たまには、ブログらしく。
読書
の秋ですね、読書家というわけではありませんが、歴史や科学系の雑学的なものを読むのは好きです。
一時期、古代哲学と物理に少しはまりました。面白いところは、この二つは答えが一致するというところで、
というか、もともと博学なひとが哲学者ですし、一致しないとおかしいですね。
違うんじゃないの?と思うところもエモーショナル(EQ)に考えると深かったり。あらてめてプラトン、
パルメニデスの言葉は物理的にも正解なんだなと思ったり。今なお計算することの出来ない、無限大および
無限小とされる部分や、量子論のまるでSF(サイエンスフィクション)な話が、どこまで可能なのかなど
考えると、わくわくします。。
そして、難しい数式は解りませんが、出てくる答えがシンプルで、あるべき姿を成しているところも哲学的で
本当に完成されたものは、シンプルだというのは多くのものに当てはまると思います。
雑誌をななめ読みとか、たまに文庫本を暇つぶし程度にしか読まない自分ですが、ハードカバーのものとか
買って、読み返してずっと持っていたい本にめぐり会えると、それはほんとに幸せなことですし、落ち込んだり
何かの時に、きっと役に立つと思います。皆さんは、どんな本を読まれますか?
あと物理といえば、友人が就活のときに専門の宇宙のはじまりを熱弁して、なんの役にも立たない話したけど
採用になったと面白く言ってたのを思い出します。実際、ものづくりの第一線で活躍されてましたし、観測する
技術や、その応用は、古くはレントゲンに始まり医療関係を中心に役立っているそうですし、携帯電話やカーナビ、
リニアモーターカーなど沢山ありますね。
読書

一時期、古代哲学と物理に少しはまりました。面白いところは、この二つは答えが一致するというところで、
というか、もともと博学なひとが哲学者ですし、一致しないとおかしいですね。
違うんじゃないの?と思うところもエモーショナル(EQ)に考えると深かったり。あらてめてプラトン、
パルメニデスの言葉は物理的にも正解なんだなと思ったり。今なお計算することの出来ない、無限大および
無限小とされる部分や、量子論のまるでSF(サイエンスフィクション)な話が、どこまで可能なのかなど
考えると、わくわくします。。
そして、難しい数式は解りませんが、出てくる答えがシンプルで、あるべき姿を成しているところも哲学的で
本当に完成されたものは、シンプルだというのは多くのものに当てはまると思います。
雑誌をななめ読みとか、たまに文庫本を暇つぶし程度にしか読まない自分ですが、ハードカバーのものとか
買って、読み返してずっと持っていたい本にめぐり会えると、それはほんとに幸せなことですし、落ち込んだり
何かの時に、きっと役に立つと思います。皆さんは、どんな本を読まれますか?
あと物理といえば、友人が就活のときに専門の宇宙のはじまりを熱弁して、なんの役にも立たない話したけど
採用になったと面白く言ってたのを思い出します。実際、ものづくりの第一線で活躍されてましたし、観測する
技術や、その応用は、古くはレントゲンに始まり医療関係を中心に役立っているそうですし、携帯電話やカーナビ、
リニアモーターカーなど沢山ありますね。
