最近、放送大学の心理臨床とイメージの講座を視聴したり、ユングの著作読書したり、ユングづいてる。今読んでいるのは、心理学と錬金術、という大著。まだ初めの方だが、訳がこなれていていい。訳者は二人でいずれも大学の文学部とかの先生。ドイツ語からの翻訳なので一般人には難しいだろうなと思う。ユングは19世紀知識人に違わずラテン語、ギリシャ語に堪能なので、日本人でそれに対応出来るのはやはり文学部の先生かなと思う。本当は自分でドイツ語の原著を読めればいいのだが、コスパや時間的な事を考えると訳書になってしまう。
学生時代ドイツ語で不可を食らい留年した。留年した年のドイツ語は優だったが、シケプリに助けられた。語学はやはり少し苦手である。
四柱推命で占うと語学の才能もあるらしいが、あまり実感に乏しい。結晶性知能を活かすには数学や物理よりは語学の方が向いているかもしれないな。まあ週末2連休にまた考えてみます。
学生時代ドイツ語で不可を食らい留年した。留年した年のドイツ語は優だったが、シケプリに助けられた。語学はやはり少し苦手である。
四柱推命で占うと語学の才能もあるらしいが、あまり実感に乏しい。結晶性知能を活かすには数学や物理よりは語学の方が向いているかもしれないな。まあ週末2連休にまた考えてみます。