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う~にゃんっ

にゃんずとの生活
美味しいもの、ガーデニング、楽しいこと・・

ナナしっぽにじゃれるゆきちゃん

2014年03月27日 | ねこ 日記

私が抱っこするナナしゃんのぺしぺし動くしっぽに反応ゆきちゃん♪



あぐあぐっ♪












(*´艸`*)






間違えて私の腕をガシガシ!!

夫に連写で撮ってもらいました☆





<世界フィギュア>女子SP浅田真央が世界歴代最高得点
優雅で美しい真央ちゃん見れて良かったですっ♪


あとギデオンもよかったねっ!!
ロスの保護団体さんが確保したピットブル犬
愛を注がれて感染症も治り表情が柔らかく人をまた信用してくれたのね
↓みくしぃニュースから抜粋です


動画やハートさんのFacebookによると、ギデオンを保護したのは昨年12月22日のこと。
数か月前から捨てられた状態で、「病院へ行く必要がありそうなピットブル犬がいる」
との連絡を受けたハートさんが、仲間の女性と共にロサンゼルスから3時間ほど離れた場所にいるギデオンの元へと向かったという。
そこは、周りに草木やゴミとがれきの山もある荒地の中。
1脚のイスだけが入った物置のような小屋の前に佇んでいたギデオンは当初、ハートさんらが離れた場所から投げる餌には食いつくものの、
近づこうとすると避けるように近くの民家へと逃げてしまった。

感染症から顔はところどころ傷つき、座っても伸ばした前脚の震えが止まらないギデオン。
ハートさんらはじっくり彼との心の距離を縮めて保護に成功すると、そのまま活動を共にする別の保護団体が運営する病院へと彼を運んだ。
診察の結果、複数の感染症を患い、深刻な状態だったというギデオン。
それから、7週間の予定で入院し治療を受けることになったそうだ。

しかしその間、ハートさんや病院スタッフから“数トン分もの愛”を受け、甘やかされて過ごしたというギデオン。
すると、出会った時は人間を避けていた彼の態度も、体の回復に合わせるかのように変化を見せたという。
動画では、1週ごとにきれいになっていく顔の状態の変化と、
スタッフへすり寄って嬉しそうな表情を見せる彼の姿を最後に紹介しているが、
ハートさんが彼の気持ちの変化に気付いたのは3週目頃のこと。積極的にアプローチを試みる彼女に、その時初めて「キスしようとしてくれた」そうで、まだ感染症が完治していないとあって実際にキスできなかったのが「悲しかった」という。

その分、治療が終わった後に「何百回ものキス」をもらい、「信用してくれてありがとう」と話しかけたというハートさん。
今では幸せそうにしている姿を見て、彼が「再び愛を学んだ」と感じているそうだ。



素晴らしい活動に感動
ギデオンを助けてくれてありがとう





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