ExlionS NOTE
Exlion's ROOMの離れ日記




CPU:Ryzen 9 3900X (ソフマップ)
M/B:ROG STRIX X570-E GAMING(コンデンサに傷)(ソフマップ)
クーラ:MasterLiquid ML240P Mirage (ネジ台座不良品?)(ソフマップ) or Corsair H100i Pro RGB (アマゾン)
メモリ:CORSAIR CMK32GX4M2B3200C16(ツクモ)
SSD:WD Black SN750 NVMe SSD Without Heatsink 500GB(ツクモ)
電 源:CORSAIR RM850 2019 (ツクモ)
ケース:Fractal Design Define R6-typeC(アマゾン)
GPU:ASUSTek STRIX-GTX1080-A8G-GAMING(アマゾン)


GPUだけ流用ですが
ソフマップで購入したパーツの不具合の割合ときたら・・・汗

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connection limit exceeded for non-superusers postgresql
って、表示されてるんで調べると


使えるmax_connectionsが足りないっぽいので
/var/lib/pgsql/data にある
postgresql.confを編集することに。

色々設定値が有る中で
既に最適解かもしんないという躊躇もアリ、
出来るだけ数値を変更しない方向で編集

「work_mem」×「max_connection」+ 他 がピークメモリよーと書いてあるサイトがあったので
work memを調べたところ 64MBが設定されてました。参考にしたサイトの推奨値とだいぶん違う・・・・
イキナリつまづきますが、敢えて64MBかもしれないのでそのままで考えると
64MBx100コネになって既にメモリ6G使う想定に?
一応12Gメモリ積んでますが、そもそもDBサーバーじゃないので全部メモリを持っていかれても困るわけです。
なんだろう?この手詰まり感^^;

他に値をチェックすると、shared_buffersなるものがありました。
これは、128MBと規定値なのですが、バランス悪い気がしてならない
とりあえず512MBまで増やして終了。

再起動はなんかいつもより掛かった気もしますが
問題なく起動、変わったところと言えばレスポンスが良くなった気がしますね
メモリを増やすまではこれでいいかなぁ。

それにしても、conf弄るというのにviの操作忘れてて、焦るの~

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よーし7月開始の番組でも登録しようかなーと思ったら
アクセスできない。おやん・・・・・


ABEE 電源 ACアダプタ AC150-AP04AA
死んだ(汗

替えがないというのは、こんな時キツイわ。

Fractal Design Node 804 black MicroATX PCケース CS4710 FD-CA-NODE-804-BL-W
に入る電源探しに行くかなぁ・・

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とうとう令和になったっすな
平成からすんなりと、昭和が崩御からだったので気持ちの持ち方が違うね
自分が担当してるシステムは和暦が無いから特に問題なかったけど
はてさて、どうなるかな

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11月に入ってイキナリ以下のメッセージが表示され、foltiaのローカルサイトに入れなくなる(滝汗

SQLSTATE[08006] [7] could not connect to server: Connection refused Is the server running on host "localhost" and accepting TCP/IP connections on port 5432? could not connect to server: Connection refused Is the server running on host "localhost" and accepting TCP/IP connections on port 5432?: データベースに接続出来ませんでした。

大抵、再起動とかで如何にかなってきたけど、流石にこれはどうすればいいのかわからん(汗
調べてみるとpostgresに接続できないって話で(まぁそう書いてあるんだけど・・)
ゴミを消せば直るよって、postgresに繋がらない人のサイトには書いてあるのだけど

foltiaにそのパスがない(w

まぁそうだよなぁ・・って話で打つ手がないので
仕方なく、サポートに連絡をしてご教示をお願いしました。

すると、サポートの方曰く
/dev/sda2 の空き容量が0%に近いんじゃないかな?と

自分の調べたのとちょっと違ったけど、
仕事が終わって自宅で


$df -h


って、打ってみると、見事に的を射た指摘だった
そう、sda2は空き領域が0%でした^^;

親切なサポートさんで、「こうやったら各ディレクトリの利用状況がわかるよー」と
あったので、打ってみる

# cd /;du --max-depth=1 --exclude=tv --exclude=proc -h


なるほど、varのフォルダが肥大化?しとる

そんなわけで、
指示に従い
/var/log/配下の馬鹿でっかいファイルを削除しよう


ls -lSr

こんなかんじ?でファイルのデカいのを探す
んーすると、20181108に馬鹿でっかいファイルが! んーこれじゃないと思うんだが・・・・

でも、何故か一番デカいファイルなので
サックリ消す。

rm ファイル名

再び
df -h
で、空き容量が発生を確認し再起動。

空き容量を100Gあける設定なのだけど、使用量が100%になってたりするんが
とても謎だけど、とりあえずローカルサイトが開けたので ほっとしてます

今のうちに色々整理して次に備えよう



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そんなわけで
クローンに失敗したんで、一旦フォーマットしようとボリュームを消し
GPTに変換したわけですが
なんか分からないけどHDD容量が変わらない・・・

MBRでクローンしたから???ウソだろ・・・滝汗

そんな感じで色々やったわけですよ
さっきの


diskpartでcleanとかやってみたり
でもどうしても認識しない

仕方ないので別PCに外付けて接続して
フォーマット・・・って8Tで認識してるじゃん???

変だな~と思いつつ、予定してるPCに再度セットして
起動。おー認識してる。

じゃーHD革命でコピーすっかなと画面を見ると

「全容量1.7T、使用領域8T・・・え?」全領域より使用領域が大きいだと???
何かの間違いかなと、一旦ボリュームを削除すると、1.7Tになってしまった。
それから8Tとは表示されない

で、色々調べた結果、ほぼ同じ環境・同じ症状の方が居て結論から言うと
ドライバーが古すぎたって事ですね。
「Intel Rapid Storage Technology」
こいつが古かったっぽいです

これを入れたら正常に認識しました。
先達に感謝です



まぁー問題は、これを入れたら他のドライブも改めて認識し直したって事でして(汗
現在、ドライブの表示順(ボリュームラベルではない)とか、Eドライブのボリュームが選択できないとか
別の問題が発生してます。

とはいえ、本命の問題に比べれば全然許容範囲かなとおもいます





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MBRのHDDをハードでクローンしたまでは良かったが
よくよく考えるとクローン先は2.2TBを越えてるのでクローンで作ると
MBRのドライブになって8TBのドライブなのにそれ以上拡張できないって作った後に気づいた(笑

如何にかならんもんかと、色々触ってたらうっかり「パーティションをアクティブにマーク」をONに。
ところが、チェックすると元に戻せない(滝汗

仕方ないので、他のドライブも試してみると「システムが云々閑雲」と
さっき出てなかったのになーと、迷わずOKして再起動してみる

すると
BOOTが見つかんねーと 起動をPCさんに拒否られる
(アクティブには上限があって(4つ位)それを超えるとどれかが解除される模様)

やっちまったーと冷や汗だしながら
BIOSからBOOTするHDDを指定してみると なんとか起動。

どれをアクティブにすればいいんだ・・・・と、色々試して戻したはいいものの
余計なマークは解除したい。

ってところで

DISKPART

CMDコンソールで

diskpart を実行する

次に
接続ドライブを表示

list disk

対象ドライブのn番を選択

sel disk n

デスクの状態確認

list part

対象パーティションn番の選択

sel part n

アクティブ解除コマンド
inactive

で解除した

とりあえず、必要としないドライブは全部解除


MBRからGPTドライブへコピーする場合は
ハードタイプじゃなくて、ソフトウェアを利用すべし


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こんなんが出た時の自分用メモ

UNEXPECTED INCONSISTENCY; RUN fsck MANUALLY.
(i.e., without -a or -p options)

*** An error occurred during the file system check.
*** Dropping you to a shell; the system will reboot
*** when you leave the shell.
Give root password for maintenance
(or type Control-D to continue):


Give root password for maintenance
(or type Control-D to continue): ←パスワード


>mount

/dev/sda1 on / type ext4 (rw)

こんな感じで出てくるんで

> fsck -t ext4 /dev/sda1

こんな感じで復旧する


/で始まる上のようなデバイスとか
/bootとしてマウントされているものとかを対象にfsckを試すと良いっぽい。

不正確だけど、まぁ動くようになるから深く考えないでおこう

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ステータス50を省いて
とりあえず、今何が動いてるのかチェックする用

select "pid","tid","startdatetime","enddatetime","stationid","countno","filestatus","subtitle" atus from foltia_subtitle where filestatus <> '50'
order by filestatus,startdatetime desc


教えて頂いたステータスの一部(全部ではない)

RESERVINGLONG = 10
RESERVINGSHORT = 20
RECORDING = 30
RECTSSPLITTING = 40
RECEND = 50
WAITINGCAPTURE = 55
CAPTURE = 60
CAPEND = 70
THMCREATE = 72
WAITINGTRANSCODE = 80
TRANSCODETSSPLITTING = 90
TRANSCODEFFMPEG = 100
TRANSCODEWAVE = 110
TRANSCODEAAC = 120
TRANSCODEMP4BOX = 130
TRANSCODEATOM = 140
TRANSCODECOMPLETE = 150
ALLCOMPLETE = 200

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エンコードが詰まった挙句、一括更新の大技に出る・・・
テーブル展開からのUPDATEは無理だった。なぜかエラー

で、右上のSQLから実行すると これまた何故か成功する??

変更するのはfoltia_subtitleテーブルのfilestatus

変更途中はfilestatusの項目が200未満の数字が入っていることが予想される とのこと
この値を50に戻してあげると素敵になれるという話が多いので




とりあえず、ラジオが邪魔なので

・ラジオってつくタイトルの200未満はエンコをスキップ(999)
UPDATE foltia_subtitle SET filestatus = 999 WHERE subtitle LIKE '%ラジオ%' AND
filestatus < 200 AND filestatus IS NOT NULL


↑2バイト文字部分はNGワードっぽくて消える(滝汗

本命
・20161201以降で200未満であるデータを50へ
UPDATE foltia_subtitle set filestatus = '50' WHERE filestatus < '200' AND startdatetime > '201612010000'

実際は、もっと細かくしたいんだけど、最初のエラー連発で心が萎えた・・・orz
結果、オフィシャルのSQLをチョット弄っただけに(笑

とはいえ、実行処理が流れた 問い合わせフォームへの投稿前で良かった

こうなってくると、filestatusのステータス値のレイアウトが気になってしょうがない

もっと絞ったり、限定したりできるはずなんだけどなぁ



はてさて、巧く処理できたんだろうか・・・


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