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∞なにわともあれ∞

関ジャニ∞大好き日記です。

6/27 関ジャニ通信

2010-07-04 20:42:12 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信 6/27

今回はヒナちゃん、すばるくん、ヤスくんでした


投稿相談物語


ヒナ「新曲Wonderful Worldもうすぐ発売ですね。めっちゃ楽しみです。
   聞いていると元気になれる名曲だと思うんですけど、
   みんなは今回の新曲をどう感じているんですか。
   それぞれのお勧めポイントとかを教えてください。」
すば「なるほど、なるほど」
ヒナ「名曲になるかどうかは、これからですからね。世にでていって。
   まあ僕らとしてはこうやってみんなで曲ださせてもらえるってなった時は
   楽しくやろうよって。」
ヤス「楽しくないとね、自分達がね。」
ヒナ「ましてグループですから。1人がなんかちゃうでって思ってやってたら、
   伝わりませんからね」
ヤス「そうですよ」
ヒナ「新しいポイントで言うたらラップとかでしょ。
   いろんな媒体で言わせてもらいましたけどね。」
ヤス「曲のジャンルもいつもとは違う感じで」
ヒナ「ちょっとポップでね。」
すば「グループならではですよね。人数が多いグループやからこそできる曲ですから。」
ヒナ「そうやね」
すば「1人では。カラオケ行っても1人では歌えないですからね
ヤス「大変
すば「これぜひね、何人かで、みんなでギャーギャー言いながらね。
   これ1人で歌うほどさぶいものはないから
   もう酸欠で死にますから、これ1人でやったら
スタッフ ハハハハ
ヤス「そうやな
すば「ぜひとも、こぞってね。みんな、やろうよって。」
ヒナ「みんながちゃんと知ってる段階があって」
すば「そうそうそう」
ヒナ「ええやん、ええやん、みんなでWonderful World歌って終わろうよって」
すば「いいですね。締めの1曲としても。ただちょっと、
   関ジャニの曲、僕らの曲ほぼそうですけど、ある程度ふりきらんとね。
   もう・・のっからへんと、これ無理ですから。いってまえって。
   1人でもちょっとなあっていたら、空気かわりますから。」
ヒナ「やってる本人がすべったみたいなね」
すば「僕らの曲とくにそう。上手い下手関係ない。楽しんだもん勝ちみたいなとこありますから。
   これはぜひ仲間とか、友達とか大勢でギャーギャー言うて楽しんでほしいな。」
ヒナ「無責任ヒーローもズッコケもそうですし、、ドラマの打ち上げってなった時に、
   タイトルって覚えにくいこと多いじゃないですか、ちょっと長くなったりとかね。
   曲が前後してたりもしますけど、ズッコケやったら、
   イエイイエイイエイ歌ってくださいよって言いはるねん」
ヤス「あるね。」
ヒナ「酔うたスタッフが、ジャジャジャジャーン歌いましょうよって言うはるねん。
   これ逆にありがたいなと。そういうのが残ってんねんなって。
   で入れたらひく人いないからね、席で。なんか嬉しいじゃないですか、あの瞬間て」
ヤス「1つなりますね」
ヒナ「それの集大成がコンサートであるわけですしね。我々にとっては。
   これはぜひともたくさん聞いて、友達にも1回行って知らん子おったら、
   やろうやって言ってふりきって欲しいですね。」
すば「ふりきらんと、これはほんまにきついよ
みんな アハハハハ
ヤス「これ関ジャニ∞が言うてるからそうやな。」
すば「そうです。もうね、いきおいで一杯カッといってからいくのもよし。
   大人の方は弱冠入れとかないと、みたいなこともあると思うんで。」
ヒナ「それもうちのメインボーカルが言うてるから。守ったほうがええ。」
ヤス「正解や」
すば「のりきったもん勝ちですから。ぜひ楽しんでいただきたい


ヒナ「素朴な疑問なんですが、みんなさんはお風呂の水は
   だいたい何日間くらいためて使いますか?」
ヤス「何の質問や、びっくりした、いきなり。」
ヒナ「私は5日ぐらい貯めるといったらものすごくひかれたので、
   みなさんにも聞いてみたいです。」
すば「僕けっこうわかりますね。」
ヒナ「俺はね、2日半までいきますね」
すば「わかる、わかる。5日は完全アウト」
ヒナ「さすがに長い」
すば「家族で住んでる、1人暮らし、いろいろあるけど。
   ま、2日半な、3日なったら、弱冠にごりだすから。」
ヒナ「そうでしょ。そこ入るの抵抗でてきますやん」
すば「そうそう。その追いだきをして新しいのを入れたとしても、
   弱冠ね、いろんなもの浮いてますから。」
ヒナ「不純物が」
ヤス「そうやな」
すば「歳いけばいくほど、年々にごりも早くなる
みんな アハハハハハ
すば「これはどうしたもんかみたいなことがあるんですけど。まあでもなんでしょ。
   おいくつかわからないですけど、女の子でしょ。5日は・・どうだろうか
ヒナ「ちょっと長いで。」
すば「5日間は、ちょっと危険な感じはしますけどね。」
ヒナ「1ケ月でほぼ6回しか変えないということです。単純計算でね」
ヤス「ほんまや。」
すば「5日ためて、抜いてからの風呂の掃除も、なかなかね、
   側面とかにいろんなものへばりつきますから。」
ヤス「へばりつくよ。」
すば「それをシュッシュッしてね、ワッシャーこすってしてる自分も想像してみなさいよ。」
ヒナ「ちょっと嫌やね」
すば「なるべくクリーンでいきたいじゃないの。」
ヒナ「綺麗にする場所やから、汚れるのはしかたないけど。ぬめりが」
すば「ぬめりはでてきます。」
ヒナ「渋谷さんだいたい2、3日?」
すば「いっても3日かな」
ヒナ「ぎりでしょ?」
すば「うん。3日・・そうやね。ぎりかなあ。」
ヒナ「ちょっと変えるの面倒くさいとか、時間ないとか。」
すば「なるべく早めにするようにはしてますけどね。」
ヒナ「2日目たすんです、入浴剤を。」
すば「あ~なるほどね。かき消すパターン。
   でもそれは、だって見た目だけの問題で、実質菌はだらけですから」
ヒナ「そうなんです。わかってるんですけど、気持ち的なもんです。」
すば「僕はあえていれないです。すべて受入れますよ、僕は。
   そこでなんか白く濁したところで、それをきれなったと思って、
   顔とかにやったらそれほど汚いものはない。いっそ現実をうけとめて、
   がっさーやりますよ。そこは。そうするようにしてますね」
ヒナ「1回はもったいないもんね」
ヤス「1回はもったいない」
すば「もったいない気がする、1人の場合。ぜんぜん綺麗やのに、これ流すのはなって、
   やっぱおいときますよね」
ヒナ「どれくらいつかります?1回お風呂ためて湯船、何分、1時間ってことはないやろうけど」
すば「1時間はいかないです。」
ヤス「つかっても20分かな」
すば「ぐらいかな。」
ヤス「熱いお湯でいれたら5分も入ってられへんしさ、」
ヒナ「ちょっとぬるめにするんです。ピッピッでできるんです、湯量の調節が。
   湯量を一番下にしてるんです。」
ヤス「少ないやつか。」
ヒナ「しといて長いこと入るんです。一番下にしてもそこそこたまってくれるんです。」
すば「自分が入ればね。」
ヒナ「2日は追いだきで、僕入浴剤時入れる。」
すば「なるほど、それは綺麗だ。僕はMAXですからね。すりきれいっぱいですよ。
   なみなみいきますからね。僕、なみなみです
ヤス「そんないれるの」
ヒナ「なみなみ派」
すば「僕やっぱ、なんでしょ、ちょっとした、自分のテンション上がる、
   いっぱいのお風呂って嬉しいでしょ。たしかにもったいないっていうのはあるんですよ。
   すれきれいっぱいで入ってわっしゃーあふれてる感じ」
ヒナ「それめっちゃわかるねん」
すば「ここ俺ん宅みたいな。わっしゃなってそのへんの石鹸とかぶわーって飛んで、
   ほったらかし。溶けろ溶けろと、すぐ代えるぞと。ストック何個も持ってる、石鹸なんか。」
ヒナ「お前の代わりなんかなんぼでもおると」
すば「おうおうおう。流れろと。ワッシャー飛んでいきます。」
ヒナ「究極の贅沢よな。」
すば「そうそう唯一のリフレッシュでもあるから。大事にしてる時間。」
ヒナ「わかるわ。ぜんぜんわかる。」
ヤス「もったないって考えにあんまりしばられない方がいいってことですね。」
ヒナ「それやるの、運動した後とかですわ、汗だくだくになって、
   シャワー流した後にはザバーっはいきたい方。日常は動いてないし汗かいてない、
   でもつかるとなってくると、毎回のザバーはもったいない。」
すば「これどうですか。お湯はったとして、先シャワーでいろいろ洗ってからつかる派ですか?
   使ってからシャワーしてあがる。」
ヒナ「先湯船入ります。後で洗うんす」
ヤス「俺、絶対洗ってから入るますね。温泉でもそうやし、自分宅でも全部洗って、
   洗顔もして」
ヒナ「君のお風呂の入り方ちょっとおかしいからね
ヤス「なんで?」
ヒナ「シャワーのあびかたね、この子」
ヤス「ああ。」
すば「シャワーのあびかたなんかあったな。なんやったけ」
ヒナ「俺、すばると3人でそれこそ冒険ジャパンの」
すば「あ~ほんまに申し訳ないけど
ヒナ「洗う順番がおかしいというか。」
すば「お尻洗ってそのままの手で洗顔いきますから!」
みんな アハハハハハ
すば「菌。菌~
ヒナ「妖怪けつ洗い」
すば「妖怪けつ洗い。あれなんすか
ヤス「洗顔いきたかったけど。なんかいく前にけつ気持ち悪いと思って。」
すば「動物ですよね」
ヤス「ほんまは洗顔を
すば「けつを最初に洗ってもいいんですよ。なんでそのまま顔にいくかね。」
ヒナ「1回リセットしたらいいやん、シャワーでわーっと。」
すば「わーっとして洗顔したらいいのに。ダイレクトにやで。」
ヤス「無意識やったんかな
すば「あれはさすがにびっくりしましたね。」
ヒナ「びっくり。妖怪けつ洗い誕生の瞬間
すば「ほんますごかった」
ヒナ「衝撃です」
ヤス「嫌なネーミングやわ。ジャニーズやのに、妖怪けつ洗いって
ヒナ「あずき洗いと兄弟やからな。」
すば「あれはすごかった」


名言コーナー

ヒナ「愛は涙につけて保存される時がもっとも愛らしい。スコット」
すば「スコット・ノートンですか?
ヒナ「ンフフ。いや、わかりません。スコットとしか、私。」
ヤス「書いてないな」
すば「スコット・ノートンでしょ。好きやったな、スコット・ノートン。
   めちゃめちゃ強かったからね。」
ヒナ「そのスコットではないと思います
すば「違います?」
ヒナ「たぶんノートンそんなこと言わないと思う。」
すば「スコット・ノートン好きでしたね。」
ヤス「プチ情報やん
すば「プロレスラー誰も知らないです。すみませんね
ヒナ「リスナー、ぽかーんですよ」←そのとおり
すば「すみませんね


マンガコーナー

ホタルノヒカリ
ヒナ「(ドラマ出演の)オファーはこずですね
すば「まあ~ちょっと厳しいかなあ
みんな アハハハハ
ヒナ「このオファーは厳しい。決まってますもんね」
すば「どうにもこうにもね。」
ヒナ「ちょっとひっくりかえらへんなあ」

すば「彼女と同棲とかもできないですもん。
   もういくら彼女であっても同棲ってちょっと無理やなあ。」
ヤス「楽しいんかな、でも。」
すば「いやいやいや、やっぱある程度距離感は大事ですよ。」
ヒナ「最初だけちゃいますか、楽しいのは。生活になるからね、同棲ってなると。
   自分の時間がもてなくなるというか。減るんじゃないんすか。
   気使う時間のが増えるんちがいますか」
ヤス「そうか」
ヒナ「見たい時に見たいテレビ見られへんとか。
   むこうが寝てる時に大きい音だしたらあかんわとか。」
ヤス「それこそそうやな。」
ヒナ「じゃまくさそんなん、なあ
ヤス「びっくりした心臓ドキンとした。」
すば「あんなんはしてみたいけどね、同居というか、あるやん。」
ヒナ「ルームシェア?」
すば「ルームシェアというか、1軒家で、それぞれ」
ヒナ「リビングは共用やけど部屋は別々」
すば「そうそう。亮のドラマそんなやったやん。」←見てたんだ
ヒナ「うん。ラストフレンズ」
すば「ぼこぼこにするやつ!」
ヒナ「僕、今タイトルいいましたやん。」
すば「そうか。それがそんなんやったやん、あんなんやったら楽しいのかなとか
   ちょっと思うけどね。一応それぞれのスペースはあるわけやんか。」
ヒナ「1人のね」
ヤス「スペース欲しいな」
すば「それは絶対いると思うわ」
ヒナ「いるよね。それやったらまだわかるわ。2人きりじゃないしな」
すば「そうそうそう」
ヒナ「毎日同じやつと顔あわせるわけじゃなく。何してんねやろなくらいの」
ヤス「楽しいやろな、人数多かったら。毎日パーティやん、感覚的に。」
ヒナ「修学旅行の大人版みたいなことちゃう。住んでるところは一緒やけど。」
ヤス「楽しそう」


以上 関ジャニ通信でした

6/20 関ジャニ通信

2010-06-27 21:33:29 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信 6/20


今回もヒナちゃん、マルちゃん、ヤスくんでした


なぞなぞエイト

ヒナ「今夜のコーナーはこちら、なぞなぞエイト~
マル「ぐるぐるぐるぐる謎めいてる、この世界はね。・・・・はい」
みんな フフフ


ヒナ「晴れ、曇り、雨のうち、野球選手の打率が低くなるのはどの天気でしょう」
マル「これはあれ?野球があまりわからない人でもわかる?」
ヒナ「わかる、なぞなぞやから」
ヤス「はい!・・あ!ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう
   今のはちがうよ。間違った答えをいいかけた」
ヒナ「言ってみたらええよ。」
マル「3つの中に答えがかくされてるわけでしょう。」
ヒナ「単純に三択やけど理由はいるよ。」
ヤス「はい。曇り」
ヒナ「なんで?」
ヤス「なんかメンタル的に落ちるやん。くもりって。あ~今日曇りかって」
ヒナ「カスやな
スタッフ フフフ
ヤス「うわ~25にもなってカスって言われた。
   残念すぎるやろお、俺。がんばれ俺~
マル「この謎をとけないかぎりは、このブースは出られないのだよ。
   気をつけろお
ヤス「とんちがきいてんちゃう。」
マル「なぞなぞやからさ、そんなことではこのブースでれへんぞ、今日
ヤス「なんでそれおすん。2回もいうたけど
マル「どうすんや
ヤス「がんばって答え・・
ヒナ「考えろや
マル「考えてるけど、わからへんのが今の現状であって
   晴れ、曇り、雨・・・」
ヒナ「これ絶対出てこうへん
マル「そんな難しいんか?」
ヒナ「絶対出てこうへんと思うわ
スタッフ フフフ
ヒナ「打率が低くなるということは?」
マル「勝てないよ」
ヒナ「そうやな」
ヤス「ひくくなる」
マル「なんかきそうな気がするねん。」
ヒナ「フハハハハ」
ヤス「そんなんあるん?こういうなぞなぞでそんなんあるん」
ヒナ「結果だけいうと。きてた。どういう状態や打席がひくくなるということは。」
ヤス「勝てないんですよ」
ヒナ「なんで勝たれへん?」
マル「点が入らへんからや」
ヒナ「点がはいらへんのはなんでや」
ヤス「点が入らへんのはねんでや・・それなんで考えさせへんかったんや」
ヒナ「言うてたやろ
ヤス「点が入らない理由はうてないからですよ。」
マル「そこまでわかってるねん」
ヤス「うてないの。もう言うてるみたいなもんやね。でもわからへんねん
ヒナ「アハハハハハ
   お前ら、奇跡のカスやな
マル「うてない」
ヒナ「ちょっと関西弁に変えてみいな。」
マル「打たれへん。」
ヒナ「うん」
マル「はい!晴れ。うつのへんがないから?」
ヒナ「帰れ
マル「雨の真ん中のTはさ打つの横やん。」
ヒナ「そんな難しくないから。」
ヤス「うてへん。うてへん」
ヒナ「きてるやん、もう~はがゆいわ~」
マル「わかった。晴れ。」
ヒナ「なんで?」
マル「あのお・・」
ヒナ「ちゃうちゃうそれちゃう
ヤス「なんなんやろ」
マル「わかるこんなん?」
ヒナ「わかるよ。」
ヤス「打てへん」
ヒナ「答え言うてるやん、自分ら。」
ヤス「打てへん。打てへん」
ヒナ「ちょっと省略してみいな、打てへんを。」
ヤス「あ~わかった!雨」
ヒナ「なんで?」
やす「うてんやから」
ヒナ「かかったなあ~。雨天」
マル「そうなんや。なんかすっきり感ないな。」
ヤス「それあててないからや」
ヒナ「・・けっこう簡単なやつやのに
ヤス「難しいほうが意外にできたりするねん、俺ら。」


ヒナ「おじいちゃんと一緒にやる球技ってなんでしょう。」
マル「そんなん。はい、ゲートボール
ヒナ「イメージで言うなって
マル「まずはそうでしょ。そういうとこから。おいおいおい」
ヒナ「いやお前、俺の優しさこの問題の中に入ってるやんねえ。」
マル「わかった!休憩
ヒナ「球技って言うてるやん
マル「だから球をつかって球技やん・・え、俺何言ってんのや
ヒナ「球技や
マル「てことは球技やったらええねんな。」
ヒナ「おじいちゃんの言い方をいろいろ考えてみいな」
マル「じーじ」
ヒナ「なんでそっからいくん
ヤス「そふ」
マル「おじ」
ヤス「漢字で表わしたら、翁」
みんな フフフ
ヤス「難しく考えすぎ?」
ヒナ「考えすぎ」
マル「じじ・・」
ヒナ「祖父と一緒にやる」
ヤス「わかったわかった!ソフトボール」
ヒナ「はい、正解」
マル「今、わかったのに」
ヤス「速攻きた
マル「いやだあああ」


ヒナ「自分の話しばかりする自己中な人のしているスポーツは?」
マル「スポーツ多いなああ」
ヤス「球技苦手な俺にはつらいことやな」
ヒナ「自分の話しばっかりする人の話し方に特徴あるやんか」
マル「あんなスポーツ
ヒナ「・・・はい
マル「あんな、あんなって
ヒナ「いやスポーツ 競技名をいってくれな
スタッフ フハハハ
マル「ちょっと待って、俺、頭かたいわ。」
ヤス「あんなスポーツ。村上くんの目がきょとんとしてた
ヒナ「競技名や
ヤス「俺さあ・・」
ヒナ「おうおうおう、きたよ、きたよ。ニアピンやで」
マル「私」
ヒナ「一緒、一緒。」
マル「I am」
ヒナ「ちゃう日本語。俺さの言い方代えてみいな。」
マル「はい!ボクサー」
ヒナ「正解」
ヤス「おしかった。めちゃおしかったわ」
ヒナ「ヤスおしかった」
マル「・・ほめられてる感じせえへんねんけど
ヒナ「わかった時、子供の顔してたで。」
マル「うれしいな、わかると」
ヒナ「めちゃでかい仕事が決まった時の顔してたで。」
マル「うれしいよ。わかったら」


ヒナ「これさ、次はずしたやつ、ちょっと1回スタジオ出てな」
マル「いやや~それは~絶対いやや
ヤス「いやや、残りたい
ヒナ「寝る時にお世話になる人も多い、アイウエパオってなんでしょう」
ヤス「質問の意味がわからへん」
マル「矢島美容室じゃなくて?」
ヒナ「ちゃう。」
ヤス「それパオだけできたやろ。
   はい、パジャマ」
ヒナ「正解。」
ヤス「マル、1回休み」
マル「それなんでかとか聞かせてからでよくねえ」
ヤス「アイウエオの中にパが入ってるわけですから、パじゃまってこと」
マル「パが邪魔ってこと? すいませんでした
みんな アハハハハ
ヒナ「1回休み。わかったな」
ヤス「早く帰ってこいよ」
ヒナ「お前、もし外で聞いててわかったら帰ってきたらいい。」
マル「わああ~くやしいなあ
ヤス「マル、早こいよ」
ヒナ「考えててもいいよ。声がのらへんだけで。」
ヤス「君何してるんやって思われるよ。仕事もしないで。
   ぜんぜん何言うてるかわからへんから。フフフ」


ヒナ「横山、渋谷、村上の3人で、ユニットを組むことになりました。
   3人のうち2人はセンターで歌うパートがあるのに、1人だけありません。
   それは誰でしょうか」
ヤス「あ、先いかれた」
ヒナ「そっちからボタンおしてもらって」
マル「え~と、渋谷」
ヒナ「違う」
ヤス「フフフ。俺も渋谷かと思った。」
マル「理由も聞いてくれへんの?」
ヒナ「だから違うって。」
ヤス「はい、理由からいいます。ずっと横ばっかりな人がいる。横山の横やから」
ヒナ「正解」
ヤス「よしよし」
ヒナ「よこちょ。よこっちょにおらなあかんから」
マル「はあ?それなぞなぞでもないやろ。」
ヒナ「なぞなぞやがな」
ヤス「文字使ったなぞなぞや。」
マル「俺はちなみに~」
ヒナ「勝手にしゃべらんといて
ヤス「ちょっと黙っといて
みんな フフフ


ヒナ「火のそばにいる鳥はなんだ?絶対言ったらあかん答えが1個あります」
マル「はい!火の鳥」
ヒナ「それ一番言うたらあかんやつ」
ヤス「ブースからも出ていけ、外いけ、マルちゃん」
みんな アハハハハ
ヒナ「それ絶対言うたらあかんやつ」
マル「ちょっとよかれと思って
ヒナ「勝手にしゃべんなって。ただ前の問題のね」
マル「はいはい。これ当たったら、もどっても」
ヒナ「もどってええ。もどってええ」
マル「ひよこ」
ヒナ「はい、正解」
ヤス「お前、なんかヒントもらったやろ、むこうで。おいおい。
   お前むこうで、『あ、そうか!』みたいなこと言うてたやろ、今」
マル「あのね。やっぱ発想やで。単純な発想やで」
ヤス「さんざんできんくて外でていった人間が。」
マル「もう1問、外におったら多分胃に穴あくわ。」
ヤス「そんなにストレス」


ヒナ「破れば破るほど、怒られるどころか、ほめられたりするのはな~んだ」
マル「はい、記録」
ヒナ「正解~」
マル「いええ~~帰ってきてよかった~」
ヒナ「すごい」
ヤス「それはすごいわ」
マル「よっしゃあ」
ヒア「5ポイント」
マル「やった~」
ヤス「5ポイントいかれたら負けやわ」
ヒナ「7対4。お前すごいわ。きれいに終わったな。」
マル「今日はけっこう波ありましたよ」


マンガコーナー

ヒナ「ジンクスなあ。やっとる?」
ヤス「やっとる。金曜日に黒猫を見たら3歩下がるねん。見た時から。
   小学校の時から。このジンスクウ」
ヒナ「ちんすこうみたいに言うな。沖縄行きすぎや」
ヤス「これ誰もしらんねんけど」
ヒナ「地元のルールみたいな?」
ヤス「なんでやろ。不運なことがおきるからって」
マル「黒猫はそうやって言われる地方あるよね」
ヤス「あと空見て、飛行機飛んでたら手をたたいて、なんていうん、
   カメラ構えるみたいな感じのマークして、それを3回連続飛んでいく間にやれたら
   1日いいことあるって」
ヒナ「できるやろ、3回やったら」
ヤス「飛行機を見つけておっかけることってないやん」
マル「流れ星扱いするってこと」
ヒナ「そういうことや。なんやろな。学校から石蹴って帰って家まで持って帰れたら
   勝ちやみたいな」
ヤス「やった」
マル「帰り暇やからやろな、1人で帰る時
ヒナ「いや、友達とやらんかった?」
マル「友達とやってた?」
ヤス「やってた」
マル「友達とやってへんわ」
ヤス「1人でやってた?」
マル「1人で暇やからやるんじゃないの。友達とやらへんやろ。
   1人で帰る楽しみ方じゃないの」
ヒナ「お前友達おらんかった?」
マル「いやいやいや 一緒に帰る友達・・」
ヒナ「みんなで誰が一番早く電信柱まで行けるかとか。
   一発で誰が遠くまで蹴れるかとか。」
マル「いや、ありませんでしたね。みんなで帰る時というか、
   ほら小学校3年まで預けられるところあるやん。児童保育。
   それは軍団で帰るやんか、帰りはアロエの茎を食わされてた。」
ヒナ「・・それは何のジンクス?」
ヤス「どういうこと?どういうこと?」
ヒナ「それおやつちゃうか」
マル「いや、なんか、友達の家、そいつが一番初めに帰るねんけど、
   その友達の家がアロエがなっとって、そこで帰る敬礼ってのがあって
   『ブブブブブエッサ隊長様。ありがとうございました』って
   一番年上の人に」
ヒナ「なにそれ。なにそれ
マル「言って挨拶して」
ヤス「なにそれ、なにそれ」
ヒナ「お前だまされとったんちゃうんか。」
マル「『ブブブブブエッサ 隊長様、ありがとうございました
   今日もアロエを食べて元気になりパワー』ってアロエを食べて」
ヒナ「・・なるほど、だからや」
ヤス「多くは語らんけど」
ヒナ「もろもろわかった。だからや」
マル「ん?」
ヤス「だからやな」
ヒナ「だからや」
マル「アロエを食べされてた。ジンクスじゃなく友達と一緒にする。
   俺は友達と帰る時アロエを食わされてた。」
ヒナ「あ~~」
マル「なぜか俺だけアロエを健康やしいいでって。」
ヒナ「でなんて挨拶するん?」
マル「ブブブブブエッサ 隊長様、ありがとうございました
   アロエパワーで元気ですみたいなことを言わされてた」
ヒナ「・・それいじめられてたんちゃうん
ヤス「1人でやってたん。隊長がおったとしようや、まわりに何人かでやらへんの」
マル「・・俺だけ」
みんな フハハハハ
マル「けっこううけてたで
ヤス「それはね・・」
マル「うけてたで」
ヒナ「ちょっとおかしいで」
マル「けっこう笑ってたで
ヤス「そいつからしたらおもしろいからや」
ヒナ「笑てたんちゃうねん、笑われとったんや。」
マル「あれ~ほんま。ショックやな」
ヤス「フフフ、今にきて


以上、関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 6/13

2010-06-20 20:02:12 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信 6/13

今回もヒナちゃん、マルちゃん、ヤスくんでした

究極の選択

ヒナ「関ジャニ∞究極の選択~」
マル「やった~
ヒナ「さあ・・メシ系が多いねんな」
マル「それ好みでしょ!やめよ、もっと究極なんいこう」
ヤス「多い言うてるのに」
マル「究極のんいこう。メシ系やったら、だって好みでしょう。」
ヤス「一応1個聞いてみよ。で判断してみてもいいんじゃない。」


ヒナ「一生食べられなくなったらつらいのはどっち?
  (マル「どっちもつらいよ」)A .チャーハン B.卵かけごはん」
ヤス「これ究極
マル「うわああ~どっちや。だってええ
ヤス「楽しんでる。だってえ」
マル「中華食べるときは、チャーハンがメインになるわけやん。
   白ごはんでいってもいいけど。チャーハン嬉しいやん。」
ヤス「うれしい
マル「あとさ王将とか行った時もうれしいやん」
ヒナ「いやいや、間言うてくれよ
マル「ラーメン食べながら、ちょっとミニチャーハンとかうれしいやん。」
ヒナ「これぜんぜん決まってる」
マル「なんで。なんで」
ヒナ「もうでてます。」
ヤス「食べられなくなってつらいほう。」
マル「卵かけご飯は、幼少期の頃から食ってきたからな。毎朝卵かけご飯を。」
ヒナ「お前よう食うてたもんな。合宿所時代よりも食うてたもんな。」
マル「せやねん。あの納豆卵がけごはんを食べててん。」
ヤス「決まりや。決まりや」
ヒナ「なあ。いくで」
マル「まじで。う~~ん」
ヒナ「つらいのどっち」
ヤス「つらいのやで」
マル「はい」
ヒナ「いきますよ」
マル「はい」
ヒナ「せ~の」
ヒナヤス「A」
マル「卵がけごはん」
ヤス「Aやな」
ヒナ「Aやな」
マル「Bやろ。この流れやったら卵かけご飯やろ
ヒナ「全然チャーハンです。」
ヤス「チャーハンですよ。」
マル「チャーハンって言いたいだけちゃうん、自分ら
ヒナ「それ言うのまだ早すぎるわ
みんな フフフフ
ヒナ「そのくだりいくん早すぎる」
ヤス「チャーハンて言うてない」
ヒナ「急ぐな。急ぐな。」
マル「まじで。え、なんで」
ヒナ「だって種類豊富やんか、まず」
ヤス「そうや。五目あったり」
ヒナ「高菜チャーハン。エビチリのあんかけチャーハンあったり、
   福建チャーハンあったり」
ヤス「バリエーションが多いでしょ」
マル「小手先系や」
ヒナ「卵かけご飯も言うたら専用の醤油とか、究極の卵みたいなんあるけど、
   まあまあ、さほどね、味にどれだけの変化があんねんてなったら。」
ヤス「卵かけご飯がメインでそこにサブ的なものがちょっとあるくらいじゃないですか。
   いろんなチャーハンがある。」
マル「あ、そうなんや」
ヒナ「最悪。別に食うたらええしな。」
マル「それ意味ないやん。なんで・・卵かけ」
ヒナ「卵かけんかったらええもんな
ヤス「含んだらええねん、先に
マル「なにそれ。それチャーハンでしようと思ったら、俺、大変やん
ヤス「できへん。チャーハン炒めなあかんから。」
マル「ええ~そういうやり方。きたないな、自分ら
ヒナ「いやいや、チャーハンのほうが単純に好きやもん、俺は」
ヤス「うん。卵かけご飯て1年を通じてそんな食べへんもん。」
ヒナ「食わん」
ヤス「食わへんよな」
ヒナ「たまに食うたらうまいけど。毎日ってほどでもないからや。」
マル「でも卵かけご飯のほうが確実に健康食ではあるよね。」
ヒナ「簡単で、カロリーもなんやいうたらそうやろうし。
   わかるけど、やっぱ、米を楽しむんやったら。」
マル「米を楽しむんやったら卵かけご飯じゃないですか
ヒナ「いや、お米本来の味を楽しむんやったら、白米でええわけやん。それを違うな」
ヤス「炒まったやつを食べたいわけで。」
ヒナ「炒めたやつじゃなく、炒まったやつをな
マル「炒まるのもええわ。ええとしようや。
   炒まった感じもたしかにパラパラとええと思う。
   卵かけご飯の素敵なところは、できたての白米の上に卵をのっけた時の、
   ちょっと白身が、こうほわっと白くなってやで、かっとまぜて醤油かけて、
   口にすすりこんだ時のあの即興感。」
ヒナヤス「即興感
ヒナ「そんなん求めてない。」
マル「チャーハンなんか、かなりリハーサルしてるで、中で。
   ちょっと味見しながらリハーサルしてるで。」
ヒナ「お前 王将のスピードなめるなよ
マル「そういうこと言ってるんじゃないんだよ。」
ヒナ「なあ、スパパパーンや
ヒナ「チャーハン、スパパパーン、スパパパーン」
マル「それ言いたいだけや
ヤス「フフフフ」
ヒナ「ようわかったな。」
マル「ここやった
ヤス「でたでた」
マル「響きは確かにチャーハン、正直。何回チャーハンて言おうか迷ったか。
   ・・チャーハンの勝ちやな。響き的にも。」←響きも重視する人
ヒナ「まあ、なんかな」
マル「なんかそうやねん。卵かけご飯やったら俺」
ヒナ「ほらお前、今の言い方もそうやん。卵かけご飯。
   次のやつ言いたいからだいぶ短縮してしまってるもん、卵かけご飯を。」
ヤス「言い方変えていかなあかん。はっきり言おう。チャーハンチャーハン
ヒナ「チャーハン ハリもちがうもん。」
マル「はれるよ俺だって。卵かけご飯
ヒナ「わからへん。短かしようと思って。」
ヤス「もう1回言うてあげて」
ヒナ「チャーハン
ヤス「そんな言われへんよ、卵かけご飯。口もごもごするから。」
マル「いやいや、ちゃんと言いますよ。」
ヒナ「トゥース同じことや」
マル「それでいきしょか、僕も」←はい?
ヤス「そこ流す?それでいきましょかって。
   トゥースって春日やし
ヒナ「それでいくって何?」
マル「いいですか、それで言ってみて。卵かけご飯
ヒナ「ほら」
ヤス「ああ」
ヒナ「しんどそうやん。」
マル「しんどいな
ヒナ「チャーハン なっ
マル「もう1個あるで、その言い方。
   別に俺、そっち側に言ったわけじゃないけど言ってもいい?」
ヒナ「いいよ」
マル「チャ~ハン」←タムケンさんの「ちゃ~」+ハン な感じです
ヒナ「ほら負けてる」
マル「なんでえ
ヤス「敗者の意見や」
ヒナ「なっ」
マル「敗者違うよ。俺、敗者じゃないよ
ヤス「なんや?」
ヒナ「もうやめろ
マル「センキュー。アイバー」


ヒナ「どっちの世界がいい?(マル「う~ん、どっちやろう」)
   A、年上しかいない世界
   B、年下しかいない世界」
マル「うわあ~~この世の中に~~
ヒナ「立つな。立つな
マル「そういう世界に
ヤス「うるさい、むっちゃうるさい、隣で。」
マル「てことはやで、自分と同じ誕生日以外は、
   1日違いは年下年上って判断されるわけ?」
ヒナ「やろな。」
マル「なめんなよお。どうしよっかなああ
ヒナ「うわあ、お前、今日けっこうめんどくさいなあ。」←でた、めんどくさい
みんな アハハハハハ
マル「いろんな日ある。いろんな日ある。今日そういう日
ヒナ「今日けっこうめんどくさい日
マル「どうしよう。年上ばっかりやったら、けっこう・・決まった!」
ヒナ「いきましょか。せ~の」
ヤス「A」
ヒナマル「B」
ヤス「われた。俺もみんなと一緒の意見にしたらよかった」
ヒナ「まよった。俺も年上かなと思ったけどな。
   一番年下やったら、ずっと年下やん。楽はできると思ってん。」
マル「甘えれるから」
ヒナ「甘えれるから。一生若気の至りですむやん。」
マル「そういう考え方か。」
ヒナ「ただでもそういう風にみてくれる先輩もおったら、
   呼び出されたら絶対いかなあかん人が五万とおるやろ。
   それはきっついなあと思って。でも逆やったら、匙かげんだけで楽できるから。
   で年下にしてん。」
ヤス「俺もその意見聞いたら確実にBやわ。」
マル「組織的な考え方やね。」
ヤス「パシられるもん、いっぱい。」
ヒナ「組織のヒューマンドラマが好きやからな。」
マル「なるほど。それはそうや、確かに。
   上の人に言われたら絶対ってのがありますからね。
   俺は単純に年下で自分を超越してくれてる人がいたらすごい尊敬するから。」
ヒナ「あ~なるほど」
マル「年上でできてるって、なんか当たり前感があるじゃないですか。
   もちろんそうじゃないよ。人によって違うってわかるけど。
   年下で自分超越されたら、すげえなと思ったり。素直にすごいって思える。」
ヒナ「1個あるのが、年下の世界で、
   自分が一番年長さんでおったら人としての成長はないと思うねんで。
   そこでちょっとまよってん。一番年下で年上の世界にいたほうが」
ヤス「学べるからな」
ヒナ「めっちゃ学べるから。」
ヤス「それ思てんな。」
ヒナ「それで最後まよったけど」
マル「一生勉強みたいなとこや」
ヒナ「うん」


ヒナ「もう1個いこか」
マル「はい」
ヒナ「どっちの能力が欲しいですか?(マル「どっちも欲しいな!」)
   A、数キロ先まで見えちゃう視力
   B、壁のむこうとかを透視できちゃう視力」
マル「これさ、むっちゃむこうのほうまで見えちゃうわけやろ。
   むちゃ近くの場合、服がすけて見えるってことになるわけ?」
ヒナ「それはない。壁や。」
マル「壁がすけるってことは隣の家が見えるってこと」
ヒナ「まあそうやろな。1枚だけなんかもわからへんし。」
マル「究極ですね。これはやばいですよ。」
ヤス「どっちがいいんやろな」
マル「でもね、決まりました。」
ヒナ「俺もすぐ決まりました。」
マル「僕も究極やと思ったんですけど、考えたらそうですよ。
   そうなんですよ 決まりましたよ
ヤス「なんやねんなんや、今の」
ヒナ「お前次1回休みな
マル「なんでや こういうゲームはテンション上がるだろ。
   闘魂物語ってのはあれだよ。」
ヒナ「闘魂物語・・
ヤス「闘魂物語ってなんや
マル「相談物語か
ヒナ「究極の選択や
ヤス「究極の選択や、これ
マル「お客さん悩みは(ヤス「投稿な」)真剣に聞かなあかんやろ。
   こういう究極の選択は盛り上がっていかなきゃならないんだよ
ヒナ「勝手に猪木さん出すんやめてな!」
マル「すみません
ヒナ「闘魂物語って
マル「あ、そっか」
ひな「せ~の」
ヒナマル「A」
ヤス「B」
ヤス「またわれてきた。」
ヒナ「Aやな。俺これ消去法やったわ」
ヤス「なんでなん」
ヒナ「気ちるわって思って。」
ヤス「スイッチとかないん。自分で見ようと思ったら見れるんじゃなくて、
   常に見えてるってこと?」
ヒナ「て思ったから」
ヤス「それはそれで嫌やな。ずっと見えてるのは嫌やわ」
ヒナ「なんかなって思って」
ヤス「下手したら間違って、ぶつかる可能性もあるわけでしょ。
   見えてるわけですから。歩いてて。危なあてしゃあない。」
マル「そういう設定?」
ヒナ「て思ったからな、俺は。」
マル「なんとなくCG的な感じで、壁にここにありますよって、じゃなくて?」
ヒナ「そっちの発想なかったわ」
ヤス「でもなんで目なん」
マル「俺も消去法やってんけど、なんでも壁とかすけて見えてしまうと
   嫌なもんを見てしまいそうな感じがするんだ。たとえば楽屋とかで、
   わーってしてさ、みんな笑ってくれました。
   トイレ行ってくるわって、ばっと出た後に『ちっ、しんどいな~あれ』って
   言われてるのんとか見たりとか聞くん嫌やねん」
ヒナ「まあまあそんなんもあるやろな。」
ヤス「そりゃそうやな。」
マル「『あいつ、めんどくさいねんけど、どうする~』って、見えてるわけやん。」
ヤス「それは嫌やわな。」
マル「嫌なとこ見てしまいそうや。」
ヒナ「お前、被害妄想的な感じ
マル「いやいや、わからんもん、人の気持ちなんかあ。」
ヒナ「そっちはなかったな」
ヤス「そっちか。」
ヒナ「出たのは、エロのほうがでたよ。銭湯行ってこの力あったら
   対面女湯なわけやからただ男湯入ってて1人で・・
   こっちやって思われるんちゃうか。」
マル「別のんよってきたり」
ヒナ「それも嫌や思ったから。消したんや。」
ヤス「そういう理由で消したんかい。そっちか」
マル「あと、プレゼント貰った時、中身がわかってまうねんで。
   なんやろ~って言いながらめっちゃ見えてるねんで。あけてありがとう~って。」
ヤス「それはそれでめんどくさいな」
マル「じゃまくさいなと思って。」
ヒナ「見たもん全部しゃべってまうと思うねんな。」
ヤス「ばー言うん」
ヒナ「悪気なく。もともと持ってる能力やから。普通やと思ってるやろ。」
マル「大変やと思うで。隣の部屋で事件とかあったらそれ見てまうねんで。」
ヒナ「見たらさ、自分がなんとかせなあかんて思ったら、
   そんなん見るたびに首つっこまなあかんねんで」
マル「隣で何がおこってるかわからへんからな。いまなんかそうやで、
   都会の事件なんか。大変やもん。」
ヤス「とめにいこう、それは。」
マル「とめにいったとしてもやで、まきこまれる可能性もあるし、
   例えば一連終わった後で通報するにしても、なんで知ってるんですか?って。
   あなたも関連してるんですかって。」
ヤス「見えるんですって行ったら」
マル「世間的には認められへんやん。言われんぞ」
ヤス「僕見えるんです。言われへんなあ。壁見えるんですとしか言われへんわ」
ヒナ「いや壁見えてたらあかんやん
ヤス「壁のむこうが見えるんですとしか言われへんわ。めんどくさいな。
   そりゃあかんわ。」
ヒナ「普通の生活できへん。」
ヤス「1ケ月後か2ケ月後にもう1回やってみてよ
ヒナ「この問題?」
ヤス「考え方がちょっと変わったら
ヒナ「するかアホか
ヤス「むっちゃこわかったけど、おもしろかった顔
ヒナマル「顔


マンガコーナー

ヒナ「一人暮らしいつから?どれくらいですか?」
ヤス「一人暮らしは、僕は20歳」
マル「そんな早かった。」
ヤス「ですかね。20歳か21」
マル「わたくしは、24ですね。ほんまについ最近。」
ヒナ「な、最近」
マル「そう」
ヤス「信ちゃんが一番長い」
ヒナ「俺いくつやったかな。俺19。あ、ほんまやな。」
ヤス「もう10年か。」
マル「一人暮らし職人の誕生やな。」
ヒナ「・・けっこうおるやろ、こんなん
マル「せやな。なんでも10年やり続けたら達人言うじゃないですか。」
ヒナ「俺、さびしいのんはあったかなあ。」
ヤス「いまちょっと忘れてるんじゃない。」
マル「一人暮らしの時間の使い方わかってきてるからじゃない。」
ヤス「一番最初は誰でも寂しんじゃない。
   俺は初めての時さびしかったけどな。」
ヒナ「さびしいより楽しいのが勝ってなかった?」
ヤス「どっちやったけ。でも洗濯もんとかも楽しいってのもそうやったけど、
   面倒くさいことが」
ヒナ「あった。あったんはあったけど、でもやらなあかんことのほうが多かったから、
   あんま寂しいと思ってる時間がなかったかな。どっちかいうと。
   ジュニア時代やったから。」
ヤス「そうか、そうか。」
ヒナ「さびしい言うてる間になあ。これがんばらなあかん、あれがんばらなあかんが」
ヤス「19の時そうやんな。逆に言うたらマルのほうが24になってからやから、
   一番新鮮やし」
マル「そうやな。初めての夜はなんとなく覚えてるんですけど、
   その実家やったら近くに電車のはしる音とか、自分の聞きなれた音なんです。
   でも違う土地住んだら音が違うから、しかも僕京都じゃないですか、
   違う町に住んだわけですよ、なら、疎外感が、1人ぼっち感が。」
ヒナ「よけいとあるん」
マル「うん。実家やったらなにかと音が聞こえる、家でご飯つくってるとか、
   シャワーあびてる、廊下歩いてる、トイレ行ったとか、まったくなくって、
   耳が敏感になって、バンて音がするとビクってしたり、
   冷蔵庫のブーンて音でうわって、怖、怖、怖って思って、
   なんかそういう音に敏感になって、Ⅰ人なんやって思って寂しくなります。」
ヒナ「あ、そうか」
マル「でちょっと近所のバーとかで1杯だけ寝酒を飲んで。
   行かへんかったら寝れへんかったり」
ヒナ「へええ~」
ヤス「究極のさびしがり屋なんかもしれへんな。」
マル「寂しがり」
ヒナ「だあああ
マルヤス「
ヒナ「ごめん 干してくるん忘れたと思って。ごめん、ごめん
マル「アホか」
ヤス「リアルに心臓いたかったわ、今。ビクンなったわ!」
マル「共感えたんかなって考えたのに」
ヒナ「ごめん、ごめん。」
ヤス「びっくりした。夏場はあかんで。くさなるで」
ヒナ「わかってたから、寝る前にかけたんや。」
ヤス「寝る前で、今日まだ干してないの。」
マル「そりゃあかん。くさなるわ。」
ヤス「そりゃあかん。」
ヒナ「もうええ、もうええわ。」
マル「まかれたまんまカッチカチやで。」
ヒナ「もうええ、もうええ」
ヤス「すごいことなんで」
ヒナ「もうええ。もう1回洗ったらええ」
ヤス「大変やな。」
ヒナ「こういうことがあるよという代表的なね。典型的なあかんパターンや。」
マル「あ俺や、急騰のやつ、ポトンとしたまんまや
ヤス「ポトンてなんやねん?
ヒナ「ポトンてなんや。」
マル「お湯にしたまんまや。」
ヤス「つけっぱなし」
マル「あれってガス代・・」
ヤス「電気代くうよ」
ヒナ「くうよ」
マル「けっこうくう?」
ヒナ「まあまあ使わんかったらそこまで。」
ヤス「お母さん言うてた消しなさいって。エコや、エコ!」
マル「そうやんな」
ヒナ「うん」

以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 6/6

2010-06-12 22:50:41 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信  6/6

今回は、ヒナちゃん、マルちゃん、ヤス君でした


投稿相談物語

ヒナ「コーナーまいりましょう。投稿相談物語~」
マル「よろしくお願いします
ヤス「久々、僕
ヒナ「ラジオネームさきちゃんから、毎週楽しんで聞いています。
   もう終ってしまいましたが母の日があり、今度は父の日もありますが
   みなさんはご両親にどういったプレゼントをするのですか」
マル「母の日話。まず今年なんかした?プレゼントっちゅうか母の日は」
ヒナ「したした」
マル「何した?」
ヒナ「毎年花贈るもん。」
マル「花!」
ヤス「定番だけどそれはすごく嬉しいね」
マル「どんな花?」
ヒナ「今年はもう造花」
マル「あ~枯れへんやつや。」
ヒナ「うん。去年サボテン。」
マルヤス「さぼてん
ヒナ「リビングにこんなでっかいのあったの知らん?」
マル「あああったあのでかいの?」
ヤス「あれサボテンなん?」
ヒナ「サボテン」
ヤス「でかくない?天井まであたりそうなやつやろ」
ヒナ「そう。」
マル「あれを去年やったん?」
ヒナ「うん。でも枯れてきて、で今年枯れへん造花にしてん。
   もともとあれやねん。昔、舞台やらしてもらった時に関根勤さんが
   楽屋祝いでくれはってサボテンを。ずっとそれをかざってたんですけど、
   おかんが、何年かな、8年9年ずっとおいてきたやつが
   とうとう枯れてきてもうたと、サボテン枯れてもうたわ、
   こんなん売ってないしなあ言うてて、たまたま母の日でお花屋さんに行った時に
   似たやつがあったんです。ほんでサボテン言うてたから、去年はサボテン」
マル「ちゃんと意味ありサボテン」
ヒナ「そうそう。意味ある。意味ある」
マル「ほないいわ。
   いきなりサボテン送られたら、おかんも何していいかわからへんもんな。」
ヒナ「関根さんの名前のプレートあるやんか、ずっととってやってたから、
   俺も帰るとそれ見てたからさ。
   一応、関根さんにも母がずっと見てたサボテンですけど、枯れまして
   また新しいのプレゼントしました~って、してたからてサボテンなんです。
   という経緯がある。俺もいきなりサボテンそんなん、ぼんてあげへんよ。」
ヤス「びっくりするわな」
マル「なんでサボテンかと思った」
ヒナ「やったん?」
ヤス「俺、今年やってないわ。ちょっと忘れてたなあ。」
マル「実際、ほんまに母の日ってのは。
   おとんの誕生日、おかんの誕生日やったら覚えてるけど
   母の日って気づいたら過ぎてたって時ある。20日?」
ヒナ「5月9日」
ヤス「俺、おらんかった、うぐっぐっ
マル「海外行ってたんか」
ヤス「そうや、うぐぐっ
マル「なにその、おっさん感
ヤス「いきなりしゃべったら喉が痛なった
ヒナ「母の日、ふだんせん人があらためてしたり。
   普段からしてたら、せんでもいいと思うよ。」
マル「なんかしたいな」
ヤス「せっかくやし」
ヒナ「よう家帰ったり、メシ行ったりしてるし」
ヤス「してるけど。」
ヒナ「ええんちゃうの」
マル「ええんちゃう」
ヒナ「思い立った時やるのがいいでしょう」
ヤス「そうやな」
マル「俺もたまたまコンビニとかで母の日フェアーってやってるを見て、
   気づいたから一応送った。去年は薔薇の花1本、手紙をそえて。
   久しぶりやってん、母の日プレゼントするん。
   してなかったから、硬い手紙を書いたのよな。」
ヒナ「普段言わへんような。」
マル「産み育ててくれて、ありがとうみたいなん書いたんや。
   今年もしたんやけど、美顔器。いつまでも綺麗でいてください、みたいなんと
   ちょっと去年よりも硬さがとれた手紙が書けた。
   自分の中で母親に対してフラットに接するようになれた。
   手紙って硬くなるやんか、それをちょっとくずして、書けた。
   普段だってしゃべってるからさ。電話したりとかするから
   手紙やとあらたまるんやけど。今年は、心境の変化っていうか、母親に対しての。
   いつまでも綺麗でいてくださいって。送った美顔器」
ヤス「ええなあ。」
マル「わりと喜んでくれた。寝ながら美顔できるねん。」
ヒナ「めっちゃ下がった」←イスいじってたもよう
マル「おいおい。質問聞いてる時に下げなあ
ヒナ「もたれる感じが奥までいくからちょっと下げたいなって逆のレバーをひいた
ヤス「逆や、逆や」
ヒナ「すんません。すんません」
マル「小学生か
ヒナ「申し訳ない。申し訳ない」
マル「今年は」
ヒナ「母の日な、昔、おかんの誕生日か。マル一緒に京都でメシ食いにいったりとかな。
   ヘレンさんに紹介してもうた。」
マル「あっこ良かったなあ。美味しかった。川沿い料亭」
ヤス「風流やな」
ヒナ「風流ですよ。すごいねん。小さい重箱みたいなんが出てくるねんけど。
   引き出しなってるねんな、そこに1品1品料理入ってるねん、前菜が」
ヤス「すごいな」
マル「宝石箱みたい
ヒナ「ほんまほんま」
マル「アクセサリー入れみたいな」
ヤス「そんなん前菜に出てきて、またメインのんとか出てきたら
   また引き出しあけなあかんの?」
ヒナ「初めのほうだけや。」
ヤス「またメインでき出しかなあ。大変やなと思って
ヒナ「そんなん じゃまくさいやろ」
ヤス「そんなんには連れて行ったことないな。
   さすがヘレンさんですね。」
ヒナ「そりゃあ。俺もヘレンさんとか、モモコさんとかいろいろ話ししてからやな。
   できるうちにやっとこうとか思ったんわ。
   やりだしたら恥ずかしいとかなくなるし。だからサボテン送れてん。」
マル「ええサボテンやね。おそらく。」
ヒナ「ええサボテンやで」
ヤス「父親どうする?父親のが男同士やから。何逆にあげたらいいんやろって思わへん?」
ヒナ「おとんなあ」
ヤス「女の人やったら、たとえばアクセサリー、お花とかさ、
   母の日はなんとなくわかる。」
マル「髭剃りとか、毛染めとかさ。真っ白やん、信ちゃんのお父さん。」
ヤス「やるか?やらんて」
ヒナ「髭剃りはあげたよ。ブラウンの」
マル「ええやつや!」
ヒナ「ないの?」
ヤス「俺、ある。俺、親父に一番記憶に残ってるのが、
   甚平といかついサングラスセットをあげたことある。下駄まで全部」
マル「似合いそうやな」
ヤス「秋祭りに着て行けいうて。地元あるから。ほんで秋祭り帰って一緒に行ったら、
   あの人それ着てテンション上がってしまって、その時たまたま顔ばれて、
   俺に握手してこようとしたファンの子達がいてんけど、
   お父さんがさえぎって、俺でいいか?って」
ヒナ「お前のお父さんちょいちょいちょけるなあ ろくなことない」
ヤス「ほんまろくなことない。
   やめえや。行くで言うててんけど。あ、そうかそうか言うて」
マル「楽しかったんや。」
ヤス「嬉しかったんやろな」
マル「親父からしたら鼻高いと思うで」
ヤス「そうかもしれへんけどさ。行こうや言うてるのに
マル「ちょっとな(笑)」
ヒナ「お前のおとんも、そういうとこあるぞ。マルんとこも」
マル「まあまあまあ、あるな。だいたいメンバーとか見たら嬉しなって脱ぐしな。」
ヤス「ほんまやでやめてえや、あれ
ヒナ「朝飯食うてる時に筋肉見せられてどないしたらええの
ヤス「そうやで、お前」
マル「フフ。そうやな。ほんまなんで見せるねんて、みんな聞くけどさ」
ヒナ「俺も聞いたがな。なんで朝から見せられてどうしたらいいんですか?って
   何見せてますのって言うたら、ええやないか見せるためにやっとんのやって」
みんな アハハハハ~
ヒナ「もっともや」
ヤス「もっともや」
ヒナ「ボディビルダーってそうやもんな。そりゃそうや」
ヤス「そりゃそうやな」
マル「一緒に宿泊したらあかんわ。朝はヘビーやわ。」
ヒナ「朝からパンチききすぎや。」
マル「夕方ぐらいから来てくれるぐらいがちょうどいい。
   せやな、タレントの親ってちょっと変わっとるな。」
ヒナ「ちょっとおかしい」
マル「あたり前やと思ってたもん。よそのおうちもある程度、体鍛えてたり。
   知らんから」
ヒナ「子供の頃は自分家が普通やと思うよな。俺和食ばっかりやからな。」
ヤス「そうや。ほんま信ちゃん宅のごはんは、ほんま味がないんやから。
   キムチ鍋が味ないんですから」
ヒナ「あるわい。ちゃんと赤いやないか
ヤス「赤いだけやん、汁飲んでるのと一緒やもん。」
ヒナ「外食しすぎやねん。」
ヤス「わかるやろ?」
マル「わかるわかる。すごく薄まってるよね。」
ヤス「薄まってるの?」
ヒナ「薄まってないよ。素材の味や、あれが。」
マル「なんかちょっと土っぽいという、農家を思わせる味が」
ヒナ「そうや。そのまんまなんやから。あんま手くわえんのよ。」
ヤス「違うよ、おかしいよ。キムチ鍋が水炊きみたいな味すんねんから。」
ヒナ「するかい
マル「あれ水炊きじゃないの。」
ヒナ「ほんのりピリ辛。感じろ。自分で感じろ」←ほんのりって
ヤス「ええ風にいいすぎやで」
ヒナ「ええ風に言わな、俺もやっとられん
みんな アハハハハ~
マル「やっぱり思うんや。たまに帰ってメシ食うたら」
ヒナ「思うよ」
ヤス「信ちゃんも外出て合宿してるから、その分な味の違いがわかるやろうけど、
   子供の頃は薄味で育っとうからそれが普通やもんな」
マル「小さい頃から英才ですよ。食の英才」
ヒナ「ほんまそれはあったんやなって思う。でも嫌やったよ
   中学校の時弁当やったから、弁当持っていって卵焼きはマストであるよ。
   金平ごぼうとか、ピーマンにちくわ炒めたやつにジャコはいってるねんけど、
   ジャコ炒めてゴマふってある。」
ヤス「健康的やな。」
マル「ダイエット食みたいやな。」
ヒナ「やってん。でもやっぱ残すやんか。おとんと同じ弁当やったからさ。
   他の子の弁当見たら、チキンの骨付き、冷凍ハンバーグや、エビフライや
   そりゃめっちゃよく見えるよ。」
マル「めっちゃいいにおいするもんな。フタあけたら。」
ヒナ「そうやで。その当時おんなじこと言われたで。代えてくれや言うても
   誰も代えてくれんかった。」
ヤス「そういうのが楽しいよな。弁当って、みんなでわいわいしながら交換するのが。」
ヒナ「子供ながらショックやったよ。女子にめっちゃバカにされたもん。
   弁当、それ何入ってるん~って言われた。」
マル「だって色ないもん。ピーマンくらいやん」
ヒナ「子供ってピーマンあんま好きちゃうしさ。」
マル「あんまりメインじゃないしな」


マンガコーナー

ヒナ「失敗することによって恋愛感ってがらっと変わるじゃないですか」
ヤス「変わるね。」
マル「変わった恋愛感が、次の恋愛にいきる場合といきひん場合もあるから。」
ヒナ「あ~まあまあな」
マル「まったく違うタイプの人好きになってしまって。
   俺が正しいと思ってたんなんやったんてパターンもあるから。」
ヒナ「まあそやなあ。」
ヤス「いろんなパターンあるから」
ヒナ「でも自分のやり方が変わらんかったら」
マル「芯のぶれへん人はな。」
ヒナ「優しすぎるから余計なんちゃうの。
   マルが喜ばせよう、喜ばせようと思って、相手に」
マル「相手によってかわっちゃうね。どうしてもやっぱり、
   で自分がどうしたいかわからんようになって
ヒナ「(笑)典型的なあかんパターンやん」
みんな アハハハハ
ヒナ「こんなとこにおった
ヤス「自分がどうしたいかわからんようになる」
マル「わからんようになるねん。」
ヤス「それはあかんなあ」
マル「何が俺の信念で正しかったことやろうって思って」
ヒナ「若い時はそれでいいんちゃうの。」
マル「そうやんな。そういう道はみんな」
ヤス「通るんちゃう。今いくつやったけ?」
マル「僕、26」
ヤス「26(笑)」
マル「今現在の話ちゃうで。
   過去経験して、その好きな人にながされる、恋におぼれるってやつですか」
ヒナ「あるよ。あるって。みんな絶対通るって。」
マル「それだけやっぱ好きで、おさえきれへん気持ちって、
   その頃のときめきやったりええ思い出やったりするやん。」
ヒナ「人が好きになったら絶対通る道やそれは。」
ヤス「そうですよ。ありますよ」
マル「結婚いうたら、やっぱ1つ超えたものやなと思うのよね。」
ヒナ「まだわからんよね。結婚と恋愛の違いって」
マル「前言ってたやん、旅館の女将みたいな人って。」
ヤス「昔言うてたな」
マル「むっちゃわかりやすいなって」
ヒナ「旅館の女将やで」
マル「どんな風に旅館の女将を見てるの?」
ヒナ「旅館の女将のような気遣いと器のでかさを持ってはる人ってことよ。
   外見がどうとかじゃない。」
ヤス「ずっと浴衣きてるわけじゃないでしょ」
ヒナ「違うよ」
マル「それやったら誰でもいいと思うで。ある程度うなじ綺麗やったらOK」
ヒナ「自分の友達に対する気遣いであったりとか、そういう目の行き届く、
   俺が目行き届かないところに目が行き届いてくれる人ってことやねんけどな」
マル「3歩後ろってことやろ?昭和的な考えやろ、ちょっと」
ヒナ「まあ言われるけどな。」
マル「日本男児的な感じやん。だって今逆やん。
   女性が強くなってバリバリ働いて男ちょっとなよってしてて、
   しっかりしなさいよって言われてみたいな
   ちょっと変わってきてるやんか」
ヒナ「まあそうか。そやなあ。」
マル「少ななってきてるで女将人口」
ヒナ「だから女将を探さなあかんのよ、俺は」
マル「強い女が増えてきてるで」
ヤス「そんな女将いっぱいおらんやろ。」
ヒナ「ピンポイントで探さなあかん。旅館という家を守ってくれるな
   俺は仕事という戦場に行くわけやんか。そこで女将は悲しい顔せんぞ。
   むきあってる時はな、いってらっしゃい言うて。
   俺の背中を見た時になんかきゅっときてるような。」
ヤス「それであれ叩くんや、パーンパーンて。火打ち」
みんな アハハハハ
ヒナ「近所迷惑やろ。仕事いきたないわ。またあれやりはるって。こっそり行くわ。」


以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 5/30

2010-06-06 21:29:18 | 関ジャニ通信

関ジャニ通信 5/30

今回もヒナちゃん、亮ちゃん、たっちょんでした


オープニング

ヒナ「映画がね、ちゃんまげぷりん、7月31日公開。」
亮「あと2ケ月ですね
ヒナ「大奥は10月1日から」
たつ「あと4ケ月ですね
亮「フフフ、いらんやん」
たつ「フフフ」


究極の選択

ヒナ「コーナーまいりましょう。関ジャニ究極の選択」
亮 「イエエエ~~イ
たつ「最近、究極ちゃうからな。」
ヒナ「まあまあそやねん。だからやさしいのからいくわ」
たつ「やさしいのからいって。」


ヒナ「ラジオネームふじこ。なくなったら困るイタリア料理のメニューは
   A.パスタ
   B.ピザ」
たつ「そんなん簡単や
亮 「ちがう。両方いらんわ
ヒナ「まあどっちか言うたらいい。フフ」
亮 「いらんほう?こっちがあって欲しいっての選べばいいの。わかった」
ヒナ「そうそう。せ~の」
ヒナ「B」
たつ亮「A」
亮 「え? Bピザ?」
ヒナ「俺、最近ピザ好き。」
たつ「ピザなくなったら困る?」
ヒナ「なくなったら困るな」
亮 「何ピザが好き?」
ヒナ「1回みんなでロケ行かんかったっけ?赤穂の」
亮 「俺は行ってない」
たつ「行ってない。」
ヒナ「行ってないのか。うわ~じゃあ俺、Aにしとけばよかった。」
たつ「そのピザがうまいん」
ヒナ「そうそう。」
たつ「言うてるな。ずっと。美味しいピザがあるって。ピザ好き?」
亮 「俺好き
たつ「初めて知った
亮 「マルゲリータやったっけ?あれが一番好き」
ヒナ「俺はほんまそこ日本一やと思ってるねん。モモコさんとも行ったことあるし。」
たつ「パスタって言うと思った、みんな。」
亮 「いやパスタって言ったで。Aって。
   ピザも好きやでって話
ヒナ「そこの赤穂のあるとこ。おっちゃんが、イタリアのナポリピッツア協会から
   一番最初に認定された、おっちゃんやねん。ずっとむこうで修行してたかなんか。
   ほいで赤穂で店ひらいてるねん。なんで赤穂やねんて言うたら、
   ナポリの気候に一番近いのが赤穂やねんて」
たつ「どんなピザが好きなんですか?」
亮 「ナポリのピッツア」
ヒナ「ナポリのピッツア」
たつ「薄いんですか」
ヒナ「薄ない、薄ない。もちもちっとしてるやつ。
   石釜でやく湿度とか気温とか全部ナポリに近いねんて。」
亮 「へえ~」
ヒナ「それはいっぺん。マルゲリータが一番うまいねん。
   それがなくなったら困るってとこやわ」
たつ「俺、パスタやな」
亮 「パスタ。スパゲッティのことやろ
   ・・・何が好きなん?」
ヒナ「フフ。かみつくかと思いきやや
たつ「やっぱり。トマト系のスタンダードなんはすてられないすね」
ヒナ「ペペロンチーノまずいとこはまずいよな。」
たつ「あかんな。」
ヒナ「でも連れてってくれたとこ美味いやん。」
たつ「あ~~そうそう」
ヒナ「東京のな、アラビアータが」
たつ「うまい」
亮 「俺、いっつもパスタ屋さん行っても、和風なんとかかんとかしか頼まん
たつ「あ~~」
ヒナ「(笑)五右衛門やんか
スタッフ フフフ
ヒナ「亮行くとこ。」
たつ「でも五右衛門なくなったら困るよな」
亮 「めっちゃ困るよな
   五右衛門ばかにすんなよお。まじで
ヒナ「ばかにしてないよ。俺、言うても東京で一番最初に好きになったの五右衛門」
亮 「五右衛門。明太子と黒豚と博多風?
   それのレディースセットの大盛りをいっつも頼む」
ヒナ「亮の見て、同じのくうたらうまかった」
亮 「うまいやろ むちゃむちゃ美味いや
ヒナ「フットサルの前に大盛り食うねん。ほんで腹いたなったって
   でもあれは美味いな。ようできてるよな」
亮 「俺さ、五右衛門、むっちゃ好きすぎて、けっこう週4回くらい食ってる時があって、
   俺がまんできんようになって、これ何入ってるんですか?って聞いた。
   家で作ったら五右衛門超えたな!」
たつ「美味しかった?」
亮 「今度作ったんで。五右衛門仕込のやつ。」
ヒナ「あれは美味いな。イタリアンも深いで」
亮 「ゴルゴンゾーラって何?」
たつ「チーズ」
亮 「食べたことない」
たつ「ゴルゴンゾーラ作ったるわ」
亮 「ぜんぜんいらん ぜんぜんいらん
たつ「なんで?
亮 「食いたくない
たつ「むっちゃ拒否された。全力で拒否された
亮 「俺、ペペロンチーノが好きやな
ヒナ「ペペロンチーノいいよ。」
亮 「ペペロンチーノと・・お前落書きして遊んでんなや
たつ「遊んでへんやん
亮 「ペペロンチーノの話聞いてくれよ
たつ「こんだけ落書きしてる人に言われたないわ
みんな アハハハハ
亮 「ペペロンチーノとあとカルボナーラ作れるで。」
たつ「うそやん。カルボナーラ難しい」
亮 「難しいやろ。俺、作れるねん」
たつ「どう作るの?」
亮 「忘れたけど
ヒナ「フハハ。なんでやねん」
亮 「なんか卵のかたまらん感じが難しいやろ。俺できるねん。お前できる?」
たつ「温泉たまごみたいなん作るってこと?」
亮 「違う」
ヒナ「俺できひんもん、カルボナーラ」
たつ「カルボナーラな、俺、挑戦したことないわ。」
ヒナ「俺、いっつもぱさぱさなるねん」
たつ「そうなん。クリーム系はむずいよな。」
亮 「むずいな。どうしよか、じゃあ
ヒナ「そないがんばらんでいいよ
亮 「ほんまに
ヒナ「食いに行ったほうがうまい。」←ばさり


ヒナ「ラジオネーム黄緑緑から、お弁当がこの先一生どちらか一種類しか
   食べれないとしたらどっちを食べますか?
   A焼肉弁当
   B焼き魚弁当」
亮 「魚の種類はなんですか?」
ヒナ「焼き魚やからバリエーションはいっぱい。」
たつ「焼き魚かハンバーグ?」
ヒナ「ちゃう 焼肉や言うて。勝手にかえんなや。
   なんで食いたいもん言うてるねん
   せ~の」
ヒナたつ亮「B~」
ヒナ「ここはBやな」


ヒナ「ラジオネームひめちゃん。牛丼にかかせない薬味はどっち?
   A.七味とうがらし
   B.紅しょうが」
たつ「うわああ~~
亮 「お前だけや めっちゃ1人だけ究極してるやんけ、お前
たつ「そうきたか。なるほどな。」
ヒナ「せ~の」
亮 「A」
ヒナたつ「B」
亮 「え、紅しょうが?さっぱり感やろ、それも捨てがたい。俺は辛さ。」
ヒナ「あ~そっちとるか。」
亮 「一味やったら、俺は間違いなくBを選んだよ。」
たつ「七味がいいの?」
亮 「そうやんねん
たつ「なんでなん」
亮 「えっ
ヒナ「えなんでなんてなるで その違いを教えてよ」
亮 「だってさ、七味ってさ、なに入ってるか知ってる?
   とうがらしやろ、青のり、ゴマ、チンピ。クコの実、・・クコの実入ってないわ。
   山椒とか。たくさん入ってるんだよ。」
ヒナ「7やもんな」
亮 「いろんな味やで」
ヒナ「でもまあ・・・無理くり終らせんといて
たつ「無理くりやった、今。成分ちょっと言っただけ
亮 「わかんねん。わかんねん。さっぱり感も大事やねん。
   でもさ辛さでまぎれる時あるやん。」
ヒナ「まあな。はなから牛丼ですってどんとでてきて、もとから入ってる牛丼もあれば、
   お好みでどうぞみたいなんもあるやん。
   でもなんか紅しょうがはありきみたいなイメージあるやん。」
亮 「わかるねん。あのさっぱり感はわかるねん。」
ヒナ「とうがらしはほんまに後から入れる感じやから。
   まあ追加で、オプションやねんな。」
たつ「紅しょうがや、これは。たっぷり入れるねん。肉見えへんぐらい。
   それに真ん中あけてな、半熟たまご入れるねん。ほんで醤油かけるねん。
   で、ほんまは七味かけるねんけど。それはどっちでもいいねん」
ヒナ「(笑)なるほど。だから紅しょうがなんか。」
たつ「惰性で。」
ヒナ「これはまあなかなかな、牛丼となるといいとこいったね。」


以上 関ジャニ通信でした


亮ちゃん、かわいい

5/23 関ジャニ通信

2010-06-05 22:00:04 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信 5/23


今回も、ヒナちゃん、亮ちゃん、たっちょんでした


オープニング

ヒナ「withが7月号がでるんすね。27日村上、安田、渋谷」
亮 「えまた俺出てないやん~~
   なんでやねんて」←
たつ「ヤスがレギュラーですよ。」
ヒナ「ほんまやな。フハハハ」


なぞなぞエイト

ヒナ「2人は初めてかもしれないすね。今夜はこちらなぞなぞエイト~~
たつ「なにこれ
亮 「なにこれ
ヒナ「初めてでしょ」
亮 「うん」
たつ「初めてです」
ヒナ「新コーナー。パイロット版なんですけどね。
   すばるが心理テスト以外のやつしたい言うて、
   ちょっとこんなんもやってみよかって」
亮 「研修中みたいな?」
ヒナ「そうそう。さあいくよ。」


ヒナ「第一問 牛は牛でも学校にいる牛はな~んだ。俺も答えしらんの」
たつ「知らんの? みんなで考えるの?」
亮 「なぞなぞやから頭やわらかくしないといけない。」
ヒナ「そう。俺ぜんぜんあかんねんな。」
たつ「俺もぜんぜんあかん。教頭」
亮 「わかった! 教師
たつ「あ~」
ヒナ「そういうことや」
たつ「俺・・教頭選んだ
スタッフ フフフフ
ヒナ「ほんまやな」
たつ「ちょっとえらいの選んでもた」
亮 「やった 錦戸亮ちゃん1ポイント
たつ「これ1ポイントとかあるん?」
ヒナ「ある。」


ヒナ「続いて、見るだけで死んでしまう恐怖のお菓子ってな~んだ。
   はあ~ぜんぜんわからん。見るだけで死んでしまう・・」
たつ「ミルキー?」
ヒナ「俺、当たってると思ったそれ。羊羹?・・・ちゃうな」
スタッフ フフフ
亮 「むずいな~これ。」
たつ「死、死」
亮 「あいつ多分わかったんや」
ヒナ「わかった?言うて」
新マネージャー「みたらし団子」
みんな「お~~~
ヒナ「1ポイント」
亮 「おめでと」
たつ「やるな」
亮 「やっぱ22歳。頭やわらかい。」
ヒナ「ほんまやな。聞いたら簡単やねんな。」


ヒナ「銀行強盗に成功した悪人2人が喜んで踊っています。どんな踊りでしょうか?」
亮 「銀行強盗ってのに意味があるんでしょう。そういうことじゃない?」
ヒナ「悪人2人。サンバ」
たつ「ダンスの種類」
亮 「サルサ。フラメンコ」
ヒナ「ローラー作戦や。」
たつ「ヒップホップ」
ヒナ「2人やろ。ツー・・なんか関係あるんちゃう。ツー。悪人ツー。ツーステップ・・」
亮 「ワルツ!」
ヒナ「あ~~~2ポイント
亮 「イエイ
たつ「なんて陽気なダンス踊ってるねん」
ヒナ「ワルツな」
亮 「三拍子か」
たつ「三拍子や」


ヒナ「思わずタイに出かけたくなる祝日は何の日でしょうか?」
亮 「タイに行きたくなるんやろ」
ヒナ「祝日ってなんかあったけ・・」
亮 「体育の日。イヤオ~
ヒナ「あ~すげえ~~」
たつ「バレンタインデーかと思った」
亮 「お前祝日ちゃうやんけ。」
たつ「そうか
ヒナ「すげえな。3ポイント」


ヒナ「介護施設や介護保険などが他の県より充実している県はどこでしょうか?」
亮 「佐賀県。・・はいわかった。福島県」
ヒナ「はあ~~福祉か。」
亮 「福祉まけん」
たつ「・・・」
ヒナ「まだわからんの?」
たつ「わからん。まけんて何?」
ヒナ「負けへんと」
亮 「だから充実してるってこと。福祉には負けないぞと」
たつ「なるほど」
ヒナ「すげえな、亮」


ヒナ「森の近くにいくと食べたくなるものってな~んだ。」
たつ「お弁当」
ヒナ「アハハハハ。ただのピクニックや。」
たつ「森の近く。森じゃないねんで」
亮 「盛りそば
たつ「あれ?」
ヒナ「え。嘘~~」
たつ「よう食べるのに
ヒナ「ダントツやん。」
亮 「すごいな、俺」
たつ「やわらか」


ヒナ「山のてっぺんに登った人が、悪いことしています。さて何をしてるんでしょうか」
たつ「山びこ」
ヒナ「いいことやん、別に。頂上やろ」
たつ「山頂。かんちょう」
亮 「お前、アホちゃう。」
ヒナ「出すぞ、お前」
たつ「かわい」
亮 「盗み。理由は頂」
ヒナ「あ~~」
たつ「そっちのが成立してるんちゃう」
亮 「でも違うんでしょ。たぶん頂上の言い方をかえていったらいいんじゃない。」
たつ亮「盗聴」
ヒナ「あ~盗聴。そういうことな」
亮 「悪いな。てっぺんで盗聴してるねんも。電波悪いやろ~」


ヒナ「誕生日に家族でおでかけしました。さてどんな乗り物ででかけたでしょう。
   お前車って言うなよ」
たつ「わかった。電車」
ヒナ「フハハハハ」
亮 「はい。わかりました~。バスで。(バースデー)」
ヒナ「わあ~すげえ。なんなん俺らカスやで」
たつ「カスや。当たり前のことしか言われへん。」


ヒナ「ACD ちつてと。という名前の大御所芸人さんは誰でしょう。」
たつ「なんやそれ」
ヒナ「7文字かい、ほなら」
亮 「ACDはアルファベット?」
ヒナ「アルファベット。これはちょっと発想力いるでしょ」
亮 「B抜き。た抜きみたいな感じやろ。ニューアンスは」
たつ「Bとたがない。ビートたけし」
ヒナ「そうだ」
亮 「そうだ。・・でも俺のヒントありきや」
ヒナ「ほんまわな。」
スタッフ フフフ


ヒナ「アリにあってキリギリスになく。耳にあって目にないもの。」
亮 「多分。アリと耳の前になんかつけるんじゃない」
ヒナ「有り無しクイズ?」
たつ「なつかしいなそれ。」
ヒナ「壁に耳ありみたいなやつ?何?ヒントちょうだい。漢字2文字・・」
亮 「共通する言葉があるねん。みんなが知ってる単語」
たつ「あり地獄。地獄耳」
亮 「お、そうだ」
ヒナ「あ、そうや。それや」
亮 「それや」
ヒナ「なんや。すっきりせえへん。」
たつ「なんで目とかキリギリスが出てきたん?」
ヒナ「そういう問題や。」
亮 「だからキリギリス地獄も目地獄もないやろ」
たつ「な~んや」
亮 「なんやじゃない それが全てや
ヒナ「フハハハハハ」


たつ「それで終わり?」
ヒナ「終わり」
たつ「すっきりせえへんわ。」
ヒナ「もう1個あるけど」
たつ「もう1個難しい?」
ヒナ「横山君が酔った時になってしまうジャニーズのメンバーは誰?酔うとる」
亮 「よおとる・・ヨをとる。小山~」
ヒナ「うわ~~。」
たつ「ひどいな」
亮 「最後の問題はクオリティ高くないな。大阪弁でしか言われへんし」
ヒナ「そうやな。」
亮 「その人にはわさビーフあげないで。」
ヒナ「亮、独壇場やな」
亮 「うん。俺すごいで
ヒナ「すごいわ」

以上 関ジャニ通信でした

亮ちゃん、やわらか頭やね!


withですばる君、イエローのナイロンのパーカー着てました。
私も最近IENAでイエローのナイロンのパーカー買ったので、
おお~イエローと
雨の日対策

関ジャニ通信 5/16

2010-05-27 23:28:04 | 関ジャニ通信
ヨコちゃん、いつもありがとう
名古屋でいっぱい声援をおくるね


関ジャニ通信 5/16
 ※先週分です・・・遅っ


今回もヒナちゃん、亮ちゃん、たっちょんでした

オープニング

ヒナ「誕生日おめでとうございます
たつ「ありがとう
亮 「おめでとうございま~す
たつ「そう、今日やわ。」
ヒナ「誕生日会したんやろ?」
たつ「そうっすね」
ヒナ「どんなんやった?」
たつ「まあ、あの、何の滞りもなく終りましたよ。」
みんな アハハハハ
ヒナ「まあ、祝いの席やからなあ」
たつ「はい。たいした波もなく」
ヒナ「何欲しい?」
たつ「何かな」
ヒナ「プレゼントみんなで渡すんわからんわ」
たつ「わからんな」
ヒナ「なあ。昔は楽屋であれ欲しい、これ欲しいって言うてたやつは、
   まあ渡せてたやんか、これ持ってない言うてたなとか。
   まあそんなもうサプライズ的なもんないやん」
たつ「そうやな。ワインかゴルフのクラブが欲しいな
ヒナ「ワインはおまえ、けっこう毎年じゃない。ワイングラスとかも」
たつ「バカラのもらったり。」
ヒナ「やったでしょ。ワインもあげたでしょ。ワインでいい?毎年ワインでいいか?」
たつ「毎年ワインでいい。飲まれへんけどさ。」
ヒナ「何かの時のために」
たつ「うん。お願いしていい? 亮ちゃんは何もらったんやったっけ?
亮 「誰に?」
たつ「去年。俺らに
亮 「俺らに? 何ももらってないで、俺。だってコンサートの時期と
   ぶつからへんから、俺、いっつも村上君、単独でくれる。」
たつ「そうか。送ってくるのか。」
亮 「お前、だから俺に誕生日プレゼントあげてるつもりかもしらんけど、  
   俺1回ももらったことないぞ
みんな アハハハハ
亮 「何あげた気に
ヒナ「何あげた気なっとうねん
亮 「村上君だけや。毎年送ってくれるの」
ヒナ「アハハハハ
たつ「そうか、そうか
亮 「宅急便でくんねんぞ
みんな アハハハハ
たつ「律儀やなあ~」
亮 「そうやで」
たつ「秋にライブやったらできるねんな」
亮 「そうやねん。11月ぐらいにやってくれたら。
   あそこで祝ってもらったこと1回もないんじゃない。」
ヒナ「ちょっとずれるねんな。夏のツアー終ってからとか、冬の間とかやから。」
亮 「そうそう。」
ヒナ「マルはちょうどひっかかったりするねん。なんやしらんけど。
   亮も欲しいもんないやろ。」
亮 「俺?・・いや・・・あるっ、あるよ
ヒナ「身近なもんでやで」
亮 「うん」
ヒナ「どでかいもんあかんで。」
亮 「わかってる。もちろん、わかってる」
ヒナ「アハハハ」
亮 「なんやろな。欲しいもんぱっとは思いつかへんけど、
   誕生日プレゼントって自分では買わへんけど、
   あ!欲しいなみたいなやつあるやん。そんなんもらったら嬉しい。」
ヒナ「難しいねんな
たつ「実用的なん嬉しい?」
亮 「俺、パンツとかめっちゃ嬉しい」
ヒナ「まあでも26か?」
たつ「25ですね。」
ヒナ「もう折り返しやで20代の。」
たつ「ほんまやな。毎年やな、ギャップがうまれだしたな。」
ヒナ「多分30なったら同じこと思うんやろな。30なってもって。」
たつ「そうやねんな。」
ヒナ「まあ楽しいできたらええやんか
たつ「うん。」
亮 「そやな」


名言クイズ

亮 「これめっちゃうまいわ
ヒナ「そうやろ。」
亮 「リッチバター」
ヒナ「それ人気あるやつ。」
亮 「むっちゃうまい。」
ヒナ「今夜はこちら関ジャニ∞名言クイズ~」
たつ「きた~~~
亮 「織田裕二」
ヒナ「買ったほうは、リッチバターをプレゼントです」
亮 「まじで?いっぱい?」
ヒナ「いっぱい」
亮 「ほんまに」
ヒナ「うん」
亮 「やった
たつ「嬉しい
亮 「これめっちゃうまい」

ヒナ「わかったらハイと早押しで。早声で」
たつ「早声
亮 「2人だけ?タイマン?」
ヒナ「タイマンやで」
たつ「はいって言わなあかん。」
亮 「わかったはい!って言う。」←かわいい


ヒナ「マイケル・ジョーダンの名言。運命よ、そこをどけ、○○がとおる」
亮 「はい。必然が通る」
ヒナ「あ~違いますね。」
たつ「はい。俺がとおる」
ヒナ「正解
たつ「イエ~イ
ヒナ「やるな」


ヒナ「エジソンの名言。悩みの解決には○○が一番の薬だ。」
亮 「はい、睡眠」
ヒナ「違います。」
たつ「はい。酒」
みんな フフフフ
ヒナ「エジソンやで。発明家や。」
亮 「はい、数式」
ヒナ「あ~なるほどな、そっちいくか。ちょっと違うな。」
亮 「お前もなんか言えよ。」
たつ「考えてるから。なんやろな、はい、発明」
ヒナ「あ~まあちかいですよ。もう言葉かえるだけ。
   結局は男やったら気づくのはそこかなあ、」
たつ「なにそれ~、男やったら?」
ヒナ「大人の男言うたらこれありきでしょう。」
たつ「はい、名誉」
ヒナ「あ~それをとるために何をせなあかんやろ。」
亮 「はい、努力」
ヒナ「あ~。よってきた」
たつ「はい、仕事」
ヒナ「はい、正解
たつ「OK~」
ヒナ「いいフリしてくれるな、亮。」
亮 「・・・」←ポテト食べてます。
ヒナ「何、恥ずかしい感じ
たつ「フフフ」
亮 「え、2対0?やっべ~


ヒナ「織田信長の名言。○○には敵の軍が大群に見える。」
亮 「はい、臆病者」
ヒナ「正解~
亮 「まじで。イエイ
ヒナ「3ポイント」
亮 「やった
たつ「めちゃ顔でばかにされた
亮 「フフフ」
ヒナ「逆転されたで」
たつ「え、嘘、なんで?
ヒナ「1発やもん」
たつ「1発やったら3点なん。そんなルール?」
亮 「だって彼がホストだから」
ヒナ「これはすごいよ。」
たつ「すけてみえるで、多分」
亮 「俺、ほんまに正直に言っていい。それが見えた瞬間目そっとそらした。
   けっこう律儀やからさ。」
みんな アハハハハ
ヒナ「すごいな。
   ヨコは俺のもってるやつ見よう見ようとするから」←ヨコちゃん(笑)


ヒナ「イチローの名言。しんどいと感じてる時は○○してる時」
たつ「はい、成長」
ヒナ「正解
たつ「3ポイント」
ヒナ「3ポイント」
亮 「すげえ」
たつ「同じこと思ってたんやろな
亮 「お前~


ヒナ「デモスペネスの名言。話すことの2倍○○するべきである。」
亮 「はい、沈黙すべきである。」
ヒナ「あ~なるほど、なるほど。いいですよ、いいですよ。全然いいですよ。」
亮 「これがヒントになってるから、お前が当たっても3ポイントではない
スタッフ フフフ
たつ「そうなん
ヒナ「あたりまえやんか。」
たつ「1発目に答えて1発目に当てなあかんの?
   絶対なんか言うたろ、間違ったこと。」
亮 「やめてくれ」
たつ「アハハ。え~と」
ヒナ「結局は人間の範疇ってことやからね。」
亮 「はい、睡眠すべきである。」
ヒナ「あ~なるほど、なるほど。考え方はそういうことです。」
亮 「なんなん。全然当たらへんわ。」
たつ「全然わからへん。わかるねんけど、言い方がわからへん。」
亮 「どういうこと?俺言葉だけ教えたるから。その権利はとらへん」
たつ「聞くっていうことは?」
亮 「聞く・・すべきである。文法がおかしいからやろ。何ていうん」
たつ「わからへんやろ」
ヒナ「○○すべきであるの、すはとってもいいですよ。」
亮 「言えよ、聞くべきであるって」
たつ「聞くべきである」
ヒナ「正解 アハハハハ
亮 「ほんまか」
ヒナ「ほんまや」
亮 「おめでとう」
たつ「ありがとう。背中おしてくれてありがとう。」


ヒナ「映画7人のオタクからの名言。正義か悪かは○○が決める」
亮 「はい!結果」
ヒナ「あ~」
亮 「はい。勝者」
たつ「そんなバンバン答えるの はい、神」
亮 「違うやろ」
たつ「オタクやから」
ヒナ「亮のがちかい。オタクとかそんなん忘れていい。」
たつ「はい、人間」
ヒナ「違うな」
亮 「どういう意味やねん。」
ヒナ「もっともっと長く・・」
亮 「はい、わかった。歴史」
ヒナ「正解すごいな。」


ヒナ「高橋あゆむの名言。夢は逃げない、逃げるのはいつも○○だ。」
たつ「はい、現実」
ヒナ「違います」
亮 「自信満々でいって。マイナス
たつ「なんでやねん
亮 「だって今の3ポイントつみとろうとしただけやろ」
たつ「自信なさげに言ったらよかった
ヒナ「完全にねらったもん」
たつ「ねらうよ。ねらうやろ。」
亮 「問題もう1回読んで。」
ヒナ「夢は逃げない。逃げるのはいつも○○だ」
たつ「はい!自分」
ヒナ「正解。」
たつ「ありがとう。」
ヒナ「2ポイントあげるわ」
たつ「よく考えたらわかった
亮 「・・・俺ぜったいわからへんかった(笑)」


ヒナ「将棋から、羽生善治の名言 勝ち負けにはこだわるが、大切なのは課程です。
   結果だけなら○○でいい。」
亮 「はい!負け」
ヒナ「違います」
亮 「ぜんぜん違う?」
ヒナ「うん。」
たつ「がっかりされたで」
亮 「なあ。」
ヒナ「アハハハハ」
亮 「長いなその名言。
   はい!負けってさっき俺言ったっけ?」
ヒナ「言った
亮 「ああ・・
みんな アハハハハ
たつ「同じこと・・。同じこと思った
亮 「デジャビュやで
たつ「はい。空想でいい」
ヒナ「違います。もっと簡単。ほな小学生でもいいやんてことです。」
亮 「はい!じゃんけん」
ヒナ「正解気つけや。1点差やで。」
たつ「嘘や ほんま~?」
亮 「フフフフ」
ヒナ「7対6」


ヒナ「ラスト問題です。」
亮 「・・・ちょお待って。俺1点差やろ。3ポイントとらな負け。
   俺に1回目答える権利くれよ。」
たつ「ええよ。あんまり長いこと考えたらあかんで。」
亮 「わかった。わかった」
ヒナ「ただ、ええぐあいによってたら」
亮 「そのへんは村上君ちゃっちゃっとやってくれるから
みんな アハハハハ
ヒナ「イングマール・ベルイマンの名言。年をとることは山登りに似ている。
   登れば登るほど息切れするが○○が広くなる。」
亮 「はい!視界」
ヒナ「うわ~うわ~~」
亮 「はい、景色」
ヒナ「うわ~うわ~最初のが近いな。」
たつ「はい、視野」
ヒナ「正解
亮 「お前、俺のがヒントやんか
たつ「いや、俺、視野って思ったけど、視界言うたから負けたと思ったら、
   違うかったから、視野言うたら勝っちゃった。」
亮 「しかもその間、俺1回景色ってねじこんでるからな(笑)」
たつ「ずるいわ~(笑)」
ヒナ「8対6でたっちょんの勝ち~~」
たつ「ハイレベル、今日」
亮 「だってこんなに問題出てないやんな、いっつも」
ヒナ「9問。いっつも5、6問やもんね。」
亮 「でえへん時あるんやろ」
ヒナ「すばるとヤスやったらでえへんねん
亮 「しかもみんな、こういうことやったらボケるんじゃない」
たつ「そうか、まじめすぎるねん」
ヒナ「すさまじく早かったで。めちゃめちゃ早かったで」
たつ「すばる君とか、むっちゃボケるもんな。」
ヒナ「逆におもしろいけどな。こんだけスムーズやったら」
亮 「フフフ」
たつ「むっちゃまじめやったわ。」


以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 5/9

2010-05-15 23:01:25 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信

今回はヒナちゃん、亮ちゃん、たっちょんでした
お久しぶりですね~

オープニング

ヒナ「久々ですね
たつ「久々です
亮 「ひさびっ
みんな アハハハハ
ヒナ「ひさびさ、噛みましたね さあ今日横山くんの誕生日ということでね」
たつ「ほんまやね」 
亮 「ほんまや」
たつ「めでたいね」
ヒナ「本人、富山でコンサートでしょ」
たつ「そっか、そっか」
亮 「何歳ですか?あのおっさんは
ヒナ「あのおっさん29」
亮 「わあお、わあお、わあお
たつ「9かあ~」
亮 「すごいねえ」


投稿相談物語

ヒナ「今夜はこのコーナー投稿相談物語~」
亮 「イエイ、イエイ、イエイ」
ヒナ「ラジオネーム、森ガールから。エイトのみなさん、こんばんは」
亮たつ「こんばんは~」
ひな「最近、横山君、亮ちゃん、大倉くんが番組に遊びに来ませんね。」
たつ「え、だから?」
ヒナ「(笑)リアルタイムやな。ちょうど舞台や映画の撮影があって忙しいんでしょうか?
   テレビで見るので元気なのはわかるのですが、
   舞台や映画の裏話とか早く聞きたいなあ。おもしろかったら代わりに近況報告、
   村上くん、お願いします。」
亮 「村上くん、なんでも屋やなあ。ほんま
ヒナ「なんなん
たつ「なんちゅう投稿や」
ヒナ「一番ヒマや思われとおな。この感じやったら
みんな アハハハハ
亮 「すごいな」
ヒナ「まあまあそやな。大阪の人は聞かれへんわな。テレビはあるけどなあ、
   映画はオープニングで言うてたけど。たつは最近ちょいちょい会ってるもんな。
   ゴルフで」
たつ「そやなあ」
ヒナ「打ちっぱなしとか。」
たつ「してるけど」
ヒナ「亮はサーフィンやろ」
亮 「サーフィンばっかりがんばってる。」
ヒナ「なんで急にサーフィン」
亮 「夏・・夏じゃない、冬にはじめてんやんか。冬に1月くらいに。
   めちゃめちゃ寒かった」
ヒナ「めっちゃ寒いやろ。」
亮 「そう。でもすごく楽しかってん。だから今一生懸命がんばってやってるねん。」
たつ「冬にはまるってことは、けっこう本気や。」
亮 「楽しかったで。むっちゃ楽しいねん。
   サーフィンやってて、俺、全然できへんねんけど。」
ヒナ「乗られへんの?」
亮 「乗れる乗れる。乗れるのは乗れるけど。横にばーって行ったりとかさ。
   こうパッシャーンパッシャーンて。わかる?」
ヒナ「うん。なんかこう板きるというか」
亮 「そうそう。ぜんぜんできへんけど。」
ヒナ「わかるわかる」
亮 「それぞれのできて楽しいところが違うやん。初心者やったら、」
ヒナ「わかるわかる。」
亮 「初心者やったら立つだけで楽しいし。技やって楽しい人もおるし。
ヒナ「できてく感じが楽しい」
亮 「そうそうそう。」
ヒナ「次行ったら、これできたっていうな」
亮 「そうやねん。それが楽しくて」
ヒナ「マイサーフボード持ってるの?」
亮 「持ってない」
ヒナ「あれは?ウエットは?」
亮 「持ってる」
ヒナ「あ、そか。ダイビングか?」
亮 「あれまた別やん。ダイビングのあれも持ってないもん。ウエットスーツ」
ヒナ「あ、そうなんや」
亮 「だから早起きして海行ってばかりやな」
ヒナ「この間さ大阪でフットサルして、あの若い衆とかとな。」
亮たつ「若い衆って
ヒナ「そん時に今日朝4時から起きてるねんて。東京で仕事してる時に
   朝サーフィン行って、それから飛行機乗って大阪きて、フットサルして、収録」
たつ「すごいな
亮 「アホやろ
たつ「アホや
亮 「その間に1時間散歩してるからな。御堂筋がーって歩いた」
ヒナ「御堂筋完歩して。元気やわ」
たつ「すごいパワーやな」
亮 「楽しい」
ヒナ「でもいいよな。」
亮 「うわ、疲れた~って感じがいいねんな。」
ヒナ「夜はすぐ眠たくならへん?」
亮 「なるなる。10時ぐらいとかに寝たりするもん。」
たつ「嘘~何時起きるの?」
亮 「4時とか。」
ヒナたつ「フフフ」
亮 「アホやろ
ヒナ「だんだんなるで、そんなん。でも動ける時やないとできひんからな、体が。
   ないの?ゴルフ以外に?たつ、やってないの」
たつ「スポーツ?やってないな。体動かすこと少なくなるやんか。」
ヒナ「やろうと思わんかったらな。」
たつ「そうそうそう。だから太ってくるばっかりやからさ。困るわ。
   フハハ・・・平和すぎる?」
亮 「でもお前さ、痩せたよな。昔にくらべたら。昔のやつなんかでみたら、
   お前ほんまひどかったぞ。」
たつ「俺もびっくりしてん、自分で
ヒナ「ええやんか。まだな。」
亮 「そうやで」
ヒナ「俺も最近ゴルフと基本フットサルやからな。ゴルフは朝早い。
   1日とられるもんな。フットサルは仕事終わってからできるから
   まだええねんけどな。ヤスが忙しいわ、あいつだから」
亮 「あいつ何してるの?」
たつ「一級船舶とったらしいで。」
亮 「聞いた」
たつ「聞いた?」
亮 「なんかスケジュール見てさ、ヤスのオフオフオフって。何なん?言うたら、
   あいつ船の免許とるみたいって。」
ヒナ「そうやねん。昨日ゴルフのあいまにめっちゃ電話気にしてるねんやんか。
   どないしたん?言うたら、今日船の免許の合格発表、電話かかってくるねん。
   その前にゴルフ行こかいうててんな。ほんならゴルフゴルフ行こうって
   めっちゃテンションあがってるのに、その日だけはどうしても無理やねんて、
   あ、仕事か?いうたら、仕事やないねんけど、何するねん、言うたら、
   ちょっと手話の勉強したいねんて。あ~そうか、そうか。え、でもお前、
   手話もやってゴルフもやって、船もやって絵もやって」
亮 「ダイビングもやって」
ヒナ「ダイビングもやって。一時、乗馬やっても言うてたやろ。いそがしな言うて。」
亮 「仕事よりそっちのが忙しい」
ヒナ「忙しい。大変やで」
亮 「いろんなことに興味あるねんな。」
ヒナ「多趣味やわ、あの子は。一番謎なんはマルやけどな
たつ「マルはずっと謎やからな
ヒナ「フハハハ
亮 「あいつなんやろ。」
ヒナ「(笑)わからん」
たつ「何してんねやろう」
ヒナ「謎やわ。京都と東京のいる時のさじかげんが全然わからへん。」
たつ「わからんな。どこにおんのか、全然わからへんわ。」
みんな フフフフ
亮 「あいつ、ほんまスナフキンみたい
みんな アハハハハ


ヒナ「大阪のアツコから。初めまして私は52歳のおばちゃんです。
   エイトの歌が大好きでいつもこの番組を楽しみに聴いています。
   ありがとうございます。主人から誕生日プレzセントに関ジャニ∞のカレンダーを
   もらいました。とってもみんなの顔がイキイキしていてこっちまで笑顔に
   なります。その中で質問です。撮影の中での楽しかったエピソード、
   裏話などを聞かせてください。嫌かもしれませんが、
   おばちゃんも応援しています。 
   ありがとうございます
たつ「ありがとうございます
亮 「嫌かもしれませんがって。なんでこんな・・なんか」
たつ「ネガティブなおばちゃん」
ヒナ「精一杯のメールやで。」
たつ「全然うれしいっすよ」
亮 「グアムのやつやろ。」
ヒナ「グアムのやつ」
たつ「何も仕事って意識してなかったな、みんな。」
ヒナ「してなかったな。ようメシ食うたな。」
たつ「してなかった。メシ食うた。メシ食うたし。マルちゃんがはじけてたな。」
ヒナ「そうやな。」
亮 「海に入ったりしたやんか。」
ヒナ「海行ったな」
亮 「アイスクリーム食べたり。・・・何したっけ。あんまり覚えてへんねんけど」
たつ「覚えてへんな」
ヒナ「パックツアーみたいやったからな。フフフ。フリータイムの」
亮 「フフ」
ヒナ「ほんま飛行機手配してもうて。あ、ゴルフ行ったな」
たつ「そん時初めてゴルフ行ったんやな。亮ちゃん以外」
亮 「あ~そうやな。」
ヒナ「亮誘ったけど、できへんからいいわって。1人で海行って」
亮 「読書してた。」
ヒナ「体やいてたんやな。あとはなんやろな。
   さほど撮影しまっせ的なものはなかったからね。」
亮 「行ってなにしたっけ?バーベキューや」
ヒナ「そうや。ホテルのとこでな。プールサイドで。拍手爆笑や
亮たつ「あ~~
たつ「ショーみた。」
ヒナ「ショー見たんやな」
たつ「ハワイアンショー」
亮 「ホテルの中でやってるショーやな。」
ヒナ「火つこたり。」
亮 「お前なんか、さらわれてたやん
たつ「ベリーダンスみたいなん。」
亮 「俺トイレ行って帰ってきたら、お前ステージの上のって、
   へんなおっさんと手つないでやってた」
みんな アハハハハ
たつ「そう。そうや。ハワイのお姉ちゃんに連れていかれてん。」
亮 「グアムな」
たつ「あ、グアム。そう、だからお姉ちゃんと踊るんかなって思ったら、
   おっさんと手つながされて、腰ふれ言われて」
亮 「びっくりしたわ。」
ヒナ「一般の人もみんな普通にメシ食うてる」
亮 「そうそうそう。」
ヒナ「ステージのとこやったもんな」
たつ「そうやな。やっぱうかれてたわ、俺も
ヒナ「うかれてたわ、俺も、あん時は。」
たつ「あとは買いもんしか覚えてないな。なんか、なんやったけ」
亮 「DUTY FREEとかいった。」
たつ「覚えてへんわ。」
ヒナ「あと何?なんかあったけな。あとは中華料理・・日本食か。
   日本食いって、出てくるのんめっちゃ遅かってん。」
亮 「日本食くうたっけ?」
たつ「食うた。なんか」
亮 「あ~~
ヒナ「横並びの長いテーブル座って。」
亮 「あれ俺がごねて、日本食食べたい、日本食食べたい言うて
ヒナ「そうそう」
亮 「ごめんな
みんな フフフフ
ヒナ「今かい
たつ「今さら
亮 「横綱とかそういう名前のとこ」
ヒナ「そう」
たつ「そう」
ヒナ「それや。俺てっとり早いあんかけかた焼きそば頼んで。」
亮 「たのんだな」
ヒナ「ほんでみんなは定食とか一品頼んでるのに。俺一番遅かってん。」
たつ「全然できひんかってん」
ヒナ「食うたらめっちゃまずいねん
亮 「フフフ」
たつ「言っちゃった。」
ヒナ「ちゃんと店に言うていったからな。なんでこの麺にしたんやって。
   ま、しゃあないけどな。文化が違うから。海外で期待したらあかんよな。」
たつ「海外は食が僕あわないっすね。」
ヒナ「食うてたやん
たつ「食うてたけど、やっぱあわへんな、俺。」
ヒナ「日本食がええん?」
たつ「うん。日本食以外あわへん。」
ヒナ「何が一番好きやねん」
たつ「俺?美味しかったええねんけど。」
ヒナ「じゃいいやん」
たつ「タイとか行っても香草とか苦手やし。タイ米とかぱさぱさで蟻みたいやし。」
ヒナ亮「蟻
たつ「なんか蟻のふ化する前みたいな気持ちになるねん。」
ヒナ「蟻の卵みたいなやつ?」
たつ「そう。そう思ったら何もくわれへん。タイやったら痩せるわ、多分」
ヒナ「でも食うやろ?」
たつ「慣れたらな。」
みんな アハハハハ
亮 「アホやな。アホちゃう


ヒナ「ラジオネーム、アーコ。冒険ジャパン見ました。めちゃおもしろかったです。
   いろんな組み合わせのメンバーがロケに出るのも新鮮ですね。
   みなさん、この先行ってみたい場所とかあるんですか?
   ちなみに他のメンバーが出ている回とかもちろんチェックしてるんですよね?」
亮 「見た?」
ヒナ「俺、自分のやつしか見てない、まだ。」
亮 「お前は?」
たつ「見てるよ」
亮 「全部?」
たつ「うん。いちよ全部見てる。どんなふうになってるのかなって。
   どんなふうに仕上がってるのかなって思って、2日間ぐらいかけてやるロケとか、
   船浸水してたんもけっこう怖かったんやろ?」
ヒナ「こわかったよ
たつ「なんかあっさりしたハプニングみたいな感じでおわってたけど」
ヒナ「やったけど、でっかいカメラ持った人がまわしててんけど、
   ちょっと朝から見るのはしゃれならへんと。」
たつ「ひどくて?(笑)」
ヒナ「うん。ふつに、あかんあかん、やばいやばいとかしか
   言うてないから。」
みんな アハハハハ
ヒナ「笑われへん言うてた。まあまあこの先いろいろあるしね。
   それは視聴者の方がね。情報送ってもらって僕らにこんなんあるよって
   ぜひ教えてください。」


マンガコーナー

ヒナ「メシなあ。さっきのあれやないけど、確かにいろんなとこ行ったら、
   こんな食べ方あんねやってのはあるけどね。」
たつ「メシね。」
ヒナ「アサリうまかったよな
亮 「美味しかった、美味しかった 
   焼きハマグリみたいなんはよくあるやん。焼きアサリがあってん」
たつ「粒でかいん?」
亮 「普通・・フフフ」
たつ「フフフ」
ヒナ「そんなめっちゃでかくはないねんけど」
たつ「特殊な調理法ってこと?」
亮 「美味しかったで、すげえ。」
ヒナ「ただ焼いただけやもんな。」
たつ「貝食べれるの?亮ちゃん」
亮 「俺、食えるよ
たつ「そうなん」
亮 「赤貝とか食べられへんけど。」
たつ「フフ」
亮 「赤貝って食ったことないけど。食えなさそうやから、食わへんだけで。」
ヒナ「食える食える。アサリ食えたら食えるよ。
   たつ、ないの?地方行って」
たつ「地方行って?地方行ったらさ、日本て島国やからさ、魚貝ばっかりでしょう。」
ヒナ「基本的にはな。」
たつ「そう。47でまわったけど、8割魚貝やったやろ。だから僕は覚えてない
みんな フフフフ
亮 「お前、印象的なもんとかあるやんけ。今まで生きてきてでええやん」
たつ「生きてきてか。・・・・なんやろなあ」
亮 「お前、アホかあ。フフフフ」
たつ「何かな~。俺はほんまにこの東京のいろんなお店が好きやね」
みんな フフフフ
ヒナ「何が一番はまってんねん。」
たつ「あのさ、みんなでさ、ゴマ油鍋いったやん。」
ヒナ「はいはいはい。事務所の人らと。」
たつ「ゴマ油で肉炒めて。あの鍋何回も行ってる。」
ヒナ「あれヤスよう行ってたんやろ」
たつ「そう。」
ヒナ「台湾料理やったけ?」
たつ「台湾鍋」
亮 「あ~~~ 俺行ってないやつやろ。」
ヒナ「そうそうそう」
たつ「そうや。めちゃめちゃ美味いんですよ。」
ヒナ「美味いな。まあでも独特やもんな」
たつ「独特。ゴマ油でまず肉を全部炒めて、ぬいて、
   そこに鶏がらスープを入れて卵で食う。絶対好き」
亮 「へえ~油っこそうやな。」
たつ「しゃぶしゃぶの肉しか食べられへんやろ。」
亮 「俺、薄い肉好き」
たつ「あんな感じ。」
亮 「でもごま油めっちゃかかってるんやろ。」
たつ「ゴマ油好きやろ?」
亮 「俺、あんま行きたくないもん。」
たつ「あ・・そう」
亮 「あんまそそられへん
たつ「じゃあ・・しょうがないな
みんな アハハハハ
たつ「好きです。それが。」
亮 「台湾料理なん?でも日本ぽいん味なん? なんか台湾料理って言われてさ、
   あん時さ、早く終ったんやんか、めちゃまいて、『どうします?』って
   言われて、『何食いにいくん?』『台湾料理』『じゃあ俺帰るわ』って。」
ヒナ「そうなんや。台湾料理って聞いて、俺も何食うねんて思ったで。」
亮 「台湾料理ってイメージなくねえ?」
たつ「イメージな。イメージないよな。」
亮 「お前適当に答えるなよ。まじで。(笑)」
たつ「食ってみたら中華と思ってたけど。」
ヒナ「中華、中華。」
たつ「日本人の舌にあう味やで。」
亮 「うそ。じゃあ今度連れてってよ。」
たつ「OK」
ヒナ「フハハハ。軽~~」

以上 関ジャニ通信でした

台湾鍋美味しそう~

関ジャニ通信 5/2

2010-05-08 09:31:35 | 関ジャニ通信
良い週末を~

関ジャニ通信

今回も ヒナちゃん、すばる君、ヤス君でした

オープニング

ヒナ「先週はちょっとなぞなぞでね、答えを言うの忘れてまして
すば「ちょっとね。ひと悶着ありましたから、エンディングで。フフフ」
ヒナ「わさビーフでね。
   なぞなぞでしたけど。神様が鏡を見たら何が映ったでしょう。っていう問題で、
   正解は犬やったんですね。」
ヤス「さきほどちょっと話し合いまして。わかりました
ヒナ「GODを逆から読んでもらったらDOG。」
すば「そっ
ヤス「すごいよくできてる。」
すば「これが僕が1番に答えた問題です
ヒナ「フハハ。ちょいちょい自慢はさみます?」
すば「いやもう、それはしょうがない」
ヒナ「なぞなぞもよかったでしょう?」
すば「ん~まあまあ」
ヒナ「悪くはなかったでしょう」
すば「まあ。まだね、パイロット版ですけどね。まだ正式にはちょっと。」
ヒナ「いい問題、これからリスナーの方に」
すば「ほんま。そこしだいです。僕はまだ印鑑おしてないですから」
ヒナ「契約書なんかないんですけどね」
すば「それは必要です。」


心理テスト

ヒナ「今夜はこのコーナー関ジャニ∞・・」
すば「イエエエエ~~パチパチ
ヤス「早っすよ
ヒナ「心理テスト~
すば「きたきたきた
ヒナ「喜んでますね」
すば「うんうんうん。早しよ」
ヒナ「体力残ってますか?」
すば「残ってますよ
ヒナ「なぞなぞでだいぶいかれてますからね」
すば「ぜんぜん、ここにあわせてきてるんですから」
ヤス「そりゃそうですよ」
ヒナ「それでは今日は、はまるやつがあるのか。」
すば「たのむよ」


ヒナ「これからいきましょう。
   ラジオネーム、ユイちゃんkら前回の占いの放送がめちゃくちゃ
   おもしろかったので、おもしろい占い情報を送ります」
ヤス「アハハ」
すば「・・・ちょまってよ
ヤス「話しがおかしい。」
すば「のっけからもうケンカうってきてるな、お前。」
ヒナ「いやいや、ユイちゃんが
すば「いやいや、おもしろかったのでとかじゃないやん」
ヒナ「言うたでしょう、関ジャニ∞心理テスト」
すば「心理テストやん。占いってどういうこと?」
ヒナ「リスナーが言うとんねや。おもしろい占い情報送りますって。」
すば「友達とせえよ、普通に。こんなとこ送ってこんと。」
ヒナ「大丈夫、大丈夫。これもありつつね。おさらい、おさらいや。
   さらっと聞いてくれたらええねん。さあ本日のメンバーの名前で
   いろいろ占ってみました。ということでまずは座右の銘占い。
   名前で占うとその人の座右の銘がわかるというもの。
   安田君、『きっと1つの愛が全てを変える。』」
ヤス「座右の銘?」
すば「なんやねん、誰が考えてるねん
ヒナ「渋谷さん、『釣りはいらないぜ!』」
みんな フフフフ
すば「むっちゃ腹立つわ
ヒナ「村上信五『ボン、キュッ、ボン』」
ヤス「なにこれ?」
ヒナ「わからん」
すば「なんやねん、もおお~~
ヤス「なにこれ。釣りはいらないぜ(笑)」
すば「それ聞いてなんて言ったらいいん。」
ヒナ「ま、さらっと聞いて」
すば「釣りいるいうねん。」


ヒナ「キャバ嬢占い。名前で占いとその人がキャバクラ嬢だったら、
   どんなタイプか占うことができる。村上信五、働いているお店、
   ロイヤルマーケット。源氏名ペコ。店内での人気ランキング19位
   (ヤス「低い」)月給24万円。(すば「絶対、豚やん、もう」)
   お客からもらって貢物はビリヤード台。よく言われるセリフ、お尻がかわいいね。」
ヤス「なにこれ
ヒナ「わからん。わからんよ。なにとかなんでとか言わんと、ぱっといくから。
   安田君、働いているお店の名前、バーチャルハート。源氏名サキエ。
   人気ランキング15位。月給41万円。お客からもらった貢物、食器棚。
   よく言われるセリフ、微妙に性格がいいね。」
ヤス「フフ」
ヒナ「ラスト、渋谷すばる。働いている店の名前、ゴージャスシャイニング。
   源氏名、エロがっぱ。(すば「アハハハハ」)人気ランキング18位。
   月給15万円。(すば「安っ」)もらった貢物、豊胸費用。
   よく言われるセリフ、おいしそうだな。」
すば「源氏名、エロがっぱって どんな店やねん。」


ヒナ「さあ渋谷さん。いきましょう」
すば「いこうよ」
ヒナ「心理テストです。」
すば「いるのかよ、その占い?」
スタッフ アハハハハ
すば「なにそのアイドリング」
ヒナ「いちおうな紹介しとかんと。一生懸命やってくれたから。」
すば「まあ、そおお」
ヒナ「匿名希望から」
すば「本気っぽいね。匿名希望、ドキッとしたね。自分を出してこない感じ。」
ヒナ「紙とペンを用意してください。」
すば「用意してるよ。」
ヒナ「そして思いつく3匹の動物を思いついた順に書いてください。
   例えば1番何々、2番何々、3番何々。まずそれをかいてください。
   さあそしてその3匹の動物の思いつく性格をそれぞれ1つづつ書いてください。」
ヒナ「僕からいいですか?牛、豚、鳥の順ですね。性格ですけども、牛はのんびり。
   豚は時にあわてるような性格かな。鳥は元気とか明るいとか。」
ヤス「安田君は、猫、トラ、亀。猫がきまぐれ。トラが強い。亀が長生き」
すば「僕は。犬、猫、豚。犬がひとなつっこい。猫はクール、豚は優しい」
ヒナ「なるほど。これはよさそうなね。」
すば「ここまではいいですよ。」
ヒナ「なにがわかるのか。これはいいんじゃないですかね、渋谷さん。
   思いついた動物とその性格はあなたの自身をイメージさせるものです。
   1つ目に選んだ動物はあなたがなりたいとおもっている自分のイメージ。
   俺はのんびりや。」
すば「俺、ひとなつっこくなりたいんや。・・・なりたい
ヤス「すごい 」
ヒナ「俺もなりたい。のんびりしたい」
ヤス「俺、きばぐれ」
ヒナ「・・なりたいん?」
ヤス「さあ。はまってないけど。」
ヒナ「2つ目。あなたが人から思われている自分のイメージ。
   あ~俺あたってるかも。時にあわてるとか。」
すば「俺、クール」
ヒナ「思われてるやん。」
ヤス「俺、強い・・トラ」
すば「・・・・なんやお前ようわからへん」
ヒナ「フフフ。そして3つ目これはあなたの本当の自分のイメージ」
すば「え、俺、優しいねんて」
ヒナ「あ~~。俺、元気明るい」
すば「ヤスは?」
ヤス「長生き」
ヒナ「(笑)なんなん、お前」
すば「これはいいですね
ヒナ「これは入りとしては」
すば「なかなかいいですね、今日」
ヒナ「久々あたってた感あるな」
すば「うんうんうん」
ヒナ「ちょっと老後のんびりしたいなとか思ってますし。」
すば「なるほど、なるほど」
ヒナ「人からはどっきりとかかかるようなイメージあるでしょうから。
   でもほんまは明るいというか・・暗くはないですからね。」
ヤス「明るいっすよ、明るいっすよ。」
ヒナ「基本的にはね。渋やんもそうちゃう。人からクールや思われてるし」
すば「そうなんかな。」
ヒナ「ひとなつっこいというのは」
すば「人なつっこい、なりたいすね。」
ヒナ「人見知りなおしたいみたいな」
すば「まあまあね。」
ヒナ「ひっかかるポイントはあるでしょう。
   ほら昔から知ってる人は優しいのんわかっととるけど。
   なかなか思われてないいう。」
すば「なるほど。」
ヤス「はまってます。」
ヒナ「君や
ヤス「はまってきました
ヒナ「どういうふうに?」
ヤス「きまぐれっていうのが、よくダイビングとかするじゃないですか、
   自由に飛びまわれるって、沖縄とか気がむいたらいける人間になっていたいという
   想像です。」
すば「・・なってるやん」
ヤス「なれてるんですね~。もっとなりたい・・ということでまとめましょうか
ヒナすば「・・・・・・」
ヤス「どうでしょう(笑)・・・次いく?やめる?いく?
   2番の強い。だからうたれづよい。今の状況といっしょです。うたれづよいという。
   そういう意味で強いと言われてると思うんです。・・・どうします?
   次いきます?・・・・3番いきます?3番の長生きっていうのは、あの、
   健康的そうやねっていうイメージがあるんじゃないでしょうか。
   おばあちゃんも94歳でまだ生きてますし。っていう・・ちょっとした」
ヒナ「むりくりやないかおばあちゃんの話してどないすんねん。」
ヤス「参加したいもん。あたらへんかったやんか、俺だけ
ヒナ「俺とすばるははまってたで」
ヤス「なあ。」


ヒナ「さあもう1問いきましょう。ラジオネーム、すばすちゃん。」
すば「うるさい!」
ヒナ「紙とペンを用意してください」
すば「持ってるよ」
ヒナ「そして。・・大きいやつがいいな裏に」
すば「え、そうなん ええやんけ、そういうの」←声が嬉しそう
ヒナ「さあこれはですね。紙に大きく円を描いてください。
   その、うわうわ、これはいいんちゃうか、渋やん好きそう」
すば「早しろよ」
ヒナ「ちょっとまてよ。その円の中の好きな場所に、ハート、スペード、ダイヤ、
   クローバー、星、温泉マーク、音符マークをそれぞれ1つ描いてください。」
すば「なになになに。むっちゃ気になるわあ。」
ヒナ「これは。ははああ~これはすごいな。なんやってえ。」
すば「はよおお
ヤス「すごいの?」
ヒナ「まずは描いた円を時計盤にみたてて、現在の時間をさす長針と短針を書きたして
   みてください。次にそれぞれのマークの説明ですが、ハートは恋愛、
   スペードは仕事、ダイヤはお金、クローバーは人間関係、星は性欲。
   温泉マークは健康。音符マークは遊びをそれぞれあらわしています。
   そして改めて円をみてください。さっき書き足した長針がさしている方向に
   近いマークは現在そのパワーが強まっていることをあらわしています。
   短針がさしている方向に近いマークはそのパワーが弱まっていること」
すば「おいいいい
ヤス「おれもでたわ
すば「おいいいそんなことおお
ヤス「俺も性欲やで、弱まってる
ヒナ「健康やわ。健康あかん。」
ヤス「あかんやん」
ヒナ「思いっきり長針、仕事やわ。」
すば「俺、人間関係」
ヤス「俺も人間関係」
すば「あ、一緒や」
ヤス「まったく一緒」
ヒナ「一緒や、すばるとヤス」
すば「性欲弱まってるの?」
ヤス「あかん」
ヒナ「現在やからな」
すば「いまやろ」
ヒナ「俺、健康があかんわ。で仕事・・ふ~んこれすごいな
   そのパワーが強まってる、弱まってるいるやから、もともと強いもんが、
   弱冠弱まってたりとか」
すば「あ~~」
ヒナ「今日はいいんじゃない」
ヤス「おもしろい」
すば「なるほどなあ」
すば「ナイス、テスト
ヒナ「でました
すば「こういうことなんです。」
ヒナ「じゃあ気分良く曲いきましょうか」
すば「もう終わりなの?」
ヒナ「欲張りなさんな
すば「欲しがるよ~俺。」
ヒナ「(笑)」

以上 関ジャニ通信でした

関ジャニ通信 4/25

2010-04-28 23:34:44 | 関ジャニ通信
関ジャニ通信

今回も ヒナちゃん、すばる君、ヤス君でした


なぞなぞエイト

ヒナ「今夜のコーナーはこちら、なぞなぞエイト~」
ヤス「イエ~イ イエイイエイイエ~イ
ヒナ「さあ2回目をむかえました
すば「なんやねん
ヒナ「なぞなぞエイト」
すば「勝手なことをしやがって、おい」
スタッフ フフフフ
ヒナ「なにがですか?
すば「なんやねん。いつものきましたみたいな感じ」
ヒナ「2回目ですよ。大好評のうちに
すば「しらんやん。しらんやん。」
ヒナ「前回好評やったんすよ。」
すば「好評って何をもって好評というねん。」
ヒナ「リスナーが楽しんでくれてるなって」
すば「なんでわかるねん」
ヒナ「メールできてるからさスタッフ調べてわかりますよ。」
すば「おい、2回めっけ
ヒナ「(笑)2回めっけ
みんな フフフフ
ヒナ「2回目って、やろ?」
すば「俺はOKだしてないぞ、こんなん」
ヒナ「そうや」
ヤス「だから村上信五の~やから」
すば「一報あるだろう。一報」
みんな アハハハハ
すば「なぞなぞやるよ。ええか?って。どう思うって」
ヤス「しきりが村上信五の」
すば「そりゃそうやけど。そろそろそういう意見もいってもええんちゃうか俺も。」
ヒナ「そんなん言うてたらみんなに聞いていかなあかん。」
ヤス「そうやで」
すば「いやいや、だってそれは。」
ヒナ「やめるか?ほんなら。もうこのコーナー自体を。
   心理テストもなんもかんもやめるか」
すば「心理テストはやれよ
ヒナヤス「アハハハハ」
ヤス「強めやな。強めにくるな」
すば「心理テストしなどうするねん」
ヒナ「どうすんねんて いろんなことやっていくねんから。」
すば「心理テストが一番おもっ・・しろいねんから。」←かんだ♪
ヒナ「なんて?」
みんな フフフフ
すば「(笑)心理テストが一番おもしろいやろ、世の中で。」
ヒナ「いや、君さ他の雑誌の連載でもやってるやん、心理テスト
すば「やってるよ
ヒナ「そうやろ」
すば「うん」
ヒナ「別にここでもやらんでもいいやん、毎週、毎週」
すば「違うやん。ここの心理テストが一番おもしろいと思ってやってきたのに、
   それをなんや、なぞなぞ?」
みんな フフフ
すば「アホか、お前ら、ほんま。なんやなぞなぞ、家でやれよ、こんなもん」
ヒナ「(笑)ここでやってもらって、また学校でもやってもらったらいいねん、次の日」
すば「そんな目線でやってるの?なんか学校とかさ」
ヒナ「そうやで」
すば「なあ」
ヒナ「そうや。何?」
すば「もっと反骨精神みたいなものないのか、お前達に。」
ヒナ「いや、反骨するような・・
すば「もっとくいついていけよ、いろんなとこに。なんで、なぞなぞって」
ヒナ「そんな枠でもないしさ、ここ。」
すば「そんなこといいだしたら、なんや。ほんまに」
ヒナ「何を噛みつくことがあるの」
すば「何をって言われたら、あれやけどさ。考え方や。なぞなぞって」
みんな フフフ
ヒナ「やってみいや」
ヤス「やってみたら楽しい」
ヒナ「わかるか?なぞなぞ」
すば「なぞなぞは、ものすごい得意やけど」
ヒナ「あ、得意なん」
すば「ンフ。」
ヒナ「じゃあぽんぽんと。」
すば「だからこそや。全然謎じゃないもん、俺からしたら。」
ヒナ「そういうことな」
すば「だからいうてるの」
ヒナ「わかるからや」
すば「いや、わかるよ、そんなん」
ヒナ「答えわかってしまうからや。まあちょっと聞いてよ」
すば「まあまあいいよ、それは。」


ヒナ「イスやテーブルやソファーなどを一番たくさんもってたおとぎ話の主人公は誰だ?
   さあ、渋谷さん」
すば「かぐや姫」
ヒナ「正解
ヤス「すごい
スタッフ「おお!」
すば「かぐ屋やからね」
ヤス「すごいわ」
ヒナ「きてるよ」
ヤス「なぞなぞ頭やで。」
ヒナ「なにこれ
すば「言うてるだろ、だから。」
ヒナ「次いいですか」
すば「うん。全然いいよ。ドラえもんのなぞなぞの本持ってるんだから、俺。 
   フフフフフ」
ヒナ「昔、車につんでたよな
すば「うん、寝る前たまに読むねん」
ヤス「好きやん」
すば「アハハハハ」
ヒナ「そうやんな。なぞなぞ好きやん」
ヤス「好きやん」
ヒナ「なぞなぞ好きやん」
スタッフ ハハハハ
すば「いやいやそんなもん」


ヒナ「毎年4月になると、新しくなる遊び道具ってな~んだ」
ヒナヤス「毎年4月になると・・・・・・・・・」
ヒナ「先生?」
ヤス「フフフフ」
ヒナ「先生?」
すば「ちょい、まてよ」
ヤス「なんやろ」
ヒナ「俺も答え知らんねん。わかった?(←スタッフさんに)」
ヤス「わかったんや」
ヒナ「かえしてもらっていいですか」
スタッフ「○▲☆」
ヒナ「声小さいな、全然聞こえへんで。ん?楽器?」
スタッフ「新学期」
すば「まちがえてるんや」
ヤス「わかった~」
ヒナ「なに?」
ヤス「答えていいすか?シンバル・・・・あ、ちゃうし」
ヒナ「ちゃうやん
   もうやめてって」
ヤス「え~シンバルじゃないんや」
ヒナ「ひどいて、わかった?・・新年度?(←スタッフさんの答え)」
ヒナ「正解。・・・粘土・・なんやねん」
ヤス「くそお」
ヒナ「先生あかんかった」
ヤス「先生あかんわ」
すば「粘土は遊び道具かい?」
ヒナ「あ~そうやな」
すば「そもそもさ。ほんまに。」
ヤス「そこひっかかったんやな。これくやしいな、もやもやするわ」


ヒナ「ひっしに投げようとしても絶対に投げられない野菜ってな~んだ」
ヒナ「わかった。空芯菜」
ヤス「違~う(笑)」
ヒナ「空振りってことちゃうん」
ヤス「投げるねん、だって」
ヒナ「あ、そっか。投げて空を・・」
ヤス「むりやりやわ」
ヒナ「わかった?」
ヤス「わかりましたか」
スタッフ「ほうれん草」
ヒナ「正解!
   なんやねん。ほうれん・・関西むけやな
   ・・先生?先生?」
すば「なになに」
ヒナ「かぐや姫からとまってますよ
すば「え
ヤス「先生、このコーナーいつも騒いでるのに」
すば「そっち(スタッフ)やめてよ~そんなもんさ。
   (スタッフ「フハハハ」)それだけおったらぽんぽん出るよお
ヒナ「先生はわかる思ってたからさ
すば「だってしょうもなすぎるもん。なじょなじょ」←なじょなじょ・・
ヒナ「アハハ」
すば「そんなもん」


ヒナ「スポーツを教えるのが上手な人が多い都道府県はどこだ?」
ヒナ「これは47分の1やからな」
すば「はい、高知」
ヒナ「正解」
ヤス「お~~」
ヒナ「なんで?」
ヤス「コーチやん」
ヤス「すごいすごい」
ヒナ「早いな、今の」


ヒナ「1枚だときれないのに、たくさんあるときれるものってな~んだ?」
ヒナ「・・・疲れてきたな」
ヤス「はい、トランプ」
ヒナ「正解や」
すば「すげえ」
ヒナ「やるな」
ヤス「でた。ファインプレーや」
ヒナ「やるな」


ヒナ「仕事で疲れたサラリーマンをいやしてくれるパイといえばな~んだ」
すば「乾杯」
ヒナ「うわ、早~。正解」
ヤス「すごい」
ヒナ「なんなん」


ヒナ「スターなのにみんなから怖がられているスターはな~んだ」
すば「はい、ジェットコースター」
ヤス「同じく・・違うんや。まったく一緒のこと思った」
ヒナ「全然思いつかへん、あとなにがあるの・・おつかすたー
スタッフ フハハハ
すば「最低やな。 最低やな。やめてまえ。
   お前がおつかすたーや。なんや今の。おつかすたー」
ヤス「こわがられへんし、別に」
ヒナ「全然思いつかへんわ。なぞなぞあかんわ
ヤス「わかった。キャスター。キャーって言う」
ヒナ「え、どういうこと?」
ヤス「こわがったらキャー言うやん。違うの」
ヒナ「それひねりすぎちゃうの。わかった。はい、モンスター」
すば「あ~そういうことか」
すば「なるほどな」
ヤス「気持ちいい?」
ヒナ「いやもう疲れたわ。むっちゃ疲れるなぞなぞ」


ヒナ「ラストにしようか」
ヒナ「神様が鏡をみたら何映るでしょうか?」
ヒナ「これはわかったかもしれへんぞ」
ヒナ「GODちゃうん」
ヤス「そういうことやな。逆にしてもかわらんで」
ヒナ「ドッゴ」
ヤス「逆から読んだだけや」
ヒナ「え~わからんわ」
スタッフ「おしいとこまできてる」
ヤス「おしいよね」
ヒナ「はい、子供?ちゃう?」
ヤス「なんで子供なった?」
ヒナ「字面でやけど。これ疲れるぞ。アホまっさかりやわ」
すば「あ~わかった。そういうことか。」
ヒナ「言わんとってな。」
すば「じゃあ、こっそり」
ヤス「正解?まじ~」
ヒナ「すげえな。めちゃなぞなぞ好きやん」
すば「アハハハハ」
すば「好きじゃないよ、得意なだけや。」
ヒナ「めっちゃやりこんでるやん。」
すば「やりこんでない、好きじゃない。頭の回転が速いだけや」
ヤス「真剣にやってるやん」
すば「好きじゃない、全然。
   なぞなぞ好きってやめて、なんか
スタッフ「全然しゃべらん」
すば「アハハハハハ」←超真剣だった人
ヤス「ずっとしゃべらんかったで」
すば「フフフフ。一番正解率高いんじゃないですか」
ヒナ「高い」
ヒナ「わかった」
ヒナすば「いえ~~い」
ヤス「え~俺わからへん」
すば「すっきり~
ヒナ「すっきり~
ヤス「俺わからへんわ」
ヒナ「もやっと」
ヤス「今日もやっとで終ってしまいそうや」
ヒナ「そう読めばいいんか。ひねくりすぎたらあかんわ。」
ヤス「ええ。」
ヒナ「なるほどね。」
ヤス「なんやろ。わからへん。ゴッドやとは思うねんけど」
ヒナ「なかなか頭つかうな。先いくぞ。曲中に考えとけ」
ヤス「いっといて」
すば「曲がタイムリミットやな」


マンガコーナー

ヒナ「遅刻はね」
すば「遅刻・・・最近ないっすね。」
ヤス「最近ないっすね」
ヒナ「昔はでかいの・・俺とかヤスはな、年1回でかいの。でかいのするな」
ヤス「どでかいのんとかありますね。」
ヒナ「一番ひどかったん松竹座の稽古のときな。」
ヤス「フフフ」
すば「あったなあ。今はやっぱ、マネージャーさんむかえに来てくれるじゃないですか、
   迎えに。だからやっぱ。そんなでかいのは、
   おかげさまでないですけど。昔は自分らで電車のって移動してたから。そりゃもうね。」
ヤス「嫌な思い出やわ」
すば「起きれんかったらその分でかくなるからね。ありましたよ。」
ヒナ「あるね。みんなが稽古してる時に」
すば「タイミングですよね、遅刻って、ほんまに。
   絶対、今日はないやろって時にすんのがヤスなんです。」
ヤス「ンフフ」
すば「フフ」
ヒナ「他の日やったらな、まあまあまあって、絶対あかん時」
すば「全員の通し稽古とか。絶対あかん時にヤスはするからね」
ヒナ「したな~」
ヒナ「演習家の先生にな、すんませんでしたってヤス大慌てで入ってきて、
   すぐ演習家にこらあって。」
ヤス「来てすぐ」
すば「帰ったたらよかってん。わかりました~おつかれした~言うて(笑)」
ヤス「ほんまに泣きそうやったわ。」
ヒナ「あん時は起きた時はドキドキするよな。」
ヤス「ドキドキする」
すば「もうだってさ、何十分とかのレベルやったらなんとか急いで、
   電車何本か遅れるけど、まあまあ、逆に急ぐパターンやけど、
   起きた時点で1時間2時間やったら逆にちょっと一服したり。
   とりあえず落ち着こうかって。」
ヒナ「もうな。」
ヤス「無理やもんな」
すば「ふりきったらちょっと1回休むよな。そっからどうしようかなって。」
ヒナ「新幹線に乗る時間に起きてもうたりとか」
すば「もうそりゃあ無理やと。そりゃもう完全に」
ヤス「いやや」
ヒナ「一周したらあきらめるよな」
すば「あきらめるよね、人間て」
ヤス「ほんまやな」
すば「完全にアウトやから」
ヒナヤス「フフフ」


以上 関ジャニ通信でした