姥捨の先の信号所で退避があれば間に合うだろうと、この先は万一間に合わなくても
という軽い気持ちで最後の場所へ。
お立ち台は十数位人の塊が。
これまた蜜を避けて、人の少ない場所で。
山を下りるだけでこんなにも違うのかというほどの快晴だった。
雪晴れの中、四重連はゆっくりと通過していった。
2022/01/01
という軽い気持ちで最後の場所へ。
お立ち台は十数位人の塊が。
これまた蜜を避けて、人の少ない場所で。
山を下りるだけでこんなにも違うのかというほどの快晴だった。
雪晴れの中、四重連はゆっくりと通過していった。
2022/01/01
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