SHIDAH’S WEBSITE

人間とは、人生とは・・・・・。摩訶不思議な人生を共にエンジョイしましょう。
(世界一周の旅他)

NHK「世界ふれあい街歩き」でロンドンの「ハムステッド」を放映する。

2018-09-19 13:33:37 | Weblog
第七日目 12月7日((日)パリ発13:00 JAL424便 ロンドン行き(パリ、ロンドン45分)

ロンドン地図
ロンドン到着後市内観光 (ビッグベン、国会議事堂、ロンドン塔、バッキンガム宮殿、ピカデリーサーカス他)夜の部 中華レストラン チンチャンクー
第八日目 12月8日(月)終日ロンドン観光(タワーブリッジ、トラファルガースクウエアー、セントポール大聖堂、ハイドパーク ナショナルギャラリー、大英博物館、ウエストミンスター寺院、シティ他)夜の部ホテルのレストラン
第九日目(火)
午前中買い物(ソーホー、ポラック玩具博物館、ハロッズ他)ロンドン発19:00 JAL402便 成田行き 11時間 成田着 15:35

★37歳の時の、「世界一周の旅」でNY,パリ、ロンドンの時の、「ロンドン」の記述であるが、放映の「ハムステッド」は、ロンドン市内から離れているようで、地図には載っていないようです。パリからロンドンまで、飛行機で45分、今は英仏海峡を列車で往来しているようです。パリからロンドンのヒースロー空港までJALに乗りましたが、それまで欧米人の中で、旅をして来ましたので、JALのキャビンアテンダントの方が、何故かアジア人に見えたのを記憶しています。(当然のことですが・・)ロンドンでは、宿泊先のホテルまで、ハイドパークを抜けて行きましたが、小さな壇の上で、演説をしている人々の光景を目にしましたが、これがあのハイドパークかと思ったものです。ホテルはリージェントパークの前で、静かなイギリス風の芝生の大庭園に池というのが「ビートルズの大イベント」で盛り上がった、「リージェントパーク」でした。丁度、12月でしたので、ロンドンの「ハロッズ百貨店」は「クリマス商戦」の真っ最中でした。日本の百貨店と違ったのは、一階が食品売り場になっていることでした。食事は、「チンチャンクー」という「中華レストラン」で、湯気の出た「飲茶」を蒸篭に盛り上げ、各テーブルを回って販売していました。寒い季節でしたので、美味しく頂く事ができました。日本の飲茶ブームの以前のことです。肝心なロンドンの「ローストビーフ」は旅の疲れか、食べた記憶がありません。惜しいことをしました。ただ、ロンドン名物の「フイッシュアンドチップス」は食べましたが・・。バッキンガム宮殿で「衛兵の交代式」や、ロンドン名物の「黒塗りのタクシー」「二階建てバス」などは印象に残っています。ホテルで、「受付の案内嬢」が、「米語」よりわかり易い「英語」で案内して頂き、イギリスの「英語」のほうが、アメリカンイングリッシュより、わかり易く、丁寧だと感じたものです。今や、時代も変わり、「EU]から離脱したイギリスですが、「シティ」の存在感はまだまだ「世界経済」に影響を与えていると思います。

「大谷祥平選手」本日、「松井秀喜選手」に並ぶ、20号本塁打。頑張れ!祥平!

2018-09-16 15:26:18 | Weblog

ロサンゼルス地図



サンフランシスコ地図

★「初めての海外の旅(ロサンゼルス・サンフランシスコ他米西海岸は、検索エンジン、YouTubeを利用し、スケジュールの場所を検索すると、最新の画像・動画で楽しむことができます。

ロサンゼルス・サンフランシスコ他(米西海岸)の旅
第一日目
   
成田発 JAL006便(ジャンボ)サンフランシスコ行き(直行便)  夕食・朝食・昼(機内)サンフランシスコ着   サンフランシスコ国際空港からバスでクリーブランドへ クリーブランド市内のホテル宿泊
第二日目
午前中  クリーブランドからバスで、サンフランシスコ湾にかかる、世界2位の長い橋を横断しサンフランシスコ市内へ
午後ゴールデンゲイトブリッジ、フイシャーマンズ・ワーフ、ケイブルカー等見学 夜の部  百万ドルの夜景見学 サンフランシスコ市内ホテル宿泊
第三日目
   
午前中 サンフランシスコ国内空港発ロサンゼルス国内空港 約1時間午後の部 ロサンゼルス市内をバスで見学バスの中は、「アバ」のチキチーターがずーと流れていました。夜の部 リトル東京の日本食レストランで日本食ロサンゼルスヒルトンホテル宿泊
第四日目
   
午前中 バスでサンノゼに向かう(メキシコの近くまで向かう)午後の部 サンノゼ近郊のショッピング・モール、スーパーマーケット、建売住宅、ドラッグストアー、DO ityourself、リカーのチェーン店,コンビニチェーン,百貨店等バスで見学夜の部  マリアッチレストランでマリアッチショーと飲食ロサンゼルスヒルトンホテル宿泊
第五日目
  9月13日(水)午前中 ロサンゼルス市内見学 近郊のショッピング・モール、スーパーマーケット、建売住宅、ドラッグストアー、DO ityourself、リカーのチェーン店、コンビニチェーン,百貨店等バスで見学午後  ロサンゼルス市内見学 ダウンタウンのショッピング・モール、スーパーマーケット、建売住宅、ドラッグストアー、DO ityourself、リカーのチェーン店、コンビニチェーン、百貨店等バスで見学夜の部 ロサンゼルス市内のステーキハウスで飲食ロサンゼルスヒルトンホテル宿泊
第六日目
   
午前中  ロサンゼルス市内見学 近郊のショッピング・モール、スーパーマーケット、建売住宅、ドラッグストアー、DO ityourself、リカーのチェーン店、コンビニチェーン、百貨店等バスで見学午後ロサンゼルス市内見学 ダウンタウンのショッピング・モール、スーパーマーケット、建売住宅、ドラッグストアー、DO ityourself、リカーのチェーン店、コンビニチェーン、百貨店等バスで見学夜の部  ビバリーヒルズのローストビーフレストラン「ローリー」にて飲食 ロサンゼルスヒルトンホテル宿泊
第七日目
   
午前中 ロサンゼルス国内空港発サンフランシスコ国内空港へ 約1時間午後サンフランシスコ国際空港発(JAL)成田直行便 夕食・朝食・ 機内食
第八日目

昼 成田空港着

☆今回の旅は、26歳の時、初めての海外、ロス・シスコ(米・西海岸)中心の視察の旅であった。米・経済を視察する旅であった

★26歳の時に「ロス・シスコの海外初めての旅」の記述であるが、NHKの「世界ふれあい街歩き」で「北米・西海岸」が放映された。風光明媚なところは、当時と変わらないが、一番変わったなと思うところは、「サンノゼ地区」の「シリコンバレー」であろう。当時、IT関連の「シリコンバレー」なるものは、なかったので視察のしようがなかったし、今になって「日本」がアメリカに差を付けられてしまったのはこの分野ではないかと思う。日本の
IT関連企業も頑張ってはいるが、「基幹分野」をアメリカに抑えられているので、中々この分野でアメリカに追いつくのは難しいのが現状であろうと思うが如何なものであろうか?

☆気候の良い、アメリカ西海岸なので、悪くしている「肘」の治りも早いと思う。「ベーブルース」以来の「二刀流」目指して、頑張って欲しい。「大坂なおみ選手」も頑張っているので、2002を目標に、頑張って欲しいものである。


皇太子殿下の渡仏は、「日仏友好160周年記念の旅」である。「日仏友好の歴史の意味?」

2018-09-14 16:57:23 | Weblog



パリ地図
第四日目
 12月4日(木)
NY半日自由行動 買い物ホテル16:00発 NY発18:59 パリ行きAF(エールフランス070便) 機内 夕食・朝食
第五日目
 12月5日(金)
パリ着8:05 午前中パリ市内半日観光(凱旋門、シャンゼリゼ通り、オペラ座、ノートルダム寺院,ベルサイユ宮殿他)夜の部 ギルニエ (海鮮レストラン) ラパン・アジル(シャンソニエ)
第六日目
12月6日(土)
終日パリ自由行動 (ルーブル美術館、バルザック記念館、ドラクロワ美術館)セーヌ川遊覧、クリニャンクール(ノミの市)夜の部 ムーランルージュ


第七日目 12月7日((日)パリ発13:00 JAL424便 ロンドン行き(パリ、ロンドン45分)

ロンドン地図
ロンドン到着後市内観光 (ビッグベン、国会議事堂、ロンドン塔、バッキンガム宮殿、ピカデリーサーカス他)夜の部 中華レストラン チンチャンクー
第八日目 12月8日(月)終日ロンドン観光(タワーブリッジ、トラファルガースクウエアー、セントポール大聖堂、ハイドパーク ナショナルギャラリー、大英博物館、ウエストミンスター寺院、シティ他)夜の部ホテルのレストラン
第九日目(火)
午前中買い物(ソーホー、ポラック玩具博物館、ハロッズ他)ロンドン発19:00 JAL402便 成田行き 11時間 成田着 15:35
※NY,パリ、ロンドンの世界一周の旅であったが、世界の大都市と美術館を中心に見る旅でもあった。NYからパリへのフライトは初めてであったので、大西洋横断には少々感激した。「あれが巴里の灯だ」の気持になりました。

★上記の記述は、「世界一周旅行」の時の、「パリ」、「ロンドン」の部分であるが、「皇太子殿下の160周年記念渡仏」は、意味のあるものであると思う。「日仏」の関係は「芸術」の関係と思いがちであるが、「教育の分野」でも、日本はフランスから学んでいるところが多いのである。意外な関係と思われるかもしれないが、関係者はご存知のことであると思う。

「世界ふれあい街歩き」で「北米西海岸」を放映。

2018-08-29 05:26:01 | Weblog

ロサンゼルス地図



サンフランシスコ地図

★「初めての海外の旅(ロサンゼルス・サンフランシスコ他米西海岸は、検索エンジン、YouTubeを利用し、スケジュールの場所を検索すると、最新の画像・動画で楽しむことができます。

ロサンゼルス・サンフランシスコ他(米西海岸)の旅
第一日目
   
成田発 JAL006便(ジャンボ)サンフランシスコ行き(直行便)  夕食・朝食・昼(機内)サンフランシスコ着   サンフランシスコ国際空港からバスでクリーブランドへ クリーブランド市内のホテル宿泊
第二日目
午前中  クリーブランドからバスで、サンフランシスコ湾にかかる、世界2位の長い橋を横断しサンフランシスコ市内へ
午後ゴールデンゲイトブリッジ、フイシャーマンズ・ワーフ、ケイブルカー等見学 夜の部  百万ドルの夜景見学 サンフランシスコ市内ホテル宿泊
第三日目
   
午前中 サンフランシスコ国内空港発ロサンゼルス国内空港 約1時間午後の部 ロサンゼルス市内をバスで見学バスの中は、「アバ」のチキチーターがずーと流れていました。夜の部 リトル東京の日本食レストランで日本食ロサンゼルスヒルトンホテル宿泊
第四日目
   
午前中 バスでサンノゼに向かう(メキシコの近くまで向かう)午後の部 サンノゼ近郊のショッピング・モール、スーパーマーケット、建売住宅、ドラッグストアー、DO ityourself、リカーのチェーン店,コンビニチェーン,百貨店等バスで見学夜の部  マリアッチレストランでマリアッチショーと飲食ロサンゼルスヒルトンホテル宿泊
第五日目
  9月13日(水)午前中 ロサンゼルス市内見学 近郊のショッピング・モール、スーパーマーケット、建売住宅、ドラッグストアー、DO ityourself、リカーのチェーン店、コンビニチェーン,百貨店等バスで見学午後  ロサンゼルス市内見学 ダウンタウンのショッピング・モール、スーパーマーケット、建売住宅、ドラッグストアー、DO ityourself、リカーのチェーン店、コンビニチェーン、百貨店等バスで見学夜の部 ロサンゼルス市内のステーキハウスで飲食ロサンゼルスヒルトンホテル宿泊
第六日目
   
午前中  ロサンゼルス市内見学 近郊のショッピング・モール、スーパーマーケット、建売住宅、ドラッグストアー、DO ityourself、リカーのチェーン店、コンビニチェーン、百貨店等バスで見学午後ロサンゼルス市内見学 ダウンタウンのショッピング・モール、スーパーマーケット、建売住宅、ドラッグストアー、DO ityourself、リカーのチェーン店、コンビニチェーン、百貨店等バスで見学夜の部  ビバリーヒルズのローストビーフレストラン「ローリー」にて飲食 ロサンゼルスヒルトンホテル宿泊
第七日目
   
午前中 ロサンゼルス国内空港発サンフランシスコ国内空港へ 約1時間午後サンフランシスコ国際空港発(JAL)成田直行便 夕食・朝食・ 機内食
第八日目

昼 成田空港着

☆今回の旅は、26歳の時、初めての海外、ロス・シスコ(米・西海岸)中心の視察の旅であった。米・経済を視察する旅であった

★26歳の時に「ロス・シスコの海外初めての旅」の記述であるが、NHKの「世界ふれあい街歩き」で「北米・西海岸」が放映された。風光明媚なところは、当時と変わらないが、一番変わったなと思うところは、「サンノゼ地区」の「シリコンバレー」であろう。当時、IT関連の「シリコンバレー」なるものは、なかったので視察のしようがなかったし、今になって「日本」がアメリカに差を付けられてしまったのはこの分野ではないかと思う。日本の
IT関連企業も頑張ってはいるが、「基幹分野」をアメリカに抑えられているので、中々この分野でアメリカに追いつくのは難しいのが現状であろうと思うが如何なものであろうか?


「NY,ナイアガラの滝、シカゴの旅」の続きです。

2018-08-12 13:35:06 | Weblog
★「NY・シカゴ(ナイアガラの滝)の旅は、検索エンジン、YouTubeを利用し、スケジュールの場所を検索すると、最新の画像・動画で楽しむことができます。

NY・シカゴ(ナイアガラの滝)の旅

第一日目
  9月9日(土) 成田発15:50JAL008便(ジャンボ) ニューヨーク行き(直行便)夕食・朝食・昼食(機内)ニューヨーク着15:15  NYヒルトンホテル宿泊
第二日目
  9月10日(日) 
午前中 NY市内視察( 国連、メトロポリタン美術館、リンカーンセンター、他)午後自由行動 夜の部 韓国焼肉レストラン NYヒルトンホテル宿泊
第三日目
  9月11(月) 
午前中 ニューーヨーク現地法人事務所訪問(ツインタワービル)、D社訪問昼食ツインタワービル最上階レストラン(サーモンステーキ食す)午後の部 B社訪問 ショッピング 夜の部 ハドソン川ディナークルーズ(ジャズバンド生演奏) NYヒルトンホテル宿泊
第四日目
  9月12日(火) 午前中 N社訪問、 NYSE見学 午後の部 B社訪問 夜の部  ブロードウエーミュージカル鑑賞 NYヒルトン宿泊
第五日目
  9月13日(水) 
午前中 NY発8:55(USエアー)バッファロー着 10:12 バスにてナイアガラの滝に向かう ナイアガラの滝終日観光 バッファロー発17:00 シカゴ着 17:43(アメリカン航空)シカゴ市内ホテル宿泊
第六日目
  9月14日(木) 
午前中 シカゴCBOT見学  R社訪問  午後の部  シカゴ市内視察(シアーズタワー等)  夜の部 ホテル近くの日本食レストランにて食事 シカゴ市内ホテル宿泊
第七日目
  9月15日(金) 
午前中 シカゴ市内自由行動 
シカゴ発12:00(JAL009便) 成田着14:45 シカゴ・成田直行便 夕食・朝食・昼食 機内食
9月であったが、NYは「半袖」、シカゴは「冬ものコート」と気候の違いを、その後のVTRで知ることになる。
☆今回の旅は、仕事が中心の旅であったが、ナイアガラの滝やNY市内観光、シカゴ市内観光もあり、仕事もあり、観光もありの楽しい旅であった。


★上記の記述は、40歳の時の旅であるあが、色々思い出の残る旅でもあった。まず、NYのツインタワータワービルにある現地法
人であるが、当時の副社長が、私の指示でNY撤退を決めたので例の9.11事件の犠牲者は一人も出なかったと、懐古していました。
また、ナイアガラの滝の旅では、バッファローの飛行場で、日本人女子学生のグループに会い話をしましたが、割に気楽に旅してい
るのには、自分の学生時代とは変わったと思ったものです。また、シカゴでは、有名な「アルカポネ」がいたという「ビル」を見る
ことができたり、日本食レストランでは、当時色々問題のあった、「政府系金融機関」の「某銀行」のシカゴ支店の人達と偶々一緒
になり、資本関係もあったので、シカゴの話を楽しく聞かせて頂きました。今は、その銀行もなく、その後どうされたのか知る由も
なく、時の流れを感じています。


昨晩、成田空港にエアー・カナダの航空機が、誤誘導?でB滑走路が閉鎖される。

2018-07-31 13:47:41 | Weblog
★「NY・シカゴ(ナイアガラの滝)の旅は、検索エンジン、YouTubeを利用し、スケジュールの場所を検索すると、最新の画像・動画で楽しむことができます。

NY・シカゴ(ナイアガラの滝)の旅
第一日目
  9月9日(土) 成田発15:50JAL008便(ジャンボ) ニューヨーク行き(直行便)夕食・朝食・昼食(機内)ニューヨーク着15:15  NYヒルトンホテル宿泊
第二日目
  9月10日(日) 
午前中 NY市内視察( 国連、メトロポリタン美術館、リンカーンセンター、他)午後自由行動 夜の部 韓国焼肉レストラン NYヒルトンホテル宿泊
第三日目
  9月11(月) 
午前中 ニューーヨーク現地法人事務所訪問(ツインタワービル)、D社訪問昼食ツインタワービル最上階レストラン(サーモンステーキ食す)午後の部 B社訪問 ショッピング 夜の部 ハドソン川ディナークルーズ(ジャズバンド生演奏) NYヒルトンホテル宿泊
第四日目
  9月12日(火) 午前中 N社訪問、 NYSE見学 午後の部 B社訪問 夜の部  ブロードウエーミュージカル鑑賞 NYヒルトン宿泊
第五日目
  9月13日(水) 
午前中 NY発8:55(USエアー)バッファロー着 10:12 バスにてナイアガラの滝に向かう ナイアガラの滝終日観光 バッファロー発17:00 シカゴ着 17:43(アメリカン航空)シカゴ市内ホテル宿泊
第六日目
  9月14日(木) 
午前中 シカゴCBOT見学  R社訪問  午後の部  シカゴ市内視察(シアーズタワー等)  夜の部 ホテル近くの日本食レストランにて食事 シカゴ市内ホテル宿泊
第七日目
  9月15日(金) 
午前中 シカゴ市内自由行動 
シカゴ発12:00(JAL009便) 成田着14:45 シカゴ・成田直行便 夕食・朝食・昼食 機内食
9月であったが、NYは「半袖」、シカゴは「冬ものコート」と気候の違いを、その後のVTRで知ることになる。
☆今回の旅は、仕事が中心の旅であったが、ナイアガラの滝やNY市内観光、シカゴ市内観光もあり、仕事もあり、観光もありの楽しい旅であった。


★上記の記述は、40歳の時の旅であるあが、昨晩のエアーカナダ便は、カナダのモントリオールからの直行便のB787であったが、このニュースをTVで見ていて、「ナイアガラの滝」も直行便で行けるようになったのだなとある種の感慨を覚えたものである。飛行機の性能の向上と、小型機型化で航続距離が延び、世界各国と直行便で行ける時代になったようである。2020に向け、世界と日本の距離は近ずいているようであるが、世界の政治・経済の分野は必ずしもそのようになっているとは思われない気がするが、単なる思い込みであろうか?


先日の、NHKの「世界ぶらり街歩き」で、「NYのハーレム」を放映。

2018-07-21 13:27:17 | Weblog

NY地図
★「世界一周の旅」は、検索エンジン、YouTubeを利用し、スケジュールの場所を検索すると、最新の画像・動画で楽しむことができます。

JALアトランタ線就航記念世界一周の旅阪急交通社
第一日目
 12月1日(月)
成田発17:40 JAL028便(ジャンボ) アトランタ行き (成田集合)15:40 夕食・朝食(機内)シアトル着8:45 (休憩)シアトル発10:30 アトランタ着19:30アトランタ発23:30(イーストウェスト航空機国内線故障のため) ニューヨーク着 1:30(ニューアーク空港)NYペンタホテル宿泊(グレンミラーが地下のホールで演奏していたホテルです。)マジソンスクエアーガーデンの前。
第二日目
 12月2日(火)
午前中 NY市内半日観光( ロックフェラーセンター、タイムズスクエアー、グリニッジビレッジ、セントラルパーク他)午後自由行動 (近代美術館、ソーホー、自由の女神、チャイナタウン、ウオールストリート他)夜の部 ペンタホテル内レストラン
第三日目
 12月3日(水)
NY終日自由行動 (ホイットニー美術館、グッゲンハイム美術館、メトロポリタン美術館)夜の部 エンパイアーステートビル、ビレッジゲート(ジャズ)

★上記の記述は、37歳の時の「世界一周の旅」の「NY」までの記述であるが、NY地図を見て頂ければ、「セントラルパーク」の北側に「ハーレム地区」がある。「ハーレム」という名の通り、その昔は、「高級住宅街」であったようである。そこに「黒人」が住み始め、所謂「ハーレム」になって行ったようである。残念ながら私は、何度かのNY訪問で「ハーレム地区」に行った覚えはないが、何となく記憶の中で、地下鉄のホームの入口から、鉄格子で囲われた中を、電車が走っていた記憶があり、ひょっとしたら、あの地下鉄の駅が「ハーレム地区」にあったのかもしれない。電車の車両の中もボルトがなく、取り外しが効かなくなっていると聞いた覚えがある。そして、現在の「ハーレム地区」が、放映されたわけであるが、「黒人解放運動」の指導者である、キング牧師等の名前が通りの名前についているとの説明であったが、元々の通りの名前も併記されていた。住民も黒人が多く、白人の姿は少なかったように思われた。建物も、古い昔のレンガ造りのビルが多く、印象としては、変わっていないなと思った次第である。日本のマンションも古くなったら「ハーレム」のようになると言われた時もあったが、2020年を控えた「東京」は、そのようなことは、なさそうであるが、「オリンピック」が終わって「不景気」になると、何となく現状の「バブルっぽい」流れが変わり、「ハーレム地区」のようなところが、出てこなけらば良いなと案じているところである。ただ、日本には、黒人差別のような「露骨な差別問題」は存在しないので、一つの地区が「ハーレム地区」になるということは、起きないと思う。今や「他民族国家」になったアメリカの「光と影」の問題なのかもしれないが、多かれ少なかれ、「光と影」の部分はどこの国にも存在し、「影」の部分を少なくしていくのが、「政治」の力なのかもしれない。



中国(上海・桂林・広州・香港)他の旅(続編)

2018-07-12 18:23:36 | Weblog

上海地図

香港地図
★「中国(上海・桂林・広州・香港)他の旅は、検索エンジン、YouTubeを利用し、スケジュールの場所を検索すると、最新の画像・動画で楽しむことができます。

「中国(上海・桂林・広州・香港他)の旅
第一日目
  4月30日(土) 
成田発10:40       中国民航        上海行き(直行便)           昼食(機内)  
上海着14:05     
午後の部           上海見学           王仏寺   虹口公園     豫園他
夜の部            国際飯店(食事)
上海雑技団(サーカス)見学
天馬ホテル宿泊
第二日目
  5月1日(日) 
午前中 8時  朝食   錦江飯店で土産買い物        錦江飯店で昼食
午後の部    13時   上海空港よりチャーター便にて出発       桂林空港に向かう     15時  桂林空港着
桂林市内の蘆笛岩(鍾乳洞)見学        友誼飯店買い物
夜の部     友誼飯店にて食事
         
桂林桂山ホテル宿泊
第三日目
  5月2(月) 
午前中     9時より「灕江」(りこう)下り
昼食     「灕江」下りの船の中でスッポン料理を食べる 
午後の部   「灕江」(りこう)下り 約8時間 16時  桂林にバスで戻る
桂林市内見学  七星公園     動物園見学 
夜の部 食事後桂林飛行場に向かう 

23時30分    桂林飛行場発   中国民航               広州飛行場着 0時30分
広州宿泊
第四日目
  5月3日(火) 
午前中 8時  中山公園(孫文)見学 
10時30分  広州駅発  国際列車    車内にて国境通過のため、パスポート検閲
午後の部 14時30分  香港着 
夜の部  夕食後   香港の百万ドルの夜景見学         

 香港ホテル宿泊
第五日目
  5月4日(水) 午前中 香港市内見学
香港空港発11時30分   中国民航         上海空港着14時30分
上海空港発 15時    中国民航         成田空港着17時
☆今回の旅は、中国観光の旅であったが、この旅の後から、現在の中国の目を見張る発展が続くことになる


「記憶に残る旅」NO 1、「あれがパリの灯だ!」。

2018-06-23 14:16:30 | Weblog

パリ地図
37歳の時に世界一周の旅をしたが、初めて、NYからパリへ大西洋横断のフライトを経験する。NY発18:59、パリ行AF(エールフランス070便)で大西洋を横断して、パリに向かう。
太平洋横断は今では日本人は大方の方が経験していると思うが、大西洋横断は、パリ直行便があるので、大西洋横断はしなくても済むので、経験者はあまり太平洋王横断よりは多くは
ないと思う。小学校か中学校の国語の本で、「リンドバーグ兄弟の大西洋横断」を読んだ思いがあり、大西洋横断は海の上が大半で、陸上が見えてくると、もうパリの街が見えてくる。機内で
は、夕食と朝食を食べ、フランス人は皆、美人じゃないかと思われるようなキャビン・アテンダントに目を奪われるうちに、リンドバーグの「あれがパリの灯だ!」を思い出す光景を眼下に
冬のパリの朝、8:05はまだ薄暗く、灯火がまだ点滅していた。この光景をあの「リンドバーグ兄弟」も見て感動したのかと感慨にふけったものである。今となっては、大西洋横断ができた
人生に幸福な人生を送れたことに、感謝する次第である。

★上記の内容で過去に記述しているが、やはり私の記憶のなかでは、「大西洋横断」がやはりNO.1である。たまたま急に訪れた旅であったので、しかもNY,パリ、ロンドンと世界一周の旅であった
のと期間が、2週間弱と短い時間で、様々なものを見て歩き、今思うとゆっくり見たかったと思うところが、いくらでもあるが、これからでもチャンスがあれば、ゆっくり時間をかけて見て歩きたい
ものである。NYのニューアーク空港から、シャルル・ドゴール空港の「大西洋横断」の旅は、上記に記述しているよりもはるかに、感動に満ちたものあった。早朝の「パリ」、これから期待する街
を思い描き、希望に満ちたものであった。「リンドバーグ兄弟」も同じ思いであったかと思うとなおさらのことである。同じ旅でも、過去に偉人が経験し、感動した経験と同じ経験ができることは、
やはり、そのような幸福な人生を送れたことに、感謝する次第である。これからの旅もそのような旅をしたいと思う次第である。



昨日「米朝会談」開かれる。

2018-06-13 07:37:20 | Weblog
作日、米朝首脳会談が開かれた。結果の印象としては、「玉虫色」の結果で、トランプ大統領は「中間選挙」を意識して、日本の総理は「森・加計」問題を、「拉致問題」で何とかすり替えようと
として発言していたように思われる。一番喜んだのは「キム委員長」であろう。若くしてその「交渉力」は優れたものである。結果として、過去の歴史が繰り返されることになるので、ないかと、
中継を見ていた人々は思ったのではなかろうか。「中国」や「ロシア」の影も見え隠れするのは、誰もが思うことであろう。世界の政治経済はますます混迷を深めていくだろう。その結果は、歴史
が証明することになるわけであるが・・・・。孫子の「戦わないで勝つ」戦略にたけた国が生き残っていくのであろう。世界史の中では、大ローマ帝国時代に現代のアフリカの「チュニジア」の下
に、戦わない商業国家があり、最後に「大ローマ帝国」に立ち向かう、AC264年の第一次ポエニ戦争、第二次ポエニ戦争を経て第三次ポエニ戦争でAC146年に敗戦し、最後は滅ぼされ、地下に
埋められてしまうことになる。このことは「自国を自分で守らない国は滅び行く」ことの、歴史的証明になっている。戦後の複雑な立場に置かれていろ我が日本国は、非常に難しい立場に置かれて
いるのだけは間違いない。


昨晩のBSプレミアムの「世界ふれあい街歩き」で、「LA」のベニスという街の紹介を行っていたが、私が見てきた「LA」とは違っていたが、特に珍しい映像ではなかった。アバの「チキチータ」
の時代とは少しズレを感じた次第である。私が行った時のLAは、セミナー参加者が、ロスに移住してしまったという、良き時代であったが、昨日の画像ではそこまでの、魅力は感じなかった。
これも、時代の流れであろうか?何しろ、「米朝首脳会談」が開かれる時代であるように・・・・。

★それよりも、LAエンジェルスの「大谷翔平頑張れ!!」

「アバ」は新曲を二曲出し、昨日のNコンに「シルビーバルタン」が出演した。

2018-05-30 14:50:47 | Weblog
「旅と音楽」は、何故か頭に残っているものである。27歳の時の最初の海外旅行のときは、アメリカ西海岸のセミナーの旅であったが、サンフランシスコからロサンゼルスを中心に、
アメリカ西海岸の調査の旅であったが、カリフォルニア州だけで、その面積は日本と同じ位あり、そのカリフォルニア州の北から南まで、北はカナダのシアトルに近く、南はメキシコ
に近いという位置関係にあるが、その地域を、バスで巡るという旅であったが、そのバスの中で流れていた曲は「アバ」の「チキチータ」であった。youtubeで、見たり・聞いたり
できる時代になったが、何故か懐かしく聞いている。「チキチータ」が何故かカリフォルニアなのである。残念ながら、アバの二人の女性は若くして亡くなってしまったが、スウェー
デンのグループであったが、なぜかアメリカで流行っていた時であろう。日本では当時、余りヒットしていた記憶はない。サンノゼ等メキシコに近いロサンゼルスから南の方にいくと、
当時、流行っていた、メキシコの「マリアっチ」シアター兼レストランでの一番前のテーブルで、「マリアッチ」ショーを見た後に、我々の席にマイクが回ってきて、日本の歌を歌わ
されたものである。皆が若くても、ある程度責任のある立場の者ばかりだったので、恥ずかしながらも何とか、その場をやり過ごしたものである。カリフォルニアといえば「チキチータ」
と「マリアッチ」、「旅と音楽」、旅も切り口を変えて振り返ると、旅の「違った側面」が見えて来るものである。パリの「シャンソン」も同じである。過去に記述しているが、また、
次の機会に回顧してみようと思う。

★上記は過去に記述した、エッセイであるが、スゥエーデンの「アバ」のグループの女性二人は若くして亡くなったと記述しているが、この件はお詫びしなければならない。私の記憶
違いだと思います。「アバ」の女性は生きていて、新曲を二曲発表する予定というニュースを多分、NHKのニュースで聞いたと思います。youtubeで、動画を見ながら私の好きな
「チキチータ」を聞いていました。そして、カリフォルニア州を思い出していましたが、最近、ロサンゼルスエンジェルスの大谷祥平選手の大活躍で、大注目のロサンゼルスですが、
私が、ロスを訪れたときには、聞いた覚えがありませんので、当時はなかったものと思われます。度々のアメリカの訪問ですが、野球を観戦したのは一度もありませんので、ひょっと
したら、あったかもしれません。ロサンゼルスには、「ハリウッド」があり、若くて、独身の大谷選手には、良きにつけ、悪きにつけある意味で注目されると思います。たしか、「
ハンクアーロン」という名選手も「マリリンモンロー」と一緒になり、離婚したした経験があると思います。違いましたらお許し願います。どちらにしても、「アバ」の件では、私の
記憶違いでご迷惑をお掛けしたことをお詫び申し上げます。また新曲を期待しております。大谷祥平選手には活躍を期待しております。頑張れ祥平!!

★昨日の「Nコン」に「シルビーバルタン」が出演していた。丁度、私がカリフォルニアへ「リサーチセミナー」に行っていた頃に、日本に来ていたらしいが、「シルビーバルタン」は
 記憶しているが、何時頃の話か、余り記憶は鮮明ではない。youtubeで見ていたことはあるが、懐かしいという感じであった。昨日の「シルビーバルタン」の話では、47都道府県を
 皆、行ったというこでした。失礼な話ですが、風貌も変わっており、自分も同じかなと思った次第です。

「アバ」は存在していて、年末に2曲新曲を出すという。

2018-05-20 06:51:15 | Weblog
「旅と音楽」は、何故か頭に残っているものである。27歳の時の最初の海外旅行のときは、アメリカ西海岸のセミナーの旅であったが、サンフランシスコからロサンゼルスを中心に、
アメリカ西海岸の調査の旅であったが、カリフォルニア州だけで、その面積は日本と同じ位あり、そのカリフォルニア州の北から南まで、北はカナダのシアトルに近く、南はメキシコ
に近いという位置関係にあるが、その地域を、バスで巡るという旅であったが、そのバスの中で流れていた曲は「アバ」の「チキチータ」であった。youtubeで、見たり・聞いたり
できる時代になったが、何故か懐かしく聞いている。「チキチータ」が何故かカリフォルニアなのである。残念ながら、アバの二人の女性は若くして亡くなってしまったが、スウェー
デンのグループであったが、なぜかアメリカで流行っていた時であろう。日本では当時、余りヒットしていた記憶はない。サンノゼ等メキシコに近いロサンゼルスから南の方にいくと、
当時、流行っていた、メキシコの「マリアっチ」シアター兼レストランでの一番前のテーブルで、「マリアッチ」ショーを見た後に、我々の席にマイクが回ってきて、日本の歌を歌わ
されたものである。皆が若くても、ある程度責任のある立場の者ばかりだったので、恥ずかしながらも何とか、その場をやり過ごしたものである。カリフォルニアといえば「チキチータ」
と「マリアッチ」、「旅と音楽」、旅も切り口を変えて振り返ると、旅の「違った側面」が見えて来るものである。パリの「シャンソン」も同じである。過去に記述しているが、また、
次の機会に回顧してみようと思う。

★上記は過去に記述した、エッセイであるが、スゥエーデンの「アバ」のグループの女性二人は若くして亡くなったと記述しているが、この件はお詫びしなければならない。私の記憶
違いだと思います。「アバ」の女性は生きていて、新曲を二曲発表する予定というニュースを多分、NHKのニュースで聞いたと思います。youtubeで、動画を見ながら私の好きな
「チキチータ」を聞いていました。そして、カリフォルニア州を思い出していましたが、最近、ロサンゼルスエンジェルスの大谷祥平選手の大活躍で、大注目のロサンゼルスですが、
私が、ロスを訪れたときには、聞いた覚えがありませんので、当時はなかったものと思われます。度々のアメリカの訪問ですが、野球を観戦したのは一度もありませんので、ひょっと
したら、あったかもしれません。ロサンゼルスには、「ハリウッド」があり、若くて、独身の大谷選手には、良きにつけ、悪きにつけある意味で注目されると思います。たしか、「
ハンクアーロン」という名選手も「マリリンモンロー」と一緒になり、離婚したした経験があると思います。違いましたらお許し願います。どちらにしても、「アバ」の件では、私の
記憶違いでご迷惑をお掛けしたことをお詫び申し上げます。また新曲を期待しております。大谷祥平選手には活躍を期待しております。頑張れ祥平!!

本日「南北首脳会議」開かれる。

2018-04-27 06:47:27 | Weblog

「韓国(釜山・光州・ワンド・珍島・ソウル)」の旅
第三日目
   
ワンドから光州を経てソウルへ
「真露」のおかげ?で、ワンドの旅館で思わぬ「オンドル」のお世話になり、二日酔いも避けることができ、ことなきを経て、予定通り光州からソウルに向かうことになるが、光州から「特急」の道の選択は変え、
光州から「国内線の飛行機」でソウルに向かうことにする。ワンドから光州までは「タクシー」で向かう。途中、何車線もの高速道路を走るが、軍用ジェット機が離着陸できるようになっているとの話であった。
光州飛行場から「ソウル」に向かうことになるが、飛行場の「イミグレ」では、男女の「兵士」と思しき人達が、「カービン銃」を抱えて警戒に当たっていた。当時の日本では、少々「違和感」のある光景であったが
38度線を抱えている国にとっては当たり前のことで、「違和感」を感ずる我々のほうが、「平和ボケ」しているのだなと思った次第である。飛行機は国内線の大韓航空の「ボーイング727」であったが、窓は閉めてく
ださいとのことで、外は見えなくなってしまった。飛び立つまで、どの位かかったであろうか、えんえんと助走し無事、離陸したが、窓を開けて良いとの案内が出るまでには、既に「雲の上」で外は雲しか見えなかった。
飛行機の最後部には、「カービン銃」を抱えた兵士が「陣取っており」、これも「違和感」を感じたものであるが、ソウルへ向かって飛ぶということは、38度線に向かって飛ぶわけであるから、「何が起きてもおかしく
ない」という、「平和ボケした日本人」は、ある種の「感慨」に耽ったものである。現在も同様であるのかは、残念ながら知るすべがない。38度線方面から、「攻撃」を受けたらどうなるのだろうか?考えている間もな
く飛行機は、無事「ソウル飛行場」に着くが、ここでも「軍事態勢下」?にあるような光景が目に付き、またまた「平和ボケした日本人」はある種の「感慨」に耽ったものである。ソウル飛行場から、今晩の宿泊先の「
ロッテホテル」に向かうことになる。
今回の旅は「メモ」が残っていないので、記憶をたどりながら書き進めますので、事実と違うところがございましたら
御許しお願い致します。
 
★上記の記述は、過去に書いたものであるが、今日、「南北首脳会談」が開かれる。38度線の「板門店」をキム・ジョンイル氏が、北朝鮮で初めて歩いて38度線を越え、韓国に足を踏み入れる、「歴史的」事態なの
であるが、随分変わって来たなというのが、素直な感想である。「米朝会議」も開かれるわけであるから、「歴史的」には、本当に変わって来たなと思う次第であるが、逆にそれだけ「世界の政治・経済」が変化している
証拠でもある。戦後、世界の政治経済が劇的に変わっているのに、「我が国」は変化に「対応」できているのだろうか?と思うのは私だけだろうか?  


「トランプタワー」が火災になるとのNHKのニュースが・・・・・。

2018-04-08 14:21:13 | Weblog
バブルの頃の話になるが、今やアメリカ大統領共和党候補になったトランプ氏は当時不動産王として、本まで出していた。その後、音沙汰もなく、気にも留めていなかっ
たが、突然の如く共和党の大統領候補として登場してきたので、トランプ氏が出てきた時、どこかで聞いたことのある名前だなと思ったぐらいである。ああ、あの不動産
王といわれた「トランプ氏」ではないかと。そういえば、当時NYに行った時、トランプタワーに行ったことを思い出した。レストランで食事をし、牛ヒレカツを食べたこと
まで思い出した。あまり美味しくないなと・・・・・。学生時代に学食で、100円牛ヒレカツ定食の方が美味しかったなという事まで思い出してしまった。余り、トランプ
氏のことは、バブルの頃の「不動産王トランプ氏」しか知らないが、破綻したということも聞いたことがあったような気がする。再チャレンジできる社会と、日本の現総理が
良く言っていたのは覚えているが、最近は余り、聞いたことがないような気がする。あのトランプ氏の再チャレンジだとしたら、「アメリカンドリーム」の再現化?と思う次
第である。同様にあれが、あのフイリピンのマルコス大統領がNYに保有しているビルだということまで思い出してしまった。政治の世界に興味はないが、権力闘争とはそんな
ものなんだろうなと何となく思う次第である。
上記の記述を過去に掲載しているが、今日のNHKのニュースで、あの「トランプタワー」が火災に合い、死亡者1名、消防士4名が負傷したと報じている。転んでもタダでは起
きない?「トランプ大統領」のことだから、「下衆の勘繰り」で、火災保険がたんまり入ったのではないかと思ったりする。上記の記述の如くあのトランプ氏が今やアメリカ大
統領で、世界の政治のリーダーシップを執っているのであるから、政治とはわからないものである。これからも世界の政治経済は大変革をしそうであるから、「トランプ大統領」
の成果は将来の「歴史」が証明していくことになるのであろう。中国の兵法に「孫子の兵法」という兵法書があるが、過去に有名な兵法家が愛読し、参考にしてきた(ナポレオン、
武田信玄等々)ようであるが、基本的には「戦わないで勝つ」というものであるが、その中に、若し負けそうになったら「グチャグチャニして混乱させてしまえ」という方法論が
あるが、現在の世界の政治を見回すと、どうも内外共にそのような状況下に置かれているような感じがするのは私だけだろうか?「平和」について改めて再認識する次第である。

NY・「リンカーンセンター」で震災復興の高校生、オペラに参加する。

2018-03-21 13:45:37 | Weblog
NHKのニュースで、NYの「リンカーンセンター」で震災復興の日本の高校生が、オペラに40名参加したと報じていた。NYの「世界一周の旅」の時、
ここが「リンカーンセンター」ですと、説明を受け、その前に列を作って人々が並んでいたのを、鮮明に覚えているが、恥ずかしながら、とうの「
リンカーンセンター」がどういうところか、知らなかったのである。「世界一周の旅」の旅は、急に思い立って出かけた旅であったので、「事前勉
強」も「美術関係」が主で、NYの「メトロポリタン美術館」、パリの「ルーブル美術館」、ロンドンの「大映博物館」などは、スケジュールに入れて
いたが、「リンカーンセンター」までは、勉強していなかった。「カーネギーホール」や「マディソンスクエアーガーデン」等は、当時あまりに有名な
ところであったが、「リンカーンセンター」については、無知をさらけだすようであるが、残念ながら知らなかったことは、事実として認めねばならな
い。そのようなわけで、列を作って並んでいても、その理由すらわかっていなかったというお粗末な話であるが、その「リンカーセンター」で震災復興
の高校生40名が「オペラ」に参加しているというのは、画期的なことだと思っている。トランプ大統領になって、アメリカは「アメリカファースト」
特に、経済優先の大国になっていると思いがちであるが、日本の「国会中継」を見ているより、余程「建国」してから日の浅い「アメリカ合衆国」の方が
文化的にも質の高い国になっていると思うのは、私だけであろうか?「マクロ・ミクロ」経済論で最近の「経済学」は語られているが、以前の「経済学」
に、「経済」は社会の土台で、その上に「政治・文化」が存在しているという理論を学んだが、「冷戦終結」から、数十年、「世界の政治・経済・文化」
も、新しい世界に突入していると思えてならない。新しい「経済」「政治」「文化」理論の構築が進んでいるのではなかろうか?その証明は「歴史」とい
う「学問」が、将来「証明」することになると思っている。
リンカーンの有名なゲティスバーグの演説。「government of the people, by the people, for the people」日本語訳は、「人民の、人民に
よる、人民のために」。日本の政治家も「情けない状況を反省して」政治屋から早く脱出して欲しいものである。