
ホワイトハウスで、ウクライナのゼレンスキー大統領とトラン・プー太郎の会談が始まったそうだ。この会談には、欧州連合のフォンデアライエン欧州委員長も参加するとのこと。
会談がどのような結果になるのかは分からないが、一番大事なことは当事者であるウクライナ国民の民意であると思っている。
最新のものではないが、次の調査結果を見てもらいたい。キーウ国際社会学研究所が5月26日から6月5日にかけて実施した世論調査の結果によると、84%のウクライナ国民が、たとえ戦争が長引くことになったり、その他の脅威が生じたりすることがあっても、自国の領土に関する譲歩は一切すべきでないと考えているそうだ。
これがウクライナ国民の民意だ。
ウクライナに栄光を!!!!!!!!!
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます