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R.I.P

ホラー全般

†パッケージビジネス†

2011年11月07日 | Weblog
†ブロブを書かないのには理由があるのだこのEC-FU‘KIN-Wめ!

†面倒だからだ(しれっと)!いや、忙しいからだこのトッド・ゴードン面!

†パッケージビジネスが終わると預言者めいている関係者が多い

†それ自体は事実だが、その理由が合っていないと思う方が多い

†ソーシャルやSNSはパッケを殺さない

†元々パッケビジネスはメーカーに不利な条件付けのビジネスだったのだ

†それが規模が出ていたから成立している風に見えていただけ

†今の売り上げが平均的なゲーム業界の立ち位置なんだが、それだと開発条件が下がらない限りパッケは無理だ

†企画者はいつも高い製造費に泣かされて損益収支を切り続け、開発とのバランスをとり続けてきた

†しかし、豪華なCGを当たり前に求められ、最高レベルの数作とチャレンジの小企画が比べられる始末

†そして叩きつけられる「遊ぶ側に開発側の理由は関係ない」という言葉

†それは「だったら商売にならない買わない批評家は無視して、ライト層(現ソーシャル客)とオタ層だけ相手」

†開発側がそう思っても(そして昔のパッケソフトなんぞ遊ぶ層なんて関係ない、商売にならん」というのも自由だ

†在庫を持たず、製造費が掛からない仕組みの方がいいに決まっているから当然といえるだろう

†ハードメーカーがもっと長期的に、専用機など超高級嗜好品なんだと理解して、作りやすい条件をくれないと無理

†買う側もパッケ版は愛蔵品で1万2万当たり前(その代わり設定集やおまけは豪華に)と思わないと作れない

†本当にそこまで来ている(既に蓄えある会社を除き)

†そして、FCの時代から新たな流れを作りだしてきたのは新しいメーカーだったはずだ

†それが無いから閉塞感が酷い、新しい超戦をする中小が無い

†大きな会社に入ってしまうと、それはそれで今の生活を維持したくなる為、ゲームごとき(誤解ないよう

†にチャンレジして首になったり、降格減給の危険は冒せなくなる

†そういうのを大メーカーでするのは、元から人付き合いが悪く変人めいた人が多い、捨てる物が無いから

†今の全員が爽やかなビジネスマン、風の風潮では無理だろう、ゲーム界の進化の為に君の人生掛けられる?かい

†私にも無理だ

†だから、今この時期はゲームらしいゲームを守っていく方向に思考を向けている

†また今の規模で作れる体力がついたら作ればいい、そこまでは小さい故動きの軽いメーカーの位置を守ればいい

†1社で出来る事はたかがしれている、だからなるべく志を同じくする人を求めてツイッターなど始めたのだ

†耐える時期、醸造する時期、優先選別する時期それがいまのゲーム界に見えるというお話、ま戯言です、失礼

†ヘルレイザーBOX†

2011年09月12日 | Weblog
†同士の皆さん、今年の殴りこみは少し低調でしたね

†ヘルレイザーBOXである、やはり1・2は別格でしたね

†スコルピオことアンディロビンソンはいいし、クレアヒギンズも妙な色気で貫禄十分だ

†3はまぁハロウィンの3よりは健闘している(あれはあれで好きだがね)

†兎に角単なるスラッシャーではないモンスター物は素晴らしい、イギリスだね(2まで)

†そういえばこの前御紹介したクトゥルフコミックでダゴンが出た、買いで

†嬢メタルも継続中、ウィズインテンプテーションの新作も良かった

†結構アクティブだがあのメロは維持されている、

†忙しいの上級語を誰か作成してほしい

†ラヴクラフトコミック†

2011年08月13日 | Weblog
†スマホを商売柄3~4台持っていて、アドレスが分らなくなると苦情が来るので津井ッ田を始めた

†するとつい言ったではなくバラバラとスマホに「ツイッター始めたんですね?」と連絡が来る

†フォローはされない、どうしろというのだ


†さてそれはどうでもいいが、ヘルレイザー再発にあわせて遅れながらもう一つお勧めを

†PHP研究所、C(クラシック)コミ(ック)シリーズ、各¥1.000 ラヴクラフトコミックシリーズ

†忌まわしきクトゥルフ神話「インスマスの影」「ダンウィッチの怪」「クトゥルフの呼び声」「狂気の山脈」

†ISBN978-4-569-79107-4(インス),ISBN978-4-569-79582-9(ダン),ISBN978-4-569-77373-5(クト),

†ISBN978-4-569-79106-7(狂気)

†代表作を解説や雑知識を挟みつつ漫画化したもの、何より絵付きは読みやすく、分り易い

†絵柄が「ジョジョの奇妙な冒険」の脇役絵柄だけで構成してあって微笑ましい(インス)

†ホラー系コミック直径の荒さが返って味になっていい感じの(ダン)

†青年誌に載ってる絵は下手だが話で見せる系の(クト)(狂気)

†インス・ダンは買い。絵が下手なのが苦手な人は(クト)(狂気)は覚悟して買うように

†何はともあれ絵で見れるのはありがたい、画ニメは吹き替え俳優が超実力者揃いで素晴らしかった

†これも真摯に原作を伝えようとした気概は見える(やや足りなかったが)

†次を期待しつつ、上積みを込みでお勧めだ(次は小品をまとめて一冊にする方向でお願いしたい)



†つい言った、恥じ女ました†

2011年08月11日 | Weblog
†somberrain666

†若人の夜中のメールには耐え切れなくなってきたので開始した次第

†E美もT士もK敏もこっちに送るべし

†今日、新耳袋殴り込みDVD2枚が届いたが、見る時間もなし・・・人生とは何であろうか?

†当ブログの隠れた人気コンテンツ「R.I.P的馬鹿映画大将2011」は連絡くれた方に

†今年は壮絶すぎてブログに書けねぇッて~の!オラレッ!(R.I.Pエディ・ゲレロ)

†トロールハンターをハリウッドでリメイクだぁ?????

†そんな事よりヘルレイザーの1~3BOXが出るんで、魔導士の皆さんは急いで予約するべし

†さそり座の男に会いに行こうではないか!

†萌えには終ぞ縁が無い人生だったか、と思ったが、Panty&Stocking With Garterbelt のサントラ2弾がいい

†1曲目のMilky Wayは素晴らしいね、このシリーズはキャラデザといい音楽といい設定といいクールだ

†ねんどロイドは買い集めていたが、11月予定のリアル等身版pantyが良い出来そうで予約

†当ブログはポールダンスには嫌な思い出があるのだが(第2回 馬鹿映画大将参照)

†このフィギュアには惚れたね、いや、ストッキングの方が好きなんだけどね

†設定資料集?どちらも買いましたよ。早く2NDシーズンをやれよ(WALKING DEADもだ、はようせい)


†レディオ オブ ザ デッド†

2011年08月06日 | Weblog
†COLIN ラヴ オブ ザ デッドの評判がいい

†超低予算をアイディアで補った作品という事でだが、私は表題の作品を押す

†主演はビル・モーズリィ、悪魔の生贄の兄ちゃんだ

†今ではすっかり渋めの色男になってしまった彼だが、こういうB級で頑張っているのは嬉しい限り

†毒舌が売りの人気DJの番組に、スポーツ会場から観客がおかしくて暴れているという電話が入る

†視聴者参加型番組のこの局には次々と街での異変が届けられる

†それはゾンビ蔓延の始まりであった、やがてラジオ局にもゾンビが浸入し・・・

†という筋だが、はっきりいってどうでもいい

†人気番組に見えないセットやスタッフ規模もお約束だし

†やたらニュースフッテージでメジャー感な箔付けを狙うが、ロケ時とのギャップしか残らないのもいい

†おかしな評価だが、失敗の仕方が残念で分っている奴等、という感じで非常にいい!

†更にいいのは出演者が皆そこそこ上手いのも、中途半端さに磨きをかけていて超いい

†話もそこそこ盛り上がるし、走るゾンビもそこそこスリルあっていい

†それなりの(WALKING DEADにややはっきり負ける位)大群も用意されていて頑張り方も中位

†全てが無難で塗り固められて地味目なのだが、ビルの演技がいい

†傲慢な人気DJがゆっくり状況に応じていき、態度が変わっていく様がいい

†平均的出来の王道なのだが、この主演で見てられる

†ドッジボールの海賊君役の彼も好演、地味に役者が揃っているのもいい

†暇な時があるなら見てもらって徳は無いが損も余りしないという立ち位置も最高、是非


†1分ホラー 賭博†

2011年08月04日 | Weblog
†この期に及んでっ!まだ執着する!生に!人生に!生きるという事に!

†救えねぇっ!本当に救いようがねぇっ!事態は既にそんな所を過ぎ去っている

†だが、分らない 多くの凡夫には理解出来ない

†彼一人だけが、この絶望的な状況で微塵も顔色を変えず、淡々と勝負に臨んでいた

†確かに圧倒的な不利、相手は明らかにイカサマを行っている、高レートの勝負では当然の処置

†ヤクザ筋がよくやる手管で別に珍しくもないが、後ろ盾が無い素人には効果的だ

†それが彼の持つ強運を呼び寄せる、この逆境で、この最後の本丸が落ちるギリギリの所で

†そこに、この勝負で最初の光

†ヤクザ者が部屋の暑さに耐えかね脱いだ上着に、一丁の拳銃

†当然、空調を切っていたのは手の内の事、ここからが本勝負だ

†ヤクザ者が彼の動きから目を切った、卓上の圧倒的優位に目を眩まされ、正しく目を切った

†ここだ!彼は拳銃に手を伸ばし、刹那安全装置を外した、


†・・・尚、両親を臓器売買のブローカーに売り飛ばした少年は、以上のような証言を繰り返しており、

†賭け麻雀の借金返済の目処が立たずに売りとばした事実を否定しており

†事件当日には終始独り言を呟いていたとの証言もある事から…

†ちょい怖い話2†

2011年05月27日 | Weblog
†何時ものように疲れ切って乗った電車

†時刻は23時を過ぎ、最終手前といった風情

†グリーン車デッキでi-phoneなぞ弄って寝ないように勤めていると、ふと人影が

†反対側の扉前に黒髪ロングの長身痩躯の女性が乗っている

†どうやら彼氏さんか連れと喧嘩でもしているらしくえらく怒っている

†声は低く、押し殺しているようで五月蝿くはないが、明らかにブツブツと聞こえる

†ま、よくある事なので幾分nanoのボリュームを上げ、ケイオスリングスに没頭する

†が、目の端で彼女の怒りが動作でエスカレートするのがちらちら見える

†徐々に声を荒げているのか、時折「…ろすから…」「ぎるのは…絶対ゆるせ…」

†気まずいがどうしようも無い、席も空いてないし、通り過ぎるのもいやな感じだ

†約40分怒り続け、彼女が降りた時は神に祈りを捧げたね、その後の真実を知る数秒間は

†何故なら彼女と一緒に降りた人間がいなかったのだ

†つまり彼女は一人で虚空にあれだけの怒りを延々ぶちまけていたか…

私に言っていたのだ、と気付くまでは

†人食い映画祭†

2011年05月09日 | Weblog
†さて、GWも休みは無く、ますます増えるラインを眺めながら仕事に赴く日々

†最近では通勤の楽しみは「自分のプロジェクトの曲を聴く事」だ

†これは自分が指揮しているから出来るのでもあるが、各企画の曲が上がってきた

†これをチェックし、それにあったBG等を発注する為にも、曲を良く理解しなければならない

†となれば、通勤時間は全く理想的な時間ではないか?

†勿論、守秘義務を考えればよくないが、全てが理想的な開発など無い

†現実問題、自分がデータ処理して聞くだけであれば他の人にはわかりようが無いからだ

†最近は各企画の曲で積極的にピアノ楽曲を採用している

†いかにもファンタジー的な曲や、ロックなど飽きてしまった

†それらも使いどころはあるが、もっと曲だけで聴けるような、深みが欲しかった

†それも、年代・性別や嗜好に関係なく聞けるようなものが欲しい

†そこでピアノ楽曲だ、これには音に普遍性がある

†幸い有能な、艶のある深い曲を作成できる方に出会えたのは幸運だった

†全く贅沢な話だが、自分で描いた世界を彩る曲を聴き、机に着くまで色々考えを巡らせる

†これも物づくりの楽しい醍醐味の一つだ


†ただ、帰宅後の僅かな時間の楽しみと思って買った「トレマーズライジング」

†監督、お前とお前の母親に棺桶を送る。死ね、死ぬのだ。

†一向にバート・ガンマーが出てこないからおかしいと思ったのだ

†これトレマーズと一切関係ないじゃん……

†単に地中を進む怪物だからこの名前をつけただけだった

†久々にB級を買って感が鈍っていたのかもしれないが、エイリアンゼロのように笑える箇所も無く

†(このB級には軍隊の事が良く分ってない特殊部隊が登場し、俺のワインを大半こぼしてくれた)

†最近買った中では一番退屈であった

†あ、同士の皆さんは当然買っただろうけど、リボルテック骸骨剣士VER2、届きました?

†いや~今回も惚れ惚れするね、名作でしょう!

†自分では集めないと誓ったのだが、会社の資料という名目でどうしても欲しい物だけ買う事にした

†破滅の門が開いたのよ、とは友人でドールに嵌っている女性(20体近く並ぶ部屋は壮観だ)

†こういうのは嵌ってからが早いのだとか、Don`t恋!殺って殺るぜ!!


†新耳袋殴りこみ†

2011年05月01日 | Weblog
†今年も新耳袋殴りこみの予約が始まった

†沖縄編、関東編の2本で劇場版となっているが、まDVDセルオンリーでないというだけで大きな問題は無し

†場所的には説明を見る限りアベレージ的(有名所は大体行ってしまったからね)

†関東であれば樹海はやっぱり強烈そうだし、沖縄はひめゆり、SSSがいいね

†御大関連も赤い部屋・青い部屋が予約開始(7/22)これはバンダイ系超こわい話しシリーズね

†怪談ナイトライブ2010は6/5で予約中

†今年はホラーを作ってるだけにこういった資料兼趣味作品を死ぬほど買うつもり

†ホラーが楽しい、夏よ来い、休みは去年から一切無いが(震災の日も普通に仕事してたし)

†まだまだ「物作り」の探求道は続くのだ、若い力も借りて楽しみが増える、皆ご協力宜しく!

†新人であると言う事†

2011年04月24日 | Weblog
†最近、時期柄で色んな職種の新人さんとご挨拶する事が多い

†特に声優さんの新人さんは厳しいそうだ

†私はアニメ系の声優さんの知識がなく(B級ホラーばっかりアフレコする俳優さんしか詳しくない)

†聞いて驚いたのだが結構名前のある人でも仕事が継続しなくて大変な思いをしているそうだ

†声優=茶風鈴(まるでバッッタアァ~)みたいな偏った印象しか持ち得ない私には衝撃だった

†そういう業界に入る新人さんのモチベーションはいかなものなのか?

†目指すべき地位の人ですらあまり良い状態ではない、としたら…

†勿論適正量以上が供給されるのが問題なのだが、使う側が場所を用意できないのも一因だろう

†私がやってる企画では声や音はなるべく新人さんで固めている

†要は他で有名な人を使えば一時の客寄せにはなるが、決して上積みは残らないからだ

†そして、一緒に有名になろう、といったようなある種のチームワークは必要だと信じるからだ

†既に有名な人にはそういう精神性は要らない、何故なら放っておいても仕事はくる

†その企画、にかける必要性が無い、これはいい・悪いという類の物でも無いのだが(環境によるだけだ)

†新人さんは違う、かけてくれる(それしか現状熱を注ぐ対象が無い場合が多いから)

†そこに必死さが生まれ、アイディアが生まれ、企画に還元され、化学変化が生じる

†そういう事がただでさえ作る側にも希薄になっているのに、参加者がそれでは熱は生まれない

†その熱を還元したいと思うPやDがいるかにもよるが、間違いなく冷めたゲームなんて面白くない

†唯一そういうのをあえて狙った馬鹿ゲーであれば別だが、特殊な条件過ぎるだろう

†勿論このやり方は結果を得るまでに長い時間が掛かるだろう

†だが、企画側が他に客寄せを頼みにしてる時点でその企画の質が知れようというものだ

†本当に企画内で楽しませる要素が完結していれば使えれば使う程度のニュアンスになるはずだ

†我と思う方は名乗りを上げておくれ、小さい役でも用意しよう

†個々最近名刺を交換した人達、決して世界は暗く無い、火は自分で起こすのだ

†そう思うだけで随分と心持が違うものだ、お試しあれ

†旧旧Fトンネル†

2011年04月17日 | Weblog
†友人の小さい映像販社の仕事の手伝いで、旧旧Fトンネルへコーディネイター兼雑用で行った

†有名な割りに人家もあるし、街灯もあり、撮影用のスポットとしては最適だ

†ただ、人家もあるので迷惑にならないよう統率しなければならない

†グラビアアイドルにスポットを巡らせ、写真スナップ等をプレゼントしようというらしい

†作品や出演者は私の知らない人たちだったが、最近はアジア向けの輸出コンテンツ人気NO1ジャンル

†それが日本の心霊物やスポット物らしい

†さて、久しぶり(3年ぶり位かな)のFトンネル

†やはり車止めからトンネルへ向かう所はいい感じ、タレントさんも怖がって良いノリだ

†で問題はそこから

†こちらの狙いは旧旧の方で、あの入り口の陰惨な感じでアイドルが怯えて中を眺める

†そんな画を描いていたし、友人もそれを期待していた

†その手前、旧トンネルの方で中に先客がいた

†勿論こちらが占領する権利などないから、少し待って間を空ける事にした

†時刻は25時ちょい過ぎ、平日とはいえ有名所、先客は珍しくないので気にもしなかった

†こちらはアイドル×2人、事務所マネジャ、友人(販社P)、部下(撮影)、部下2(運転)、私

†先客はトンネル入り口やや奥で壁を見ている若い男と女、どうやらカップルらしい

†チョイ待ちマース、と全員に声かけ、皆始めてのスポットにお茶など飲みながら盛り上がっている

†おかしいのは盛り上がってるのに小声、場の雰囲気に飲まれてるのだ

†そう、心霊スポットはそういう空気を持つのが素晴らしい、非日常の体験が出来る

†アイドルの子達も「こういう所は怖い系デートにぴったりですね」なんて言って喜んでる

†先客は奥に行ったようだ、多分戻ってきて旧旧へ行くだろう

†そしたらこちらが入ればいい、カメラに他の人が映っては興ざめする

†が出てこない、皆で寄り集まって話題にする

†もう20分だよ?遅くね?全然出てくる気配ないよね?というか気配がまるでないね?

†いきなりか?そう思いながら私と友人で見に行った

†誰も居ない、はい見ましたね、今回は7人で

†アイドルの子達は怯えだした、そりゃそうだついぞさっきハッキリ見たんだから

†マネージャは自称心霊好きだったが、彼女も引いていて真っ青

†例えばいかにもな旧旧の方や、廃墟の所で何か出た、なら分るし、覚悟も出来る

†があの割と新しくしっかりしたトンネルで、しかもこの時期だ、暑くも寒くもなくいい感じだった

†それでこれだ、いや最近はすっかり有名で観光地かした所でなめていた

†十分怖くなっていたので、千駄ヶ谷トネンルとか青山墓地とか、ライトな所で撮リ直しとした

†幸いアイドルの子達はみな20以上で、多少遅くなっても大丈夫だと言う

†そう仕切りなおして皆で撮影用に借りたバンまで戻ってくると、居たのだ

†さっきのカップルが

†深夜に7人の一行は無言でトンネルまで引き返し、怒りが(なのか分らんが)収まるのを待った

†いやまだまだぞくぞくと新しい因縁を呼んでいるようだ


†やばいやばい、あ~今年初めてやばかった・・・†

2011年04月14日 | Weblog
†地震の事ではないのです、ロケハンに行ったんです

†旧旧Fトンネルに

†いや、落ち着いて書くには時間がいるな…

†ああ、ひさびさにこの系統でぞっとした、やっぱ場所は関係あるのですね

†週末にでも時間がとれたら書きますので交互期待(俺もか!?)

†乞うかね

†どちらにせよ怖ェ目に合ったデスよ

†心霊方面、まだまだあるね、パワー

†イケニエノヨル†

2011年03月28日 | Weblog
†WIIで発売されたホラーゲームである、とても楽しみに待っていた

†お化け屋敷脱出ゲームで、3Dの箱庭を、基本逃げ回る内容、お化けに掴まったらアウト

†プレイヤーは「かまいたちの夜」のようなシルエットライクなモデルでキャラが詳細には描かれていない

†5人のキャラがそれぞれ怖いエピソードに出会い、そのプロローグ編・解明編が1セット

†WIIコンの他、バランスボードにも対応している

†感想は「惜しいなぁ」である、どこまでも

†雰囲気や物語はまぁいい感じで、先は?と思うのではあるが、その先があまりにも浅い

†敵の種類、話のボリューム、全てが見掛け倒しで「え?終わり?」といったパターンばかり

†加えて、操作性の悪さが難度を不必要に上げているのも「恐怖体感呪怨」と同様だ

†ここら辺が「怖い」ではなく「むかつく」にしかならないのがこのハードの欠点だ

†やりたい事はわかるのだが、あまりにも予算やボリュームと合っていないのでは?というのが感想だ

†シナリオがかなり投げやりなのも残念、ここだけキチンとしているだけでも大分印象が変わったはず

†3Dモデルやその他演出でボリュームを出すのは金が掛かるが、テキスト位は…

†結果、何となくフォーマットをなぞって出してしまった、という感じを受けるのが惜しい

†今のこのハードの市場ではこれでも精一杯なんだろうけど、勿体無いなぁ

†これでは売り上げもあまり期待できないし、評判でジワ売れも厳しそう

†いい所も多少あるだけに勿体無いが、生き延びるだけの特徴に欠けるのが何よりも罪悪だ

†せめて敵だけもフィギュア化されるような魅力に満ち溢れていればよかったのだが

†携帯機などでもう一度(豪華にお金をかけると言う意味でなくても)作って欲しい

†全てにおいて凡庸で、1周が4~5時間というのだけが特徴となってしまっている…45/100点

†旧支配者のキャロル 邦訳†でも結構勝手に詩をつけてるね版†

2011年03月20日 | Weblog
Look to the sky, way up on high

天仰げ 空高く 

There in the night stars are now right.

今宵 星は戻る

Eons have passed: now then at last
Prison walls break, Old Ones awake!

目覚めよ 我が主よ
封印は 既に無く

They will return: mankind will learn

主が戻る 人よ知れ

New kinds of fear when they are here.

新しき 恐れを

They will reclaim all in their name;

真の名を 主は示す

Hopes turn to black when they come back.

暗黒を望め 希望は無い

Ignorant fools, mankind now rules
Where they ruled then: it's theirs again

無知なる人から 主は取り戻す

Stars brightly burning, boiling and churning

星々が破滅する

Bode a returning season of doom

定めの時が今

Scary scary scary scary solstice

至上の星辰と

Very very very scary solstice

至高の恐怖よ

Up from the sea, from underground
Down from the sky, they're all around

遠く 全てより 海からも 空からも

They will return: mankind will learn

主は戻り 人は知る

New kinds of fear when they are here

新しき 恐れを

Look to the sky, way up on high

天仰げ 空高く

There in the night stars are now right.

今宵 星が戻る

Eons have passed: now then at last
Prison walls break, Old Ones awake!

永劫は 終わった 我らの 主の目覚め

Madness will reign, terror and pain
Woes without end where they extend.

狂気と 恐怖と 苦痛と 悲嘆と


Ignorant fools, mankind now rules
Where they ruled then: it's theirs again

世の何処にもそれが 満ちぬ場所は無い

Stars brightly burning, boiling and churning
Bode a returning season of doom

星々が破滅する 定めの時が今

Scary scary scary scary solstice

至上の星辰と

Very very very scary solstice

至高の恐怖よ

Up from the sea, from underground
Down from the sky, they're all around.

遠く 全てより 海からも 空からも

Fear
(Look to the sky, way up on high
There in the night stars now are right)

恐れ
(天仰げ 空高く 今宵 星は戻る)


They will return.

主は来る


†取り合えず無事です、皆どうか無事で、希望とチャックを送ります†

2011年03月18日 | Weblog
銃が人を殺すのではない、チャック・ノリスが人を殺すのだ

合衆国内での主な死因は 1.心臓病 2.チャック・ノリス 3.癌 である

チャック・ノリスは本を読まない。彼は、ただ彼の欲する情報が得られるまで本を睨み続けるのだ

チャック・ノリスは時計をしない。彼が今、何時何分か決めるのだ

毎晩、ブギーマンは寝る前に自宅のクローゼットにチャック・ノリスがいないかチェックするんだ

小便で雪に名前を書く子供がいる。ところがチャック・ノリスは小便でコンクリートに名前を彫る

神が「光あれ」と言ったところ、チャック・ノリスに「『お願いします』だろ?」と怒られた

チャック・ノリスはエッチアスケッチでWindowsVistaを走らせている

チャック・ノリスはコードレス電話でも人を絞め殺すことができる

チャック・ノリスは一輪車でウイリー走行できる

チャック・ノリスはピアノでバイオリンを弾くことができる

チャック・ノリスは点字でしゃべることができる

チャック・ノリスは以前、無限まで数を数えたことがある。しかも2回

チャック・ノリスはフル装填された銃でロシアン・ルーレットに勝った

Googleはチャック・ノリスを検索しない。何故ならあなたがチャック・ノリスを見つけるのではなく、
チャック・ノリスがあなたを見つける事を知っているからだ

平均的なリビング・ルームには、チャック・ノリスがあなたを殺すために使える物が1242個ある。
それには部屋そのものも含まれる

宇宙が膨張を続けているのは、チャック・ノリスからずっと逃れようとしているからだ

チャック・ノリスは一度ガラガラヘビに咬まれたことがある。3日間もがき苦しんだ末…、
ガラガラヘビは死んだ

イラク国内に大量破壊兵器は存在しない。なぜならチャック・ノリスはオクラホマに住んでいるからだ

チャック・ノリスは既に火星に行ったことがある。火星に生命反応がないのはそのためだ

万里の長城は当初、チャック・ノリスの侵入を防ぐために作られた。その目論見は大失敗に終わった

チャック・ノリスの涙は癌を治す。彼が泣いたことがないのは残念だ

チャック・ノリスはしばしば赤十字に献血する。彼の血ではないが

進化論は存在しない。「チャック・ノリスが生きることを許した生物リスト」があるだけだ

チャック・ノリスは狩りに行かない。「狩り」は失敗することがあるからだ。チャック・ノリスは殺しに行く

チャック・ノリスは眠らない。待つのだ

誰かが困ったときはスーパーマンの出番だ。スーパーマンが困ったときはチャック・ノリスの出番だ

チャック・ノリスに襲いかかることは、司法では「チャック自殺」として扱われる

チャック・ノリスはメデューサを石にした

日本にはゴジラがいるが、テキサスにはチャック・ノリスがいる

日本は原子爆弾に屈したのではなく、デルタ・フォースを見て降伏を決めた

第二次世界大戦で、合衆国は日本への制裁として原子爆弾かチャック・ノリスかを選択することができた。
軽い方の手段が選ばれた