RAG通信

ジャーマンシェパードRAGの弟Rushの成長とお友達の犬の交流日記

北海道ドライブ紀行二日目後半!襟裳岬の夕日

2008年10月30日 20時35分49秒 | rag通信

平成20年10月30日
宿に着いたのが午後2時半、チェックイン前なので早速カメラを持って岬見学に!

宿の前の坂道を登って、後ろを振り返ると宿が目の前・・・

登りきると、左手目の前に襟裳岬の先端が一望!

<!-- 襟裳岬到着 -->

右手には風の館が見える。

襟裳岬の一番突端の展望台

展望台に続く道

展望台から風の館に続く道、万里の長城みたい~!

風の館に向かって左手下は断崖絶壁。

展望台下に家が、そのまま先端に降りられるようになってました。

昆布の天日干し。

先端の展望台から風の館に行くと、万里の長城風の急な登り。

登り切る手前で先端の展望台を望む。

階段途中の風の館のバルコニーからの眺望。

風の館の屋上から見る日高山脈。

風の館の真上の展望台。

眼下に襟裳岬の先端の岩場が!

風の館の展望台に、島倉千代子の襟裳岬の歌碑と・・・

森進一の襟裳岬の歌碑が並んで置いてあります。

そばには灯台も!

風の館から見る一番先端の展望台。

先端の岩場、この岩場にゴマフアザラシが泳いでいます。

風の館の横の展望台から

館の窓を望む。

館の中。

ぐるっとひとまわりできます。

反対側。

上の展望室、真下は断崖絶壁、眺望は最高。

超望遠鏡でゴマフアザラシが泳いでいるのが見える。

岬の右側、浦河方面、館で遊んでいるうちに少し日が落ちて夕暮れに・・・

右の展望台から見る先端の展望台と小屋。

浦河方面から見る灯台も夕日ですこし赤く染まってる!

小屋のアップ。この夕暮れ色が好きです。

浦河方面に沈む夕日。

少しずつ沈む夕日・・・

夕日のUP、かもめが一羽

もうすぐ日没まじか・・・

日没開始

半分日没~!

日没完了!!

館の入り口。

灯台に灯がともる。

撮影も終わり寒くなってきたので撤収~~!

真夜中の灯台、わざわざ着替えて撮影に・・・でも難しい~!

海に沈む夕日が撮影できて、ココまでは旅行計画完璧!
明日の朝は、朝日の昇るのを撮るぞ~~!
さて、どうなるかな~~~!
追伸
夜の襟裳岬は星は満天で、星座がどれだか分からなかった位多く見えました。
薄っすらと天の川も見えました。
灯台の明かりがちょっとだけ邪魔だったけど!


よろしく願いします

『国内旅行』 ジャンルのランキング
コメント (6)   この記事についてブログを書く
« 北海道ドライブ紀行二日目後半 | トップ | 北海道ドライブ紀行三日目襟... »
最近の画像もっと見る

6 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
襟裳岬 (fumi)
2008-10-30 22:57:59
岬の柵が続いているのがマサニ写真や映画で見る万里の長城の様子に似てますね!

日没をこんなに見事に撮れるとは!!!
(日没を追ったどの写真も見事です!!!)

灯台の灯は大きなライトでしょうか?
fumi様 (Ragパパ)
2008-10-31 00:07:32
誰もいない岬、撮影にはもってこいだったけど
カメラの腕が・・・
日没がま~まぁ、綺麗に撮れているかな~っと
勝手に思っています
セミプロ級のカメラマンには見せられないけど!
いいの、自分がそこそこ満足していれば!

灯台はライトでしょうか?・・・
ライトですが・・・大きな!
満点の星が綺麗だったけど、この灯台の明かりが邪魔でした。
襟裳の秋ぃはぁ~。 (ふうたママ)
2008-10-31 16:35:51
春も秋も何もない所なんですねぇ・・・
だからこそ、自然の雄大さが美しいのかも。
夕日きれい
堪能 (urara)
2008-10-31 18:27:54
襟裳岬を堪能しました。
素晴らしい写真ばかりで目移りします。
自然はいいですね。
楓太ママ (Ragパパ)
2008-10-31 18:40:47
何も無いけど海は綺麗~~
望遠鏡でアザラシも見れるし~
岬に木がなかったです~
強風で育たないとか・・・
いつまでいても飽きない景色でしたよ~
urara様 (Ragパパ)
2008-10-31 18:42:47
どこを撮っても絵になる襟裳でした。
ただ、カメラマンの腕がね~~
ま~、自分なりにはま~ま~かなって
思っています。
誰が撮っても綺麗に写るんですがね~!

コメントを投稿

rag通信」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事