延長戦男の独り言

浦和レッズを応援し それらの話を中心にインターネットで楽しむ中年男の独り言

浦和レッズ リーグ戦第32節1:2で勝ち点3を獲る

2018-11-11 23:00:34 | 浦和レッズ 2018
浦和レッズは
明治安田生命J1リーグ第32節を
11月10日(土)アウェイにて
北海道コンサドーレ札幌と戦い
0:1→1:1→1:2(前半)
で勝ち点3を獲りました


今回の視聴は
今回もナマでは適わず
DAZNプラスPC&TVを利用し
時間を見つけての見逃し配信に依りました


試合
前半はこちらの方がよかった
ただ二得点共 相手守備の緩さが味方したと思います
後半は相手の攻撃に脅威を感じることが幾度となくありました
こちらは勝っていることもあって守備優先という戦い方のせいもあったかなと思います
主審は後ろからのファールは笛を吹いていましたが 結構1対1の戦いでは流す感じでしたかね
あとルールとは違うんではないかと思わせるジャッジもあった様ですけど


得点は二得点共好調の武藤選手が決めたもの
先取点は
ボールを奪取した長澤選手→武藤選手へのミドルパスを胸トラップでフリーになって決めたもの
最初武藤選手の前に相手選手がいたのですが動き過ぎて空けてしまった様にも見えました
試合を決めた二点目は
槙野選手あたり→宇賀神選手からのクロスが武藤選手まで通って決めたもの
出し手と貰い手の間にはこちら一人 相手は三人?ほどいた様な けれど触れることが出来ませんでした


失点は右サイドからのクロスに対してゴール前には相手は三名いて
その中でつぶれた二人の後ろに入り込んだ選手に決められたもの
橋岡選手あたりがクロスをあげさせないか 得点した相手に入られない様宇賀神選手が止められたらよかったのですが


柏木選手が相手が攻撃にかかった時に中盤で相手選手を倒したためカードを貰ってしまい
次節出場停止となりました
この時期は負傷とかカード累積とかで出場できないことになりがちですが
彼の欠場は残念です

今回も青木選手が回復しなかった様でベンチにも入っていませんでした
2週間ある次節の戦いまで青木選手には戻ってきて欲しいものです


北海道コンサドーレ札幌とは
ホームではスコアレスドローでしたので
今年の勝ち点は4でした


次の試合はリーグ戦第33節
11月24日(土) 14時から
アウェイで
湘南ベルマーレと戦います
相手はリーグランキング14位で残留が決まってはいませんので
必死だと思います
こちらはACL出場権獲得を目指して
またゴール裏に張り出された弾幕にありました
「このエンブレムを背負う限り勝利にこだわれ」です
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浦和レッズ リーグ戦第31節勝ち点獲れず

2018-11-05 20:13:59 | 浦和レッズ 2018
浦和レッズは
明治安田生命J1リーグ第31節を
11月03日(土)ホーム埼玉スタジアム2002にて
ガンバ大阪と戦い
0:1(前半)→1:1→1:2→1:3という得点展開で勝ち点を獲れませんでした


今回の視聴は
DAZNプラスPC&TVで
見逃し配信を利用しました


試合は
後半は得点出来ましたが
前半の方が印象に残っています
前半はいつもの通り相手陣内でのプレーが目立ちましたけど
それほど決定的なシーンは見られませんでした
印象に残っているのは
先ずは岩波選手がエリア内で倒されたシーン
PKだと思ったのですが笛は鳴りませんでした
また
右サイドからエリア内に侵入した武藤選手
ここで中央にマイナスのパスを送ったのですが
その瞬間 あぁ違う!と思いました
ゴール前のファーサイドに位置取りしてフリーになった興梠選手がいたので
後半は追いついても間もなく引き離されてから相手のショートパスなどでの攻撃が目立っていきます
失点時はこちらの対応に不満を感じましたが決められる選手に決められたかな


得点は後半間もなく
長澤選手のシュートを相手GKがはじき それを興梠選手が決めたもの
長澤選手の縦への推進力は後半途中まで効いて魅力ありました

失点
最初のは前半終了近く
きっかけが森脇選手が中盤で中への横パスから始まった感じです
阿部選手が処理できればよかったのですが相手に渡ってしまったという感じで残念でした
決めた相手のミドルシュートはよかったです
森脇選手の中への横パスも狙った通り味方に繋がれば良かったのですがねぇ
引き離された右サイドからの2失点目は
岩波選手が対応していて森脇選手も戻ってきたのですがねぇ
対応が甘く見えました
3失点目は
エリア内でショートパスを回されている中で決められましたが
ショートパスを回されると立ちんぼ状態になりやすいと思うのですが
それをエリア内でやらせたのは残念です
2失点目が痛かったのでしょうかね


ビジュアル
ゴール裏とバックスタンドロアに今節も見られました
ゴール裏は後半開始前の選手入場時も魅せてくれました
ゴール裏の
エンブレム、浦和の文字 そして日の丸!
気持ちが伝わります

先日の「FOOT×BRAIN」で
「プロサポーター」から
「浦和は応援がエンターティメント」と云われていましたが
今回も流石です
ご苦労様です


対ガンバ大阪
リーグ戦では
アウェイではスコアレスドローということで
今年の勝ち点は1でした
ルヴァンカップを含めての勝敗は
1勝1分け2敗でした
分が悪い相手ですねぇ
このチームのおかげで
「遠藤」「今野」という名前が好きになれません


次の試合はリーグ戦第32節
11月10日(土) 14時から
アウェイで
北海道コンサドーレ札幌と戦います
ACL出場権獲得にむけて負けられない戦いが続きます
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浦和レッズ 天皇杯準々決勝突破

2018-10-25 16:50:08 | 浦和レッズ 2018
浦和レッズは
天皇杯 第98回全日本サッカー選手権大会 準々決勝を
10月24日(水)熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で
サガン鳥栖と戦い
前半は相手がこちらへ上手く対応出来ず
こちらが優勢で進める中2得点出来ました
後半は相手がメンバー交代&ポジション変更などで勢いがつき前に出てきましたが
相手選手が審判への異議で二枚目のカードを貰い退場
その後もう一人足が攣っていた選手もピッチを後にして
9人の相手と戦うことになりましたけど
後半は追加点を獲れず
結局2:0で終了
でベスト4に進出しました


今回の視聴はフジテレビNEXTでです
今年幾度契約&解約したでしょうか

解説が福田の大将でしたが
良く「解説」してくれていました
実況担当者との関係のせいか久々の浦和レッズの解説ということででしょうか


前半は
相手がレギュレーションで金崎選手が出場出来なかったことでか前線に迫力がなく
全般的にプレッシャも緩かったですね
パスが良く通るなぁと思って見ていました
後半は
相手の勢いが増して 前半と大きく違う展開が嫌だなぁと思っていたら
突然相手選手が退場 その後また一人いなくなって
安堵しました

得点は
先取点は
ボールは逆サイドからパスで左サイドの宇賀神選手に通り
彼のシュートが相手守備陣の頭辺りに当たってコースが変わりGKは逆をつかれ
またGK辺りでバウンドしたこともあってゴールインしました
追加点は
興梠選手がシュート出来ないことから後ろにいた槙野選手へパスし
彼が抑えた狙った感じのミドルシュートが決まりました
GKは届かない弾道でした

今回は興梠選手の得点はありませんでしたが
相変わらず効いたプレーをしてくれます

マルティノス選手は
宇賀神選手と交代し同じポジションに入りました
彼の生きる道を監督は示しているのでしょうか


ACL出場に一歩前進出来たのでホッとしています


次の試合は
J1リーグ第31節
11月3日(土) 16時から
ホーム埼玉スタジアム2002で
ガンバ大阪と戦います
アイェイではスコアレスドローでしたが
ACL出場のため今のランキングだと勝ち点3を獲らねばなりません
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浦和レッズ リーグ戦第30節逆転勝ち

2018-10-20 23:14:20 | 浦和レッズ 2018
浦和レッズは
明治安田生命J1リーグ第30節を
10月20日(土)ホーム埼玉スタジアム2002にて
鹿島アントラーズと戦い
0:1(前半)→1:1→2:1→3:1(後半アディショナルタイム)
という得点展開で勝ち点3を獲りました


今回の視聴は
DAZNプラスTVで
問題なく見られました
但し実際より数分遅れていて
展開を先にスマホで知ってしまい
一足先に安心したりしましたが


試合は
前半頭から相手がこちらへの対応が出来ておらず優位に試合を運べたのですが
ただ攻めても得点出来ないうちに
失点してしまうという
嫌な展開・・・いつか見た展開という印象
後半になると
相手も修正して前半程の優位さがなくなった印象の中
CKで柏木選手のボールを岩波選手の見事の位置取り
でのヘッドが決まり追いつきました
更に攻撃の流れの中でゴール前ペナルティエリア前からの武藤選手の転回してのミドルシュートが決まって逆転
その後は相手の攻撃に耐える時間が続く中
アディショナルタイムに自陣でナバウト選手から受けた武藤選手がカウンターで相手を切り裂いてのシュートが決まって引き離しました
この展開は見応えありました

失点は
空いた逆の左サイドに走りこまれて決められたものですが
ゴール前の相手選手に集まり過ぎましたかね

こちらのエリア内で
長澤選手が競って相手を倒した様に見えドキッとしましたが
審判団はこちらのファールを取りませんでした


勝った相手が相手だし
この相手に勝ったのは2016年チャンピオンシップ決勝第1戦以来くらいだし
今シーズンとしても大事な試合だったし
なので「We are REDS」が出ましたねぇ
気持ちよくと叫んだんでしょうねぇ
声もよく出ていた印象です

ヴィジュアルも凝っていましたね
画面では掴めませんでしたが
SNSで分かりました
関わった方はご苦労様です


相手はACLのアウェイ試合があるとか
今後のことを思うと頑張ってくださいな


次の試合は天皇杯(第98回全日本サッカー選手権大会)準々決勝
10月24日(水) 19時3分から
熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で
サガン鳥栖と戦います
来年のACL出場のため絶対に負けられない試合です
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浦和レッズ リーグ戦第29節ドローで勝ち点1を獲る

2018-10-08 21:16:29 | 浦和レッズ 2018
浦和レッズは
明治安田生命J1リーグ第29節を
10月7日(日)アウェイにて
ベガルタ仙台と戦い
前半両チーム得点し
1:1で終え
勝ち点1を獲りました


今回はDAZNプラスパソコンで
ナマと見逃し配信で視聴
DAZNプラステレビでの見逃し配信は
切れるのが多発し切り替えました
試合で追加点を獲れない展開ということもあり短気気味になりましたかね


もう獲るのは勝ち点3だけでリーグ戦を終えて欲しい気持ちでいましたが
残念でした

後半の終盤のCKなどで得点チャンスがあったかと思うのですが残念でした
特に槙野選手の蹴ったボールが相手GKに当たってCKになったシーン
飛び込んできての蹴りだったので 相手GKに当たってしまったという印象
近くにいた選手が蹴った方がよかった様に見えました・・・タラレバです

先取点は左サイドにいた長澤選手→右サイドから走りこんだ橋岡選手がヘッドできめたものですが
付いていた相手の関口選手に勝ったということ&相手GKの頭上をこしてのゴールインは精度高かったと思います
本人もリーグ戦初ゴールで嬉しいでしょうが ユース上がりということもあってこちらも大変嬉しかったです

失点
FKで走りこまれてヘッドで決められたものですが
側にいた柏木選手が対応出来なかったのは止むを得ないかもしれませんが残念でした

ジャッジの対応もありますが1対1の戦いが結構見られました
そんな中 興梠&青木選手が途中交代しました
特に青木選手は負傷時に交代したのが気になります
次の試合が20日ということで それまでに試合で活躍出来る状態になっていて欲しいです

仙台キラーという感じの興梠選手
終盤時いたら決めてくれていたかも・・・その前の交代残念でした

ナバウト選手
5月以来久々の出場でしたが
出られる体になったのは嬉しいてすが調子が上がるのはこれからでしょうね


ベガルタ仙台とのリーグ戦は
ホームでは1:0で勝ち点3を獲り
今年の勝ち点は4となりました


そういえば
復興ライブがあった様で
ピッチでの演奏時のこちらのサポの対応が話題になっていますね
タイミングがよくない印象ですけど
企画時 今までとの違いによる問題点の洗い出しと対応などの検討が不十分だったのではと思ってしまいます
またクラブ間で復興ライブがどう扱われたか気になります
余談ですが
2011年第8節の試合ではユアテックスタジアムにいましたが
あの時は自衛隊の演奏がありましたけどメインスタンドに向いての演奏だったと記憶しています
時期が時期だし一体感を持ちました
今回はSNSで見られるのはホーム側を向いている風に見えました
それではアウェイ側としては一体感は持てないかもしれないし
復興ライブとしては不適当に思え違和感ありました


次の試合はJ1リーグ第30節
10月20日(土) 16時から
ホーム埼玉スタジアム2002で
鹿島アントラーズと戦います
オリヴェイラ監督はどのくらい意識しますかね
30節って興梠選手の番号30に繋げたくなるし
相変わらず勝利に対して執念深い相手だし
心して臨む一戦です
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浦和レッズ リーグ戦28節3:2で勝ち点3を獲る

2018-10-01 16:03:01 | 浦和レッズ 2018
浦和レッズは
明治安田生命J1リーグ第28節を
9月30日前節と同じホーム埼玉スタジアム2002にて
柏レイソルと戦い
前半素早いカウンターを受けて失点するも
その後 興梠選手→武藤選手→ゴールに突き進む長澤選手のシュートで追いつき
引き続き 興梠選手のプレスにより相手のパスボールが興梠選手に当たってコースが変わり武藤選手が拾い興梠選手へ
興梠選手は前に出ていたGKの頭上を越すミドルループシュートを鮮やかに決め逆転
後半は注意しないといけない選手にミドルクロス?を入れられ同点に追いつかれました
最後は両サイドを使った攻撃で最後は武藤選手→相手の後方に下がっていた興梠選手が前に出てのボレーが決まり引き離しました
0:1→1:1→2:1→2:2→3:2
で勝ち点3を獲得しました


今回はDAZNプラスTVで
見逃し配信観戦
先に進め様として操作したところ画面が切れてしまい繋ぎ直しが何度かありました
何もやらなければ問題なく視聴出来たのでしょう


前節はピッチ状態が荒れている感持ったのですが
今回は気になりませんでした

台風が近づいているし電車も止まるという話が伝わっているし
まして前節はイニエスタ選手効果でしょうかチケット売り切れたので
二週続けての埼スタでの試合での集客は難しいかもと思っていたら
二万人台でした 寂しい

最初の失点
相手に足の速い選手と強そうな選手が前目にいると対応が難しいでしょう
ただこちらも攻撃モードで前寄りに位置取りする選手が多かったのもいけないのでしょう
前半はセーフティファーストで我慢の守備が欲しかったかな

2失点目
先ずは相手の要注意選手をフリーに蹴らしてはいけないのは当たり前だと思うのですが・・・
最終ラインが相手と同数に見えましたが どうなんでしょう一枚は上回って欲しいものです
勿論人数が揃っていればいいというものではありませんけど

最初の得点
相手選手に当たったボールが長澤選手のところに戻ってきたのが効いた様に見えました
先ず突進したのが良かったと思いました

2&3得点目
流石の興梠選手のプレーでした
肩を痛めまた不発だったバイシクル・キックは残念でした


柏レイソルとのリーグ戦は
アウェイでは1:0で勝ち点0だったので
今年の勝ち点は3となりました


次の試合はJ1リーグ第29節
10月7日(日) 13時5分から
アウェイで
ベガルタ仙台と戦います
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浦和レッズ リーグ戦27節5.5万人超えの中4得点勝ち点3を獲る

2018-09-25 16:00:05 | 浦和レッズ 2018
浦和レッズは
明治安田生命J1リーグ第27節を
9月23日(日)ホーム埼玉スタジアム2002にて
ヴィッセル神戸と戦い
前半長澤→青木選手のゴール正面からのミドルシュートで先取点を獲り
その後柏木選手からの縦パスを興梠選手が相手選手の前に入り込んでのキックで追加点を獲り
後半開始間もなく峻希選手のボールキックミスから側にいた武藤選手がさらってシュートしますが相手GKが触るもゴールインし更に追加点
最後は柏木選手がゴールファーサイド前に流れの中でいた長澤選手にループで送り それをヘッドで決めて4得点目を獲りました
で結局4:0で勝ち点3を獲りました

今回はDAZNプラスTVで観戦
ただナマが叶わず
20時45分頃まで見られるところまで視聴し
残りは見逃し配信を利用しました


チケットは売り切れとのことでした
多分相手選手目当てでしょうが
肝心の注目相手選手は負傷により帯同もしませんでした
残念でした

ただし こちらとしては
過去の大勢の観客が集まった試合での印象から勝ち点を獲ることが出来るか不安でした

そんな中 相手が不調で暫定監督が指揮を執ったこの試合
チームの戦い方の成熟度が低いのか
またこちらの戦い方もあってか
結構中盤がこちらに有利でした

二得点目に繋がる前は複数の相手選を右サイドに引っ張り出し かつボールを奪取されませんでした
ゴール前真ん中のエリア外辺りにフリーでいる柏木選手にボールが出て
彼の縦パス&興梠選手の飛び出しの良さと技術で得点出来ました
相手としたらサイドで獲り切ることを目指すのでしょうが 今回はそこまでの成熟度がなかった様です
柏木選手がフリーなのは こちらとしては嬉しい限りでした

三得点目の「アシスト」は相手チームの峻希選手
なので決まった時は嬉しかったけれど「やっちまったか」と複雑でした

柏木選手が戻り 流石のプレーを魅せられて
楽しい試合となりました

最終ライン
結構きれいな5バックラインが見られたりして
守備力が上がってきた印象を持ちました


ポドルスキ選手 やはりもうちょっと前目でプレーしないと詰まらないですね 凄い選手なのに残念でした
那須選手 試合後挨拶周りしていたシーンが映りましたが もう少し見たかったです

ヴィッセル神戸とのリーグ戦は
アウェイでは2:3で勝ち点3が獲れているので
今年の勝ち点は6となりました


次の試合はJ1リーグ第28節
9月30日(日)14時から
ホームで
柏レイソルと戦います
コメント

浦和レッズ リーグ戦第26節複数得点で勝ち点3を獲る

2018-09-16 21:55:22 | 浦和レッズ 2018
浦和レッズは
明治安田生命J1リーグ第26節を
9月16日(日)アウェイにて
横浜F・マリノスと戦い
前半宇賀神選手がミドルシュートを決め先取点を獲り
後半同点に追いつかれますが
その10分後青木選手 → 武藤選手の連携でゴールし逆転
結局1:2で勝ち点3を獲ました


今回はDAZNプラスTVで観戦
問題なく視聴出来ました


試合前は柏木&ファブリシオ選手が不在というのが気掛かりでしたが
結果が出せてよかったです

相手の攻撃に耐える展開から始まりました
特に右サイドからの攻撃は脅威でした
我慢して頑張って戦うということが出来て そんな中
ポストも味方して勝ち点3を獲った感じです

マルティノス選手
ボールの出し方について槙野選手と熱く伝えあっていた模様ですが
彼は自分の立場に危機感を持っている風にも見えました
矢張り彼はフリーでないと活きませんね
そうなると興梠選手と近くないことが多いのでチームとしてうまくいかないですが
前半で交代したのは仕方ないです

荻原選手
マルティノス選手に代わっての後半からの登場ですが
後半は前からプレスをかける戦い方になったせいもありますが
よく走っていました
ただボールはよく獲られていた印象でした
相手がいる時のボールの位置は工夫が必要なのでは

平川選手
後半途中橋岡選手に代わっての登場で久々です
ピッチインしたその後右サイドからクロスを入れられ点を決められましたが
槙野選手?と平川選手二人で対応していた間を通された感じでしたが残念でした
いい守備もありましたが競う中クロスを防げないシーンもありました

橋岡選手
後半途中下がりました
ファーサイドへのクロスで有効なプレーもありましたが
効果的なプレーが見られなくなったのは
U19日本代表メキシコ遠征疲れでコンディションがイマイチだったのでしょうかね


ホームでは
0:1で勝ち点0でしたので
今回勝ち点3を獲れたのはよかったです


次の試合はJ1リーグ第27節
9月23日(日)18時から
ホームで
ヴィッセル神戸と戦います
コメント

浦和レッズ リーグ戦第25節複数失点で勝ち点獲れず

2018-09-02 00:02:44 | 浦和レッズ 2018
浦和レッズは
明治安田生命J1リーグ 第25節を
9月1日(土)ホームにて
セレッソ大阪と戦い
素晴らしい流れの中で忠成選手の得点で先行するも
セットプレーとミドルシュートを決められて逆転され
1:2で勝ち点を獲れませんでした


今日はBSでの録画で視聴しました
解説者の声がよく聞こえました
どちらかというとそんなに貶される風に聞こえなくてよかったです

試合開始時間は天候不順の影響で30分遅れましたが
ピッチはそんな影響を感じさせませんでした

試合開始間もなくファブリシオ選手がゴールライン近くからのクロス?を蹴ってその着地時に足を負傷し忠成選手と交代
複数失点&得点取れない状況が続いている中でのファブリシオ選手の負傷は大変痛いです
長引かないことを願うばかりです


追いつかれたセットプレー時の失点
相手のセットプレー時の質の高さを超える守備をして欲しい
1対1で負けないで欲しい

また2失点目
相手がミドルシュートを蹴る前の切り返しへのマウリシオ選手の対応が緩く見えました
そう簡単に蹴らせないという意気込みを感じられず残念でした

CK
9本ありましたが決まらず
解説者がそろそろ決まるのではとか話していた様な
でもこちらとしたら決まる雰囲気がだんだん感じられなくなっていました

柏木選手が戻って存在感ありましたが
阿部選手が入って柏木選手をFWに近いポジションに上げてから
後ろからの前へのボールを運ぶアイデアが不足していた感じです
相手の守備もしっかりしている感ありましたけれど

アウェイでの試合では1:1の引分けでしたが
それを上回る結果が出ず残念

二試合スタンドから指示をだすことになったオリヴェイラ監督
無線を使っているから そんなに影響はありませんかね


次の試合はJ1リーグ第26節
9月16日(日)16時から
アウェイで
横浜F・マリノスと戦います
コメント

浦和レッズ J1リーグ 第24節勝ち点獲れず

2018-08-27 17:14:06 | 浦和レッズ 2018
浦和レッズは
明治安田生命J1リーグ 第24節を
8月26日(日)にアウェイにて
名古屋グランパスと戦い
オウンゴールで先制するも
その後4失点し
4:1で終了
勝ち点を獲れませんでした
なお
こちらは水曜日に天皇杯の試合があり連戦の上に連戦
若干のメンバー変更はありましたが若干です・・・柏木選手は同行してもサブにも入っていませんでした・・・
で相手は一週間試合間隔が空きました


今回は結果を知った上での
遅れてのDAZNプラスTVで視聴
不具合はありませんでしたがねぇ・・・


試合はいつもの通り最初は攻めてチャンスを作るも点で合わないということで得点出来ず
その後興梠選手のクロスから相手選手はヘッドでオウンゴール発生
相手選手は走りこんできた橋岡選手を意識してのプレーの結果でしょうかね

その後マウリシオ選手がエリア内で相手選手へのファールでPK
西川選手が弾くも走りこんだ相手選手に決められて追いつかれました
率先して走りこむ味方選手がいなかった印象なのが残念
何年も前走りこむプレーを見ていた記憶がありましたけれどねぇ
そういうプレーが見たいものです

槙野選手が相手選手と競う中でファールを取られました
お互い様の様に見えましたが主審へのアピールは相手選手の方が上だったということでしょう
まぁ槙野選手の手を使うプレイはまともになった気がしますが残念
そこからのフリーキックで長身の相手選手に決められ逆転されます
ただファーサイドにいたからでしょうか長身の相手選手についたのは岩波選手
ちょっと違和感ありましたマウリシオか槙野選手が適切だったのではと思いました

後半の2失点は
後半途中から出場の来年名古屋に入団が決まっている若手相手選手のクロスを長身の相手選手に決められたもの
クロスを上げさせないプレイとか不安定にさせるプレーは出来ないものでしょうかね
3失点目は橋岡選手の一緒に走るだけではなく止めに行くプレーが見たかった


攻撃はまだまだですよね
点で合わせるのはまふだまだ感ありありです


ホームでは3:1で勝ったので
今回勝ち点を獲れなかったことだけではなく
二試合合計で失点が1多いのが残念です


これで試合間隔がまともになり
期待できるかなと思っています


次の試合はJ1リーグ戦第25節
9月1日(土)19時03分から
ホームで
セレッソ大阪と戦います
コメント