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会談

2025-08-19 07:44:38 | 日記



ホワイトハウスで、ウクライナのゼレンスキー大統領とトラン・プー太郎の会談が始まったそうだ。この会談には、欧州連合のフォンデアライエン欧州委員長も参加するとのこと。

会談がどのような結果になるのかは分からないが、一番大事なことは当事者であるウクライナ国民の民意であると思っている。

最新のものではないが、次の調査結果を見てもらいたい。キーウ国際社会学研究所が5月26日から6月5日にかけて実施した世論調査の結果によると、84%のウクライナ国民が、たとえ戦争が長引くことになったり、その他の脅威が生じたりすることがあっても、自国の領土に関する譲歩は一切すべきでないと考えているそうだ。

これがウクライナ国民の民意だ。

ウクライナに栄光を!!!!!!!!!
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EUと今永投手

2025-08-18 08:06:22 | 日記



8月16日、フランス、イタリア、ドイツ、イギリス、フィンランド、ポーランド、EU理事会議長、欧州委員会委員長などのEU主要国の首脳たちは、ウクライナのゼレンスキー大統領に対する“譲歩なしの三原則”なる明確かつ力強い支持を表明した。

1、ウクライナの安全保障は法的に担保されなければいけない。
2、ウクライナの軍事力、国際連携に制限を設けてはいけない。
3、ロシアはウクライナのNATO、EU加盟に干渉できない。

この声明が、両プー太郎の“茶番会談”に対するEU諸国の意志の表れだ。

アッパレ EU!!!!!




さて、カブスの今永昇太投手が17日、パイレーツ戦に先発し、7回で85球を投げ3安打1失点2四球6奪三振と好投。残念ながら勝ち負けは付かなかったが、8回に鈴木誠也選手の勝ち越しヒットなどでカブスが3-1でパイレーツに勝利。

今永投手はチームの敗戦翌日の登板で昨季から通算21勝3敗。この勝率8割7分5厘は、昨季投手3冠のT・スクバル(タイガース)らを上回り、MLBトップになるそうだ。

今永は“前の日がどうだったっていうのは、あまり自分にとっては関係ない。前の日に負けて、次の日にそうやって勝つことで、こうやってみんなが覚えてくれるし、自分にとってはすごくチャンスなこと。常に、明日は自分がみんなに信頼されるチャンス、というふうにマウンドに上がっている。そういう気持ちでいつもいます”と今永らしいコメント。

アッパレ 昇太!!!誠也!!!
 
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茶番

2025-08-17 07:46:43 | 日記



史上最悪の“茶番会談”が終わった。

少しは期待したが、中身が何もないという結果に何のコメントも出来ない。ロシアのプー太郎は、従来通りの占領したウクライナ領土の正当性とウクライナの中立を主張し、トラン・プー太郎はただそれに従うという、まるでロシアプー太郎の舎弟のようだ。

聞くところによると、トラン・プー太郎が若い頃、実業家としてロシアを訪れた際、“KGB”(ソ連情報局)のエージェントから2回接触されたことがあるそうだ。この報道は今までフェイクニュースだと思っていたが、今回のトラン・プー太郎の振る舞いを見ていると、これはフェイクではなく、事実ではと思ってしまう。そして、この事でロシアに弱みを握られているとしたら全て合点がいく。

はっきり言えることは、トラン・プー太郎と言う男は、歴代アメリカ大統領の中で“最悪の大統領”ということで歴史に残るのは間違いない。


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会談と10勝目

2025-08-16 07:49:30 | 日記



いよいよ両プー太郎の会談が始まった。

当初、1対1の会談が予定されていたが、ホワイトハウスは直前になり、ルビオ国務長官とウィットコフ中東担当特使、ロシア側はラブロフ外相とウシャコフ大統領補佐官が同席し、3対3の会談になると明かした。

会談だが、この話し合いで何か決まるのか?それとも何も決まらないのか?注目したいところだ。

さて、オリオールズの“オールドルーキー”こと菅野智之投手が15日、マリナーズ戦に先発し、5回1/3を3安打1失点と好投し、日本人ルーキーでは昨年の今永昇太投手に次いで史上10人目となる10勝目(5敗)をマークした。

アッパレ 智之!!!!
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2025-08-15 07:57:51 | 日記



連日、熊の出没に頭を悩ませているが、とうとう私の故郷弘前市でも被害に遭っているそうだ。

青森県全体では、クマの出没件数がすでに1000件を超え、過去最多だった2023年を上回るペースとなっているとのこと。特に、私の故郷である弘前市のリンゴの食害が相次いでいるそうだ。

私の実家もリンゴ農家なのだが、今のところ被害がないそうだが、時間の問題かも知れない。

私が子供の頃は熊の出没が頻繁にあり、出没した時は村の“半鐘”が鳴ったものだ。当然、村には狩猟隊があり、私の父親もその一員だった。私の実家には今でも私の父親が仕留めた熊の皮が床の間に敷いてある。その時、狩猟隊と一緒に熊の肉を食べたが、赤黒くて、肉が硬くて噛み切るのが大変だったことを覚えている。

その後、段々と熊の出没が減り、話題にも上らなくなったが、10数年前頃からまた熊の出没が聞かれるようになり、今に至っているという状態だ。

何とか早く収まってくれることを望んでいる。


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