15/09/27産経新聞 「セクハラ暴行」なぜ不問? あまりに弱腰な参院自民党の対応
参院自民、民主両党幹部は、安全保障関連法の特別委採決で両党議員が負傷した問題をめぐり、双方の加害者側が被害者側に謝罪し、以後不問とすることで“手打ち”した。しかし民主党の津田弥太郎参院議員が自民党の大沼瑞穂参院議員にけがを負わせた件は、残された映像や画像を見る限り、極めて悪質なものだ。民主党の要求を簡単に受け入れた参院自民党は、あまりに弱腰でないか。
民主党が自民党側に指摘したのは、16日の特別委理事会室前でのできごとだ。民主党の安井美沙子参院議員によると、自民党の佐藤正久参院議員が「ゲンコツで私の右胸と脇の境目にグリグリと押し込んだ」(安井氏)のだという。
当時、野党の女性議員は理事会室前に陣取り、締めくくり総括質疑の開始を防ぐため、室内の鴻池祥肇委員長を事実上、監禁状態に置いていた。
安井氏は、フェイスブックで「佐藤氏は、理事会室の前でただ立っていただけの私に暴力を働いた」「痛かった」と説明。佐藤氏は24日に安井氏と面会し、謝罪した。安井氏も「互いの主張がかみ合わない部分があるが、正式に謝罪してもらったので受け止める」として、佐藤氏と握手した。
現行犯逮捕されても、おかしくない
一方、津田氏は17日の特別委の採決時、大沼氏の両脇から両腕を差し込んで数メートル後ろに引きずり、抱きかかえながら壁際のイスに座った後、膝の上に乗せた大沼氏を横に投げ飛ばした。大沼氏は弾みで突き指をして、病院で治療を受けた。
民主党側は「大沼氏は委員長席に向かう野党議員を手で妨害していた」と主張するが、当時の映像を見ても、大沼氏が棒立ちの与党議員の間をずるずると引きずられていく様子はあまりに異様だ。女性を「羽交い締め」にして「抱きかかえ」、「イスに座って膝の上に乗せ」その後「投げ飛ばす」という行為は、国会の外なら現行犯逮捕されてもおかしくない事案だ。
津田氏は24日、民主党の榛葉賀津也参院国対委員長とともに大沼氏と面会。ただ大沼氏によると「榛葉氏は誠実に謝ったが、津田氏は『遺憾だ』などと短く述べるだけで、正面から謝罪はしなかった」という。
関係者によると、参院自民党は参院各委員会での国会会期末処理を円滑に進めるため、民主党側との“手打ち”を急いだという。
最低限、懲罰動議にかける必要が…
国会ではほぼ毎年、乱闘騒ぎが起きるが、今回の津田氏の行為は、過去には例がないほど悪質なふるまいだ。参院自民党は最低限、津田氏を懲罰動議にかける必要があったのではないか。なのに、参院で多数を握るはずの与党として気概はみじんもない。これがうやむやに終われば国会は何でもありの無法地帯と化し、国権の最高機関の権威は地に落ちるだろう。
民主党も「自民もやったから-」などという幼稚な言い訳に終始するのでなく、津田氏の行為は個別に精査し、然るべき処分を行ってほしい。このままでは、女性の人権を大切に扱う党方針が有名無実化する。
自分の母もこのときの映像を見て怒っていたが、それが普通の人の反応だろう。民主党が屑なのはもちろんだが、これを見てみぬ振りをする朝日や左翼文化人もお里が知れるというものだ。結局これでまたしても左翼リベラルの凶暴性が明らかになったわけだ。
民主党の福山哲郎議員がよく帰化だ何だと言われるが、その証拠がこれだ。この男が日本を貶めようと躍起になる理由はその出自にあったわけだ。胸糞が悪い。

19/05/03産経新聞 「『令和』って言うな」国民・玉木代表に聴衆が発言
国民民主党の玉木雄一郎代表は3日、東京都内で開かれた護憲派集会で他の野党党首とともに「連帯の挨拶」を行ったが、聴衆のヤジにあった。
「令和初めての憲法記念日…」
登壇した玉木氏がこう切り出すと、聴取から「令和って言うな!」「そうだ!」「令和はいらねえぞ!」などと怒声が飛んだ。
また、玉木氏が「皆さん、安倍晋三政権の最大の問題はなんだと思いますか」と話を振ると、ある聴衆は間髪入れずに「令和だ」と叫んだ。
玉木氏は、安倍首相が意欲を示す憲法9条への自衛隊明記などを批判したが、立憲民主党の枝野幸男代表や共産党の志位和夫委員長の挨拶に比べて拍手は少なめだった。
うわぁ…立憲主義を叫ぶリベラルの正体がこれだよ。
19/07/22産経新聞 【野党ウオッチ】立憲民主党の“対韓温度” 輸出管理厳格化を批判
21日に投開票された参院選は堅調に議席を積み上げた与党の勝利で幕を閉じた。選挙戦で、外交はあまり話題にならなかったが、対韓政策をめぐる姿勢では与野党の違いがくっきり浮き上がっていた。特に、立憲民主党は、韓国への半導体材料の輸出管理厳格化を厳しく批判し、党の“対韓温度”を内外に知らしめることにもなった。
「(いわゆる徴用工問題など)政治的問題に通商的な対抗措置を取ったと国際社会から見られるのは国益上マイナスだ」
立民の福山哲郎幹事長は14日のNHK番組で、政府による対韓輸出管理の厳格化を批判した。
福山氏の肩を持ったのが、32の改選1人区の全てで立民などと野党統一候補を擁立した共産党と社民党だ。共産の小池晃書記局長は「政治的紛争の解決に貿易問題を使うのは禁じ手だ」と述べ、社民の吉川元(はじめ)幹事長は「ナショナリズムをあおることはやめるべきだ」と歩調を合わせた。
一方、日本維新の会の馬場伸幸幹事長は同じ番組で、政府の対応を評価した上で「韓国大統領の国内での立ち位置が日韓関係に影響を与えている。大統領が代わらないと改善の見込みはない」と主張。公明党の斉藤鉄夫幹事長は「安全保障上の必要な措置」と指摘しつつ「大切な隣人とはしっかりと意見交換していく」と強調した。
この問題に関して、世耕弘成経済産業相は9日の記者会見で、軍用品に転用可能な技術の輸出について「韓国に実施してきた優遇措置をやめて、他国と同様の輸出管理上の扱いに戻す内容だ」と説明。安全保障上の理由のため、「世界貿易機関(WTO)違反ではない」とも述べた。
ちなみに、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「韓国の経済成長を妨げたことに等しい」「両国関係発展の歴史に逆行する」「相互依存と共生で半世紀にわたって積み重ねてきた韓日経済協力の枠組みを壊すものだ」などと訴えており、立民らの主張と重なる部分が多い。文氏と野党が同じ目線に立ち、政府と対峙(たいじ)するような構図も浮かび上がる。
国民はこの問題をどう見ているのか。産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が14、15両日に実施した合同世論調査では、70・7%が政府の対応を「支持する」と答え、「支持しない」の14・9%を大きく上回った。立民の“対韓温度”は、多くの世論と異なっているともいえる。
一歩間違えれば選挙戦の終盤に「70・7%」から反発を受ける可能性があっただけに、立民の中には冷や汗を拭いながら番組を見守った関係者もいた。
産経新聞の記者が16日、立民幹部に「国民の多くが政府の対応を支持している」と伝えた上で、福山氏の発言に触れたところ、「危なかったよ。(福山氏の発言が)世間に広がらなくて本当に良かった」と、安堵(あんど)の表情を浮かべていた。
国政選挙の場では、年金や消費税増税が重要テーマであることはいうまでもない。しかし、隣国とどう付き合うべきかも大切な論点だ。
輸出管理厳格化は多くのメディアで取り上げられたが、参院選ではあまり争点とはならかった。立民が政権交代を目指すならば、政権運営の根幹をなす外交で、責任ある姿勢を示すことができるのかどうかも重要なチェックポイントとなるはずだ。
立民の枝野幸男代表らが閣僚を務めた旧民主党政権では、韓国の要請に基づき通貨を融通し合う「通貨交換(スワップ)協定」の枠を大幅に拡充したものの、当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領が竹島(島根県隠岐の島町)に上陸するなど、日韓関係は大きく混乱した。政権交代の是非が問われる次の衆院選は、各党の対韓外交政策にスポットライトが当たることを期待したい。
福山の正体はチンチョルランという韓国人だからね。立憲民主の工作員はハクシンクンだけじゃないってことだ。一体何人成り済ましがいることやら。
20/02/04産経新聞 新聞記事をランク付けで掲示 立民・安住氏が謝罪 ハナマル、くず…産経は「論外」
立憲民主党の安住淳国対委員長らが4日、衆院予算委員会の質疑内容などを伝えた同日付の新聞各紙のコピーに「すばらしい!」「くず0点」「ギリギリセーフ」といった論評を書き添え、国会内の同党などの衆院会派控室のドアに張り出した。「政府に注文 自民存在感」との見出しの産経新聞の記事は各紙よりも下方に掲示され、「論外」と書かれた。
昼前に張り出されたコピーは約30~40分で撤去され、安住氏は記者団に「調子に乗って冗談のつもりで感情の思うままに書いてしまった。伝え方が悪かった。反省している」と謝罪した。「くず」とした記事が自民党議員の質疑中心だったことに立腹し「思わずペンを走らせてしまった」と説明。「笑い話でやって、記者さんも大笑いしていた。気に障ったとすれば申し訳ない」と釈明した。
コピーでは、「桜を見る会」に関する安倍晋三首相の答弁を「ほころび」と評した紙面に花丸マークが付いた。一方、自民党議員を大きく取り上げた記事には「×」「出入り禁止」などと書かれた。
元NHK記者の安住氏は、特定の報道機関に取材規制とも受け取れる論評を加えたことについて「そんな大げさな話ではない。介入しようとは全然思っていない」と否定し、取材規制はしない考えを示した。政府・与党が同様の行為に及んだ場合の対応を聞かれると「人徳の問題だ。私に人徳がなかった。深く反省している」と答えた。
また、枝野幸男代表から4日の党役員会で「報道機関にいたのだから、理性的に対応してほしい」と注意を受けたことも明らかにした。
自民党の森山裕国対委員長は記者会見で「朝、記事を見てうなりたくなるときもあるが、それぞれの立場で書いて記事になっている。(記事を)真摯(しんし)に受け止めるということが基本だ」と述べた。
リベラルにとって自民党のことを伝える記事はクズで論外で0点ってことか。日本人にとってのリベラルと全く同じだね。
20/02/04読売新聞 首相、どなった野党議員に激高「人間としてどうなのか」
4日の衆院予算委員会で、安倍首相は立憲民主党の黒岩宇洋氏がどなったことに立腹し、「人間としてどうなのか」などと批判する一幕があった。
黒岩氏は首相主催の「桜を見る会」を巡り、首相の後援会がホテルで開いた夕食会「前夜祭」の会費が決まった経緯を追及。首相に耳打ちをした秘書官に「うるさい」と声を荒らげたのに対し、首相は「どなるのは異常な対応だ。人間としてどうなのか」と激高した。
その後も応酬は続き、黒岩氏が以前、前夜祭で高級店のすしが振る舞われたと言及していたとして、首相は「うそつきだ」と批判した。黒岩氏がホテルの規約に触れ、夕食会が中止になった場合の料金を誰が負担するのかただすと、首相は「規約にあるわけない。うそをつくのと同じだ」と語った。
黒岩氏が規約を読み上げると、首相は「規約が事実であれば撤回したい。(すしのことは)うそだと重ねて言いたい」と強調。黒岩氏は「そのすし屋が提供したとは一言も断言していない」と気色ばんだ。
こいつもファビョッてばっかだな。証拠映像もあるのに平気で嘘つくし朝鮮人と全く一緒だな。
20/11/10東スポ 蓮舫氏が立民新ポスター発表「国籍を問わず、私たちが届けるあなた方の政治に変わりありません」
立憲民主党(枝野幸男代表)代表代行で広報本部長の蓮舫氏(52)が10日、国会内で会見を開き、2種類の新ポスターを発表した。
(略)
キャッチコピー「あなたのための政治」は、国民のためにひとくくりにするのではなく、性別や年齢を超えた多様性のある一人ひとりに届くための政治をアピールした。ポスターは枝野氏がマイクを握って演説する姿と立民のメッセージが記された2種類だ。
(略)
新ポスターのキャッチコピー「あなたのための」の「あなた」とは、どのぐらいの支持者を対象にしたものか。
「すべての国民です。それと、この国で暮らす、国籍を問わず、すべての住人です。自民党支持者、公明党支持者、ほかの政党でも、私たちが届けるあなた方の政治に変わりありません」と蓮舫氏は説明している。
日本人の事なんかどうでもいいって感情が滲み出てるな。チンチョルランと蓮舫の工作員ペアを見てると怒りが抑えられないよ。
https://blog.goo.ne.jp/slash_2004/e/3af3a559536d4b53b407fdb5af02c703
21/06/07産経新聞 立民、性交同意年齢めぐる「50歳が14歳と」発言削除
立憲民主党の性犯罪刑法改正のワーキングチーム(WT)は7日、中学生を性被害から守るための性交同意年齢などに関する13回の議論をまとめた中間報告を作成した。「50歳が14歳と同意性交で捕まるのはおかしい」とした50代の衆院議員の発言は、本人から「興奮していたので覚えていない。本意ではない」と撤回の申し出を受け、報告から削除した。
寺田学座長はWT後、記者団に、50代議員が5月10日の会合で「成人と中学生が真摯な恋愛関係になった場合、性交をすることは自然なことで罰するのは望ましくない」と主張する中で、「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい」と発言した事実を認めた。
党関係者によれば、この議員は成人と中学生の性行為を一律に取り締まることについて繰り返し反対論を述べ、別の50代議員も同調した。WTが先週まとめた中間報告の案には削除された発言を記載していた。同じく案に載った「中学生から成人を口説いて恋愛関係になり性交に至る場合もある」といった出席者の発言は残った。
(略)
立民の福山哲郎幹事長は7日、発言者に対する党の対応を記者団に問われ「(広範にわたる)議論の中での発言だし、本人が言い過ぎたと撤回しているので、それでいいのではないか」と述べた。発言者名も公表しない考えを示した。
ちなみに別の報道によると発言したのは本多平直衆院議員(56、比例北海道ブロック)との事。
21/06/07週刊女性PRIME 《静岡・富士宮市》小学女児のスカートの中を狙った盗撮市議「くそマジメ」評と裏の顔
(略)静岡県富士宮市の市議会議員・野本貴之容疑者(40)。小学生女児のスカート内を盗み撮りしたとして5月27日、県迷惑行為等防止条例違反(盗撮行為)の疑いで県警捜査1課と富士宮署によって逮捕された。県警によると、昨年9月下旬ころ、県東部地区で被害女児のスカートの中を携帯電話で撮影して記録した疑いが持たれている。
「別の事件の捜査で押収した証拠品を調べていたところ、本件犯行が判明して逮捕に至ったもの。盗撮の詳細な手口は、捜査中のためお答えできない」(捜査関係者)
地元の記者によると、別の事件とは、より悪質な強制わいせつ。
「まず強制わいせつ事件に関わった可能性が浮上。携帯電話から動かぬ証拠が出てきたため盗撮については認めているようだ。逮捕案件の犯行は動画モードで撮影していたせいか、被害女児と保護者は盗撮されていたことに気づいていなかった」(地元の記者)
強制わいせつ事件の捜査は続いているという。
(略)
野本容疑者は、桶狭間の戦いがあったことで知られる愛知県豊明市の出身。国立の静岡大学を卒業後、衆院議員の公設秘書などを経て2011年に富士宮市議に初当選。常に上位当選し、3期目に入ったところだった。
「民主党系の市議です。民主党分裂を受けて直近2019年の選挙は国民民主党公認で戦いながら前2回とほぼ変わらぬ票数を獲得するなど有権者の信頼を得ていた。野党共闘には批判的な立場でした」
と市議会関係者。
(略)
市議会事務局によると、逮捕の翌28日に弁護士を介して市議会議長あてに「一身上の都合」として辞職願を提出、受理された。退職金はなく、既に支給済みの5月分の議員報酬40万1000円から日割りした3日分の報酬を返金してもらうという。
(略)
21/10/15四国新聞 維新候補取り下げ要請/立民 小川氏「おわびするつもりない」/正当な政治活動/維新幹部は反省求める
立憲民主党の小川淳也前衆院議員(比例四国)が衆院選香川1区に擁立を決めた日本維新の会や女性候補に対し、出馬を断念するよう求めた行動について、小川氏は15日の会見で、「ことさらおわびするつもりはない」と述べた。
香川1区は自民前職の平井卓也氏と小川氏の一騎打ちとみられていたが、今月8日に維新新人の町川順子氏が公認候補に決定。町川氏によると、10日に小川氏から直接電話があったほか、両親の実家にまで訪ねて来た。翌11日には維新の衆院議員の会合の場に”乱入”、馬場伸幸幹事長に擁立しないよう求めた。
(略)
町川氏は15日、「小川氏から電話で『町川さん出たら僕落ちるんですよ』『僕が落ちたら町川さんのせいですからね』と言われた」ことを明かした。
(略)
小川氏の一連の行動に関し、立民の福山哲郎幹事長は12日の会見で「維新の皆さんが気の悪い思いをされたのだとしたら、おわび申し上げなければいけない」と既に謝罪した。
一方、15日に取材に応じた小川氏は一連の行動が事実であることを認めた上で「私の政治信条では、与野党1対1の対決構図が国民のためだ。悪意を持って切り取られて公表され、非常に一方的だったと感じる。正当な政治活動で、おわびするつもりはない」と述べ、小川氏自身は謝罪する考えがないことを示した。
憲法で保障された立候補の自由を否定する真似をしてた事実を認めておいて悪意を持った切り抜きもくそもないだろ。立憲民主党はどれだけ卑劣な政党なんだ。
参院自民、民主両党幹部は、安全保障関連法の特別委採決で両党議員が負傷した問題をめぐり、双方の加害者側が被害者側に謝罪し、以後不問とすることで“手打ち”した。しかし民主党の津田弥太郎参院議員が自民党の大沼瑞穂参院議員にけがを負わせた件は、残された映像や画像を見る限り、極めて悪質なものだ。民主党の要求を簡単に受け入れた参院自民党は、あまりに弱腰でないか。
民主党が自民党側に指摘したのは、16日の特別委理事会室前でのできごとだ。民主党の安井美沙子参院議員によると、自民党の佐藤正久参院議員が「ゲンコツで私の右胸と脇の境目にグリグリと押し込んだ」(安井氏)のだという。
当時、野党の女性議員は理事会室前に陣取り、締めくくり総括質疑の開始を防ぐため、室内の鴻池祥肇委員長を事実上、監禁状態に置いていた。
安井氏は、フェイスブックで「佐藤氏は、理事会室の前でただ立っていただけの私に暴力を働いた」「痛かった」と説明。佐藤氏は24日に安井氏と面会し、謝罪した。安井氏も「互いの主張がかみ合わない部分があるが、正式に謝罪してもらったので受け止める」として、佐藤氏と握手した。
現行犯逮捕されても、おかしくない
一方、津田氏は17日の特別委の採決時、大沼氏の両脇から両腕を差し込んで数メートル後ろに引きずり、抱きかかえながら壁際のイスに座った後、膝の上に乗せた大沼氏を横に投げ飛ばした。大沼氏は弾みで突き指をして、病院で治療を受けた。
民主党側は「大沼氏は委員長席に向かう野党議員を手で妨害していた」と主張するが、当時の映像を見ても、大沼氏が棒立ちの与党議員の間をずるずると引きずられていく様子はあまりに異様だ。女性を「羽交い締め」にして「抱きかかえ」、「イスに座って膝の上に乗せ」その後「投げ飛ばす」という行為は、国会の外なら現行犯逮捕されてもおかしくない事案だ。
津田氏は24日、民主党の榛葉賀津也参院国対委員長とともに大沼氏と面会。ただ大沼氏によると「榛葉氏は誠実に謝ったが、津田氏は『遺憾だ』などと短く述べるだけで、正面から謝罪はしなかった」という。
関係者によると、参院自民党は参院各委員会での国会会期末処理を円滑に進めるため、民主党側との“手打ち”を急いだという。
最低限、懲罰動議にかける必要が…
国会ではほぼ毎年、乱闘騒ぎが起きるが、今回の津田氏の行為は、過去には例がないほど悪質なふるまいだ。参院自民党は最低限、津田氏を懲罰動議にかける必要があったのではないか。なのに、参院で多数を握るはずの与党として気概はみじんもない。これがうやむやに終われば国会は何でもありの無法地帯と化し、国権の最高機関の権威は地に落ちるだろう。
民主党も「自民もやったから-」などという幼稚な言い訳に終始するのでなく、津田氏の行為は個別に精査し、然るべき処分を行ってほしい。このままでは、女性の人権を大切に扱う党方針が有名無実化する。
自分の母もこのときの映像を見て怒っていたが、それが普通の人の反応だろう。民主党が屑なのはもちろんだが、これを見てみぬ振りをする朝日や左翼文化人もお里が知れるというものだ。結局これでまたしても左翼リベラルの凶暴性が明らかになったわけだ。
民主党の福山哲郎議員がよく帰化だ何だと言われるが、その証拠がこれだ。この男が日本を貶めようと躍起になる理由はその出自にあったわけだ。胸糞が悪い。

19/05/03産経新聞 「『令和』って言うな」国民・玉木代表に聴衆が発言
国民民主党の玉木雄一郎代表は3日、東京都内で開かれた護憲派集会で他の野党党首とともに「連帯の挨拶」を行ったが、聴衆のヤジにあった。
「令和初めての憲法記念日…」
登壇した玉木氏がこう切り出すと、聴取から「令和って言うな!」「そうだ!」「令和はいらねえぞ!」などと怒声が飛んだ。
また、玉木氏が「皆さん、安倍晋三政権の最大の問題はなんだと思いますか」と話を振ると、ある聴衆は間髪入れずに「令和だ」と叫んだ。
玉木氏は、安倍首相が意欲を示す憲法9条への自衛隊明記などを批判したが、立憲民主党の枝野幸男代表や共産党の志位和夫委員長の挨拶に比べて拍手は少なめだった。
うわぁ…立憲主義を叫ぶリベラルの正体がこれだよ。
19/07/22産経新聞 【野党ウオッチ】立憲民主党の“対韓温度” 輸出管理厳格化を批判
21日に投開票された参院選は堅調に議席を積み上げた与党の勝利で幕を閉じた。選挙戦で、外交はあまり話題にならなかったが、対韓政策をめぐる姿勢では与野党の違いがくっきり浮き上がっていた。特に、立憲民主党は、韓国への半導体材料の輸出管理厳格化を厳しく批判し、党の“対韓温度”を内外に知らしめることにもなった。
「(いわゆる徴用工問題など)政治的問題に通商的な対抗措置を取ったと国際社会から見られるのは国益上マイナスだ」
立民の福山哲郎幹事長は14日のNHK番組で、政府による対韓輸出管理の厳格化を批判した。
福山氏の肩を持ったのが、32の改選1人区の全てで立民などと野党統一候補を擁立した共産党と社民党だ。共産の小池晃書記局長は「政治的紛争の解決に貿易問題を使うのは禁じ手だ」と述べ、社民の吉川元(はじめ)幹事長は「ナショナリズムをあおることはやめるべきだ」と歩調を合わせた。
一方、日本維新の会の馬場伸幸幹事長は同じ番組で、政府の対応を評価した上で「韓国大統領の国内での立ち位置が日韓関係に影響を与えている。大統領が代わらないと改善の見込みはない」と主張。公明党の斉藤鉄夫幹事長は「安全保障上の必要な措置」と指摘しつつ「大切な隣人とはしっかりと意見交換していく」と強調した。
この問題に関して、世耕弘成経済産業相は9日の記者会見で、軍用品に転用可能な技術の輸出について「韓国に実施してきた優遇措置をやめて、他国と同様の輸出管理上の扱いに戻す内容だ」と説明。安全保障上の理由のため、「世界貿易機関(WTO)違反ではない」とも述べた。
ちなみに、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「韓国の経済成長を妨げたことに等しい」「両国関係発展の歴史に逆行する」「相互依存と共生で半世紀にわたって積み重ねてきた韓日経済協力の枠組みを壊すものだ」などと訴えており、立民らの主張と重なる部分が多い。文氏と野党が同じ目線に立ち、政府と対峙(たいじ)するような構図も浮かび上がる。
国民はこの問題をどう見ているのか。産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が14、15両日に実施した合同世論調査では、70・7%が政府の対応を「支持する」と答え、「支持しない」の14・9%を大きく上回った。立民の“対韓温度”は、多くの世論と異なっているともいえる。
一歩間違えれば選挙戦の終盤に「70・7%」から反発を受ける可能性があっただけに、立民の中には冷や汗を拭いながら番組を見守った関係者もいた。
産経新聞の記者が16日、立民幹部に「国民の多くが政府の対応を支持している」と伝えた上で、福山氏の発言に触れたところ、「危なかったよ。(福山氏の発言が)世間に広がらなくて本当に良かった」と、安堵(あんど)の表情を浮かべていた。
国政選挙の場では、年金や消費税増税が重要テーマであることはいうまでもない。しかし、隣国とどう付き合うべきかも大切な論点だ。
輸出管理厳格化は多くのメディアで取り上げられたが、参院選ではあまり争点とはならかった。立民が政権交代を目指すならば、政権運営の根幹をなす外交で、責任ある姿勢を示すことができるのかどうかも重要なチェックポイントとなるはずだ。
立民の枝野幸男代表らが閣僚を務めた旧民主党政権では、韓国の要請に基づき通貨を融通し合う「通貨交換(スワップ)協定」の枠を大幅に拡充したものの、当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領が竹島(島根県隠岐の島町)に上陸するなど、日韓関係は大きく混乱した。政権交代の是非が問われる次の衆院選は、各党の対韓外交政策にスポットライトが当たることを期待したい。
福山の正体はチンチョルランという韓国人だからね。立憲民主の工作員はハクシンクンだけじゃないってことだ。一体何人成り済ましがいることやら。
20/02/04産経新聞 新聞記事をランク付けで掲示 立民・安住氏が謝罪 ハナマル、くず…産経は「論外」
立憲民主党の安住淳国対委員長らが4日、衆院予算委員会の質疑内容などを伝えた同日付の新聞各紙のコピーに「すばらしい!」「くず0点」「ギリギリセーフ」といった論評を書き添え、国会内の同党などの衆院会派控室のドアに張り出した。「政府に注文 自民存在感」との見出しの産経新聞の記事は各紙よりも下方に掲示され、「論外」と書かれた。
昼前に張り出されたコピーは約30~40分で撤去され、安住氏は記者団に「調子に乗って冗談のつもりで感情の思うままに書いてしまった。伝え方が悪かった。反省している」と謝罪した。「くず」とした記事が自民党議員の質疑中心だったことに立腹し「思わずペンを走らせてしまった」と説明。「笑い話でやって、記者さんも大笑いしていた。気に障ったとすれば申し訳ない」と釈明した。
コピーでは、「桜を見る会」に関する安倍晋三首相の答弁を「ほころび」と評した紙面に花丸マークが付いた。一方、自民党議員を大きく取り上げた記事には「×」「出入り禁止」などと書かれた。
元NHK記者の安住氏は、特定の報道機関に取材規制とも受け取れる論評を加えたことについて「そんな大げさな話ではない。介入しようとは全然思っていない」と否定し、取材規制はしない考えを示した。政府・与党が同様の行為に及んだ場合の対応を聞かれると「人徳の問題だ。私に人徳がなかった。深く反省している」と答えた。
また、枝野幸男代表から4日の党役員会で「報道機関にいたのだから、理性的に対応してほしい」と注意を受けたことも明らかにした。
自民党の森山裕国対委員長は記者会見で「朝、記事を見てうなりたくなるときもあるが、それぞれの立場で書いて記事になっている。(記事を)真摯(しんし)に受け止めるということが基本だ」と述べた。
リベラルにとって自民党のことを伝える記事はクズで論外で0点ってことか。日本人にとってのリベラルと全く同じだね。
20/02/04読売新聞 首相、どなった野党議員に激高「人間としてどうなのか」
4日の衆院予算委員会で、安倍首相は立憲民主党の黒岩宇洋氏がどなったことに立腹し、「人間としてどうなのか」などと批判する一幕があった。
黒岩氏は首相主催の「桜を見る会」を巡り、首相の後援会がホテルで開いた夕食会「前夜祭」の会費が決まった経緯を追及。首相に耳打ちをした秘書官に「うるさい」と声を荒らげたのに対し、首相は「どなるのは異常な対応だ。人間としてどうなのか」と激高した。
その後も応酬は続き、黒岩氏が以前、前夜祭で高級店のすしが振る舞われたと言及していたとして、首相は「うそつきだ」と批判した。黒岩氏がホテルの規約に触れ、夕食会が中止になった場合の料金を誰が負担するのかただすと、首相は「規約にあるわけない。うそをつくのと同じだ」と語った。
黒岩氏が規約を読み上げると、首相は「規約が事実であれば撤回したい。(すしのことは)うそだと重ねて言いたい」と強調。黒岩氏は「そのすし屋が提供したとは一言も断言していない」と気色ばんだ。
こいつもファビョッてばっかだな。証拠映像もあるのに平気で嘘つくし朝鮮人と全く一緒だな。
20/11/10東スポ 蓮舫氏が立民新ポスター発表「国籍を問わず、私たちが届けるあなた方の政治に変わりありません」
立憲民主党(枝野幸男代表)代表代行で広報本部長の蓮舫氏(52)が10日、国会内で会見を開き、2種類の新ポスターを発表した。
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キャッチコピー「あなたのための政治」は、国民のためにひとくくりにするのではなく、性別や年齢を超えた多様性のある一人ひとりに届くための政治をアピールした。ポスターは枝野氏がマイクを握って演説する姿と立民のメッセージが記された2種類だ。
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新ポスターのキャッチコピー「あなたのための」の「あなた」とは、どのぐらいの支持者を対象にしたものか。
「すべての国民です。それと、この国で暮らす、国籍を問わず、すべての住人です。自民党支持者、公明党支持者、ほかの政党でも、私たちが届けるあなた方の政治に変わりありません」と蓮舫氏は説明している。
日本人の事なんかどうでもいいって感情が滲み出てるな。チンチョルランと蓮舫の工作員ペアを見てると怒りが抑えられないよ。
https://blog.goo.ne.jp/slash_2004/e/3af3a559536d4b53b407fdb5af02c703
21/06/07産経新聞 立民、性交同意年齢めぐる「50歳が14歳と」発言削除
立憲民主党の性犯罪刑法改正のワーキングチーム(WT)は7日、中学生を性被害から守るための性交同意年齢などに関する13回の議論をまとめた中間報告を作成した。「50歳が14歳と同意性交で捕まるのはおかしい」とした50代の衆院議員の発言は、本人から「興奮していたので覚えていない。本意ではない」と撤回の申し出を受け、報告から削除した。
寺田学座長はWT後、記者団に、50代議員が5月10日の会合で「成人と中学生が真摯な恋愛関係になった場合、性交をすることは自然なことで罰するのは望ましくない」と主張する中で、「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい」と発言した事実を認めた。
党関係者によれば、この議員は成人と中学生の性行為を一律に取り締まることについて繰り返し反対論を述べ、別の50代議員も同調した。WTが先週まとめた中間報告の案には削除された発言を記載していた。同じく案に載った「中学生から成人を口説いて恋愛関係になり性交に至る場合もある」といった出席者の発言は残った。
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立民の福山哲郎幹事長は7日、発言者に対する党の対応を記者団に問われ「(広範にわたる)議論の中での発言だし、本人が言い過ぎたと撤回しているので、それでいいのではないか」と述べた。発言者名も公表しない考えを示した。
ちなみに別の報道によると発言したのは本多平直衆院議員(56、比例北海道ブロック)との事。
21/06/07週刊女性PRIME 《静岡・富士宮市》小学女児のスカートの中を狙った盗撮市議「くそマジメ」評と裏の顔
(略)静岡県富士宮市の市議会議員・野本貴之容疑者(40)。小学生女児のスカート内を盗み撮りしたとして5月27日、県迷惑行為等防止条例違反(盗撮行為)の疑いで県警捜査1課と富士宮署によって逮捕された。県警によると、昨年9月下旬ころ、県東部地区で被害女児のスカートの中を携帯電話で撮影して記録した疑いが持たれている。
「別の事件の捜査で押収した証拠品を調べていたところ、本件犯行が判明して逮捕に至ったもの。盗撮の詳細な手口は、捜査中のためお答えできない」(捜査関係者)
地元の記者によると、別の事件とは、より悪質な強制わいせつ。
「まず強制わいせつ事件に関わった可能性が浮上。携帯電話から動かぬ証拠が出てきたため盗撮については認めているようだ。逮捕案件の犯行は動画モードで撮影していたせいか、被害女児と保護者は盗撮されていたことに気づいていなかった」(地元の記者)
強制わいせつ事件の捜査は続いているという。
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野本容疑者は、桶狭間の戦いがあったことで知られる愛知県豊明市の出身。国立の静岡大学を卒業後、衆院議員の公設秘書などを経て2011年に富士宮市議に初当選。常に上位当選し、3期目に入ったところだった。
「民主党系の市議です。民主党分裂を受けて直近2019年の選挙は国民民主党公認で戦いながら前2回とほぼ変わらぬ票数を獲得するなど有権者の信頼を得ていた。野党共闘には批判的な立場でした」
と市議会関係者。
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市議会事務局によると、逮捕の翌28日に弁護士を介して市議会議長あてに「一身上の都合」として辞職願を提出、受理された。退職金はなく、既に支給済みの5月分の議員報酬40万1000円から日割りした3日分の報酬を返金してもらうという。
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21/10/15四国新聞 維新候補取り下げ要請/立民 小川氏「おわびするつもりない」/正当な政治活動/維新幹部は反省求める
立憲民主党の小川淳也前衆院議員(比例四国)が衆院選香川1区に擁立を決めた日本維新の会や女性候補に対し、出馬を断念するよう求めた行動について、小川氏は15日の会見で、「ことさらおわびするつもりはない」と述べた。
香川1区は自民前職の平井卓也氏と小川氏の一騎打ちとみられていたが、今月8日に維新新人の町川順子氏が公認候補に決定。町川氏によると、10日に小川氏から直接電話があったほか、両親の実家にまで訪ねて来た。翌11日には維新の衆院議員の会合の場に”乱入”、馬場伸幸幹事長に擁立しないよう求めた。
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町川氏は15日、「小川氏から電話で『町川さん出たら僕落ちるんですよ』『僕が落ちたら町川さんのせいですからね』と言われた」ことを明かした。
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小川氏の一連の行動に関し、立民の福山哲郎幹事長は12日の会見で「維新の皆さんが気の悪い思いをされたのだとしたら、おわび申し上げなければいけない」と既に謝罪した。
一方、15日に取材に応じた小川氏は一連の行動が事実であることを認めた上で「私の政治信条では、与野党1対1の対決構図が国民のためだ。悪意を持って切り取られて公表され、非常に一方的だったと感じる。正当な政治活動で、おわびするつもりはない」と述べ、小川氏自身は謝罪する考えがないことを示した。
憲法で保障された立候補の自由を否定する真似をしてた事実を認めておいて悪意を持った切り抜きもくそもないだろ。立憲民主党はどれだけ卑劣な政党なんだ。