヤス「毎月22日がショートケーキの日になりました。」
マル「実際ありますよね。」
ヤス「勝手に決めるなよ。ショートケーキの日?」
マル「甘いの好きやから。」
ヒナ「それは関係ないよ。全然。頭がよかったわ、マル。
   みんな知ってるんのかな?みんな知らん?みんな知らんな。マル、すごいな~」
マル「やったぜ。ここにきて」
ヒナ「マルすごいわ」
ヤス「これわかった、野球で例えてるんです」
ヒナ「例えてない。例えてない。」
ヤス「セカンド2人いたらあかんから、次ショートにいこうって。」
ヒナ「ちゃう。ケーキむりくりやんけ。」
ヒナ「だからなんやろう。
   カレンダー思いうかべてみいな。」
ヤス「カレンダーとかないしい、今。
   カレンダー思いうかべても何があるの。」
マル「ほんまそうやんな。」
ヒナ「(スタッフさん)わかった? わかった、わ~言うてたね。」
マル「嬉しいよね、わかったら」
ヒナ「ヤス、1回出といて」
ヤス「出えへん。出えへん」
ヒナ「わかった。俺とマル出ていくわ。」
ヤス「そんなん1人でまわされへんわ
みんな フハハハハ
ヒナ「そんなん言うなや。そんなん言うなや。
   がんばれって、ほんま。外で考えてこいって。」
マル「外にヒントがあるかも」
ヒナ「カレンダー見たほうがわかるから。」
ヤス「カレンダー見てるから」
ヒナ「あかんて。次のコーナー行かれんやん。」
ヤス「いくなって、まだ。先行くなよ
ヒナ「1回でて。待っとくから1回でて」
ヤス「わかった。わかった。
   カレンダーの1~12までみたらショートケーキに見えるわ。」
ヒナ「はい、ちゃう。行っといで」
マル「行っといで」
ヤス「いやや、行かへん~
ヒナ「行ってこいて」
マル「ほんまにわかったら、そんなテンションならへんから。
   あ~なるから。初めてカブトムシ見つけた時の気持ちになるから。」
ヤス「めちゃテンションあがるやんけ。」
ヒナ「エンディングまではおるから。」
ヤス「1人で黙って考えてとくから、ここにおらして」
ヒナ「それはあかんよ」
ヤス「なんで?」
マル「せこい」
ヤス「せこいってなんやねん。
   考えてるねんから、せこいって言うなや。おらボケかすボケ
ヒナ「(笑)ボケ2回言うた!」
マル「ちゃんと俺の目をまっすぐ見たわ。アハハ」
ヤス「ケンカうる時はまっすぐ目を見ろ。
   ・・・わかった~~~見えた~~
   俺ぼけることもできないくらい、わかってしまった。」
ヒナ「さあじゃあ、曲のほうを
ヤス「答え言わせろよ。」
ヒナ「もうええやろ。みんなわかった」
ヤス「答えを。みんなもうええやろ。続いてはショートケーキ」
ヒナ「そんな曲ないわ。AKBとか歌ってそうやけど。なんでやった?
ヤス「22の上に15があったんですよ。イチゴなんですよ。
   だからショートケーキなんですよ。ようできてる」
マル「うまいことできてるね。」
ヒナ「お前、ねばったな」
ヤス「ねばった。出んでよかった、俺。このまま出てたら、ほんまに戻してくれんわ」
ヒナ「戻してたよ、ちゃんと」
ヤス「そんだも、でもわかったから」
ヒナ「そんだも(笑)
   さあ曲いきましょう」
ヤス「フフフ、ダンスメドレーです。Heat is on」
ヒナ「それちゃうて」
ヤス「フフフ」

以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 4/4

2010-04-10 10:06:01 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信

今回も、ヒナちゃん、マルちゃん、ヤス君でした

投稿相談物語

ヒナ「今夜のコーナーは投稿相談物語~」
マル「ジャンジャンジャンジャンジャンジャ~ン、デデン
ヒナ「さあ悩みがたくさん届いておりますので。
   もう真剣に考えてくださいね、ほんま。」
マル「わかりました。もちろんです

ヒナ「ラジオネーム、ミハルから。エイトの皆さんこんばんは。
   私は目標にしていた神戸の大学に合格できました。
   (マルヤス「おめでとうございます。」)4月から花の女子大生です。
   1つだけ心配なことがあります。今まではずっと制服だったので、
   私服で学校に通うのにちょっと自信がなくて困っています。
   実はファッションが苦手なんです。エイトの皆さん、
   春はどんなファッションの女性が好きですか。ちなみにヤス君(いれば)
   この春夏のファッションのキーワードを教えてください。」
ヤス「いましたね。今日たまたま
ヒナ「今日おったから。ほんなら、ヤス、どないしたらいい?」
ヤス「服が苦手であれば、雑誌で今はやっているものをまず着ていったほうが、
   無難だとは思うんですけど。ま、今のはやりでいうとマリン系がはやっています」
マル「マリン系?」
ヤス「マリン系。」
マル「マリンですか」
ヒナ「海系」
ヤス「ストライプの服だったり」
ヒナ「今日着てるやん」
ヤス「僕、今日そうですね。ボーダーだったりとか。
   ちょっと上級とするならば、マリンのストライプのジャケットをはおったりして、
   インナーにボーダーをもってくるとかね。
   こういうふうに縦になっているものに対して、インナーをボーダーにすると、
   体が膨張してるふうに見えるけどもボーダーやから、
   でもストライプでしめれるから細身に見えるんです。」
ヒナ「ボーダーって横なん?」
ヤス「ボーダーは横」
ヒナ「知らんかった」
マル「知らんこともあるけど ・・・それ知らんかったんか。
   (スタッフ「フフフ」)だいたい知ってるぞ
ヒナ「知らんかった
マル「そうなんや。
   それが今?」
ヤス「基本的にマリン」
マル「ガラガラならへん?」
ヤス「ガラが好きやから。僕の組み合わせ方は」
ヒナ「それは男女問わず着てる?」
ヤス「女性がけっこう着てますよ。メンズ(←)もけっこう多いですけど」
ヒナ「メンズ?
ヤス「メンズ
ヒナ「やめろ叶姉妹みたいなこと言うなよ
ヤス「男子も」
みんな フハハハハ
ヒナ「メンズって・・普通に、メンズて
マル「まあな」
ヒナ「よだれびゃー出たわ
   メンズのよだれがはなたれたよ。メンダレ
マル「フハハハ」
ヒナ「めっちゃ出てるやん」
マル「マリンがいいんや」
ヤス「はやってますね、服では。あとはだからそれをベースにして」
ヒナ「・・なんで脱いだん?」
マル「暑い
ヒナ「暑なってきたん。
   女子大生のブームみたいなん、はやりすたりは、やっぱあるわけでしょう?」
ヤス「まあその時にね。時期にもよります。」
ヒナ「今はマリンか。」
ヤス「マリンははやってますね。」
ヒナ「全然わからへんわ。特に女性の感じなんかな。」
ヤス「自分の着たい服って多少なりともあると思うんです、
   服屋さんいって。ディスプレイに展示してあるものまねたり。」
ヒナ「あ、そうか。マネキンが着てるやつを。」
ヤス「そう。それをまねたりとか。自分の好きなブランドの服を
   そのまま上下セットで着るとか。
   じゃあ、いつのまにかそれが自分のスタイルになるんじゃないですか。」
マル「あと大事なんは、サイズは大事。身体になじむサイズね。」
ヒナ「あるある。俺もあるよ。ロサンゼルスに、すばると翼君の3人で行ったんですよ。
   社長にミュージカル見に行く勉強やって連れてってもらって。
   そん時に何通りやったかな、古着やさんとか皮がおいてるサンタモニカ通りとか、
   なんかそんなとこ行ったんですよ。で僕はそん時、
   めちゃめちゃ革シャツが欲しかったんです」
ヤス「革シャツ」
ヒナ「その当時なんか知らんけど、ボロボロの古着のジーンズに、
   ボロボロの古い革シャツが欲しかったんです。そいでそれを求めて、
   翼君もすばるもつきあってくれて、買ったんです。
   でも買う時に1軒1軒探してるんですけど、なかなか見つからないんです、
   革シャツじたいが。革パンはあるねんけどな。
   ほんで、無いな~無いな~って言っててんけど、ちょうど端から順番に見ていって、
   どんどん店もしまってきたんです。多分2時間3時間見てたと思うねん。
   ほいで最後に2、3軒しかもう明かりついてないって。最後の方に入った店が、
   ちょうど真ん中に安くしてますみたいなやつ書いててん。
   ぱって見た時に、めっちゃ俺の欲しかった理想の革シャツがあってん、
   うわ~ありがとうと、こんな時間までつきあってくれて、ほんまありがとう~
   これ買うわ言うて、レジに行ったら持ち金じゃ、たりなかったんですよ。
   すばるに、ドル借りて、それ買うて、2人も我がのことのように喜んでくれてん。
   良かったな~言うて、ほんま、ありがとうな~言うて。
   ほいでホテル帰って、ウキウキじゃないですか、ばさっと袖とおしたら、
   全然俺の手でてこうへんねん。
   めちゃめちゃ袖長い。博士みたいになって
マル「着られてるんや、完全。」
ヒナ「だって膝のさらぐらいまで、下あるしな。
   ほんま黒人さんのラッパーのようなサイズのやつやってん。
   見たらわかるやんて思うやんか」
マル「思うよ
ヒナ「わからへんねん。」
ヤス「なんでやろ。テンションあがってたん。」
ヒナ「それだけにいっとるから。これオトンのプレゼントにしようと。
   そこそこええ値段したけど日本に持って帰って、
   お父さんにプレゼントしたんやんか。ちょっと着てみいやって、
   オトンが着てもダボダボやねんな」
ヤス「全然あかん」
ヒナ「全然あかんわ。サイズは、ほんま大事
マル「サイズは大事


ヒナ「ラジオネーム、りえ。私はクラスに好きな人がいます。
   先日その人とメールをしていると、恋話になり、その人の好きな人が
   なんとなくわかってしまったんです。(それは私ではありません。)
   そしてなりゆきで応援してるでって言ってしまい、おまけに相談まで
   のってしまいました。こんな叶わない恋はもうあきらめてしまったほうが
   いいのでしょうか。教室では緊張で会話らしい会話はしたことないんです。
   ダメもとで告白したいなと思うんですが勇気がでません。
   けれどやっぱり好きなんです。ぜひ意見をお聞きしたいです。」
ヒナ「マジやでこれは」
ヤス「マジやな」
ヒナ「これマジやわ」
マル「う~ん
ヒナ「僕は答えでてもうてるから、もうあんまり言わんときますわ。」
マル「ちょっと考えたいな、これ
ヒナ「・・・持ち越しですか
みんな フハハハハハ
ヒナ「宿題?まさかの宿題ですか?
マル「ちょっとな、だって・・あきらめろとは言わへんな」
ヒナ「学生の時はこんな感じのん多いでしょう。
   ちょっと気になる子が全然違う子が好きってわかってしまう瞬間て。」
ヤス「あると思う」
ヒナ「それでもいくのか、どうするのかや。」
マル「俺は後悔せんように言ったらええと思うけどな。
   気持ちってさ伝えんかったら伝わらへんし。
   あかんかっても、傷つくかもしれへんけど次の恋のこやしになると思う。」
ヒナ「そうやんな。」
ヤス「ここはすぐにいいましょう。すぐに私好きなんやけどっていいましょう。
   いつまでも話聞いててもしゃあないし。相談うけても」
ヒナ「僕はこれ逆手にとったったらええと思うんです。
   相談うけてるじゃないですか、そうなんや、そうなんやって、
   実は私も同じ相談あるねん、聞いてくれる?って言うて、それとなく、
   こいつ、好きなんて、まさか俺ちゃうんって思わせて、みなまでは言わへんねん。」
ヤス「一番いいパターンかもしれないす。」
マル「小悪魔ってこういうことですかね
ヒナ「なんでやねん アハハハ」
ヤス「それでちょっとづつ言うていくと、好きになってくるパターンですよ。」
ヒナ「逆に相談にのせてしまう。」
マル「一緒の恋の悩みにみせかけて、実は自分やったと」
ヒナ「そうそうそう」
マル「これ、胸キュンキュンですね
ヒナ「フハハ昭和やな」
ヤス「昭和やな。キュンキュン言うて
マル「そりゃそうやん。だって俺のこと好きで、
   他の好きな子の悩み事を聞いてくれてるって、
   俺のことめっちゃ思ってくれてんねやって思うもん」
ヒナ「自分だって相談のってもらってるねんから、
   お前の相談にはのるよってなると思うねん。
   ここで相談にのってくれへんようなやつやったら、告白する価値もないと思う」
ヤス「第2の紳助さんやね」
ヒナ「なんでやねん。そんなええもんちゃうわい。」
ヤス「紳助さんにしか見えないすもん」
ヒナ「なんでやねん」
ヤス「ネクタイの締め方もそうやし。」
ヒナ「くせや、あれは。
   1個の方法やで。」
ヤス「そうです」
マル「それができたとしたら、女としては、いっぱしの女やで。」
ヒナ「男としても普通はのるとおもうよ、相談には」
ヤス「のります」
ヒナ「なあ」
マル「のるよな。」
ヤス「のっちゃうと思います」
ヒナ「やっぱのってたら、聞いてもらってばかりじゃ悪いから、聞かなな~と」
マル「せつないな、これは。他の子の話し聞いてるわけでしょ。たまらんと思うで。」
ヒナ「それで終わるほうがつらいで。」
ヤス「そりゃそうです」
ヒナ「せっかくせめるんやったら。」
マル「私なんかって思ってるねん。」
ヒナ「そうやろ。そういう健気なところを遠まわしにわかってもらわんと。
   いきなり好きやねん言うても全部は伝わらへんからな。」
ヤス「そりゃそうや」
マル「伝え方ってことですね」
ヒナ「伝え方やわ。まあまあ参考程度に思ってもらって。」


マンガコーナー

ヒナ「金、金、言うたらあかんで。」
マル「なあ。言うたらあかん」
ヒナ「必要最低限の金でいいやないか」
マル「そうやねん。あれば嬉しいし」
ヒナ「あったらめっけもんや。」
マル「なかったら、ない中でやっぱやっていくのが、世の常というか。」
ヒナ「世の中のルールでお金なかったら生きていかれへんてなってもてる。」
ヤス「そのルールが大変なんやな」
ヒナ「そうそう。そしてルールを守るのにもお金が必要やからな
   金な・・・ほんまに。金の話ばっかりすんなよ
ヤス「・・・一番言うてるで、村上君。
   一番言うてるで、村上君。村上君
マル「あんまり言いたくないけど
ヤス「はっきり言うたるわ。一番言うてるで はっきり言う」
マル「あんま言うな、言うな
ヤス「銭ゲバですよ
マル「あかん、あかん
ヒナ「はっきり言うな
ヤス「はっきり言うてやりますよ」
ヒナ「はっきり言うな」
ヤス「銭ですよ
ヒナ「イメージだけで言いすぎやで。」
ヤス「よう言うてますよ、村上さん」
ヒナ「何を?」
ヤス「マンション欲しいなって。」
ヒナ「マンション欲しいよ」
ヤス「言うてるじゃないですか。
   いや~いいマンションあってなあ言うて」
ヒナ「マンション欲しいよ」
ヤス「マンション欲しいでしょ」
マル「えっマンションになったん?」
ヒナ「何が?」
マル「昔はテナントって言うてましたやんか」
スタッフ フハハハハ
ヒナ「順番があるやろ。」
ヤス「テナントいって、マンションもいくし」
マル「そうなん」
ヒナ「順番や
マル「俺もあんまいいたくないんです」
ヒナ「言うな」
マル「ラジオやテレビで銭ゲバってね」
ヒナ「言うなよ」
マル「別番組でも銭ゲバってあだ名ついてるんですけど。
   俺はそれほど銭ゲバとは思わないんですけど。」
ヒナ「そうやろ。俺ほんまはそんな金好きとちゃうと思うで」
ヤス「僕もほんまは言いたくないんです。」
ヒナ「なあ。」
ヤス「ほんまは言いたくないんです。普段言うてるなって思って。」
ヒナ「普段言うてないやん。普段言うてないやん、そんな、なあ」
マル「金とは言うてないわ、確かに」
ヒナ「そうやろ」
マル「金じゃなくて、資産的な。」
ヒナ「ちがうねん、こいつら汚いねん。俺が電話してるのとかこっそり聞いてるねんて。」
マル「こっそりちゃうねん。声が大きいねん」
ヤス「電話でしゃべってる顔がしかめっつらっですもん。」
ヒナ「かけてないよ。かかってくんねや。」
ヤス「かかってくるってことは、何かしらのコンタクトがないと
   かかってこないでしょう。」
ヒナ「お知らせが入っとうねん、留守電に。
   知っとかなあかんねん、それは」
ヤス「今日も電話でばーしゃべりながら、部屋に入ってきてね、
   急にあわててペンとメモ用紙もってね、電話番号だけぶわ~書いて、
   また去っていくんですよ。」
ヒナ「その人。直通の電話番号ありますよって言われんねやもん。
   お金の『お』も言うてないで。」
ヤス「それは違うかもしれないです。僕の勘違いです。」
マル「不動産がからんでそうな気がするんです」
ヒナ「ないない」
マル「いいねんけどね。生活していくために。あの、ま、ゆくゆくは、
   嫁とか子供に住む場所とか、財産残していくのは、もちろん生きていく上で
   大事なことやと思うし。そりゃいことやと思うんですけどねえ。
   あんまり話たらあかんぞ、現場で。」
ヒナ「してないやん、全然」
ヤス「家でしよう。」
ヒナ「してないて」
マル「あれ違うんやな。俺らの勘違いやな。」
ヒナ「お前が2日前にそんな電話してたやんて言うけど、まったく覚えてないで。」
ヤス「覚えてなかったらダメでしょう。」
ヒナ「してないて」
ヤス「ジャニーズで新しいですよ。そこまではっきり言うてくれるんは。銭がほしいって」
ヒナ「そうや。銭はほしいよ
ヤス「アハハ
マル「そうやな。お金はな。あってこまらんから。」
ヤス「気持ちがいい。一緒につかみましょね、アメリカンドリーム」
ヒナ「アハハハ日本や
   ジャパンドリームでいいやんけ」
ヤス「関ジャニ∞で、ジャパンドリームつかみましょう」
マル「そうやな」
ヒナ「みんなでつかんだら、1回、俺のとこ相談きてくれよ。」
ヤス「うわ!こわいな
マル「こわいな
ヒナ「うまいことしようや
ヤス「うわ
ヒナ「楽しいしょうや、それは。」
ヒナ「パーティしようって。」
ヤス「みんなでスーツ着てパーティしよう。」
ヒナ「ずっと言うてて、できてない。」
マル「楽しいするためにな」
ヒナ「楽しいするためですよ。」

以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 3/28

2010-04-02 23:06:21 | 関ジャニ通信
明日から東京です。
でも仕事ありきです。
今週、くたくたなんだけどなあ・・


関ジャニ通信

今回は、ヒナちゃん、マルちゃん、ヤス君でした


DVD発売直前座談会

ヒナ「今夜のメンバーこちら」
マル「ニッコニコ丸山隆平です
ヤス「ちびっ子安田章大です
ヒナ「さあ、いきましょう。今夜はDVDカウントダウンライブ
   2009-2010京セラドーム大阪 発売直前座談会~」
マルヤス「いええええ~~
マル「ピッコピコはい
ヒナ「いいですか?
マル「もう疲れてる
ヒナ「落ち着いてくださいね
マル「はいはい。」
ヒナ「質問がね、あるんですけど。
   1~8までの好きな数字を安田君、言うてもらっていいですか?」
ヤス「1~8までの好きな数字・・。僕、7です。」
ヒナ「7番、オープン。」
ヤス「デデン」
マル「デ~~バッタン
ヒナ「今だから言えるカウントダウンライブの裏話を教えて。」
ヤス「難しい・・いきなりこんなんひいてもた
マル「ウラバナ、ウラバナ」
ヒナ「裏話、はよっ
ヤス「考える時間をちょっとくれ」
ヒナ「・・アウト~~
ヤス「今から言おうとしたんや
マル「ブブ~」
ヤス「ほんまに言おうとしたんや」
ヒナ「アウトです。遅いです」
マル「あ~あ」
ヒナ「0ポイント
ヤス「0ポイントとか・・これポイント制なん?」
ヒナ「ポイント制やねん。」
マル「ひけるんや?自分で。」
ヒナ「そうやで」
マル「なるほど。」
ヤス「ポイント制なん。一番最初ルール言うてないやん。」
ヒナ「そんなん言われんでもがんばれよ。」
ヤス「ちがうやん。ポイントつくかどうか教えてくれてもいいやろ。」
ヒナ「はい、チャンス、マル
マル「よしきた
ヤス「チャンスマルってなんやねん。お前、名前チャンスちゃうやろ」
ヒナ「裏話」
マル「そのていでいくんですか。裏話っていいますと。
   これ知ってる人もいるんですが、知らない人のために裏話。
   あの楽屋に両親とかそれぞれ挨拶にくるんですが、
   そん時に安田君の家族さんがね、来てくれはったんですよ。
   ほんなら、みんな挨拶するじゃないですか、(ヒナ「メンバーそれぞれな」)
   どうもどうもって言って、普通の僕も挨拶しにいって、その後に横山さんが
   挨拶したんですね。いきなりビンタをくらってたんですよ。
   (ヒナ「お~そや、確かな」)あれびっくりした。バチーンって、
   なんやって思ったら。横山さん、言うても、いつも安田さんのお父さんのことを
   チンパンジーやゴリラやなんやいじってるからそんなんなんやろなって思ったら、
   関係なくて、バチーンてお父さんがビンタした後に、
   『これMCで言うてええからな』って。」
ヒナ「言うとったな。言うとったわ。」
マル「かなり面食らってましたけど、ちゃっかり、横山君、MCで言うてました。」
ヒナ「言うてた。言うてた。うけてたからな」
マル「うけてました。大爆笑でした。」
ヒナ「いいですね。いい話でした。さあ、7番のポイントは、(マル「デデン」)
   20ポイント。」
マル「やった~~ よっしゃあ
ヤス「でかすぎるやろポイントでかすぎる
マル「20P獲得」
ヤス「村上君の協力のしかたが違いすぎるし。」
マル「村上信五の週刊関ジャニ通信やからな。次いこう」
ヒナ「さあ、7番消えました。マルちゃん、番号どうぞ。」
マル「やっぱり1番が好きですね、私。」
ヒナ「1番はこちら。」
マル「び~~ドップン
ヒナ「しまってるやろ。それやったら。」
ヤス「これ減点でしょう。減点ですよ。」
ヒナ「話が良かったらいいねん」
ヤス「減点でしょ。扉ちゃんとあけろよ。」
ヒナ「さあ、1番はこちら、カウントダウンライブの反省点をあげるとすれば。」
マル「いやまあ反省・・確かにあるんですけど、僕、今回、冬のアルバム出した後の
   コンサートですから、冬のアルバムでは下ハモとか上ハモとか
   けっこう歌わせてもらうパート多かったんですけど、あのちょっと自分の
   『せつなさひらひら~』ってソロがあるんですけど、
   あれがむちゃくちゃ緊張しましたね。」
ヒナ「何の曲やったかな」
マル「あれは、え~と・・・・
ヒナ「アウト~~
マル「あ~~ぱっとでてこんかった
ヤス「僕?僕チャンスでしょう。」
ヒナ「安田君いきましょう。安田君の反省点」
ヤス「反省点ていうのは、僕はもたない主義なんです。なんでかって言うて、
   そん時、1回1回輝いているから。反省点はいらない。
   これからの希望しか持たないんです。」
ヒナ「それは俺も一緒です。さあ今のは良かったんじゃないですか。」
ヤス「きました!」
ヒナ「さあ1番カウントダウンの反省点を言うとすれば、
   めくってみましょう、こちら。」
マル「ダン
ヒナ「10ポイント」
ヤス「なんでそんな低いんすか
マル「反省してないもん」
ヒナ「これはどっちかって言うたら、まだあげやすいじゃないですか。
   失敗してればあそこ失敗せんとやればよかったとか言うたら。」
ヤス「ハードルが低いと」
ヒナ「そう。回答権、安田君、うつりました。」
マル「え、回答権制やったん。」
ヒナ「1番、7番消えましたんでいきましょう。」
ヤス「真ん中の3番に。」
ヒナマル「・・・・え
マル「いやいや、真ん中やったら4番やろ
ヒナ「どっちか言うたら前よりやから。(スタッフ「フフフ」)ま、いいでしょう。」
ヤス「すみません
ヒナ「数を数えられない安田君、3番を選びました。3番はこちら、オープン。」
マル「エエ~~」
ヒナ「最初にカウントダウンライブの話を聞いた時の感想を教えて。
   いいとこめくりました。」
ヤス「いいですね。今年さしていただけると聞いた時に、
   これは成功させて来年もまたしたいと思いました。」
ヒナ「すばらしいな。それはやっぱな、やる前やったけど、
   ぜひとも続けていきたいと、やる前から思ったもんね。」
ヤス「向上心をもって、この企画に挑みました。」
ヒナ「自分たちだけやったしね。」
ヤス「そうです。」
ヒナ「これはやっぱり、待ってくださっているエイターのみんなもね、
   2回目もあるといいなと思ってくれるように、
   僕らもがんばらなあかんかったわけです。ちなみにやってみて
   次やれるんちゃうかっていう手ごたえは?」
ヤス「ほんとに、スタッフさんにも喜んでもらえましたし、
   東京サイドの方にも喜んでもらえたと。これ全部ひっくるめて
   花マルやったんじゃないかと」
ヒナ「素晴らしい。いきましょう、3番の得点」
ヤス「いい答えしました!」
マル「まずいなあ
ヒナ「オープン」
マル「イイイイ~~
ヒナ「50ポイント」
ヤス「よっしゃああ
マル「嘘やん。嘘やん」
ヒナ「いいですね。これはいいですね。」
マル「良すぎひんか
ヒナ「安田君、これはとんとん拍子で続いております。」
ヤス「続いております」
マル「回答権は?まだ?」
ヒナ「答えたから、ヤス。」
ヤス「今日勝てる!」
マル「勘弁してくれよお。」
ヒナ「2、4、5、6、8あまっております。」
マル「奇数でせめます」
ヤス「5番で」
ヒナ「正解です!」
ヤス「それはわかります
ヒナ「よかったです。5分の1をはずすかどうか、怖かったです。」
ヤス「大丈夫です。これは大丈夫です。」
ヒナ「さあ5番はこちら」
マル「イ~~~
ヒナ「DVDのみどころを紹介して。」
マル「これは大事やで。」
ヤス「DVDのみどころは、ほんとに今回思ったんですけど、
   いろいろありますけど、一番言いたいのは、ファンの皆さんの歓声と顔です。」
ヒナ「すばらしい。完結やし、いいですね。」
ヤス「今回のライブを支えてくれたのは、ファンの皆さんです。
   エイトの力が足りてなかった分をうめてくれましたね。」
ヒナ「素晴らしい。さあみてみましょう。5番のポイント。」
マル「エエ~~
ヒナ「20ポイント」
マル「まあいいやん」
ヤス「いいとこいきましたよ。」
マル「80Pやで」
ヒナ「80対20。マル、答えられへんくらい、ヤスいいこと言うてるからさ」
ヤス「回答権は移らないすね。」
ヒナ「さあ、2、4、6、8選びましょう。」
ヤス「大穴の8番で。」
ヒナ「8番きた。関ジャニ∞言うてるから。本命やねんけどな、どっちかいうたら。」
ヤス「いや、逆に」
マル「なんで大穴やねん
ヒナ「さて8番オープン。DVDの中で一番お気に入りのシーンは?」
ヤス「これすぐでます。desireですね。DVDにもなったことのない曲で、
   今回僕が、衣装もプロデュースしましたし、照明も2人で話しあって決めたんで、
   以前よりエロい大人の空気を出したんじゃないかなと。」
ヒナ「アウト~~
ヤス「いまのところでアウトですか?
ヒナ「NGワードがありました。」
マル「なにそれ~
ヒナ「見てみましょう、こちら(マル「パララン」)『エロい』残念~」
ヤス「そんな企画あったん。」
ヒナ「残念です。エロいを言わなかったら、これは良かった。
   さあ丸山君、かえってきました。一番お気に入りのシーン。」
マル「僕はですね、なんといってもですね、横山君がプロデュースというか、
   演出しましたマーメイドって曲ですね。」
ヒナ「昔のな」
マル「そうです。関ジャニ∞が昔やってた曲を、今まで応援してくれてた人も、
   そうでない新しいファンの方も楽しめるっていう、
   このマーメイドって曲でそれぞれがそれぞれの良さをだして、
   関ジャニ∞が1曲のなかでつまっている、あれは好きですね。」
ヒナ「いいですね。CDデビューする前からやってた曲ですからね。」
マル「そうです。思い出深いんで。」
ヒナ「DVDならではの特権ですからね。すばらしい」
マル「ありがとうございます。」
ヒナ「マルちゃんの得点。8番はこちら」
マル「タラランラン」
ヒナ「30ポイント」
マル「やった~ でも、そっか、まだ
ヤス「NGワードに気をつけろ」
マル「気をつけるわ」
ヤス「いきなりふれるから」
マル「知らんかったから」
ヒナ「時間がせまってまいりました。
   マルちゃん、めくれるのは最後です。2、4、6。」
マル「じゃあですね、うちの父は30よりも上なので、4。」
ヒナ「・・・・アウト~~
マル「何でやんねん」
スタッフ フフフ
ヤス「よっしゃあ
マル「今のは、なんかわかる気がするわ
みんな フフフフ
マル「なんか間違えた。ちょっとわかる気がする。間違えた。」
ヒナ「パネル見てみましょう。・・・はい、減点です。」
マル「やってもうた~~
ヒナ「仕事忘れたという。最悪です。」
ヤス「僕も思いました。」
ヒナ「20ポイント減点です。」
マル「うわ~やっちゃった。」
ヒナ「得点80対30。安田君、2番ひらきました。
   まだDVDを予約していないリスナーに一言。」
ヤス「あ~そういうことですか。これ私事でもあるんですけど、
   持っていただけると嬉しいと思います。DVDの盤面、
   安田がデザインをしました。」
ヒナ「そうやんね」
ヤス「記念にもなりますし。飾ることもできる。」
ヒナ「いいこと言いました。さあ見てみましょう。
   得点のほうはこちら(マル「パララン」)マイナス100ポイント
   ドボンでした~
ヤス「ちょっと待ってくださいよ~
ヒナ「安田君、2番はドボンでした
ヤス「ドボンとか聞いてないっすよ」
ヒナ「ちなみに4番6番めくってみましょう。こちら」
マル「パッパランパンパッパラパンパン
ヒナ「30ポイント。40ポイント」
ヤス「2番ドボンとか聞いてないっすよ。」
マル「なんせドボンやからな。」
ヒナ「ということは。丸山君の優勝~
マル「イエ~イ
ヒナ「丸山君にはわさビーフプレゼントします。」
マル「ぱりっ。美味しいですね~」
ヒナ「いやあ~安田君、まさかのドボンをひくとは。」
ヤス「ドボンは聞いてないす。」
ヒナ「衝撃的な結末になってしまいましたけど。」
ヤス「ドボンがあるなら慎重に選びますよ、僕だって。」
ヒナ「気をとりなおして曲紹介のほうを」
ヤス「気をとりなおせないよ。丸山さん言うてください」
マル「うん。わかりました。関ジャニ∞でひとつのうた
ヤス「すんなりいくなよ


以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 3/21

2010-03-26 23:39:38 | 関ジャニ通信
やっと週末~

関ジャニ通信

今回も、ヒナちゃん、すばる君、ヤスでした


オープニング

ヒナ「さてまいりましょう。今日は心理テストですんで。」
すば「先言うなよお
ヤス「あ~あ」
すば「おいおいおいおい
ヤス「村上君、それは、じらしてあげてくれよ」
ヒナ「ええやん。やんのわかっとう。」
すば「おいおいおい
ヤス「なあ」
ヒナ「なら、やめよか」
すば「うわああああ
ヤス「うわああ
すば「そんなことあるかね。」
ヒナ「いいやろ、別に、そんなん。後でわかるんやから。」
すば「先言うかね」
ヒナ「わかるやん。」
ヤス「最初に聞いて、うわ~が嬉しいねんやんか。」
すば「こいつ、もてへんわ
みんな アハハハハ
ヤス「もてへんて
ヒナ「(笑)ええやん、ええやん
すば「もう誕生日プレゼント用意してるからみたいな」
ヤス「そりゃもてへんわ。」
すば「ケーキも買ってきてるし、みたいなことやし、今。
   どうする?俺のドキドキ」
ヒナ「どんだけ楽しみにしてるねん
すば「お前なんやねん
ヒナ「おもろいのがあったらいいんでしょう。」
すば「いや、そういうことじゃないやろ。もうリアクションとかも半減するわ」
ヒナ「(笑)」
ヤス「(笑)」
ヤス「1回、聴いてもらいましょう」
ヒナ「まあまあ曲いきましょう」
すば「もういいよ。曲行くなよ。」
ヤス「曲行くよ。聞いてください。強情にGO」
すば「次の曲もこれですって、今言ったたらいいねん。そういう回にしろよ
ヤス「言わして
すば「この次の曲はこれ流すからねって。」
ヒナ「言うたら」
ヤス「次流す曲、強情にGOやから聴いて」
すば「おいおい、お前。リスナーも
   そういう感じにする?いやあ~だめだ」
ヤス「聴いてください、強情にGO。」
すば「ケンカや」


心理テスト

ヒナ「なんと今夜のコーナーは、関ジャニ∞、心理テスト~~~
すばヤス「やった~~~~
すば「きたああああ
ヤス「いええい~~
すば「これを待ってたんだよ
ヒナ「100点。100点じゃないですか、リアクション
スタッフ ハハハ
すば「これやりにきたんだから。」
ヤス「できましたよ」
すば「あとどうでもいいんだよ。」
ヒナ「ちょっといろんな形をやっていこうじゃないかということで。
   あの、占いってお好きですかね。」
すば「占い好きやね」
ヒナ「好きですか。ちょっとその要素も取り入れてみようじゃないかと。」
ヤス「あら、新しい」
ヒナ「心理テスト以外にもね」
すば「占えるかよ、お前に、俺が
ヒナ「僕が占うわけじゃない(笑)」
すば「フフ」
ヒナ「今回、事前にスタッフが、今後心理テスト以外に
   こんな占いも募集していきましょうということで」
すば「占いを募集?」
ヒナ「こんないろんな占いがありますよって」
すば「占いを・・ここのリスナーに募集?大丈夫?」
ヒナ「村上、すばる、安田君をちょっと占いしてきてくれたんです。
   占い方法が日用品占い。」
すば「え~なにそれ聞いたことないよ。ちょっと危険なにおいもするよ。」
ヒナ「生年月日をもとに日用品に例えるとという占い」
ヤス「日用品に例えられるんすね
ヒナ「結果発表になっていきますんでね。事前に占ってもらってますから。
   僕は、急須」
すばヤス「フフフ」
ヤス「気持ちいいもじゃないすね
すば「腹立つなあ、ちょっと笑ってもた。」
ヒナ「ただいるだけで周りをなごませるあなた。どちらかというとのんびりやさんで、
   癒し系。しかしそれとは、うらはらに趣味と恋愛には、
   とても熱くなる傾向があります。仕事はメーカー勤務がむいているでしょう。」
みんな アハハハハ
ヤス「メーカー勤務
ヒナ「あ、そお。安田君は、歯ブラシ&歯磨き粉。
   本音と建前をうまく使うあなた、おとなしそうな歯磨き粉。
   ・・・おとなしそうな歯磨き粉ってなんやねん。
   おとなしそうな歯磨き粉と活発で気が強い歯ブラシの顔をもっています。
   本心が見えにくく意外にポーカーフェイスなので、賭け事に強いはず。
   仕事は証券会社や不動産業にむいているでしょう。
   あかんやん、これ言われてる時点で。」
ヤス「あかんやんな
ヒナ「さあ渋谷さん。(笑)渋谷さんは、ドライヤー。からっと元気なあなた、
   とにかくおしゃべり大好き、まわりの人を明るくさせる太陽のような人。
   話をふくらませたりする傾向があり、まわりからネタでしょうといわれる。
   仕事は営業やアナウンサーもしくはお笑い芸人などにむいています。」
すば「いいじゃないですか。」
ヒナ「一番ええな」
ヤス「いいやん」
すば「・・それだけのこと?
ヒナ「こういうことですよって、お知らせもかねてやからね。」
すば「え~~、占いってさ、占い師来てくれてこの場でやってもらえるんやったら
   わかるけど。結果だけもってこられてもさああ
スタッフ フフフ


ヒナ「もう1個聞いて。町占い」
ヤス「フフ、なんか、それもあぶないなあ
すば「なぜ、ちょっと一風変わったのなの?」
ヒナ「あなたを街に例えるとどんな街になるのか。
   村上、人口50万人ほどの町。」
すば「全然わからへんわ数の問題?」
ヒナ「え~おもな産業は、さんまの養殖場とビール工場」
みんな フハハハハ
ヒナ「町でよくおこる事件は、つり銭詐欺、住居不法侵入。
   町の人の要望や声は、忠誠心が下がっている、薄毛に悩んでいる人が多い。」
すば「・・なんやねん
ヒナ「ぱっぱといきますよ。安田君、人口63万人ほどの町。
   おもな産業、道路工事とソーセージ工場。
   町でよくおこる事件は、車の違法改造、不倫(みんな フハハハ
   町の人々の要望と声。マンションをレインボーカラーにしてほしい、
   ガードレールのデザインが素晴らしい。」
すば「素晴らしいんや」
ヒナ「すばる君、人口一番多いわ。97万にほどの大きな町。
   主な産業、テレビゲーム製作とうなぎパイの販売。
   町でよくおこる事件、セクハラ、不倫。」
みんな フハハハハ
すば「最悪や。アホばっかりやんけ
ヒナ「町の人々の要望と声、セレブが多い町ですね。
   水族館がマグロばかりでつまらないです。」
みんな フフフフ
ヤス「何これええ
すば「何やねん、これえ
ヒナ「ちょっとおもしろいでしょう。こういうのがありますよって、こっからみんなが、
   こんなふざけたやつじゃなくて、すごいマジのやつありますって」
すば「本気のパターンなら結果だけもってきてくれても、あ~そうなんやってなるけど、
   そんな、水族館にマグロだけいますとかね・・
ヤス「おもしろいな、でも」
すば「ブフ(笑)」


ヒナ「心理テスト~
すば「それやろう、最初からそれでいいよ」
スタッフ アハハハハ
すば「いらんかった、そのくだりは。」
ヒナ「ヤスコから、次の質問でいくつイエスがあるかを教えてください。
   全部で10問ございます。」
すば「けっこうあるな」
ヒナ「けっこうありますね
   まず第1問、恋愛に嘘って必要だと思う。その場で言うてください」
ヒナすばヤス「イエス」
ヒナ「みんなイエスね。
   2問、自分を動物に例えると犬っぽい」
ヒナすばヤス「イエス」
ヒナ「3問 酔っ払うと人恋しくなる。」
みんな「うわああ~
ヤス「恋って恋やもんな。」
ヒナ「俺、人恋しくはならんな。楽しくはなるけど。」
ヤス「電話とかしたくなるから人恋しいのかな」
ヒナ「そうやろな。俺、それないねんな」
すば「イエスや」
ヒナ「すばるイエス、ヤスは?」
ヤス「俺もイエス」
ヒナ「4問 流行には、けっこう敏感である。いや~うといな。」
すば「いや~俺、全然やな。流行もんとか。」
ヤス「俺はイエスやな」
ヒナ「なあ、どっちか言うたら。」
ヒナ「5問 恋人のいない期間が長くなると焦りを感じる」
ヒナ「そうでもないな」
ヤス「そうでもないな」
すば「焦りは感じないな」
ヒナ「全員、なし」
ヒナ「第6問 異性にこびる人を見るといらっとする。」
ヤス「別に」
ヒナ「いらっとすんのかな。」
すば「異性にこびるってどういう状況?」
ヒナ「男やったら女性に対してへりくだるというか。」
ヤス「かわいいですね~とか」
ヒナ「そういうことちゃう」
すば「なんも思わんな」
ヒナ「いらっとするな、多分。俺イエスや。妙にほめちぎってたりとかさ」
ヤス「思うわな。じゃあイエスやな」
ヒナ「すばるは」
すば「どうでもいい。」
ヒナ「7問 男女の友情はあると思う」
すば「・・ないよ」
ヤス「つぶやいたな」
すば「絶対ない」
ヒナ「ないかな」
ヤス「ないな」
すば「ないない」
ヒナ「第8問 自分の魅力をある程度知っている」
すば「魅力・・」
ヒナ「どうなんやろ。人に言われなわからんな。」
すば「まあイエスかな」
ヒナ「ある程度はわかっととるな」
ヤス「わかっとうな」
ヒナ「9問 浮気は絶対に許せない」
ヒナ「タイガーウッズは別やからな」
すば「許せす、許さんで言ったら、許しはせえへんよな」
ヤス「許せないよ」
ヒナ「許せないよ」
ヒナ「10問 デートの時は身なりに気をくばるほうだ。」
すば「ノー」
ヒナ「俺も」
ヤス「○やな」
ヒナ「ヤス君は?」
ヤス「8個」
ヒナ「すばるが5。村上も5。さあこれは何がわかるのか。
   このテストではあなたに恋人ができない理由がわかります。
   まずイエスが2個以下の人、もっと他にやるべきことがあるようです。
   イエスが2個~4個の方、好きな人ができてもなかなか言い出せないタイプ、
   自分はどうせダメだとすぐにあきらめがち、もっと自信をもって。
   5~7、僕とすばる。甘え上手で人気も高いあなた、なのに恋人ができないのは、
   あなたの中ですぐにこの人は違うと固定観念をもってしまうから。
   ドラマのような恋愛を求めすぎないで。そしてヤス君ね、
   8~10個イエスの方、恋愛にあせりすぎ、あなたの恋はいつも短命で
   終わってませんか、相手の気持ちを優先に心がけてください。」
ヤス「短命ってむっちゃせつないな。」


ヒナ「ま、もう1個あるからいきましょうか。ラジオネーム、
   にゃんにゃにゃんから(すば「しょうもうない」)フフ、
   紙とペン用意してください。用意したら紙に『男と女』と漢字で書いてください。」
すばヤス「はい」
ヒナ「書きましたね。これで何がわかるのか。
   はあ~イマドキな感じやね。まず、ひらがなの『と』を漢字の『男』『女』と
   同じ大きさで書いた人は、恋愛に消極的でいわゆる草食系なタイプ。
   そして小さく書いた人は極めて常識的な恋愛をするタイプ。」
すば「俺そうです」
ヒナ「俺も小さい」
ヤス「俺も小さい」
ヒナ「大きく書いた人は、アブノーマルで野生的な恋愛を求めるタイプ。
   そして漢字の『女』の字が『男』よりも大きかった人は、
   恋人と一緒にいる時ムードを大切にするタイプ。『男』の字が『女』の字よりも
   大きい人は、ムードよりも快楽を求めるタイプ。一見男らしいですが、
   実はいちゃいちゃ大好き、夜のテクニックも勉強熱心で快楽のためには
   時間をおしまない絶倫さん。」
みんな アハハハハ
すば「俺、同じくらいじゃない。どう、これ?」
ヒナ「若干」
すば「若干男がでかいけど。そんなじゃない」
ヒナ「トータルでいうたら・・ヤスが一番平均的ちゃう。」
すば「君めっちゃ男でかいで
ヤス「絶倫さんやんか
ヒナ「(笑)」
すば「君なんだそれ。男でかすぎるぞ、お前。男って書いてるで」
ヤス「おもしろいな」


以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 3/14

2010-03-18 23:54:30 | 関ジャニ通信
火曜は職場の女の子達が、
昨日は職場の他のチームの人達が
明日はなぜか定年退職したおじ様達が
内輪の送別会をしてくれて
明日のは完全だしに使われてるような気もしますが
ありがたいですね~

ではでは

関ジャニ通信

今回も、ヒナちゃん、すばる君、ヤス君でした

ヒナ「今夜はホワイトデー特別企画、関ジャニ∞愛の名言クイズ」
すば「うええ~ええ~~」
ヒナ「搾り出しまたね
すば「へっへえ

ヒナ「さあ正解すれば山芳製菓のポテトチップを詰め合わせでプレゼント」
すばヤス「しゃあ~
ヤス「これ勝つぞ」
ヒナ「これ勝ってくださいね。」
すば「うれしす
ヒナ「しょこたん?」
すば「うれしす


ヒナ「第一問、村上龍さんの名言、ダメな女とは○○を欲しがる女である。」
すば「幅広いね」
ヤス「名言だから現実じみたものは言わないでしょう?多分。」
ヒナ「まあ、これに関しては」
すば「はい。愛を欲しがる」
ヒナ「なるほど~」
すば「これ違う?」
ヒナ「違いますね。」
ヤス「現実っぽくていいってことやな。はい、家」
ヒナ「ま、欲しがっていいんじゃないかな。」
ヤス「すぐに欲しがったらあかんやん。なんで、速攻、家やねんて。」
すば「はい。時間」
ヒナ「なるほどねえ。ちょっと違うですね。なんでしょうね。
   個人というよりは、なんか多分、セレブの皆さん1人でいるイメージじゃない
   じゃないですか。寂しがりな人ってことでもあるのかなあ。」
ヤス「はい。電話相手」
ヒナ「う~ん。まあ一番近いですね。」
すば「はい。遊び相手」
ヒナ「一番近いです。あとは漢字におきかえるだけでええんちゃうかな」
ヤス「はい。友達」
ヒナ「ううん~~」
ヤス「友達じゃないんや。」
ヒナ「ニアミスですよ。」
ヤス「はい、親友」
ヒナ「いやあああ~ちょっと離れたな。」
すば「はい、仲間」
ヒナ「正解~~ 2ポイント」
ヤス「1ポイントやって 2ポイントとかそんなエコヒイキなゲーム
すば「いまの2ポイントだろ
ヒナ「もう答え言おうと思ったんやもん。
   そこで、がっと食い込んでくるこのすばるの良さやな。」
ヤス「ちょお待ってよお 2ポイントやったら、俺、勝ち目ないって。」
すば「お前には出ないよ。」
ヒナ「友達とも言うてない、この微妙なとこ。」
ヤス「ニュアンス違いやな」


ヒナ「トム・ロビンスの名言。私達は完璧な恋人を探そうとして時間を無駄にする。
   完璧な○○を育てようとはせずに。」
ヤス「はい。一発でいけそうです。完璧な自分」
ヒナ「最低やな、お前は。あなたが日頃大切にしてることじゃないですか。
   なにを育んでいったらええんやろ」
すば「はい、愛」
ヒナ「正解
ヤス「そこまでいったら、そんなん
すば「そりゃそうや」
ヤス「俺、今、はいって言ったらパクリやん」
ヒナ「ほぼ一発やから。ホールインワンと変わらへん」
ヤス「そんなヒントなしでしょう」


ヒナ「ドラマ3年B組金八先生からの名言。」
すば「そっからくる
ヤス「見とけばよかったな」
ヒナ「恋とは、そもそも○○の準備をして始めるものです。」
すば「はい。失恋」
ヒナ「うわ~寄るわ。この子できるわ、ほんま。寄るわ~。
   失恋したら人はそうなるやろうって。」
すば「はい。涙」
ヒナ「もう100点 すばる100点やわ
ヤス「(金八)見てたやろ
すば「手も足もでん」
ヤス「見てたやろ。3年B組
ヒナ「かんぷなきまでにお前。あかんわ。
   恋とはそもそも涙の準備をして始めるものです。」
ヤス「そんなこと知らんで」
ヒナ「知ってたらクイズならんやろ。」
ヤス「成績悪かったらほんと悪くなんねん。」


ヒナ「山口智子さんの名言。1つだけ願いが叶うとしたら好きな人と
   同じ瞬間に○○させてください。」
ヤス「はい。死なせてください」
ヒナ「正解
みんな アハハハハ
すば「なんやねん、お前~
ヒナ「ファインプレー
すば「どこで食い込んでくんねん、お前は~。」
ヒナ「3ポイントあげよ、お前。これはちょっとすごい、すごい
すば「今のなに。」
ヤス「なんかピンときました
すば「全部フリやん
ヒナ「すごいなあ」
すば「腹たつなあ。こういうとこあるねん。こいつ」
ヒナ「一発くるなあ」
すば「なんやねん。細かくちょこちょこやってる俺が、アホみたいやんけ
ヒナ「ホームランいれるな。」
ヤス「入りましたね。」
すば「そういうこと言うかね」


ヒナ「さあ5対3ですよ。安田君、もうちょっとがんばりましょう。」
ヤス「5点もとってるの?」
ヒナ「4対3。4対3。でも俺、5対3言うてもた。5対3にしよう
ヤス「あかんよ 5にせんでええよ。むちゃくちゃやで、この司会者
ヒナ「さあ川上弘美さんの名言」
ヤス「誰? 難しいな~」
ヒナ「誰とか言わんでええねん
すば「フハハハハ、誰とか言うな
ヒナ「言わんでええねん。しれっとしとけ」
すば「自分が知ってる人ばっかり出ると思うな。」
ヒナ「恋をする相手からは○○を感じると私は常々思っている。
   確かに、確かに。男のほうがそう思うんじゃないかな。」
ヤス「はい、色気」
ヒナ「お~近い近い」
ヤス「よせた」
ヒナ「いいアプローチよ」
すば「はい、ときめき」
ヒナ「なるほど。まあ色気のがまだ近いかな。あんま難しい言葉じゃないです。
   いい言葉ではないですね。」
すば「はい、エロス」
みんな アハハハハ
ヤス「これ減点でしょ。これ減点でしょ
すば「減点ないだろう。減点ないだろう。なんやお前」
ヒナ「でもある種、エロスの一部でもありますよ。
   エロスっていろんなことが集まって集合体のようなものじゃないですか。
   その中の1つではありますよね。まあ種類もたくさんあると思うんですけど。
   こぎれいな人からちょっと遠めからでも感じるものってなんやろう。」
ヤス「でました。」
ヒナ「安田くん、でた?」
ヤス「これ2ポイントっす
ヒナ「これ当てたら2ポイント」
ヤス「答えは、オーラ」
ヒナ「減点
ヤス「減点はない減点はないゲームに」
ヒナ「せっかく2ポイントチャンスやったのに。」
ヤス「それはあかんやろお」
ヒナ「流れをひきよせろ、お前は。人間の五感で感じること。
   これに関しては、いいものもあれば、悪いものもある。
   人間みんなが出しています。
   自分で自分のものを説明しろと言われると難しいかな。」
ヤス「はい、臭気」
ヒナ「・・・まあええやろ。」
ヤス「3ポイントや」
ヒナ「0(ゼロ)や」
ヤス「なんでゼロなん
すば「臭気ってなに」
ヤス「匂い、匂い。」
すば「答え、臭気?」
ヒナ「いい匂い」
ヤス「いい匂いってそんな言葉になってんの。」
ヒナ「そうや。」


ヒナ「さあ5対2です」
ヤス「増えてないやん。増やしてって、ほら、当てたやん。当てたやん、俺」
ヒナ「最後やで。」
ヤス「俺とったら何点いけるの?ほら正解したら何点もらえるの?」
ヒナ「正解したら3点や。」
ヤス「同点やん。勝たれへん」
ヒナ「後はお前が、ニアピンでとっていったらええねん。
   一青窈の名言。好きな人といるだけで町が○○になる。これは詞やね。詞やわ。」
すば「はい、部屋」
ヒナ「もっと広くいきましょか」
すば「はい、楽園」
ヒナ「なかなかいいとこいきますね。楽園よりはすこし現実的になりますけど、
   路線としては、すごくいいです。みんな経験はありますね、
   我々3人とも。そういうとこに携わったという。」
すば「はい、遊園地」
ヒナ「いいです。その発想すごくいいです。」
ヤス「はい、歓楽街」
ヒナ「まあ悪くはないね」
すば「はい。公園」
ヒナ「なるほど~。公園よりも歓楽街にもあるかな、小さいところであれば。
   小さいものから国がやられてるものまでありますね。」
ヤス「はい、お花畑」
ヒナ「違うわ。町がやで。」
すば「はい、ホテル街」
みんな アハハハハ
ヤス「それ一青窈さん、書いてほしくないわ」
すば「ちゃうな、一青窈言わへんな。ホテル街歌わへんな。」
ヒナ「大阪には、たくさんありますし。京都にもたくさんありますし。
   もちろん東京にも下北なんかはすごい多いですね。
   我々のお仕事にも関係があります」
すば「はい、はい。劇場」
ヒナ「正解~
ヤス「すご~い。答え、劇場?」
ヒナ「劇場。」
すば「劇場ですよ、やっぱり。」
ヒナ「大きいもの、国立劇場もあれば、ストリップ劇場みたいなもんも」
ヤス「今日は負けたな」
すば「劇場は出ないよ、君には。」
みんな フハハハハ
すば「お前の頭で劇場でないよ。」
ヤス「出んかったか」
ヒナ「8対2ですばる君の勝ち~~」
ヤス「あ~くそお」
ヒナ「1発ホームランあったのに」
すば「ちょっとびっくりしたな、あん時は。」
ヒナ「死なせてください」
すば「死なせてくださいは、確かにドキッとしたけど。
   死なせてください、出なかったもん、俺。」
ヒナ「1回流れはきたけどな。」
ヤス「きたんやけどな。」
ヒナ「積み重ねやね。」
すば「死なせてください、ふははは」
ヤス「渋やん、『え』って言ったからな」
すば「出るのがすごい」


名言コーナー

ヒナ「男女というのは、いろんな状況を乗り越えていかねばならないし、
   恋愛とは一言では言えないもの。藤原紀香」
すば「これ、重すぎる
みんな フハハハハ
すば「リアルすぎないか?これ、今日。大丈夫これ?」
ヒナ「説得力ありすぎた
すば「ありすぎるよ、これ。」

マンガコーナー

すば「後輩。後輩ね」
ヒナ「我々もいますからね。」
すば「橋本ばっかりや、最近。」
ヒナ「(笑)」
ヤス「あの橋本ですか。」
すば「橋本」
ヒナ「なついとるね」
すば「なついとるわ。
   昨日も、・・一昨日か、一緒やったんちゃうかな。一緒にラーメンくってさ」
ヒナ「ようおるな」
すば「ようおる。『一蘭食いたい』言うから、『ほな行こか』言うて。
   『渋谷のとこ24時間やってっからさ、行こうよ』って、『うん』て。」
ヤス「行こうよ(笑)」
すば「『ごっそさん』言うて、フフフ」
みんな アハハハハ
すば「『ごっそさん』言うて」
ヒナ「珍しいやつやな。」
ヤス「変わってるわ」
すば「ほんまにおもろいねん。」
ヒナ「おもろいわ。気持ちいいな」
すば「気持ちいいよ
ヒナ「そこまでいうと。」
すば「まず家きてね、前もちょろっと話したことあるけど、
   あの~最近ほんまめっちゃ汚いです、今。」
ヒナ「家が」
すば「うん。前来た時も汚かったんやけど、そん時よりも汚くて、
   もう入るなり『前より汚いじゃん』みたいな。(みんな フフフ)
   『なに これ?』って、『汚ね』でソファーにだーんて。
   『ちょ、暖房つけていい』(みんな フハハハハ)
   『ええよ、ええよ』言うて、フフ。」
ヒナ「お前がちょっと気つこてるやん。」
ヤス「逆の家みたいになってるもんな。」
すば「でWiiの桃鉄を最近買ったんすよ。『あ、桃鉄買ったんだ。ちょ、やっていい?』
   『いい、いい』ずっと一人で桃鉄」
みんな アハハハハ
ヤス「一緒にするとかじゃないん
すば「ずっと1人で。オンラインで知らん人とできるやつ。
   『やりたい、やりたい』いうて。接続だけして、ずーっと1人でやってた」
ヒナ「何してんの。その間」
すば「俺、だから橋本おるから、片付けたり。
   さんざんゲームして『腹減った』言うから、『ラーメン食いたい』言うから、
   車で行こうかって出して。」
ヒナ「おもろいな。そんな後輩おらんわ。」
すば「なかなかの子がね。16歳なんですけどね。フフフ」
ヒナ「いいね。なかなか。いいもんもっとるわ。」
ヤス「ええな」
すば「年あけて初めてあったんですよ。ずっと、時間あわんくて、
   遊ぼ遊ぼって言ってて、なかなか時間あわんくて、初めて年明けて会って、
   駅まで来るいうから、駅まで車で向かえにいって、駅前でとめてて、
   わーっと走ってきて、で入ってくるなり『お年玉~』」
みんな フフフフ
ヒナ「やるな」
ヤス「すばらしいな」
すば「『すばるクン、お年玉』『ええ』って。」
ヒナ「一応あげたんやろ。」
ヤス「あげなあかんわな。」
すば「いきなりかい言うて。」
ヒナ「大阪でそういう子おらんな。」
ヤス「大阪にいそうなもんやのにね。」

エンディング

以上 関ジャニ通信でした
ヒナ「わさビーフの当選者、ラジオネームありさにプレゼントします」
すば「ありさって何?何が?ちょ待ってくれ」
ヤス「誰やねん」
すば「名言だろ。誰だ、ありさ。ありさの名言出たのかよ。」
ヒナ「出てないけども」
すば「何だよ、それ誰だよ。」
ヒナ「大阪府のありさ」
すば「関係ないだろ。」
ヒナ「じゃあ、わさビーフあかんから、リッチバターあげよか。」
すば「・・リッチバターやったらいい」
ヒナ「いいんかい
みんな フハハハハハ
すば「リッチバターやったらいい」
ヤス「納得した
すば「リッチバターやったらいい」


以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 3/7

2010-03-14 20:23:21 | 関ジャニ通信
遅くなりましたが、3/7の通信レポでございます


関ジャニ通信

今回も、ヒナちゃん、すばる君、ヤスでした


究極の選択

ヒナ「究極の選択~
すば「お1本目からこんなんやったっけ?」
ヒナ「1本目とか、あんまり言わないで
スタッフ フフフ
すば「・・・だいたい2本目か3本目やん、いつも」
ヒナ「フフフ
すば「そんないきなりこられてもびっくりする・・」
ヒナ「いきますよ。」
すば「言うといてくれな・・」


ヒナ「ラジオネーム午後ティーさんより」
すば「お午後ティーさん」

ヒナ「まあまあ普通の究極の選択ちゃいますかね。とめられたら困るのはどっち?
   A、電気
   B、水道」
すば「はは~」
ヒナ「電気か水かいう」
すば「これもう、だって・・」
ヒナ「そっちでしょう。
   せーの」
ヒナヤス「B」
すば「水~」
ヒナ「・・・・・
すば「うん?
ヒナ「何回やってきたんや
ヤス「やめてえや
みんな アハハハハ
ヒナ「だいたいAかBで言うてたやん
すば「ごめんなさい。ごめんなさい
ヒナ「水~って・・・
すば「水でしょう」
ヤス「気合はいりすぎたん?」
ヒナ「俺、B」
ヤス「B」
すば「水でしょ」
ヤス「水やわ。困るやろ、あれ止められてたら」
ヒナ「風呂入られんのは」
すば「風呂入られへんし、手も洗われへん、う○こも流されへん。」
ヒナ「垂れ流しになるからさ」
すば「最悪ロウソクでいけるしね」
ヤス「そういうことなんですよ。」
ヒナ「暗なったら寝たらいいし」
ヤス「うん」
ヒナ「明るなったら起きたらいいし。」
ヤス「規則正しい生活」
ヒナ「そうそう」
すば「ただ、でもお風呂入ってドライヤーできないすよ。」
ヒナ「な、そうやな。がんばってタオルでいかなな。」
すば「でしょう」
ヒナ「唯一そこだけやん、そこは我がでなんとかできるもん。」
すば「お湯わかせます?出ますかね」
ヒナ「ガスでわかせばいける。電気じゃなくても。」
ヤス「でもガスつけられへんやん」
ヒナ「もともとのさ、お湯でるシステムあるやん、ガスで。ちょっと時間かかるタイプ」
ヤス「今、だいたい家ちゃうやん。」
ヒナ「だからそれに変えたらええんちゃうん。電気つかわれへんから。」
ヤス「大変やで。よう考えたら電気も危ないな。」
すば「掃除機できないすよ。」
ヒナ「クイックルワイパーやんけ。」
ヤス「暖かいの何もつけれないすよ」
すば「冷暖房、無理」
ヒナ「あと、冷蔵庫ないな。」
ヤス「うわ~そりゃあかんなあ」
すば「ああ~。いやもうクーラーボックス」
ヒナ「ま、そうやんね。」
ヤス「不便やな」
ヒナ「その日いるもんだけを食べるという。フフ」
すば「携帯充電できひん。」
ヒナ「最悪、乾電池は使えんのんちゃうの。」
すば「そうか」
ヤス「洗濯機できひんやん。」
すば「洗濯機できない。風呂で手洗い」
ヤス「うわ、つらい
すば「でももろもろ考えたら水か」
ヤス「水って、今考えたら買えるやん。」
ヒナ「買うもんで風呂入られへんしさ。」
ヤス「銭湯あるやん」
ヒナ「あ~
すば「あ~なるほど~
ヒナ「そうだな。そうだな」
ヤス「考えたら。」
ヒナ「そうだな」
すば「そういうとこに通ってしまえば。風呂ということをはぶけば。
   銭湯にドライヤーから何からあるもんな。」
ヒナ「ランドリーもあるしな」
ヤス「便所だけや」
すば「なるほどな~」
ヤス「便所大変なだけやな」
すば「トイレはつらいな。自分でいかな、バケツで。」
ヒナ「流す方式で。そう思ったら昔、ばあちゃん家、風呂なかったもんな。
   銭湯行ってたもんな。」
ヤス「そんな時代やもんな。」
ヒナ「行水か銭湯やったな。」
すば「風呂、最高何日入らんかったことあります?」
ヒナ「最高ですか?」
すば「最高」
ヒナ「最高、2日ぐらいすかね。」
すば「ほえ~2日
ヒナ「2日かな」
ヤス「もうちょっとある。インフルエンザの時に入られへんかったってのがあったけど。
   それでも3日ぐらい」
ヒナ「ま、2、3日」
ヤス「2、3日」
ヒナ「ちなみに何?」
すば「僕、1週間ぐらいありますよ
みんな アハハハハハ
ヤス「嘘やろお
ヒナ「まあまあ、いくつん時よ。大人になってからちゃうやろ?
すば「だいぶ前ですけど。」
ヤス「嘘やん」
すば「言うても成人はしてましたけどね
みんな アハハハハ
ヤス「マジで
すば「22、3とかかなあ~」
ヒナ「えどっぷり付き合いある時やんか
すば「ぜんぜんありますよ。」
ヤス「なんで1週間?」
すば「まったく家出えへんかったけども、そん時。」
ヒナ「あ~」
ヤス「風呂入ること忘れるん」
すば「いや、もうなんか、2、3日入らんかったら、俺の普通これなんちゃうかなって。」
ヒナ「風呂入ってなくても」
すば「うん」
ヒナ「1週間も家いるかね・・」
すば「いましたね。」
ヤス「出るよね」
ヒナ「仕事もお休みやったん?」
すば「うん。・・何にもない
みんな アハハハハ
ヒナ「仕事も」
すば「仕事もね。」
ヤス「何にも」
すば「何にも」
みんな アハハハハ
すば「だからコンビニぐらいすよ。」
ヒナ「そうか、そうか」
ヤス「ええ~。着替えもせんかったんちゃうん。」
ヒナ「歯は磨くやろ?」
すば「歯も磨いてないんちゃうかな、へたしたら。
   歯磨くんやったら風呂はいってるもん、だって。」
ヒナ「だいたい一緒に、夜はな。」
ヤス「メシも食うてないんやろ、ろくに。」
すば「メシはまあまあ食うてたよ
ヤス「ほんまに?」
すば「腹はへるから。何もせんくても腹はへる」
ヒナ「アハハハ最悪や~最悪や~」
すば「ありましたね、1週間ぐらい入らへんかったこと。」
ヤス「考えられへんなあ、そればっかりは。気持ち悪いやろ。」
ヒナ「体調悪いなとか、お酒飲みすぎたなとかはあったけど。」
ヤス「それはある」
ヒナ「ま、いいかって。」
すば「人間てすごい。慣れってすごい。」
ヒナ「順応性があるんやろね。」
すば「もうなんか。そんなんあったね。フフフ」
ヒナ「いやがっかりなお知らせですよ。」
すば「あると思います。意外と、これ。」
ヒナ「1週間はないんちゃう」
ヤス「1週間はないよ・・」
ヒナ「また親がいたら、入れ入れって、やいややいや言うけど。そん時は?」
すば「一人暮らしですけど。俺、けっこうおると思う。
   1週間、もっと上いく人おると思うで。」
ヒナ「中にはおるやろうけど。お宅、ジャニーズやからね
スタッフ フフフ
すば「いやジャニーズでもね。風呂入らへん人おるよ。」
ヒナ「フハハ。なんか理由があるやんか。あまりにも忙しかったとか、
   体調悪かったとか。お宅だって仕事もないやろ。」
すば「あまりに忙しい時は絶対風呂入るでしょ。」
ヒナ「逆にな」
すば「ちゃんと風呂入って、ぱっと寝ようと。なんもないから・・」
ヒナ「だらだらと自堕落になっていくんやな」
すば「誰にみられるわけもなくね」
ヒナ「会うこともなく」
すば「会うこともないんですよ。」
ヒナ「寂しい」
すば「外の世界は閉鎖してるわけですから。」
ヒナ「カーテン閉めっぱやもんな」
すば「閉めっぱです。」
ヤス「よけい入らへんそれは。」
ヒナ「引きこもりやわ」
すば「引きこもってましたね、当時は」
ヒナ「当時な
すば「ひどかったですよ」


ヒナ「ラジオネーム、すばるんクンに恋してるんさんから」
すば「風呂入ってないのに、いいですかね
ヒナ「今入ってるから
すば「その流れで・・すみません
スタッフ フフフ

ヒナ「どっちが我慢できる?
   A、メンバーが噛んだガムを噛む
   B、メンバーがいつも使っている歯ブラシを使う。」
すば「うわあ~~
ヒナ「究極やね。なかなかの」
すば「絶対、嫌やあ~
ヤス「普段してることあるで・・」
すば「俺、でもまあまあ」
ヒナ「どっちかで言うたらね。」
すば「どっちががまんできるか」
ヒナ「そうそう。できるほうね。せーの」
ヒナ「A」
ヤス「B」
すば「ガム~」
ヒナ「だからAかBで言え
すば「A~
ヒナ「(笑)ガムやんな。俺もガム」
ヤス「俺、Bやわ。やってるもん、今も」
ヒナ「誰のやつ?」
ヤス「亮とか、よう交換してるで。歯ブラシない時に、貸して~って言われるし。」
すば「絶対ありえへん・・」
ヤス「俺も亮に貸してもらってるし。」
すば「絶対ありえへん・・・」
ヒナ「ないわ。歯ブラシ」
すば「親のんでも嫌やわ」
ヒナ「嫌やわ」
ヤス「逆に親やったら嫌やわ。」
ヒナ「兄弟でも嫌やわ」
すば「絶対イヤ。誰でも嫌やわ。彼女でも嫌やわ」
ヒナ「嫌やな、そんなん。」
ヤス「不思議と。一番最初、亮に貸してって言われてん。
   貸してって言われて、なんか嫌な気せんかって、いいでって。」
すば「貸すのはいいよ」
ヒナ「自分から貸してとは、よう言わんよな。」
すば「人のん使うのは絶対嫌やけど、貸すのはいいよ。」
ヤス「自分で使うのは嫌?」
すば「うん。嫌や、人のん。」
ヤス「なんか、ほら、無かったら困るやん歯ブラシ。
   無いから、『ごめん、借りていい?』って。」
ヒナ「困るけどな・・。亮、そういうとこすごいよな。」
ヤス「やろ。いつもそんな感じやん」
すば「俺、絶対無理。」
ヒナ「ガムは、まあまあ別にな。どっちかで言うたらやけどな。」
ヤス「ガムってけっこう一緒やん。ガムのほうがもっとやん。
   噛んでさ、食べかすとかついてるで。」
すば「歯ブラシのほうがついとるやろ。」
ヤス「歯ブラシは洗ってるやん、ちゃんと。ガムは洗ってない」
すば「いやいやいや。」
ヒナ「まあな」
すば「意外と、うつるねんで、虫歯のあれとかな」
ヒナ「菌とかな。」
ヤス「それ言うけど、ガム・・」
ヒナ「ガムもそうなんやけど。ガムは相手噛んでる時って
   自分もそれをある程度受け入れる口の状態やん。
   磨きたてとかやったら絶対嫌やで。磨く前とかでも、
   なんかわからへんけど、そういう状況になったらガムやわ。」
ヤス「がまんできる?それやったら。」
ヒナ「うん。しゃあない。どっちかやったら。そりゃどっちも嫌やで。」
ヤス「うん」
ヒナ「基本的には嫌やで。」
すば「これすごいな。」


ヒナ「ラジオネーム、エリンコ。
   どちかのお風呂に入らなきゃいけないとしたら、どっちに入る?
   A、納豆風呂
   B、タバスコ風呂」
みんな「うわ~
ヒナ「なかなかやね。」
ヤス「風呂入ってる感じちゃうしな。納豆とか。」
すば「いや、俺、入らへん
みんな アハハハハ
ヒナ「どっちか言え。どっちか言え
ヤス「入ってくれよ
ヒナ「A納豆 Bタバスコ」
ヤス「難しいな。」
すば「いやもう、はいはい。」
ヒナ「僕も決めました。せえの~」
ヒナヤス「B~」
すば「納豆。
   ごめんなさい どっちでしたか」
ヒナ「A」
すば「Aでしたか。僕Aです。」
ヒナ「納豆いく?」
ヒナ「タバスコやな」
ヤス「タバスコやろ」
すば「いやいや、それは、かっこつけすぎやわ。」
ヤス「綺麗に洗って、風呂入ってさ」
すば「それなんか、良く見せようとしてるわ。」
ヤス「良くみえへんやん、別に」
ヒナ「納豆が嫌やねん。なんでか言うたらやで、だってねばねばも残るわな。」
すば「それは、ちょっと自分をつくりすぎやわ。」
ヒナ「ちょ」
ヤス「どういうこと?どういうこと?」
ヒナ「意味がわからへん」
ヤス「意味がわからへん」
すば「自己プロデュースみたいな。」
ヤス「何それ、どういうことや。」
ヒナ「我慢できるやん、辛いだけやからさ。」
すば「バスタブに、想像してみてくださいよ。タバスコと納豆ですよ。
   実際入ってみ。納豆、絶対気持ちがいい。」
みんな アハハハハ
すば「意外と。そりゃくさいのはしゃあない。でも、タバスコも大概くさいと思う。
   あんだけの量あったら。」
ヒナ「アホや」
ヤス「アホがいた」
すば「絶対気持ちいい」
ヒナ「そういうことか」
ヤス「もう~~」
すば「入るまでのもんで。、これくさいから、もう入ってさえしまえば」
ヒナ「ごめんなさいね。ごめんなさいね。」
すば「もう、うわ~~って」
ヒナ「いいんです、いいんですけど。あのお~お宅だけ論点違うんですよ。」
すば「むしろ入ってしまえば、もう自分から。
   もうなんか、もうだって、入ってさえしまえば。
   タバスコの場合は、入っても痛い痛いとか」
ヒナ「刺激的なね。」
すば「納豆の場合は、もう、新しいとこ行けますから」
ヤス「新境地ですか?」
すば「そう」
ヤス「そういう考え方してへんかった」
すば「だからかっこつけすぎなんです。」
ヒナ「なるほど。そりゃすみませんや。そこまでの域に我々行ってなかった。」
ヤス「いってないわ。」
すば「納豆ですよ」
ヒナ「納豆か。納豆が正解やったんすね。」
すば「正解は納豆」
みんな アハハハハ
すば「正解を言えばね。ただ究極の選択は正解はないから、いいんですけど、
   正解を言うなら納豆」
ヒナ「アホや
ヤス「知らなんだな」

以上、関ジャニ通信でした

2/28 関ジャニ通信

2010-03-03 23:45:40 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信

今回も、ヒナちゃん、すばる君、ヤスでした


心理テスト

ヒナ「関ジャニ∞心理テスト~」
すば「よっしゃっ~ よっしゃ~
ヤス「きた


ヒナ「ラジオネーム、大阪特許許可局さんから」
すば「しょうもない。フフフフ」
ヤス「ええやんか、フフ」
ヒナ「紙とペンを用意してください」
すば「してるよ。してるよ。俺は」
ヒナ「次に4つの図形~」
すば「ちゃんと読め
ヒナ「読んどるがな
すば「軽い感じでいくなよ」
ヒナ「ああ。4つの図形を描いてください。○」
すば「描いていいの」
ヒナ「描いて。○、△、×、□。この4つの図形のそれぞれの形から
   連想される絵を描いてください。
   それぞれの形やから、1個づつってことやね。」
すば「ええ、すごいね~」
ヤス「アハハハハそれ、ええのおお
   インスピレーションで出てきたもんやもんな。」
ヒナ「いいですか?皆さん、○から教えてください。」
すば「はい。○の中に目と口描いて、顔ですよね。どっちかいうたら、顔というか、
   描きたいのは、スマイルマークあるでしょ、あの黄色いやつ。あれです」
ヒナ「なるほど、ニコちゃんマークな」
すば「ニコちゃんマーク
ヒナ「ごめんなさい。ヘタクソやけどサッカーボール。
   サッカーボールがシュートされて」
ヤス「安田は、目玉焼き」
ヒナ「あ~なるほどね。
   △。ヤス?」
ヤス「△はおでん。」
ヒナ「俺はお家です。」
すば「屋根にした?」
ヒナ「屋根にしたんすね、△。下に□たしてドアたして煙突つけて。渋谷さんは?」
すば「僕は△に上から、また逆に△描いて。星ですよね。」
ヒナ「六芒星。」
すば「六芒星なの」
ヒナ「僕、星は×でつくったんすよね。」
ヤス「安田は矢。矢がクロスに飛んできてるみたいな。
   昔の将軍のマークみたいな感じです。」
ヒナ「・・渋谷さん?
すば「×かいたところに、このすきまができますよね。
   それ縦棒入れて、横棒入れて、どんどんどんどん、隙間をうめてったら、
   あの、ちょ、ごめんなさいね。お尻の穴みたいな。
   それはちょっとごめんなさい
ヒナ「直感やからな
すば「直感で、お尻の穴です。」
ヒナ「まあまあしゃあない、しゃあない。」
ヤス「出たんやもん、全然、それは。」
ヒナ「最後は?」
すば「僕、□かいて、そこにドアノブをつけて、ドア。」
ヒナ「一枚のドア。僕は、国旗。赤丸ってことで日の丸。日本の国旗にしました。」
ヤス「安田はバス」
ヒナ「さあ、これは。はまるかですよ。答えによるから。」
ヤス「頼むよ」
ヒナ「わあわあわあはずした~
ヤス「はずした~
すば「でた、でた、でた。もう
ヤス「ここまでやったのにい
ヒナ「あかんか
   ○から連想してわかるのは、深層心理で思っている自分自身のイメージ。
   あかんやろ~、これ、あかんやろ。目玉焼きに、ニコちゃんマークに、
   サッカーボール。」
すば「まあまあ、ちょっといこうよ
ヒナ「△」
すば「とりあえずいこうよ
ヒナ「△、この絵で連想できるのは、他人があなた対して抱いてるイメージ」
ヤス「フフフフ」
ヒナ「まあ星はなんかいいやんか。おでんて・・
ヤス「おでん。熱い人間や!」
ヒナ「俺、家」
ヤス「アットホームな、パパみたいな感じ。」
すば「まあ、わからんでもないね。それ」
ヒナ「ここは」
ヤス「まだいけるんちゃう。」
ヒナ「×。これが自分自身の未来に対するイメージ。フハハハハ
みんな「(笑)」
ヒナ「俺はいいんすよ。星、スターやから。」
ヤス「将軍のやから。」
ヒナ「それも言うてたしな。家紋みたいなとこやから。お宅・・
ヤス「ハハハ
ヒナ「フフッ。お尻の穴
すば「僕、お尻の穴ですから。僕の未来はお尻の穴ですから。
   どんな未来なんですか。どこへ行きますか、僕
ヤス「(笑)どこ行こう」
ヒナ「どこ行くんやろな。そんなことばっか考えてるんやろな。」
すば「そうなっちゃいますかね
ヒナ「最後の□ね。あなたがエッチに対して抱いてるイメージ」
すば「お前、日の丸?」
ヒナ「日の丸やねん。なんやろ、日の丸って。」
すば「お前、なんかすごいな。」
ヒナ「日本の女性がええいう。」
ヤス「そういうことかなあ。」
ヒナ「ことかもわからへん」
すば「ドア」
ヤス「開けてすぐおってほしいいんちゃう。」
みんな アハハハハ
ヒナ「女性が。まあそうともとれるわな。
   そんなん言うたら、バスでみたいなことになるで」
ヤス「アハハハ」
ヒナ「そういう言い方ですまされるんやったら。」
すば「・・ドアはでもわからんでもないな。」


ヒナ「ラジオネーム、ダーヤスから。」
みんな アハハハハ
すば「完全、なめてかかっとる
ヒナ「ダーヤスから」
すば「ダーヤスから」
ヒナ「これは五択が2つ続きますわ。」

ヒナ「彼女が家であなたのために手料理を作ってくれています。
   今日はあなたの誕生日。食事ができるまで待っててと飲み物を出してくれた彼女。
   飲み物はどんなグラスに入っていましたか?
   1、厚めの割れにくいタイプ
   2、斬新なデザイン
   3、高価なブランド
   4、人気キャラクターの柄
   5、薄手で繊細なつくりのもの

すば「かー」

ヒナ「そして料理が完成間近、彼女が、仕上げにある調味料を加えました。
   さてその調味料はなんだったでしょう。五択で
   1、塩
   2、胡椒
   3、ワイン
   4、タバスコ
   5、醤油

ヒナ「俺、グラスは1番ですかね。厚め割れにくいタイプ」
ヤス「一緒です。」
すば「僕、5番ですね」
ヒナ「あ~、僕まよったんですよ。」
すば「いや、僕もまよった。1か5」
ヒナ「うん。まよった。調味料、僕、塩なんです」
すば「僕も塩なんです」
ヤス「僕も塩なんです」
すば「おーい」
ヒナ「ここはみんな塩」
すば「ザポーンやろ
ヒナ「・・なるほど。なるほど。これはいいですね、悪くないと思います。
   1問目の飲み物のグラス。これはあなたが、彼女にすると幸せになれる女性のタイプ
   がわかります。
   2番の斬新なデザインを選んだ方、これは珍しいがあきやすい女性。
   高価なブランドを選んだ方、華やかだが金がかかる女性。
   人気キャラクターの柄、トレンディだが子供っぽい女性。
   で、僕とヤス、厚めの割れにくいタイプのグラス。地味だけどつくしてくれる女性。
   渋谷さん、薄手で繊細なつくり。美しいが壊れやすい女性。
   で料理の完成間近の調味料。あんたが奥さんにすると幸せになれる女性」
すば「はあ~、そうなっちゃいますか。」
ヒナ「恋愛と結婚ということなんかな。」
ヤス「そういうことか」
ヒナ「みんな塩いきましたから。
   醤油からいきましょうか、醤油はひたすら尽くしてくれる女性。
   タバスコは刺激を与えてくれる女性。
   ワインはリラックスさせてくれる女性。
   胡椒、手厳しく批判してくれる女性。
   そして我々選びました塩。
   話を熱心に聴いてくれる女性を奥さんにすると幸せになれる。」
ヤス「あかん、はまらんな
ヒナ「はまらんな」
すば「これ、ダーヤス、ダメだよ
スタッフ アハハハハ
ヤス「俺が批判されてるみたいで嫌やから、ちゃんと考えてくれよ
ヒナ「いっぺん曲いって」
ヤス「はさむ?」
すば「はさむの?寝ちゃうよ
みんな アハハハ
ヒナ「起きといてよ
ヤス「がんばってよ


マンガコーナー

ほんまに関ジャニ∞

ヒナ「今週のキーワードは、太っていることを気にしてる花子が、ダイエットを宣言。
   取材をかねてメンバーにダイエット方法をインタビューした時、
   安田が言ったこのセリフ」
ヤス「俺のわかることやったらなんぼでも協力するで。なんでも聞いてや。」

すば「はあ~」
ヤス「だってわからんことは、わからないじゃないですか、
   ほんまにわかることやったら答えるからね。」
ヒナ「これも言うてるんやろね、お前、なんかで。」
ヤス「うん」
すば「唯一、みやうち先生が嘘描いたとこですよね。唯一
ヒナ「あこれだけ嘘なん」
すば「唯一
スタッフ フフフ
ヤス「なぜ、その言い方するかな。」
すば「すっごいリアルなんですけど、他。唯一ここだけ」
ヤス「ありえへんやん、全部リアルやった
すば「この一言だけどうしても出てこうへんみたいな。
   唯一想像で描いたのがここですよね。」
ヒナ「なるほどな」
ヤス「失礼ですよ、先生に、僕にじゃなく。」
ヒナ「これはさすがに言われんわな。」
ヤス「あのさ、先生に失礼やん、俺じゃなくて」
ヒナ「先生もだから、もう辛抱に辛抱をかさねて。」
すば「生みの苦しみやね。」
ヤス「なんでそんなん言うん。村上君と渋谷君は。」
すば「ほらほらそういうとこ」
ヒナ「そういうとこ。そういう言い方せえへんやん、普段。」
ヤス「あえて、ちゃんと、丁寧に言ったんすけど。ケンカならへんように。」
ヒナ「いや別にケンカするつもりはないやん。」
ヤス「大人」
ヒナ「わざわざな、そんな」
すば「ほんまひどいやつ。」
ヤス「普段、こんなん言うてるやん、わからんことはわからんから。
   でもわかることはわかるから、ちゃんと答えるよって。」
すば「何言うてるかわからへん
ヤス「わかるし。なんやねん。わかるやん、今のもすげー、わかりやすく説明したし。
   あなた達が聞く耳持たないんでしょう、さっきからずっと。
   年とれば頭かたくなってくるんですか。」
すば「なんて言うてるの?さっきから。」
ヒナ「早い、しゃべるの」
すば「なんて言うてるの?」
ヤス「今のは普通に聞こえるテンションですよ。」
すば「しゃべるの早いって」
ヤス「早ないし」
ヒナ「早い」
すば「聞き取られへんも」
ヤス「聞き取れてるから、わからへんて言うてるんでしょう。
   ある程度聞き取れてるんですから。」
すば「ええ
ヤス「聞こえてるやん、それも」
すば「何て言うてるの、もう。」
ヒナ「心理テストする?」
すば「心理テストしよか
ヤス「これいじれや使われへんやん、ほとんど、それやったら
ヒナ「もう1個あるねん」
すば「それ待っとったんや
ヒナ「そうやろ、そうやろ
ヒナ「京都のエイトン教授」
すば「おもしろいな
ヤス「ちょっとおもしろい」
ヒナ「レイトン教授と」
すば「うまいこと言うな、それ。もうわさビーフや
ヤス「やらんでいい」
みんな アハハハハ

ヒナ「お酒の席でいい気分でよっぱらってきました。
   さてそんな時あなたはどんな行動をとりやすい?
   もっとも近いのを選んでください。1、2、3から。
   1、口数がいつにもまして多くなり、仕事や人間関係について熱く語る
   2、カラオケやダーツ、宴会ゲームなど、ワイワイ楽しみたくなる。
   3、飲んでる相手をいじったり、からんだり、スキンシップをもとめたくなる。」

ヒナ「これ全部するな。」
すば「だって状況とか人にもよるもん。どうする?」
ヒナ「どの割合が多いか、でいいんかな。」
すば「なるほど」
ヤス「そういうことか」
ヒナ「1かな。」
すば「まあまあ1か。」
ヤス「2にしとく」
ヒナ「これなにがわかるかっちゅうたら。
   ええっ お酒の酔い方で、あなたの精神状態や本性がわかります。
   3のスキンシップをもとめたくなる人。性的欲求不満が強かったり、
   心理的に現状からの逃避を望んでいるタイプ、性的欲求が強い一方で、
   肉体の衰えを感じてませんか。また仕事に対する不満やかかえてませんか。
   すこし休養が必要です。これ3番な。
   2番、社交性にとんだ性格。協調性があり人の面倒見も良い、
   ただし心の中では他人に対する劣等感が強く負けず嫌い。
   自分はこんなところのおさまっている人間じゃないと常に野心を
   いだいているタイプ。
   1番、僕とすばる。エネルギッシュで行動派なあなた。
   性格は根がまじめで几帳面。ただし仕事や人間関係などで
   いつもプレッシャーをかかえており、お酒を飲むとつい本音を出しすぎたり、
   ついきつい言葉をくちばしったりするので要注意。」
ヤス「いや~
ヒナ「とってた割には・・・やったな
すば「わからんでもないねんで。わからんでもないねんで。そない盛り上がらへん。」
ヤス「トーク展開がわーってならへん」
ヒナ「うお~ってのがないからな」
すば「そう。もっともらしいこと言うてるねんけど、まあまあ。
   まあ、そやろ、みたいな。」
ヒナ「はずれてるとかそういうことじゃないからね。」
すば「そうなんです」
ヒナ「エイトン教授までは良かったんやけどな。」
すば「そうそう」
ヤス「入りよかった
ヒナ「あかんかったな」
ヤス「あかんかったな」
すば「いや、まあまあ、でもね。」
ヒナ「難しいよ。我々けっこうな数やってるから」
すば「そうそう。慣れてもきてるしね。」
ヒナ「さあ、じゃあ、作品(ほんまに関ジャニ∞)のポイントいきましょう。」
すば「えらいとこで、はさんだな
ヤス「アハハ
すば「ごっちゃなってるわ
ヒナ「メンバーのことを細かくチェックしてくれてる、
   エイトワールド満載の作品でございます。」


以上 関ジャニ通信でした

2/21 関ジャニ通信

2010-02-24 22:10:55 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信

今回も、ヒナちゃん、すばる君、ヤスでした


投稿相談物語

ヒナ「今夜のメンバーはこちら」
すば「・・・えっとね、あの僕、渋谷すばるです。」
ヤス「どうも!えっとね、安田章大です。」
ヒナ「コーナーいきますんで。今夜はこちら、投稿相談物語~」
すば「ええええ~
ヤス「アハハハ」
すば「あんま好きちゃうねんな、これ」
ヤス「相談聞かないと、一応ね
ヒナ「聞いたってくれよ
すば「ほんまに。」
ヒナ「けっこうきとるねんから」
すば「わかるけどお。」
ヒナ「ほら受験がなんやとか・・」
すば「そんなんさあ、自分でなんとかしてよおおお
みんな アハハハハ
すば「いやもお」
ヒナ「聞いてあげて」
すば「いやもお。そりゃあ、でも聞くよ。」


ヒナ「ラジオネーム、エミリー。・・ちょ、安田君読んで」
ヤス「読むの?」
すば「読むの嫌やって」
ヒナ「(笑)」
ヤス「読みます。ほんまに関ジャニ∞連載終わっちゃったんですね。残念。
   番組の裏側とか、みんなのプライベートな部分とかおもしろかったのに。
   今度、ぜひメンバー1人1人を特集したソロ単行本を出してほしいです。
   もし自分が主役のマンガが出るとしたらどんなストーリーがいいですか?」
すば「いいやんか。いい相談」←気に入ったご様子
ヒナ「すっとかわったね
すば「ぱっと広がったよ、今。 なるほどねえ~」
ヒナ「そういうことよ。そういうのもあるから」
すば「そうそうそう。こういうのやったらいいよ。」
スタッフ フフフフフ
ヒナ「どんなストーリーがいいですか?」
すば「どんなストーリーがいいでしょう、これ。」
ヒナ「自分が主役やけど、自分の設定も変えれるわけでしょう。ヒーローなのかとか。
   どんな力を持ったすごいやつかわからへんけどさ。」
すば「それはもうね、みやうちさんに、それこそベタ付けで密着してもらってね、
   もっそいリアルに書いてほしいよね。それこそ家出るとこから。」
ヒナ「フフ」
すば「もれなく泊まってもらわなあかんねんけど
ヤス「そうやな」
ヒナ「そうなるとね。」
すば「からね、車乗って現場行く1日の流れから、プライベートから、何から何までね、
   描いてもらうぐらいの勢いの、ありのままを描いて欲しいよね。さらけだして」
ヒナ「リアリティのある」
すば「リアリティのある本をね。ほんまに関ジャニ∞が、
   すごいリアリティありましたから。ほんまにすごいすから。」
ヒナ「しゃべってることとかね」
すば「いやもう。1個1個のしぐさとかがね。この亮なんか見てください
ヒナ「ようやる。」
すば「この・・ようやるでしょう。しゃべりながらこうする。
   こんなんとか目のつけどころが素晴らしいです、この人は。」
ヒナ「せやな。俺なんやろな。やってもらうんやったら。」
ヤス「日本代表なってる?」
すば「あ~そういうのもアリやな。」
ヒナ「せやな~なんか。舞台のあれやないけど、
   もし俺が、こんなんやったらみたいなとこから描いて欲しいなあ。」
すば「でもそれもおもろそうやなあ。何なりたいやろ、俺」
ヒナ「全然、今の俺と違う職業で。先生にはどう映って、成長していくのか。」
すば「おまえは?」
ヤス「フフフ」
みんな アハハハハ
ヤス「何でそんな上からくるんすか
すば「お前は何なん?」
ヤス「ちょっとわけわからんことですから、あんま言いたくないですわ。」
ヒナ「わけわからんことを、わけわかるように言ってくれ
ヤス「難しいなあ。簡単に説明します。ええと、僕、人間じゃないですか」
ヒナ「そうや」
ヤス「だからちょっと違うものに変わりたいと思うんですよ」
ヒナ「違うものに?」
ヤス「だから普段生きてる時は人間ですけど、昼間、鳥になって、夜、深海魚に
   なるという話がいいですね。そういうキャラクター設定がいいです。」
すば「誰がおもろいん?そんな本。」
ヤス「そっからいろいろ話が広がっていくんだと思うんです。」
ヒナすば「・・・・・・・」
ヤス「ほら言ったら、こんな空気なるから言いたくなかったんですって
   でも一番描いて欲しいのはこの通りですよ。僕が今言ったとおりです。」
ヒナすば「・・・・」
ヤス「何でこんなんなん
ヒナ「難しいな
ヤス「言うたやん」
すば「朝、鳥になるの?」
ヤス「昼間です。朝、普通に目が覚めた時は人間なんですけど、昼間」
すば「鳥で仕事するの?」
ヒナ「鳥人?まさか
すば「鳥のままロケとか行くん?」
ヤス「鳥なんすね。仕事したりとか」←仕事はするんだ
ヒナ「それはさ、11時30分ぐらいになったらにょきにょきにょきと
   羽がはえてくるわけ?」
ヤス「そうですね。」
すば「お前、そんならライブ2時スタートやったらどうするねん
ヒナ「えらいこっちゃやんか
ヤス「だから鳥になってる自分を」
すば「わっさ飛んでるの?
ヤス「隠しながらも」
ヒナ「ヤスに乗って登場とかなるわけ」
ヤス「隠すこともできるんですけど。鳥っていう自分自身をね。」
ヒナ「コントロールはできる?」
ヤス「コントロールはできる。」
ヒナ「夜は?夕方になったら人間に戻るわけ?」
ヤス「いや夕方・・日が沈んだくらいには、深海魚になります。」
ヒナ「もし陸にいたらどうするの?水がなかったら」
ヤス「それはもうエラ呼吸も、肺呼吸もできる状態なんですよ。
   進化してるから。それで海の中に身を休めにいって。」
ヒナ「寝る時は?」
ヤス「基本的に海です。」
ヒナ「海まで行かなあかん」
ヤス「海に潜ります。で寝ます、だいたいは
すば「だいたいは?」
ヒナ「だいっ(笑)」
ヤス「たまに、どうしても泊まり先とかホテルとか泊まらなあかん時は、
   さすがにホテル泊まらなダメですから。」
ヒナ「それは人間で寝るわけ?」
ヤス「一応は。ほんまに陸がしんどくなったら、お風呂に水ためますけどね。」
ヒナ「フハハ そんなことでいいんや。」
すば「深海じゃなくていいん。」
ヤス「魚の設定でも深海魚がいいんですよ。」
ヒナ「魚のサイズは今のヤスと一緒なん?160センチくらいなん?」
ヤス「小さくなります。60センチとか。浴槽に入るくらいのサイズです。」
ヒナ「浴槽・・そうやな。それちょっと大変やなあ。」
ヤス「なかなか」
すば「結果、その本のタイトルはなんなん?」
ヤス「ええ。僕と鳥と深海魚。」
すば「・・みんな僕やね。」
ヤス「フハハハハ
ヒナ「読んでったらな
ヤス「僕の鳥と深海魚」
ヒナ「他人かい?」
ヤス「僕のやから。僕自身の鳥と深海魚。わかるでしょう?いまやったら」
すば「・・カット
スタッフ ハハハハ
すば「ばっさりカット
ヤス「いつか時代が。」
すば「こんなこと聞かされへん。カット
ヤス「残念ですけど」
すば「ダメ」
ヤス「カットしてもらってもいいです」
すば「カット。そんなこと言われてね。」
ヒナ「もっと夢のあるさあ」
すば「そうそうそう」
ヤス「僕の普通がこれですから。それをうけとめてもらわないと。」
ヒナ「聞いてる人はそれを普通やと思わへん。」
すば「限度があるでしょが~
ヒナ「キャパシティがあるわけやから」
ヤス「無理だよ、そんな嘘つくのは
ヒナすば「別に嘘つけとは言うてないやろ
ヤス「アハハハハ」
ヒナ「もうちょっとお前。もうちょっと噛み砕いたラインがあるんちゃうかって。」
ヤス「ないよお。どこにいったらいいん。」
ヒナ「画家になるとかさ。」
すば「それもやりたいことの1つやろ。」
ヤス「そうですけどね。」
すば「画家と鳥やったらどっちなりたいの?」
ヤス「・・画家で」
ヒナ「そやったら画家で。画家の方の話があるやろが。」
すば「あればいいって言えばいいやろがああ
ヤス「画家になりたいって話はどうでしょうか」
すば「深海魚みたいなこと言いやがって」
ヒナ「奥へ奥へいきやがって」
ヤス「しかたないすよ」
すば「なれへんやろ。深海魚なんか」
ヤス「だからマンガやから逆に演じやすいじゃないですか」
すば「マンガでもそんなんあかん」
ヒナ「読んでる人がびっくりするやんか」
ヤス「ハハハ」
ヒナ「大変や」
すば「考えてくれよ」
ヒナ「そんなストーリー。今までやってはるか?」
ヤス「やってないすね」
ヒナ「やってないやろ。
   なんでもやってないことをやりゃいいってもんじゃないねんから。」
ヤス「まあね。そうですね。大人になりましょ」


ヒナ「次、読んで」
ヒナ「読みますか。え~ラジオネームあやのさん。質問なのですが、
   最近メンバーの誰かとご飯に行ったり出かけたりしましたか?
   村上君、まだ安田君と2人でご飯に行ってないんですか?」
ヒナ「行ってないね」
ヤス「行ってないすね」
すば「行ってないの?」
ヒナ「行ってない」
ヤス「メシの話しはしますけどね、どこどこが美味しいとか」
すば「やっぱ基本的にヤスって、ヒナが嫌いなんでしょう。」
ヤス「そうなんすね。」
みんな アハハハハ
ヤス「いや そうなんすかね」
すば「あの、だから、好きではないんでしょう」
ヤス「別に~」
すば「合う合わへんで言うたら、合わないんでしょう」
ヤス「どうすか?村上さん」
すば「無意識にさけてしまってるんでしょう。」
ヒナ「そういうことやろね。僕だって『今年どっかでメシ行こうや』って言ったら、
   『今年は無理』って言われたからね
ヤス「去年の話でしょ。今年はまだ聞かれてないじゃないですか」
ヒナ「いや去年、『じゃあ来年はどうやねん』って言ったら、
   『来年も無理』って言われてん」
ヤス「ああ。予定が入ってたんすかね。でもキャンセルでましたよ。予定が。」
ヒナ「キャンセル出たん?(笑)」
ヤス「ちょっとあいたんで」
ヒナ「リゾート地やわ、お前。遠いわ」
ヤス「キャンセル出たんで。だからそのキャンセルの部分に入ってもらったら。」
すば「今キャンセル待ち」
ヒナ「でも俺、2年くらいキャンセル待ちやで」
すば「大人気やん。お前」
ヒナ「だってさ、もともと未定の時にさ。誘ったんやんか、一緒にメシ食うてる時に。」
すば「なんかあったな」
ヒナ「うん。あん時に誘ってから。行ってないんやもん、あれ以来
すば「それ以来って考えたら、僕、その間、何回か2人ではありますよ。」
ヒナ「あ!そうですか。」
すば「その2年くらい前でしょ。この2年間で言うたら何回かありますよ。」
ヤス「ありますね」
すば「2人で飲んだこともあるし。全然ありますよ。
   だからやっぱ嫌われてるんですよ、お宅」
ヒナ「そうやねんな。めっちゃ誘うねんで。」
すば「これはもうしようがない
ヒナ「みんなの前で誘うからネタみたいになってきてたやんか。」
すば「まあまあまあ」
ヒナ「言うたらね。これは、みんなの前で誘わんと、シレっと仕事も終わったし、
   安田君東京おるって言ってたなあって、ぱっと電話したら、
   たいがいこの子沖縄にいるんです。」
ヤス「あ~電話いただきましたね。沖縄いましたね、あの時。」
ヒナ「まあまあそりゃしゃあないから。たいがいダイビング」
すば「それも嘘や思うけどね」
ヒナ「なるほどな」
ヤス「いやいやいや それは嘘じゃないでしょ。」
すば「ちょっとはあると思う。逆に沖縄まで行ったったらええねん」
ヒナ「俺が
すば「そうするしかないよ。」
ヒナ「そやな
すば「そこまで行って、逃げられたらもうやめとき。」
ヒナ「まだあと一手は残して」
すば「沖縄まで行って、いやちょっと予定があるって言われたらもう」
ヒナ「せやな」
ヤス「アハハハハ」
すば「もうやめなさい。それは友達やめなさい。これはほんまに」
ヒナ「俺はそれ疑ってなかったわ」
ヤス「沖縄にはいましたよ。」
すば「いやそれはわからへん。」
ヒナ「それはそうか、あるな」
ヤス「僕、嘘はつかないすよ。そういう風に言われた時に。」
ヒナ「俺は嘘かどうかわからへんもん」
すば「そんなもん1年先まで予定が入ってますって、
   それなんでほんまやと思うねん、そんなこと。」
ヒナ「そこはな。まだ冗談やと思うよ。」
すば「こいつはもう。だって嫌いやねんや。」
ヒナ「そういうことやなあ」
ヤス「いや、好きっすよ。村上さん」
ヒナ「ええよ。そんな無理はせんでええよ。」
すば「じゃあ、なんで行かへんの。」
ヤス「いやだからタイミングが」
すば「なにが嫌なん。」
ヤス「嫌なところは別にないですよ。」
すば「1個も?」
ヤス「はい」
すば「1個だけ言うてみて。」
ヤス「1個だけですか。」
すば「あんねや
ヤス「アハハハハ」
すば「これは誰とでもいけるんすよ。」
ヒナ「基本的にはね!」
すば「なぜかと言うと、デリカシーがないから
みんな アハハハハ
ヒナ「これはデリカシーかどうかわからへんけども。
   昔ね。僕もなんでやねんて思ったんやけど、これはすばるに気づかされたとこで。
   僕がね、ちょうど未定で2人で舞台やってる時に。メシ誘われてたんですよ。
   ちょうどええかなと、仕事終わって行くんやったら。わかりました、
   ちょっと保留させてくれと、『渋やんメシどないする?行く?』
   『ああ、ええで、行こか』と。『あ、ほんなら俺も別件で1個誘われてるねんけど、
   よかったらそこ行く? 合流するか?』言うたら、『それはええわ』と。
   『それやったらやめとくわ。行ってきて、ほんまに気にせんでええから。
   何があるとかそんなことじゃないから。』『え~大丈夫、大丈夫、変な人ちゃうし。
   普通のおっさんやから』って。『いや、ちゃうねん、ちゃうねん』と。
   『なんでええやん、普通にメシ行くくらいやから、大丈夫やって』って言うてたら、
   『俺こういう性格やん、人見知りするやん、ヒナの友達やからそういうことはないと
   思うけど、人見知りすることによって気つかわれると、気つこてまう』と。
   それがあかんから大丈夫や言われて。あ~なるほどと。なるほどと思って。
   これがむやみやたらに、なんでもかんでも楽ししょうやってやったら
   あかんとこやねんなって、初めて思った。」
ヤス「ほ~」
すば「これがデリカシーないんですよ。
   ふらふらっとどっか行ってまう。」
ヤス「アハハハ


マンガコーナー

ほんまに関ジャニ∞

ヒナ「ライター花子が心の中でつぶやいたセリフ」
ヤス「渋谷君は言葉の1つ1つが強くて重い。自分を信じる力がある人なんやなあ」

すば「あららららら。こんなことを言ってもらってますか。」
ヒナ「でもこういう感じのやつは1巻から多かったじゃないですか。」
すば「な~んでですかね。そんな風に見てもらってますかね。」
ヒナ「先生にはそう映ってるってことでしょうね」
すば「なるほど」
ヒナ「少なからずね」
 プッ
すば「ま、こんなんですけどね
スタッフ ハハハハ
ヒナ「ぱっといく時もね。」
すば「いや、そうですか。こんな風に」
ヒナ「これもほんまに言うてることやからね。関ジャニ∞は天才の集まりやって」
すば「このインタビューほんまに覚えてますわ。言ったこと全部そのまま。」
ヒナ「でもね、雑誌に載る時端折られたりするからね。」
ヤス「そうだよね。みやうちさんの場合は逆に」
ヒナ「みんな使ってくれるから」
ヤス「描いてくれてるから。」
ヒナ「天才の集まりですか?」
すば「天才の集まりですよ、やっぱ関ジャニ∞ここ描いてあるとおりですけど。
   これやっぱりなんでもできるでしょう、僕ら。
   自分らで言うことでもないですけど、何でもできるいうか、
   何でもやるじゃないですか。」
ヒナ「食わず嫌いせえへんからね。」
すば「うん。そこがやっぱ武器なんちゃうかなって思いますよね、常に。
   こういう、ちょっと異端児的なね、感じに見られてますけど。
   そこが素晴らしいなと思うんですよね。自分でやっててあれですけど。
   こうなんか、かっこいいほんまにスターの先輩方もいっぱいいますけど、
   それはほんまにすごいことですから、自分らにはできないことじゃないですか。
   ああいう風には、だからあれこれ、いろんなことをやろうとして、
   なんか、今があるわけで。」
ヒナ「そういう先輩がいてくれたからね」
すば「そうそう。そうなんですよ」
ヤス「思えるのもそういうことですよね。」
すば「俺らみたいなんが、ちょっと今までのジャニーズじゃない感じを
   ちょっと切り開いていけたらもっとおもしろくなると思う、ほんまに。
   描いてあるとおりですけどね」
ヒナ「いや、これ時間のかかることやと思うんです。僕」
すば「後が出てきたらおもしろいんすよ。ほんまに、ジャニーズのこのアイドルや
   スターになりたいと思って入ってくる子いっぱいいると思うんですけど、
   そうじゃなく、それこそお笑いやりたいとか、バンドやりたいとか。
   お笑いやりたかったらお笑いの事務所行くでしょ、バンドとかやったら
   音楽事務所行くんですけど、そうじゃない、バンドやりたいお笑いやりたいからって
   理由でジャニーズに入ってくるやつとか出てきたら」
ヒナ「おもしろいね
すば「これはね。すごいと思うんすよね。」
ヒナ「ジャニーズの素晴らしいとこって、何でもやらしてもらえるじゃないですか。
   ラジオもやらしてもらえればコンサートやらしてもらってとか、
   いろんなことありますやん」
ヤス「ね。」
ヒナ「楽器とか。細かいこと言うてたらきりないですけど。お芝居にしてもそうやし、
   入ってから気づかされることもありますやん。
   この仕事こういう楽しいとこあんねやって」
ヤス「そうね」
ヒナ「広がりは無限にありますもんね。」
すば「いい意味でくずしていきたいですよね、関ジャニ∞。ほんまに」
ヤス「新しい道を」
すば「新しい道を。でもやっぱちゃんと先輩がやられてきた道をありがたく頂戴しつつの」
ヒナ「そりゃそうですよ。踏み外したらあかん、レールは守りつつやからな。
   カウントダウンなんかめっけもんやからね。」
すば「いや、楽しかったっす」
ヤス「おもしろかったですね」
すば「あれ真骨頂でしょう。完全に。」
ヒナ「どこいってもよう言われたもんね。よう着替えてたねっていう。」
すば「あれ関ジャニしかできないです」
ヤス「よかったよって。」
ヒナ「うちのこの一体感は楽しいな
ヤス「おもしろいすね」
すば「あれは楽しかった
ヒナ「あれ気持ちよかったわ」
すば「あれはいい仕事。」
ヒナ「全員でやったちゅうのが。よかったな」
ヤス「ほんまおもしろかった
すば「じゃあ忍者のかっこうしようぜって打ち合わせの段階から、ええなあって
   なるわけですから。もうおかしいでしょ
ヒナ「アハハハハ そうやねんな。普通に考えたらそう」
すば「曲がお祭り忍者。じゃあ忍者にしましょかって。」
ヤス「それ全員のっかったもんね」
すば「そう。ですぐ忍者の服、発注してるわけですから、スタッフが。
   もうおかしいでしょ。ジャニーズの現場で。そういうことなんですよ」
ヤス「それおかしいか」
すば「これはいいですよ。」
ヒナ「いいチームやがな
すば「いいですよ


以上、関ジャニ通信でした

ほんとエイトさんっていいチームよねえ~

関ジャニ通信 2/14

2010-02-17 22:14:02 | 関ジャニ通信
たっちょん、おめでとう~


関ジャニ通信


今回も、ヒナちゃん、すばる君、ヤスでした


名言クイズ

ヒナ「さあ、みなさん、バレンタイン特別企画ということで、
   関ジャニ∞愛の名言クイズ~
すば「やった~これきた
ヤス「やりたかった
すば「こういう感じね」
ヒナ「そう。いろんな愛の名言をクイズにしましたんで。
   ちょっとロマンチックな視点から考えてください。
   そしてなんと今回、優勝者にはプレゼント。
   山芳製菓のポテトチップス詰め合わせをプレゼントします。」
ヤス「これは、ということは何種類も入ってるってこと?」
すば「・・・・・やったあああ
ヒナ「そうそう。その時間差もある
すば「嬉しすぎて、考える、タイムラグが
ヒナ「ちょっとびっくりしすぎた?」
すば「まさかと思って」
ヒナ「ほんまに」
すば「そんなこと言ってもらえるなんて
ヒナ「チーズからタカノツメからみな。」
ヤス「マジっすか
すば「チーズから?」
ヒナ「うん。タカノツメから黒胡椒から、わさビーフまで、みんないったったよ。
   やっちゃってくださいよ。」
すば「うれしい」
ヒナ「やっちゃってくださいよ。」
すば「やっちゃうよ」
ヒナ「さあいいですか。クイズ正解せんとあかんわけやから」
ヤス「はい」


ヒナ「カノウトモコさんの名言。
   あなたが男性なら自分を愛する女性から○○を見せてと望まれていることを
   忘れてはならない。」
ヤス「ブフっ(笑)文章むずかしくねえ?どういう文章になってるの?」
すば「そうそう。だから・・はい!」
ヒナ「はい、渋やん」
すば「その・・すき!」
ヒナ「あ~もっとファンタジックやね」
すば「ファンタジック
ヒナ「ファンタジック
ヤス「そんな飛ぶんや」
ヒナ「女性が言ってる名言やから」
すば「ファンタジーってなんだよ
スタッフ フフフフ
ヤス「はい!夢の国を見せて」
ヒナ「ああ、まあまあ近いですよ。」
ヤス「よせたで」
ヒナ「夢の国にはそういう力があるんやろね。」
すば「そういうことか」
ヤス「はい。魔法」
ヒナ「正解
すば「なんだよお。なんだよお、おい
ヒナ「珍しい」
すば「なんだよお、そこ俺だろ」
ヤス「いえええい
すば「そういうの。やめろよお」
ヒナ「珍しいな。」
すば「やめろ。俺だろう、その感じは。」
ヤス「ンフフフフフ~」
すば「わかってたよ。わかってたよ」
ヤス「んふっ。ほんまあ?」
すば「ほんまや
ヒナ「女性の名言やからね。」
すば「くそおお
   タカノツメがたりへんなあ。モシャモシャ」←チップス食べてます
スタッフ ハハハハ
ヒナ「フフフ」


ヒナ「ドラマ時効警察からの名言。
   つまらない男はダメ。男と女は愛し合ってる時間よりも○○してるほうが、
   圧倒的に長いから」
ヤス「はい。ケンカ」
ヒナ「違います。ケンカしててもそういうことになるけどね。」
すば「だからその。はい!うばいあってるみたいなこと」
ヒナ「そうそうそう。まあまあ近いですよ。」
すば「はい。傷つけあってる」
ヒナ「う~ん」
ヤス「ちょっと離れたな」←なぜヤス君が・・
ヒナ「ちょっと離れたな」
すば「なんや。おい
ヤス「ヒャハハ
すば「こらあ、お前
ヒナ「フハハハ」
すば「お前言うなよ
ヒナ「何をするにも基本的にこれをしないと始まらない。」
ヤス「はい。これはいけると思います。笑いあってる。」
ヒナ「あ~一番近い。」
すば「はい。話し合ってる。」
ヒナ「大正解
ヤス「くそお。
   指さすな!指さすな!」
ヒナ「どうや、安田」
ヤス「指さすな」
すば「これやぞ、お前」
ヒナ「話してる時間のが圧倒的に長いから。つまらない男はダメだと。」
ヤス「そのとおりですね。」
ヒナ「さあ1対1ですよ。」


ヒナ「これ・・恋の名言ていろいろやねえ。これまだ簡単ちゃうかなあ。
   映画プロヴァンスの贈り物からの名言。○○とつきあうのは、
   想像力をなくした男達にまかせておけ。」
ヤス「はい!美人」
ヒナ「いいでしょう!正解~
ヤス「よっしゃ、美女」
ヒナ「そうそうそう」
ヤス「イエスイエスイエス 渋やん、見たか?見たか?」
ヒナ「今日とりあっとうなあ」
すば「カンニングや
みんな アハハハハ
ヤス「そんな嘘つくなよ
   今日きてるな」
すば「俺もわかっとたよ。」
ヤス「しったかーや
すば「ちゃうちゃう。車みたいに言うなよ
ヒナ「しったカーって
すば「なんやねん」
ヤス「おもしろいな、それ


ヒナ「岡本太郎さんの名言。(すば「あ~岡本さん」)
   本当に素晴らしい女性というのは、目ではなく○○にふれてくるものなんだ。」
すば「はい」
ヒナ「渋谷くん」
すば「心」
ヒナ「大正解
ヤス「何~~
ヒナ「大正解
ヤス「カンニングやろ」
すば「カンニングちゃう」
3人「・・・・」
ヒナ「(笑)カンニングちゃうな。カンニングちゃうな」
みんな アハハハハ
すば「カンニングちゃうわ。カンニングちゃうよ。」
ヤス「カンニングじゃないか。」
すば「ばかやろお」
ヒナ「すごいねえ。すごいすごい」
すば「そういうことや。そうそう」


ヒナ「キャンベルの名言。(すば「あ~キャンベル」)
   美人の涙は彼女の○○よりも愛しい。これは捉え方にもよるからなあ。」
すば「はい、彼女の笑顔」
ヤス「同じこと言おうとした~
ヒナ「いいでしょう~正解
ヤス「言えばよかった~。同じこと思ったのになあ。」
すば「俺の真骨頂や
ヤス「あ~もう。今の取り合えばよかったわ」
ヒナ「この積極性やな。世界で戦えるかどうか、そういうこと。」
ヤス「よし、俺も世界で戦おう。前向きや、今日は」
ヒナ「今日はすごいわ。」
ヤス「あと何枚ある?」
ヒナ「あと?・・それは俺のさじ加減や」


ヒナ「ビラ・キャサーの名言。
   愛が深いところには、絶え間なく○○が流れこんでくる。これきれいね。」
すば「はい!」
ヒナ「渋谷くん」
すば「優しさ」
ヒナ「あ~そういうこと。今日ええなあ」
ヤス「どうせやったら当ててくれよ、もう。」
ヒナ「それはお前ががんばってやらなあかんやろ。」
ヤス「わからんねんも。優しさ・・」
すば「はい!思いやり」
ヒナ「それも入るね。ひっくるめたら、我々の歌の中でも・・出てきます。
   そういう歌詞でてきます」
ヤス「はい!出会い」
ヒナ「まあまあまあ、そっからチョイスしていったら当たるでしょう。」
すば「はい!力」
ヒナ「そうね。前向きな力よね。」
すば「勇気とかそういうこと?」
ヒナ「勇気も入ってくるよね」
ヤス「じょじょに当たやん、そんなん言うたら。そらあかんわ。」
ヒナ「勇気という力もそこに入っとる。ひっくるめて」
すば「光」
ヒナ「あ~光・・光。光もあるよ。」
ヤス「はい。希望」
ヒナ「いいでしょう~」
ヤス「よし、よし、よし
ヒナ「おしかったよ。光で俺はいきたかった。
   時間いっぱいやったらこれはOKしたかったとこ。」
すば「俺やろお、今の
ヒナ「いやあ。おしかった。これ3対3やから」
ヤス「よし」
すば「お前、俺やろ、今の
ヤス「違う。つかみとったのは、俺や
すば「横からチョロチョロ、バーンって、なんやこいつっていう
ヒナ「(笑)どんなシチュエーション?
すば「いや、わからんけど(笑)」


ヒナ「さあラスト。オグ・マンディーノの名言。
   1日8時間食っとることはできねえし、飲んどることもできねえ。
   1日8時間愛し合うこともできねえ。8時間もできるのは○○しかない。」
ヤス「はい、これ一発で当てれるぞ」
ヒナ「これはまったら。優勝や」
ヤス「ケンカ」
ヒナ「ちゃうわ。ボケ」
ヤス「アハハハハ」
ヒナ「しんどいやろ。8時間もケンカしてたら。」
すば「はい。その、あなたを思うことみたいなこと?」
ヒナ「ちゃいます。ちゃいます」
すば「なんやねん。」
ヤス「ちゃうねんてえ。ちょうって。渋やん、全然ちゃうって
ヒナ「単純に」
すば「はい!絶対当たった」
ヤス「俺も」
ヒナ「ジャンケンしいな」
すば「俺言うたやろお。俺当たるもん」
ヒナ「当たる?」
すば「当たる
ヒナ「じゃあいきましょうか」
すば「いいっすか。」
ヒナ「さらっと文章」
すば「きてきてきて」
ヒナ「8時間食っとることはできねえし(すば「できへん。できへん」)
   飲んどることもできねえ。(すば「ベロベロや」)
   1日8時間愛し合うこともできねえ(ヤス「絶対できる」)8時間できるのは」
すば「寝ること
ヒナ「違います
ヤス「俺もそう思った
すば「そうやろ」
ヤス「俺もそう思った」
ヒナ「寝ることもたいがいできるけども。男といえばや」
ヤス「何?」
すば「はい。もうごめんなさい。ごめんなさい。」
ヒナ「そうやろ、それはちゃんとしてよ」
すば「ごめんごめん。もうそんなこと。ちょうだい」
ヒナ「1日8時間食っとることもできねえ、飲んどることもできねえ。
   1日8時間愛し合うこともできねえ。1日8時間もでるのは」
すば「働くこと」
ヒナ「いいでしょう~正解
ヤス「なんやねん。なんなん答え?」
すば「聞くなあ、小僧」
ヒナ「仕事やねん」
ヤス「あ~正解やわ」
ヒナ「正解」
すば「そういうことですよ。」
ヤス「俺の完敗やわ。今日は認めるわ」
ヒナ「今日は接戦やったけども。底力。優勝は渋谷すばる。」
すば「ありがとうございます これは、ほんとに」
ヤス「くやしいなあ」
すば「嬉しい
ヒナ「真っ向勝負です。」
ヤス「負けたなあ」
すば「ほんまにこれは。」
ヤス「負けても気持ちいいもん、今日は」
ヒナ「今日はな」
ヤス「いい勝負した
ヒナ「(笑)なんか、お前が上からや。」
すば「なに?やったったみたいな。なあ
みんな アハハハハ
すば「はい。やったったみたいな。」
ヒナ「敗者のコメントちゃうで」
ヤス「なんかやった感があるねん。負けたのに」


エンディング

ヒナ「プレゼントのほういきましょう。わさビーフ。ジョセフィーヌにプレゼントします」
すば「誰?何?」
ヤス「誰や?何?何?」
すば「何した?」
ヤス「今日聞いてないぞ」
ヒナ「よう送ってくれんのよ。いろいろ」
ヤス「今日なんもしてないんやろ」
すば「ねえ。これなっとくいかないよ。ダメだよ。」
ヒナ「別にええよ」
ヤス「あかんよ。今日は何もしてないんだから。」
すば「言うたれ。おこったれ。ジョセフィーヌおこったれ。」
ヤス「読まれるネタを書いてこないと。これやっぱり企画以外でも」
ヒナ「いや、書いてくれてるけど時間ないから」
すば「言いたいことは言おう。」
ヤス「言うてみ」
ヒナ「へ?
みんな フハハハハハ
ヒナ「どういうこと?俺は言うてるやん。どっちか言うたら。」
すば「お前、いたいなあ」
ヒナ「お前、おかしいで、安田。今のくだりかえしてくれよ。」
ヤス「楽しくなったやん。結果的には
ヒナ「いやいやいや。楽しせざるえないやろ、ここは」
ヤス「ええやんか。どうしたいん?」
ヒナ「あげる言うてるやん、もう。(笑)
   リスナーの皆さんからは番組の感想メッセージ、そして投稿相談物語、
   究極の選択、心理テストをお待ちしてますんで。どんどんお送りください」
すば「そこを、ちゃんと言え 毎回最後、流すな、そこ」
ヒナ「言うてるやんか」
すば「いやいや
ヒナ「毎週言うとるわ」
すば「毎週言うてるけど。な、お便り、お悩み相談、心理テスト、究極の選択
   ・・心理テストだけ別枠で言えよ!
   1個で言うから、心理テストも同じ感じで送ってきよるから。
   どんだけ心理テスト・・・
   なんやったら心理テストの番組でいいわけやから
ヒナ「それはあかんよ
すば「ぐらいの感じでいかな。」
ヒナ「ああ、そう。今日は言うたよ、まだ。」
すば「きれたれ」
ヤス「ほんまに!」
ヒナ「きれてへん(笑)」
みんな フフフフ
すば「ほんまに(笑)ほんまにだけです
ヤス「精一杯きれた、今」
すば「彼の精一杯。ほんまに。優しすぎた」
ヒナ「優しすぎた」
すば「心理テスト楽しみなんです。僕はね。」
ヒナ「それもふまえて、かわいらしく。」
すば「そうですよ」
ヒナ「送ってもらいましょう。
   あと地元ではこんな心理テストもはやってますよみたいな。」
すば「いいね。いいね。そういうの。ゆるすぎるなよ」
ヒナ「それは最低限レベルは保ってもらって」


以上、関ジャニ通信でした