関ジャニ通信 6/27
今回はヒナちゃん、すばるくん、ヤスくんでした
投稿相談物語

ヒナ「新曲Wonderful Worldもうすぐ発売ですね。めっちゃ楽しみです。
聞いていると元気になれる名曲だと思うんですけど、
みんなは今回の新曲をどう感じているんですか。
それぞれのお勧めポイントとかを教えてください。」
すば「なるほど、なるほど」
ヒナ「名曲になるかどうかは、これからですからね。世にでていって。
まあ僕らとしてはこうやってみんなで曲ださせてもらえるってなった時は
楽しくやろうよって。」
ヤス「楽しくないとね、自分達がね。」
ヒナ「ましてグループですから。1人がなんかちゃうでって思ってやってたら、
伝わりませんからね」
ヤス「そうですよ」
ヒナ「新しいポイントで言うたらラップとかでしょ。
いろんな媒体で言わせてもらいましたけどね。」
ヤス「曲のジャンルもいつもとは違う感じで」
ヒナ「ちょっとポップでね。」
すば「グループならではですよね。人数が多いグループやからこそできる曲ですから。」
ヒナ「そうやね」
すば「1人では。カラオケ行っても1人では歌えないですからね
」
ヤス「大変
」
すば「これぜひね、何人かで、みんなでギャーギャー
言いながらね。
これ1人で歌うほどさぶいものはないから
もう酸欠で死にますから、これ1人でやったら
」
スタッフ ハハハハ
ヤス「そうやな
」
すば「ぜひとも、こぞってね。みんな、やろうよって。」
ヒナ「みんながちゃんと知ってる段階があって」
すば「そうそうそう」
ヒナ「ええやん、ええやん、みんなでWonderful World歌って終わろうよって」
すば「いいですね。締めの1曲としても。ただちょっと、
関ジャニの曲、僕らの曲ほぼそうですけど、ある程度ふりきらんとね。
もう・・のっからへんと、これ無理ですから。いってまえって。
1人でもちょっとなあっていたら、空気かわりますから。」
ヒナ「やってる本人がすべったみたいなね」
すば「僕らの曲とくにそう。上手い下手関係ない。楽しんだもん勝ちみたいなとこありますから。
これはぜひ仲間とか、友達とか大勢でギャーギャー言うて楽しんでほしいな。」
ヒナ「無責任ヒーローもズッコケもそうですし、、ドラマの打ち上げってなった時に、
タイトルって覚えにくいこと多いじゃないですか、ちょっと長くなったりとかね。
曲が前後してたりもしますけど、ズッコケやったら、
イエイイエイイエイ歌ってくださいよって言いはるねん」
ヤス「あるね。」
ヒナ「酔うたスタッフが、ジャジャジャジャーン歌いましょうよって言うはるねん。
これ逆にありがたいなと。そういうのが残ってんねんなって。
で入れたらひく人いないからね、席で。なんか嬉しいじゃないですか、あの瞬間て」
ヤス「1つなりますね」
ヒナ「それの集大成がコンサートであるわけですしね。我々にとっては。
これはぜひともたくさん聞いて、友達にも1回行って知らん子おったら、
やろうやって言ってふりきって欲しいですね。」
すば「ふりきらんと、これはほんまにきついよ
」
みんな アハハハハ
ヤス「これ関ジャニ∞が言うてるからそうやな。」
すば「そうです。もうね、いきおいで一杯カッ
といってからいくのもよし。
大人の方は弱冠入れとかないと、みたいなこともあると思うんで。」
ヒナ「それもうちのメインボーカルが言うてるから。守ったほうがええ。」
ヤス「正解や」
すば「のりきったもん勝ちですから。ぜひ楽しんでいただきたい
」

ヒナ「素朴な疑問なんですが、みんなさんはお風呂の水は
だいたい何日間くらいためて使いますか?」
ヤス「何の質問や、びっくりした、いきなり。」
ヒナ「私は5日ぐらい貯めるといったらものすごくひかれたので、
みなさんにも聞いてみたいです。」
すば「僕けっこうわかりますね。」
ヒナ「俺はね、2日半までいきますね」
すば「わかる、わかる。5日は完全アウト」
ヒナ「さすがに長い」
すば「家族で住んでる、1人暮らし、いろいろあるけど。
ま、2日半な、3日なったら、弱冠にごりだすから。」
ヒナ「そうでしょ。そこ入るの抵抗でてきますやん」
すば「そうそう。その追いだきをして新しいのを入れたとしても、
弱冠ね、いろんなもの浮いてますから。」
ヒナ「不純物が」
ヤス「そうやな」
すば「歳いけばいくほど、年々にごりも早くなる
」
みんな アハハハハハ
すば「これはどうしたもんか
みたいなことがあるんですけど。まあでもなんでしょ。
おいくつかわからないですけど、女の子でしょ。5日は・・どうだろうか
」
ヒナ「ちょっと長いで。」
すば「5日間は、ちょっと危険な感じはしますけどね。」
ヒナ「1ケ月でほぼ6回しか変えないということです。単純計算でね」
ヤス「ほんまや。」
すば「5日ためて、抜いてからの風呂の掃除も、なかなかね、
側面とかにいろんなものへばりつきますから。」
ヤス「へばりつくよ。」
すば「それをシュッシュッしてね、ワッシャーこすってしてる自分も想像してみなさいよ。」
ヒナ「ちょっと嫌やね」
すば「なるべくクリーンでいきたいじゃないの。」
ヒナ「綺麗にする場所やから、汚れるのはしかたないけど。ぬめりが」
すば「ぬめりはでてきます。」
ヒナ「渋谷さんだいたい2、3日?」
すば「いっても3日かな」
ヒナ「ぎりでしょ?」
すば「うん。3日・・そうやね。ぎりかなあ。」
ヒナ「ちょっと変えるの面倒くさいとか、時間ないとか。」
すば「なるべく早めにするようにはしてますけどね。」
ヒナ「2日目たすんです、入浴剤を。」
すば「あ~なるほどね。かき消すパターン。
でもそれは、だって見た目だけの問題で、実質菌はだらけですから」
ヒナ「そうなんです。わかってるんですけど、気持ち的なもんです。」
すば「僕はあえていれないです。すべて受入れますよ、僕は。
そこでなんか白く濁したところで、それをきれなったと思って、
顔とかにやったらそれほど汚いものはない。いっそ現実をうけとめて、
がっさーやりますよ。そこは。そうするようにしてますね」
ヒナ「1回はもったいないもんね」
ヤス「1回はもったいない」
すば「もったいない気がする、1人の場合。ぜんぜん綺麗やのに、これ流すのはなって、
やっぱおいときますよね」
ヒナ「どれくらいつかります?1回お風呂ためて湯船、何分、1時間ってことはないやろうけど」
すば「1時間はいかないです。」
ヤス「つかっても20分かな」
すば「ぐらいかな。」
ヤス「熱いお湯でいれたら5分も入ってられへんしさ、」
ヒナ「ちょっとぬるめにするんです。ピッピッでできるんです、湯量の調節が。
湯量を一番下にしてるんです。」
ヤス「少ないやつか。」
ヒナ「しといて長いこと入るんです。一番下にしてもそこそこたまってくれるんです。」
すば「自分が入ればね。」
ヒナ「2日は追いだきで、僕入浴剤時入れる。」
すば「なるほど、それは綺麗だ。僕はMAXですからね。すりきれいっぱいですよ。
なみなみいきますからね。僕、なみなみです
」
ヤス「そんないれるの」
ヒナ「なみなみ派」
すば「僕やっぱ、なんでしょ、ちょっとした、自分のテンション上がる、
いっぱいのお風呂って嬉しいでしょ。たしかにもったいないっていうのはあるんですよ。
すれきれいっぱいで入ってわっしゃー
あふれてる感じ」
ヒナ「それめっちゃわかるねん」
すば「ここ俺ん宅みたいな。わっしゃなってそのへんの石鹸とかぶわーって飛んで、
ほったらかし。溶けろ溶けろと、すぐ代えるぞと。ストック何個も持ってる、石鹸なんか。」
ヒナ「お前の代わりなんかなんぼでもおると」
すば「おうおうおう。流れろと。ワッシャー飛んでいきます。」
ヒナ「究極の贅沢よな。」
すば「そうそう唯一のリフレッシュでもあるから。大事にしてる時間。」
ヒナ「わかるわ。ぜんぜんわかる。」
ヤス「もったないって考えにあんまりしばられない方がいいってことですね。」
ヒナ「それやるの、運動した後とかですわ、汗だくだくになって、
シャワー流した後にはザバーっはいきたい方。日常は動いてないし汗かいてない、
でもつかるとなってくると、毎回のザバーはもったいない。」
すば「これどうですか。お湯はったとして、先シャワーでいろいろ洗ってからつかる派ですか?
使ってからシャワーしてあがる。」
ヒナ「先湯船入ります。後で洗うんす」
ヤス「俺、絶対洗ってから入るますね。温泉でもそうやし、自分宅でも全部洗って、
洗顔もして」
ヒナ「君のお風呂の入り方ちょっとおかしいからね
」
ヤス「なんで?」
ヒナ「シャワーのあびかたね、この子」
ヤス「ああ。」
すば「シャワーのあびかたなんかあったな。なんやったけ」
ヒナ「俺、すばると3人でそれこそ冒険ジャパンの」
すば「あ~ほんまに申し訳ないけど
」
ヒナ「洗う順番がおかしいというか。」
すば「お尻洗ってそのままの手で洗顔いきますから!」
みんな アハハハハハ
すば「菌。菌~
」
ヒナ「妖怪けつ洗い」
すば「妖怪けつ洗い。あれなんすか
」
ヤス「洗顔いきたかったけど。なんかいく前にけつ気持ち悪いと思って。」
すば「動物ですよね」
ヤス「ほんまは洗顔を
」
すば「けつを最初に洗ってもいいんですよ。なんでそのまま顔にいくかね。」
ヒナ「1回リセットしたらいいやん、シャワーでわーっと。」
すば「わーっとして洗顔したらいいのに。ダイレクトにやで。」
ヤス「無意識やったんかな
」
すば「あれはさすがにびっくりしましたね。」
ヒナ「びっくり。妖怪けつ洗い誕生の瞬間
」
すば「ほんますごかった」
ヒナ「衝撃です」
ヤス「嫌なネーミングやわ。ジャニーズやのに、妖怪けつ洗いって
」
ヒナ「あずき洗いと兄弟やからな。」
すば「あれはすごかった」
名言コーナー
ヒナ「愛は涙につけて保存される時がもっとも愛らしい。スコット」
すば「スコット・ノートンですか?
」
ヒナ「ンフフ。いや、わかりません。スコットとしか、私。」
ヤス「書いてないな」
すば「スコット・ノートンでしょ。好きやったな、スコット・ノートン。
めちゃめちゃ強かったからね。」
ヒナ「そのスコットではないと思います
」
すば「違います?」
ヒナ「たぶんノートンそんなこと言わないと思う。」
すば「スコット・ノートン好きでしたね。」
ヤス「プチ情報やん
」
すば「プロレスラー誰も知らないです。すみませんね
」
ヒナ「リスナー、ぽかーんですよ
」←そのとおり
すば「すみませんね
」
マンガコーナー
ホタルノヒカリ
ヒナ「(ドラマ出演の)オファーはこずですね
」
すば「まあ~ちょっと厳しいかなあ
」
みんな アハハハハ
ヒナ「このオファーは厳しい。決まってますもんね」
すば「どうにもこうにもね。」
ヒナ「ちょっとひっくりかえらへんなあ」
すば「彼女と同棲とかもできないですもん。
もういくら彼女であっても同棲ってちょっと無理やなあ。」
ヤス「楽しいんかな、でも。」
すば「いやいやいや、やっぱある程度距離感は大事ですよ。」
ヒナ「最初だけちゃいますか、楽しいのは。生活になるからね、同棲ってなると。
自分の時間がもてなくなるというか。減るんじゃないんすか。
気使う時間のが増えるんちがいますか」
ヤス「そうか」
ヒナ「見たい時に見たいテレビ見られへんとか。
むこうが寝てる時に大きい音だしたらあかんわとか。」
ヤス「それこそそうやな。」
ヒナ「じゃまくさ
そんなん、なあ
」
ヤス「
びっくりした
心臓ドキンとした。」
すば「あんなんはしてみたいけどね、同居というか、あるやん。」
ヒナ「ルームシェア?」
すば「ルームシェアというか、1軒家で、それぞれ」
ヒナ「リビングは共用やけど部屋は別々」
すば「そうそう。亮のドラマそんなやったやん。」←見てたんだ
ヒナ「うん。ラストフレンズ」
すば「ぼこぼこにするやつ!」
ヒナ「僕、今タイトルいいましたやん
。」
すば「そうか。それがそんなんやったやん、あんなんやったら楽しいのかなとか
ちょっと思うけどね。一応それぞれのスペースはあるわけやんか。」
ヒナ「1人のね」
ヤス「スペース欲しいな」
すば「それは絶対いると思うわ」
ヒナ「いるよね。それやったらまだわかるわ。2人きりじゃないしな」
すば「そうそうそう」
ヒナ「毎日同じやつと顔あわせるわけじゃなく。何してんねやろなくらいの」
ヤス「楽しいやろな、人数多かったら。毎日パーティやん、感覚的に。」
ヒナ「修学旅行の大人版みたいなことちゃう。住んでるところは一緒やけど。」
ヤス「楽しそう」
以上 関ジャニ通信でした

今回はヒナちゃん、すばるくん、ヤスくんでした

投稿相談物語


ヒナ「新曲Wonderful Worldもうすぐ発売ですね。めっちゃ楽しみです。
聞いていると元気になれる名曲だと思うんですけど、
みんなは今回の新曲をどう感じているんですか。
それぞれのお勧めポイントとかを教えてください。」
すば「なるほど、なるほど」
ヒナ「名曲になるかどうかは、これからですからね。世にでていって。
まあ僕らとしてはこうやってみんなで曲ださせてもらえるってなった時は
楽しくやろうよって。」
ヤス「楽しくないとね、自分達がね。」
ヒナ「ましてグループですから。1人がなんかちゃうでって思ってやってたら、
伝わりませんからね」
ヤス「そうですよ」
ヒナ「新しいポイントで言うたらラップとかでしょ。
いろんな媒体で言わせてもらいましたけどね。」
ヤス「曲のジャンルもいつもとは違う感じで」
ヒナ「ちょっとポップでね。」
すば「グループならではですよね。人数が多いグループやからこそできる曲ですから。」
ヒナ「そうやね」
すば「1人では。カラオケ行っても1人では歌えないですからね

ヤス「大変

すば「これぜひね、何人かで、みんなでギャーギャー

これ1人で歌うほどさぶいものはないから

もう酸欠で死にますから、これ1人でやったら

スタッフ ハハハハ
ヤス「そうやな

すば「ぜひとも、こぞってね。みんな、やろうよって。」
ヒナ「みんながちゃんと知ってる段階があって」
すば「そうそうそう」
ヒナ「ええやん、ええやん、みんなでWonderful World歌って終わろうよって」
すば「いいですね。締めの1曲としても。ただちょっと、
関ジャニの曲、僕らの曲ほぼそうですけど、ある程度ふりきらんとね。
もう・・のっからへんと、これ無理ですから。いってまえって。
1人でもちょっとなあっていたら、空気かわりますから。」
ヒナ「やってる本人がすべったみたいなね」
すば「僕らの曲とくにそう。上手い下手関係ない。楽しんだもん勝ちみたいなとこありますから。
これはぜひ仲間とか、友達とか大勢でギャーギャー言うて楽しんでほしいな。」
ヒナ「無責任ヒーローもズッコケもそうですし、、ドラマの打ち上げってなった時に、
タイトルって覚えにくいこと多いじゃないですか、ちょっと長くなったりとかね。
曲が前後してたりもしますけど、ズッコケやったら、
イエイイエイイエイ歌ってくださいよって言いはるねん」
ヤス「あるね。」
ヒナ「酔うたスタッフが、ジャジャジャジャーン歌いましょうよって言うはるねん。
これ逆にありがたいなと。そういうのが残ってんねんなって。
で入れたらひく人いないからね、席で。なんか嬉しいじゃないですか、あの瞬間て」
ヤス「1つなりますね」
ヒナ「それの集大成がコンサートであるわけですしね。我々にとっては。
これはぜひともたくさん聞いて、友達にも1回行って知らん子おったら、
やろうやって言ってふりきって欲しいですね。」
すば「ふりきらんと、これはほんまにきついよ

みんな アハハハハ
ヤス「これ関ジャニ∞が言うてるからそうやな。」
すば「そうです。もうね、いきおいで一杯カッ

大人の方は弱冠入れとかないと、みたいなこともあると思うんで。」
ヒナ「それもうちのメインボーカルが言うてるから。守ったほうがええ。」
ヤス「正解や」
すば「のりきったもん勝ちですから。ぜひ楽しんでいただきたい


ヒナ「素朴な疑問なんですが、みんなさんはお風呂の水は
だいたい何日間くらいためて使いますか?」
ヤス「何の質問や、びっくりした、いきなり。」
ヒナ「私は5日ぐらい貯めるといったらものすごくひかれたので、
みなさんにも聞いてみたいです。」
すば「僕けっこうわかりますね。」
ヒナ「俺はね、2日半までいきますね」
すば「わかる、わかる。5日は完全アウト」
ヒナ「さすがに長い」
すば「家族で住んでる、1人暮らし、いろいろあるけど。
ま、2日半な、3日なったら、弱冠にごりだすから。」
ヒナ「そうでしょ。そこ入るの抵抗でてきますやん」
すば「そうそう。その追いだきをして新しいのを入れたとしても、
弱冠ね、いろんなもの浮いてますから。」
ヒナ「不純物が」
ヤス「そうやな」
すば「歳いけばいくほど、年々にごりも早くなる

みんな アハハハハハ
すば「これはどうしたもんか

おいくつかわからないですけど、女の子でしょ。5日は・・どうだろうか

ヒナ「ちょっと長いで。」
すば「5日間は、ちょっと危険な感じはしますけどね。」
ヒナ「1ケ月でほぼ6回しか変えないということです。単純計算でね」
ヤス「ほんまや。」
すば「5日ためて、抜いてからの風呂の掃除も、なかなかね、
側面とかにいろんなものへばりつきますから。」
ヤス「へばりつくよ。」
すば「それをシュッシュッしてね、ワッシャーこすってしてる自分も想像してみなさいよ。」
ヒナ「ちょっと嫌やね」
すば「なるべくクリーンでいきたいじゃないの。」
ヒナ「綺麗にする場所やから、汚れるのはしかたないけど。ぬめりが」
すば「ぬめりはでてきます。」
ヒナ「渋谷さんだいたい2、3日?」
すば「いっても3日かな」
ヒナ「ぎりでしょ?」
すば「うん。3日・・そうやね。ぎりかなあ。」
ヒナ「ちょっと変えるの面倒くさいとか、時間ないとか。」
すば「なるべく早めにするようにはしてますけどね。」
ヒナ「2日目たすんです、入浴剤を。」
すば「あ~なるほどね。かき消すパターン。
でもそれは、だって見た目だけの問題で、実質菌はだらけですから」
ヒナ「そうなんです。わかってるんですけど、気持ち的なもんです。」
すば「僕はあえていれないです。すべて受入れますよ、僕は。
そこでなんか白く濁したところで、それをきれなったと思って、
顔とかにやったらそれほど汚いものはない。いっそ現実をうけとめて、
がっさーやりますよ。そこは。そうするようにしてますね」
ヒナ「1回はもったいないもんね」
ヤス「1回はもったいない」
すば「もったいない気がする、1人の場合。ぜんぜん綺麗やのに、これ流すのはなって、
やっぱおいときますよね」
ヒナ「どれくらいつかります?1回お風呂ためて湯船、何分、1時間ってことはないやろうけど」
すば「1時間はいかないです。」
ヤス「つかっても20分かな」
すば「ぐらいかな。」
ヤス「熱いお湯でいれたら5分も入ってられへんしさ、」
ヒナ「ちょっとぬるめにするんです。ピッピッでできるんです、湯量の調節が。
湯量を一番下にしてるんです。」
ヤス「少ないやつか。」
ヒナ「しといて長いこと入るんです。一番下にしてもそこそこたまってくれるんです。」
すば「自分が入ればね。」
ヒナ「2日は追いだきで、僕入浴剤時入れる。」
すば「なるほど、それは綺麗だ。僕はMAXですからね。すりきれいっぱいですよ。
なみなみいきますからね。僕、なみなみです

ヤス「そんないれるの」
ヒナ「なみなみ派」
すば「僕やっぱ、なんでしょ、ちょっとした、自分のテンション上がる、
いっぱいのお風呂って嬉しいでしょ。たしかにもったいないっていうのはあるんですよ。
すれきれいっぱいで入ってわっしゃー

ヒナ「それめっちゃわかるねん」
すば「ここ俺ん宅みたいな。わっしゃなってそのへんの石鹸とかぶわーって飛んで、
ほったらかし。溶けろ溶けろと、すぐ代えるぞと。ストック何個も持ってる、石鹸なんか。」
ヒナ「お前の代わりなんかなんぼでもおると」
すば「おうおうおう。流れろと。ワッシャー飛んでいきます。」
ヒナ「究極の贅沢よな。」
すば「そうそう唯一のリフレッシュでもあるから。大事にしてる時間。」
ヒナ「わかるわ。ぜんぜんわかる。」
ヤス「もったないって考えにあんまりしばられない方がいいってことですね。」
ヒナ「それやるの、運動した後とかですわ、汗だくだくになって、
シャワー流した後にはザバーっはいきたい方。日常は動いてないし汗かいてない、
でもつかるとなってくると、毎回のザバーはもったいない。」
すば「これどうですか。お湯はったとして、先シャワーでいろいろ洗ってからつかる派ですか?
使ってからシャワーしてあがる。」
ヒナ「先湯船入ります。後で洗うんす」
ヤス「俺、絶対洗ってから入るますね。温泉でもそうやし、自分宅でも全部洗って、
洗顔もして」
ヒナ「君のお風呂の入り方ちょっとおかしいからね

ヤス「なんで?」
ヒナ「シャワーのあびかたね、この子」
ヤス「ああ。」
すば「シャワーのあびかたなんかあったな。なんやったけ」
ヒナ「俺、すばると3人でそれこそ冒険ジャパンの」
すば「あ~ほんまに申し訳ないけど

ヒナ「洗う順番がおかしいというか。」
すば「お尻洗ってそのままの手で洗顔いきますから!」
みんな アハハハハハ

すば「菌。菌~

ヒナ「妖怪けつ洗い」
すば「妖怪けつ洗い。あれなんすか

ヤス「洗顔いきたかったけど。なんかいく前にけつ気持ち悪いと思って。」
すば「動物ですよね」
ヤス「ほんまは洗顔を

すば「けつを最初に洗ってもいいんですよ。なんでそのまま顔にいくかね。」
ヒナ「1回リセットしたらいいやん、シャワーでわーっと。」
すば「わーっとして洗顔したらいいのに。ダイレクトにやで。」
ヤス「無意識やったんかな

すば「あれはさすがにびっくりしましたね。」
ヒナ「びっくり。妖怪けつ洗い誕生の瞬間

すば「ほんますごかった」
ヒナ「衝撃です」
ヤス「嫌なネーミングやわ。ジャニーズやのに、妖怪けつ洗いって

ヒナ「あずき洗いと兄弟やからな。」
すば「あれはすごかった」
名言コーナー

ヒナ「愛は涙につけて保存される時がもっとも愛らしい。スコット」
すば「スコット・ノートンですか?

ヒナ「ンフフ。いや、わかりません。スコットとしか、私。」
ヤス「書いてないな」
すば「スコット・ノートンでしょ。好きやったな、スコット・ノートン。
めちゃめちゃ強かったからね。」
ヒナ「そのスコットではないと思います

すば「違います?」
ヒナ「たぶんノートンそんなこと言わないと思う。」
すば「スコット・ノートン好きでしたね。」
ヤス「プチ情報やん

すば「プロレスラー誰も知らないです。すみませんね

ヒナ「リスナー、ぽかーんですよ


すば「すみませんね

マンガコーナー

ホタルノヒカリ
ヒナ「(ドラマ出演の)オファーはこずですね

すば「まあ~ちょっと厳しいかなあ

みんな アハハハハ

ヒナ「このオファーは厳しい。決まってますもんね」
すば「どうにもこうにもね。」
ヒナ「ちょっとひっくりかえらへんなあ」
すば「彼女と同棲とかもできないですもん。
もういくら彼女であっても同棲ってちょっと無理やなあ。」
ヤス「楽しいんかな、でも。」
すば「いやいやいや、やっぱある程度距離感は大事ですよ。」
ヒナ「最初だけちゃいますか、楽しいのは。生活になるからね、同棲ってなると。
自分の時間がもてなくなるというか。減るんじゃないんすか。
気使う時間のが増えるんちがいますか」
ヤス「そうか」
ヒナ「見たい時に見たいテレビ見られへんとか。
むこうが寝てる時に大きい音だしたらあかんわとか。」
ヤス「それこそそうやな。」
ヒナ「じゃまくさ


ヤス「


すば「あんなんはしてみたいけどね、同居というか、あるやん。」
ヒナ「ルームシェア?」
すば「ルームシェアというか、1軒家で、それぞれ」
ヒナ「リビングは共用やけど部屋は別々」
すば「そうそう。亮のドラマそんなやったやん。」←見てたんだ

ヒナ「うん。ラストフレンズ」
すば「ぼこぼこにするやつ!」
ヒナ「僕、今タイトルいいましたやん

すば「そうか。それがそんなんやったやん、あんなんやったら楽しいのかなとか
ちょっと思うけどね。一応それぞれのスペースはあるわけやんか。」
ヒナ「1人のね」
ヤス「スペース欲しいな」
すば「それは絶対いると思うわ」
ヒナ「いるよね。それやったらまだわかるわ。2人きりじゃないしな」
すば「そうそうそう」
ヒナ「毎日同じやつと顔あわせるわけじゃなく。何してんねやろなくらいの」
ヤス「楽しいやろな、人数多かったら。毎日パーティやん、感覚的に。」
ヒナ「修学旅行の大人版みたいなことちゃう。住んでるところは一緒やけど。」
ヤス「楽しそう」
以上 関ジャニ通信でした
