goo blog サービス終了のお知らせ 

さどぱぅぃ

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

藤田が今季2勝目 ツアー通算13勝 男子

2013-09-07 13:42:30 | 日記
男子ゴルフのダイヤモンドカップは27日、千葉県木更津市のザ・カントリークラブ・ジャパン(7199ヤード=パー72)で最終ラウンドがあり、首位スタートの藤田寛之が73で回り、通算14アンダーで優勝. 4月のつるやオープンに続く今季2勝目で、ツアー通算13勝目を挙げた. Nike Air Jordan 人気 アディダス スニーカー

お前なんかもう死んでいる」

2013-08-15 02:50:53 | 日記
ということで、朝から騒がしいニュースが. お笑いコンビ「次長課長」の河本準一(37)の母親が生活保護を15年間受給していたことが問題となった中、 同じ吉本興業所属のお笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太(31)の母親(63)が昨年3月から 生活保護を受給していることが28日、分かった. 祖母の介護とパート先を失ったことが重なり、 福祉事務所に相談し受給が決まった. 母親の住居のローンを全額負担している梶原は 「今年8月に完済したら、受給を打ち切ることにしていた」と話している. 祖母の介護に失業が重なった昨年3月から1年3カ月間の受給額は計約140万円. 梶原は「おかんが苦しんでいたので"助かった"というのが率直な気持ち」と感謝. 自身も2人の子供を育てており「生活費が赤字の時もあり、福祉事務所が勧めてくれたことに 疑問を持たなかった. 今は生活の不安以上に母親の精神面が心配」と話している. (了) http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/05/29/kiji/K20120529003348840.html ※ 痛いニュース さんより 一連のニュースの中で. ① 日本人はやっぱり論語というか「儀」の国ですね. 河本さんのニュースも、梶原さんのニュースも、当然「子が親の面倒を見るべき」とする論点で書かれておりますし、それはそれで当然かと存じますが、さりとて、今こうしてエントリ書いている自分も、実は母が生活保護を受けていた! とか、妹が失恋して仕事を辞めていた! みたいな話までは、実は知らなかったりするわけです. 特に離れて暮らしていたりすると. じゃあもし知っていたら、それは「俺が何とかするからさ」と、言ったかもしれないし、自分の家族も持ち、不安定なギリギリ生活であり、そこまではなんとも、と回答し、兄弟に総スカンを喰らったかもしれないし. あとはも少し、国というか、管理する側も、そういうのちゃんと調べようよ、という点もありますね. ② 国民年金との金額的差異 「 真面目に国民年金毎月納めたのに、年金よりも生活保護のほうがもらえるのかよ! 」とする論理. 確かに一理あり. ただ、根本的に生活保護のほうは、病気や怪我時における「あってよかった健康保険」と近いイメージで、緊急避難の論理で考えるべきものであり、老後の蓄えとはまた意味が違う気がします. ただ、国民年金は国民年金でヤバいし、「緊急避難的お金の拠出と同等に、おじいちゃんおばあちゃんに対するお支払いもまた大切」とする論理は正であり、ムツカシイ問題. ③ 上記①②の解決策として やはり、「どう払うか」で喧々諤々するよりも、「どう稼ぐか」とする論理とのセットで考えたいところ. 昨今、上記生活保護のオハナシと同じく、政府の打ち出した「 エネルギー比率 」の問題や、 電気の買取価格の件 が議論されるところであるが、やはりたとえば、技術やテクニック大国としての、新エネルギー開発分野においては、もちろん欧州に一日の長はありつつも、実は日本国内の発電技術に優れたものは多かったりする. バイオマス発電なんかは、炭焼きの理論だから、我が国は実は強いとか. そういったものを、誰かの利鞘を増やすというよりは、国家全体の利鞘を増やすためのひとつの武器として、海外展開への積極的な後押しを、例えば政府は行ったりして、結果潤う部分を、上記①②に還元する、というやり方が、実は大事であって、国民年金の支払額を上げ、国民総背番号制とし、生活保護受給者の受給資格を市役所の職員が調べまくるコストが膨らんだりすることは論理としてはアベコベだと思うのです. と、いちおうの正論(? )をぶったあとに. これもまた一方の正論ではあるのですが、昨今もっとも衝撃というか、「ワカルワカル」とうなずきまくってしまった本がこちら. 「お前なんかもう死んでいる」/amazon 今までの論理と違ってしまうのだけれども. この本は本当に共感しながら読めました. roygradafer 厳しいわけです. 芸人さんとか. いつ仕事無くなってもおかしくないし. 何千万ももらってんだろ! Monster Cable って言うなら、お前やれよみたいな. 翻って社長業もそういうところがあって、酒と薬を交互に飲みながら、いくつかの銀行さんからお金を借りて、「今月末は払えませんが、来月末なら払えますから! 」なんて菓子折りもってお客さんにお願いしながら、集客人員や販売数の読めない(どんなにデータや実績があっても、「やってみるまで解らない」とする事実はあるわけで)仕事へ突入ぶっこいたりとかするわけです. 小さい会社や個人(芸人さんとかも含め)だと、やっぱり不安定は不安定だし、その場その場の判断というか、タイミングのつかみ方というか、個人の持つセンスやタレント、運に大きく影響されることがどうしても多い、そんな人生になります. 上記芸人さんのお母様たちの件、「そんなのいいじゃんか. 」とまでは申しませんが、やっぱり、稼ぐ方に集中し、無駄遣いせず真面目に、正直に生きることが大切なのだと気づかされる本です. やっぱり「暗黒時代」を持つ仲のいい社長さんも「最高だった. 」とおっしゃられておりまして、フツーにエンタテインメントとして読むも良しですが、泥水すすった事のある方が読むと、感慨深いものがあります. ということで、本日も忙しいことに感謝して、笑顔でやっていきたい、初夏の火曜日でございます.

オノ・ヨーコ、NYデザイナーとコラボレー

2013-08-10 23:10:06 | 日記
ファッション関係者が噂していた通り 、オノ・ヨーコが、デザイナートリオのスリーアズフォーとコラボレーションすることが決まった. スリーアズフォーは、アーティストであり、故ジョン・レノンのパートナーでもあったオノ・ヨーコとタッグを組んで、「Iconoclastic(偶像破壊)」というタイトルのコレクションを発表するという. コレクションは、オノ・ヨーコにインスパイアされただけでなく、あまり表に出ていない彼女のイラストレーションがアイテムにプリントされてお目見えする見通しだ. オノ・ヨーコは「私はいつも、洋服を通じての芸術表現に興味を持っていました. それは、彫刻のようでいて、実際に着ることができるのです」と語った. MBT スポーツ(Sport) また、スリーアズフォーとは自身のロフトで行なったライブ会場で出会ったとし、「非常に興味深いデザイナーにみえました」と述べた. 一方、スリーアズフォーは「ヨーコはずっと私たちのヒーローでありミューズでした. 彼女の作品や音楽を崇拝しています」と話した.

オバマ政権、駐留戦略への影響否定 アフガ

2013-07-26 20:53:58 | 日記
カーニー米大統領報道官は12日、アフガニスタンで米兵が子どもを含む民間人16人を射殺した事件について、オバマ政権のアフガン戦略に影響を与えないとの見方を示した. 米政府は今回の事件と米軍のアフガン駐留をめぐる問題を切り離し、事態収拾を急ぎたい構えだ. オバマ大統領は11日、事件を「衝撃的」とする声明を発表したが、カーニー氏は「米国の戦略目標は変わらない」とし、事件が駐留米軍の撤退日程に影響するとの見方も否定した. 米政府はアフガンの治安権限を2014年末に同国政府に完全移譲する方針で、米軍撤退を進めている. 一方、米国防総省のリトル報道官は、事件について「米兵1人が関与した」とし、単独犯との見方を確認した. アフガンでは駐留米軍が関係する事件が相次いでいるが、今回は「(ほかとは)関係がない」とした. 一連の事件の背後には、米軍内の規律の乱れがあるとの見方もある. mbt ブーツ 米CNNによると、容疑者として拘束されている陸軍2等軍曹(38)はイラク従軍中の事故で外傷性脳損傷(TBI)と診断された. 狙撃兵で射撃が得意だったという. (ワシントン=望月洋嗣).

驚愕の3D映画『バイオIV』ワールドプレ

2013-07-09 13:10:30 | 日記
9月10日より全世界で公開される劇場映画『バイオハザードIV アフターライフ』の、ワールドプレミアおよびキャスト来日記者会見が9月2日~3日にかけて行われた. 『バイオハザードIV アフターライフ』は、カプコンの人気ホラーアクションAVG『バイオハザード』シリーズの実写映画第4弾. 3年ぶりとなる新作は、シリーズ初の3D映像作品となっており、壮大なスケールと圧倒的な演出で『バイオハザード』の世界が展開する. また今作は、物語が東京の渋谷から始まるという点でも話題になっている. 9月2日に開催されたワールドプレミアには、主人公のアリスを演じるミラ・ジョヴォヴィッチをはじめ、クリス役のウェントワース・ミラー、クレア役のアリ・ラーターも出席. ミラは、「『バイオハザード』はもともと日本で生まれたゲーム. その日本でワールドプレミアが開催できて本当にうれしい」と喜びを語った. クリスを演じたウェントワースは、ゲームの人気キャラクターを演じるにあたってゲームファンにどう思われるか最初は不安だったという. しかし、「ポール(ポール・W・S・アンダーソン監督)やミラ、アリが温かく迎えてくれ、わからないことがあった時には手を差し伸べてくれた」とスタッフや出演者の結束力を思わせるコメントを述べた. ワールドプレミアには、歌手の中島美嘉さん(写真左端)も登場. 中島さんは映画に特別出演しており、東京の第一感染者という重要な役を担当したという. イベントの最後には、会場に詰めかけた600人のファンが一斉にアンデッド(ゾンビ)のイラスト入りTシャツを頭からかぶり、キャスト4人を驚かせた. 9月3日にグランドハイアット東京で行われた来日記者会見では、ミラ・ジョヴォヴィッチ、ウェントワース・ミラー、アリ・ラーターが出席. 記者会見では、3人が『バイオハザードIV アフターライフ』や3D映像の魅力について語った. それらの内容を以下に掲載する. ――『バイオハザードIV アフターライフ』が3Dで撮影されるにあたって、演技で注意した点は? アリ: 今回この作品にかかわりたいと思った理由はまさにそれです. もっと観客が体感してワクワクするために、監督は最新の技術で最初から3Dで撮影しました. 2Dから3Dにするような作品を"まがいもの"とするなら、こちらは本当に"本物"といえますね. 今回多くのことを学ばなければいけなかったし、乗り越えなければいけない問題もたくさんあったかもしれないけれど、それがまさにこの映画の魅力につながっていて、これまでより楽しんでもらえると思います. ミラ: 3Dカメラの撮影では、特に戦いのシーンはごまかしがききません. 2Dで撮影する時のように、奥行きのごまかしがきかないんです. つまりとても近くでアクションをしなければいけないんですね. 本当にパンチやキックがはいったりすることもしばしばで、アリは指を骨折したし、ウェントワースはウェスカーのパンチをお腹にかなり受けていました. でもそういう状況の中で、本当に楽しんで撮影できました. ウェントワース: 今回3Dの撮影に参加できるということで、とても興奮していました. 俳優として新しい技術を学べるのは楽しみでもあり、同時に『バイオハザード』はキャラクターが立っていて、世界観が3Dに向いているフランチャイズでもあります. 参加できてうれしいですね. ――演じたキャラクターと自分自身との共通点、違う点は? ミラ: 朝起きた時は、ポスターのアリスのような険しい顔ですよ. というのは冗談で、子どものころからSFが大好きで、強いヒーローやヒロインにあこがれていました. カンフーシアターなんかにも行っていましたね. 子どものころの夢がかなったような気持で、本当に素晴らしい体験ができました. アリ: 私の父は息子がいなかったので、私は『ランボー』や『ターミネーター』などを観ながら育ったんです. マサイシューズ 19歳でハリウッドでに来た時は、弱みをみせないぞとサバイバルモードで、何としてもタフでいなければいけないと思っていました. その時の気持ちが今回は使えたかなと思いました. ウェントワース: 最初にこの映画で登場する場面でクリスは暗く深刻で、つらい目に遭ってシニカルになっています. 彼は人間不信に陥っていて人を信頼していないので、それは自分の中にない部分なので共感できなかったけれど、女性や妹のクレアを守るようなソフトな部分は自分に近いなと思いました. ――続編の依頼がきたら出演する? ミラ: 冗談でしょ? 8年これをやってきたので続けるわよ. 娘がいるし、次の世代にバトンタッチできるまで続けるつもりです(笑). 何本も作りたいと言いましたが、常に新鮮で新しいものを作るには、作り手の愛情、情熱が必要です. 8年前にあんなに小規模でスタートしたものが、まさかこんなに大きなプロジェクトになるなんて思いもしませんでした. このシリーズが素晴らしいのは、毎年スタジオからハロウィンの時期に作れと言われて作るのではなく、監督のインスピレーションが沸いた時に、監督のタイミングでスタジオに提案し映画化というとても自然な流れで作れているところです. 全員がたくさんの情熱を傾けてこの作品にかかわっています. アリ: 作品を作るにはたくさんの方がかかわっています. そしてスタジオは監督を心から信頼しています. だから毎回作品が新しいものになるんだと思います. 監督のポールは根っからのゲーマーで、ゲームのことを熟知していて、真からの情熱を持って作っています. ミラ本人は言わないと思いますが、ミラとポールがよい意味での協力者となっているんです. ミラが現場に入るとポールの目がパッと輝くのがわかります. 彼は彼女の意見によく耳を傾けていて、そんな素晴らしい協力関係でこの作品に取り組んでいると思います. ウェントワース: 僕が言おうとしたことはミラとアリが流暢に言ってくれたので、僕も同じだよ、と言っておきますね. 左からウェントワース・ミラー、ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター.