内山@仁短です。
いよいよ、カウントダウンが始まりましたね
よりよい作品にするための提案です。
夢のデータベース(DB)化&夢分析することを提案します。
そのために、集めたたねを撮影しましょう!
撮影済みのモノは箱や袋に「撮影済み」と書いてください。
写真データはCD等に焼いて、できれば本番までに私にいただけないでしょうか?
また、このことを種を預けている方にもお伝えください。
(なお、DB化と夢分析はアーチストの高橋氏やたねの会の皆様のご理解をいただいています)
<提案理由>
●書いていただいた方々の気持ちに応える

我々は「あなたの夢を心をこめて書いてください」とお願いしています。それが本番で空からまかれたあとはどうなるのか?残ったものはごみとして処分してしまうのでしょうか?
それでは、心をこめて書いていただいた方の気持ちをないがしろにすることにならないでしょうか?
時間がありませんから、
1.とりあえずは書いていただいた夢を可能な限り撮影しておく。
本番後、
2.写真をもとにデータ入力し、皆さんがかかれた夢がどうだったのか夢分析して、お知らせする(個々の夢は伏せて傾向分析)
このようにすることで、書いていただいた方の気持ちに少しは応えられるのではないでしょうか?
●あとの展開の材料として








このプロジェクトの目的はまず、本番で感動的なライトアートを観客の皆様に
お届けすることにありますが、本番後のもうひとつ重要なことがあります。
それは、このプロジェクトのテーマが「むすぶ、あかりを灯す」であるように、そのプロセスを通じて、いろんな人の心にあかりが灯り、出会い、”むすばれ”、
本番が終わっておしまいじゃなくて、そのあとには、地域の活力を高める力となって成長していく・・・参加型アートプロジェクトの真髄はこの辺りにあると考えます。
そのために材料として、みなさんに書いていただいた夢をしっかり記録し、後の展開に生かす必要があると考えます。
さらには(このあとは私案です)たとえば、たとえばですよ・・・『夢実現ワークショップ』と称して、自分が書いた夢を実現したい人に集まっていただき、必要に応じて専門家やNPOなどの支援を受けながら、テーマごとにアクションプログラムを検討し行動していく・・・などが考えられます。
●JINTAN夢の会では撮影&DB化作業をはじめました…
すでに10月初旬から仁短では撮影やデータベース(DB)化を試行的にしてきました。
昨日のたねの会でこのことを提案しましたところ、ご理解いただけたようなので、本格的にすすめるべくブログにUPしました。
撮影は二人一組ですれば、思いのほか速くでき、100個30分ぐらいです。もしも撮影していただけるのでしたら、文字が判別できる解像度でお願いします。
その際、感動作品、傑作作品を別フォルダーにしていただければ、もしかしたら本番で紹介していただけるかも?
いよいよ、カウントダウンが始まりましたね
よりよい作品にするための提案です。
夢のデータベース(DB)化&夢分析することを提案します。
そのために、集めたたねを撮影しましょう!
撮影済みのモノは箱や袋に「撮影済み」と書いてください。
写真データはCD等に焼いて、できれば本番までに私にいただけないでしょうか?
また、このことを種を預けている方にもお伝えください。
(なお、DB化と夢分析はアーチストの高橋氏やたねの会の皆様のご理解をいただいています)
<提案理由>
●書いていただいた方々の気持ちに応える


我々は「あなたの夢を心をこめて書いてください」とお願いしています。それが本番で空からまかれたあとはどうなるのか?残ったものはごみとして処分してしまうのでしょうか?
それでは、心をこめて書いていただいた方の気持ちをないがしろにすることにならないでしょうか?
時間がありませんから、
1.とりあえずは書いていただいた夢を可能な限り撮影しておく。
本番後、
2.写真をもとにデータ入力し、皆さんがかかれた夢がどうだったのか夢分析して、お知らせする(個々の夢は伏せて傾向分析)
このようにすることで、書いていただいた方の気持ちに少しは応えられるのではないでしょうか?
●あとの展開の材料として









このプロジェクトの目的はまず、本番で感動的なライトアートを観客の皆様に
お届けすることにありますが、本番後のもうひとつ重要なことがあります。
それは、このプロジェクトのテーマが「むすぶ、あかりを灯す」であるように、そのプロセスを通じて、いろんな人の心にあかりが灯り、出会い、”むすばれ”、
本番が終わっておしまいじゃなくて、そのあとには、地域の活力を高める力となって成長していく・・・参加型アートプロジェクトの真髄はこの辺りにあると考えます。
そのために材料として、みなさんに書いていただいた夢をしっかり記録し、後の展開に生かす必要があると考えます。
さらには(このあとは私案です)たとえば、たとえばですよ・・・『夢実現ワークショップ』と称して、自分が書いた夢を実現したい人に集まっていただき、必要に応じて専門家やNPOなどの支援を受けながら、テーマごとにアクションプログラムを検討し行動していく・・・などが考えられます。
●JINTAN夢の会では撮影&DB化作業をはじめました…
すでに10月初旬から仁短では撮影やデータベース(DB)化を試行的にしてきました。
昨日のたねの会でこのことを提案しましたところ、ご理解いただけたようなので、本格的にすすめるべくブログにUPしました。
撮影は二人一組ですれば、思いのほか速くでき、100個30分ぐらいです。もしも撮影していただけるのでしたら、文字が判別できる解像度でお願いします。
その際、感動作品、傑作作品を別フォルダーにしていただければ、もしかしたら本番で紹介していただけるかも?