4月から幼稚園に入園する甥っ子のために絵本バッグと上履き入れを作りました。
妹が布から小物まで全部そろえてくれて、デザインの希望を聞いて作りました。
男の子のものを作るのは、私は初めてです。女の子用だといろいろ自分が好きなように作れるけれど、男の子は難しいですね~
でも、なかなかかわいくできたんじゃないかと自画自賛♪
→ね、my sister?
紺色の帆布、ヨットの布やワッペンを使って、マ . . . Read more
幼稚園のお友達でもうすぐ引っ越す方のために作りました。
未就園児の会からのお友達で、とても楽しくおつきあいしていたので、私としてはかなりさびしいのですけれど、引越ししても仲良くしてね、という思いを込めて。
犬のきんちゃくは、犬が大好きな娘さんのために。いつも一緒に帰るとき犬がいると足をとめてなでなでしていました。
そして内布は、ホビーラで見つけた雅姫さんがデザインしたリバティの生地が、犬や動物が . . . Read more
娘の幼稚園のお友達で2月にお誕生日を迎えたお子さんがもう一人。誕生プレゼント用に作りました。
お母さんも、お子さんもかわいらしい感じが好きかな、と思って、テーマカラーはやわらかい色合いのピンクを選びました。
手持ちにあったC&Sのリネンのピンクチェックがとてもいい色だったので、外布に。それにあわせてはねうさぎも同じような色合いで刺繍しました。
クロスステッチは『PETITS CADEAUX BRO . . . Read more
娘の幼稚園のお友達の誕生日プレゼントとして作りました。子供用なので、かわいらしいチャートを選びましたが、レースなどは使わずシンプルな感じにしました。
中は赤のチェックで。使った缶が赤いものなので、布を貼らない部分との色の組み合わせも赤を使うと違和感がないみたいです。
クロスステッチは『PETITS CADEAUX BRODES』のチャートからです。
余談ですが、下に敷いて . . . Read more
幼稚園に行くときに、大きめで軽いバッグが欲しかったので、以前スワニーでもらったレシピで作りました。
布はリネン(たぶん綿が入っている)と持ち手と内布はC&Sで買った花柄です。この花柄の布は、いつか両家の母に何かつくってあげるときに使えそう、と思って買っておいたものですが、結局自分用に(笑)。
バッグの両面には少しだけポイントを。クロスステッチの刺繍とこの裏にはタグをつけました。
. . . Read more
何年か前に買った小幡小織さんの『わたしらしく、暮らしたい』に載っていたバッグのレシピを参考に作りました。作りたいな~とずっと思っていたのですが、初心者には難しそうでずっと保留にしていたのです。
なぜだか急に思い立ってがんばって作ってみました。
持ち手が裂きひもの四つ編みでできているのですが、これが案外難しかった(笑)。ときどき頭が混乱してしまうんですよね。
でもずっと温めておいた布が使えてよかった . . . Read more
紋切り型ってご存知ですか?
江戸時代に流行していた遊びで、紙を折って型紙どおりに切り抜き、ひろげると美しい紋ができあがります。
たまたま星の子さんのHPで初めて知って、ほしいなあと思っていたのですが、最近本屋で見かけたので、ひとつ買ってみました。
ちなみに星の子さんは遠いので一回しか行ったことがないのですが、とてもいい本屋さんだと思います。イベントなども気になるものがたくさんあります。
私が . . . Read more
娘の幼稚園のお友達がもうすぐお誕生日なので、缶をリメイクして布箱を作りました。
今回はもうクリスマスの気分だったので、リネンと赤の色の組み合わせで作ってみました。とはいっても、本を見ても赤の刺繍が最近気になっているので、クリスマスと言うよりは今の気分なのかな。
クロスステッチは『PETITS CADEAUX BRODES』のチャートからです。
中はこんな感じです。
ふたを作っているときは . . . Read more
幼稚園では、寒い季節になってから足が冷えないように暖かい上履きを履くように勧めています。
毎年、幼稚園で毛糸で編む上履きの講習会を開いていて、私もそちらで教えてもらってきました。
基本の作り方はあるのですが、決まった編み図があるわけでもなく、自分の子どもの足に合わせて編んでいくので、割とアバウトに作っていく感じでした。
色は娘の希望で赤の毛糸で作りました。他の女の子はピンクを選んだ子が断然多かっ . . . Read more
最近、眠くって寝てばかりいるので自分の時間があまり持てず、ブログも更新していませんでした。
特に体調の変化はなく、秋になって日が短くなったせいなのか、なんなのでしょうね。
先日もあまりにも眠くて子どもが遊んでいる間にソファで横になっていたら、起きたら娘が洗濯物をたたんでいてくれました・・・。もちろんちょっとぐちゃぐちゃなところはあるんですが、自分がいつお手伝いをすれば母が助かるか、というのを最近 . . . Read more