
青空が見えないからと嘆くなかれ。
光がやわらかくなり、フラットな写真が撮影できます。
花曇りは花写真日和です。
散歩に来ていた年配の女性に声をかけられて、花とどう接するかを教えていただきました。
見下してはいけない、へつらってはいけない、対等に接しなさい。
花も人も接し方は同じなんですね。
今年81歳になるとおっしゃっていたお母さんに感謝です。
光がやわらかくなり、フラットな写真が撮影できます。
花曇りは花写真日和です。
散歩に来ていた年配の女性に声をかけられて、花とどう接するかを教えていただきました。
見下してはいけない、へつらってはいけない、対等に接しなさい。
花も人も接し方は同じなんですね。
今年81歳になるとおっしゃっていたお母さんに感謝です。
相変わらず素敵な写真ですね!
今日は桜の種類など、コメントいただきありがとうございます。
>フラットな写真が撮影できます。
花曇りは花写真日和です。
そういう風にとらえるんですか!!
私は、青空の陽の強い日が写真にいいと思ってきました。
考え方、変えたほうがいいのかも。
ただ、撮り方をどうしたらいいんだろう? と思いつつ記しています(苦笑)
柔らかい空気の層も写っているように感じますね。
花との接し方、私も覚えておきますネ
花を見下してはいけない…ほんとにそうですね。花にも心がありますからね…
こちらこそごぶさたして申し訳ございません。
コメント書けない時は、今日見たテレビが面白かった~とか、学校では○○が流行っていますとか、身近なことを話題にしてはいかがでしょうか?
忙しかったり、疲れている時は無理しないのがいいと思います。
いつもおいでいただきありがとうございます。
言葉が足りなくて失礼しました。
晴天時の撮影はてらまちさんの桜の写真のように青空を入れるには最適だと思います。
でも空を構図に入れないのであれば、曇りの日の方が影ができづらくなり、花がきれいに撮影できます。
直射日光が強いと明るい部分が白飛びしたり、影の部分が黒つぶれする可能性が高まります。
ただ傾向を知っておけば、曇り、晴天のどちらでも満足できる写真を撮影できると思います。
写真に優劣はないと思います。
十人十色、違っているから楽しいのでしょうね。
これからも素敵な写真を撮り続けて下さいね。
デジカメは優れているのですが、空気感はフイルムカメラと比べて出しづらいですね。
花に対してもいたわる気持ちは大切にしたいですね。
謙虚に受け止めたいと思います。
僕も何十年か先に同じことを次世代に伝えられる人間になりたいものです。
花の心を少しでも理解できるよう、僕も日々努力を続けたいと思います。