†ブロブを書かないのには理由があるのだこのEC-FU‘KIN-Wめ!
†面倒だからだ(しれっと)!いや、忙しいからだこのトッド・ゴードン面!
†パッケージビジネスが終わると預言者めいている関係者が多い
†それ自体は事実だが、その理由が合っていないと思う方が多い
†ソーシャルやSNSはパッケを殺さない
†元々パッケビジネスはメーカーに不利な条件付けのビジネスだったのだ
†それが規模が出ていたから成立している風に見えていただけ
†今の売り上げが平均的なゲーム業界の立ち位置なんだが、それだと開発条件が下がらない限りパッケは無理だ
†企画者はいつも高い製造費に泣かされて損益収支を切り続け、開発とのバランスをとり続けてきた
†しかし、豪華なCGを当たり前に求められ、最高レベルの数作とチャレンジの小企画が比べられる始末
†そして叩きつけられる「遊ぶ側に開発側の理由は関係ない」という言葉
†それは「だったら商売にならない買わない批評家は無視して、ライト層(現ソーシャル客)とオタ層だけ相手」
†開発側がそう思っても(そして昔のパッケソフトなんぞ遊ぶ層なんて関係ない、商売にならん」というのも自由だ
†在庫を持たず、製造費が掛からない仕組みの方がいいに決まっているから当然といえるだろう
†ハードメーカーがもっと長期的に、専用機など超高級嗜好品なんだと理解して、作りやすい条件をくれないと無理
†買う側もパッケ版は愛蔵品で1万2万当たり前(その代わり設定集やおまけは豪華に)と思わないと作れない
†本当にそこまで来ている(既に蓄えある会社を除き)
†そして、FCの時代から新たな流れを作りだしてきたのは新しいメーカーだったはずだ
†それが無いから閉塞感が酷い、新しい超戦をする中小が無い
†大きな会社に入ってしまうと、それはそれで今の生活を維持したくなる為、ゲームごとき(誤解ないよう
†にチャンレジして首になったり、降格減給の危険は冒せなくなる
†そういうのを大メーカーでするのは、元から人付き合いが悪く変人めいた人が多い、捨てる物が無いから
†今の全員が爽やかなビジネスマン、風の風潮では無理だろう、ゲーム界の進化の為に君の人生掛けられる?かい
†私にも無理だ
†だから、今この時期はゲームらしいゲームを守っていく方向に思考を向けている
†また今の規模で作れる体力がついたら作ればいい、そこまでは小さい故動きの軽いメーカーの位置を守ればいい
†1社で出来る事はたかがしれている、だからなるべく志を同じくする人を求めてツイッターなど始めたのだ
†耐える時期、醸造する時期、優先選別する時期それがいまのゲーム界に見えるというお話、ま戯言です、失礼
†面倒だからだ(しれっと)!いや、忙しいからだこのトッド・ゴードン面!
†パッケージビジネスが終わると預言者めいている関係者が多い
†それ自体は事実だが、その理由が合っていないと思う方が多い
†ソーシャルやSNSはパッケを殺さない
†元々パッケビジネスはメーカーに不利な条件付けのビジネスだったのだ
†それが規模が出ていたから成立している風に見えていただけ
†今の売り上げが平均的なゲーム業界の立ち位置なんだが、それだと開発条件が下がらない限りパッケは無理だ
†企画者はいつも高い製造費に泣かされて損益収支を切り続け、開発とのバランスをとり続けてきた
†しかし、豪華なCGを当たり前に求められ、最高レベルの数作とチャレンジの小企画が比べられる始末
†そして叩きつけられる「遊ぶ側に開発側の理由は関係ない」という言葉
†それは「だったら商売にならない買わない批評家は無視して、ライト層(現ソーシャル客)とオタ層だけ相手」
†開発側がそう思っても(そして昔のパッケソフトなんぞ遊ぶ層なんて関係ない、商売にならん」というのも自由だ
†在庫を持たず、製造費が掛からない仕組みの方がいいに決まっているから当然といえるだろう
†ハードメーカーがもっと長期的に、専用機など超高級嗜好品なんだと理解して、作りやすい条件をくれないと無理
†買う側もパッケ版は愛蔵品で1万2万当たり前(その代わり設定集やおまけは豪華に)と思わないと作れない
†本当にそこまで来ている(既に蓄えある会社を除き)
†そして、FCの時代から新たな流れを作りだしてきたのは新しいメーカーだったはずだ
†それが無いから閉塞感が酷い、新しい超戦をする中小が無い
†大きな会社に入ってしまうと、それはそれで今の生活を維持したくなる為、ゲームごとき(誤解ないよう
†にチャンレジして首になったり、降格減給の危険は冒せなくなる
†そういうのを大メーカーでするのは、元から人付き合いが悪く変人めいた人が多い、捨てる物が無いから
†今の全員が爽やかなビジネスマン、風の風潮では無理だろう、ゲーム界の進化の為に君の人生掛けられる?かい
†私にも無理だ
†だから、今この時期はゲームらしいゲームを守っていく方向に思考を向けている
†また今の規模で作れる体力がついたら作ればいい、そこまでは小さい故動きの軽いメーカーの位置を守ればいい
†1社で出来る事はたかがしれている、だからなるべく志を同じくする人を求めてツイッターなど始めたのだ
†耐える時期、醸造する時期、優先選別する時期それがいまのゲーム界に見えるというお話、ま戯言です、失礼