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ノブの徒然日記

愛車プリメーラ、ラーメン、茶道、おでかけなど管理人の広く浅く持つ趣味を不定期にアップ!

韓国旅行(2009.5)其の2

2009-06-16 00:55:49 | おでかけ
※其の1より続き

明洞聖堂のあとは、ショッピングのため明洞の街をブラブラ。
いや~活気がありますね~。
学生時代訪れた時よりもさらに賑やかになっていました。
なんとなく新宿・歌舞伎町に近いような気がします。
いたる所に露天商がお店を出していて、軽食、アクセサリー、雑貨など色々なものが買えます。
もちろん普通のお店もたくさん!
やはり日本人客が多いためか、ほとんどの店で日本語表記してあり、日本語でのショッピングもお店によって差はあるもののたいがいOKでした。

そして、日も暮れてきたので夕食。
韓国の料理で「ヘムルタン」というものがあります。
日本語でいう「海鮮鍋」です。その名の通り海鮮具だくさんで視覚的にもうれしいです。
基本的に辛いスープ。唐辛子の鮮やかな赤い色が食欲をそそります。
料理も整い、ビールで乾杯!
初夏の陽気になった日に、熱い鍋はどうかなとも思ったのですが、食べてみて大正解。
海のエキスがスープに加わり、最高の味わいです。
さらに追加で頼んだシメのうどんがまたグッド!
ツルツルっといくらでもいけちゃう感じでした。

↑食べた後で気づいたので本物を撮影できませんた。
  掲示してあった見本です。

食後は南大門市場をブラブラ。
日もすでに暮れていたため、すべてのお店が開いていたというふうにはいきませんでしたが、雑貨や土産物、食事どころなど夜でも元気なお店がたくさん!
その中で、24時間営業のメガネ屋さんを発見
記念にみんなでつくろうということになり、店内へ。
安いものは2万ウォンでできるというから、驚きです。
僕は薄型レンズを入れて作っていただいたのですがそれでも3万ウォンですよ!
あ、ちなみに1000ウォンは相場によりますが、100円前後くらいです。
行った時は相場がよかったので2,500円しなかったと思います。
薄型レンズではありえない値段でした!
しかもすぐにできちゃう。
検眼して料金先払いしてから10分ほどで完成!
簡単に出来すぎてちゃんとしてるの?と思う方、ご安心を!
見え方バッチリ!視界良好!
複数買った人もいたので合計で10本くらい買ったかな?
ちょっと市場で買い物して戻ってくればできているんですよ!便利ですね~。

↑自宅に戻ってきてから撮影。家族にもなかなか好評!

初日の観光&ショッピングはここまで。
今回のホテルは南大門市場の西に位置する「ラマダホテル&スイートソウル」。
2007年にオープンしたばかりのおしゃれなホテルです。
さあ、ホテルのシャワーでさっぱりしようかと蛇口をひねってシャンプーしてると???
排水口が流れない・・・いや、正確には流れにくくなっていたのです。
バスタブのないタイプの部屋でトイレと一緒にシャワーコーナーがあるのですが、
ちょっとお湯を出しっぱなしにしておくと、お湯が流れずトイレのほうの床まで流れて行ってしまうのです!
疲れをいやすシャワータイムが逆にストレスを感じるハメになるとは・・・。
しかも空調が利いておらず暑い。
窓を開け、都会の大喧騒を聞きながらの睡眠で熟睡できませんでした。
今回の旅の一番の失敗は、この宿にしたことかもしれません・・・。

そして2日目。
まずは腹ごしらえ。
事前にチェックしていた南大門市場の路地裏の食堂、「チンジュチブッ」へ。
このお店はソルロンタンやコムタン(牛のお肉や内臓を煮込んだスープ)を中心とした、スープ料理専門店。
中でも牛テールを煮込んだ「コリトマ」がイチ押し。
お店のアジュンマに勧められるが、他のメニューよりお高めなのでコリトマは1つとソルロンタンを3つ、私はへジャングッをオーダーしました。
ヘジャングッのなかで韓国でポピュラーなのは、ソンジ(牛の鮮血)へジャングッです。
このお店はそれを出してくれるお店なので挑戦してみました。
コリトマ、ソルロンタンの最終的な味の調整は、お好みで塩とコショーで行います。
コリトマは立派なテールがドーンとはいっていて見た目も楽しめます。
コリトマ、ソルロンタンともに牛のエキスが十分出ていて深い味わいが楽しめます。
ヘジャングッはたっぷりの野菜の他、ソンジがゴロゴロ入って具だくさん。
初めての味だったのですが、血生臭さや独特の風味は特になく、食べやすくいい意味で裏切られました(笑)。
スタミナたっぷりで一日のスタートにはいい朝食でした。

↑ヘジャングッ
↓ソンジ拡大図。クセがなくいい意味で裏切られました。


朝食後、王朝時代の貴族の集落の風景が色濃く残るまち、ソウル市内北部の北村へ。
ソウルは東京並みに地下鉄が発達しており、それを使って移動しました。
スイカやパスモのようなTマネーという電子マネーがあったので購入してみました。
日本同様、地下鉄の他バス、一部タクシー、コンビニなどでも使用できるすこぶる便利なカードです。

話がそれました・・・元に戻ります(汗)。
北村には有名な韓ドラの「冬のソナタ」のロケ地もあるんです。
まずはその場所へ。
地下鉄3号線安国駅からまっすぐ北へ歩くと意外と坂がツライ・・・。
睡眠不足も手伝って足取りも鈍い・・・。
ロケ地の前に早くも休憩となり、「李家」という韓国の民俗体験ができるお店へ。
時間がなかったので伝統茶のみいただくことにしました。
甘くておいしい!疲れた体を癒してくれます。
本来ならばキムチづくりや韓国伝統衣装「韓服」試着などを楽しめるところなので、次回の宿題ですね・・・。

足取りも軽くなったところでさらに高台を目指します。
最初の目的地、チュンサン(ぺ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)が通っていた学校のロケ地、中央高校に到着。

しばし校門の外から眺めていると、道の向いのお店のアジュンマ(おばさん)が声をかけてくる。
冬ソナのロケ地であることや、日によっては入れることがあるなど親切に教えてくれたうえ、写真まで撮ってくれました。
さらに聞けばビックリ、ユジンの自宅としてロケをしていた家の所有者として協力したとのこと!!!
場所を教えてもらって早速行くことにしました。
残念ながら建物は壊してしまったとのことですが、入口の急な階段は健在!
冬ソナファンは必見ですね・・・。

そしてさらに散策を進めます。
途中で手に入れた地図には、写真撮影のおススメスポットが載っていたので、
それを目指して歩くことにしました。
おススメポイントだけにいい写真が撮れました。
古きよき街並みのすぐ先にソウルのビル群、さらにはソウルタワーまで同じフレームに収まるという絶景を記録できました。

↑韓国の今昔がこの画像内に同居!

続いて北村から南のエリアの仁寺洞へ。
北村とは違い、今の街並みと細い路地が入り組んだ韓国の昔の姿が融合したこれまたイチオシのエリアです。

↑仁寺洞北側入口に建つ看板を撮りました。
予定どおりお昼に到着したため、まずは昼食。
ご一緒しているYさんがリサーチしてきた韓国精進料理の店「山村」へ。
お店の雰囲気も仁寺洞らしくイイ感じ。

ランチとディナーの料金は違うものの出てくる料理は同じ。
夜には韓国伝統芸能などのステージがあるそうです。
アップの分はそのせいでしょうか?
出てきた料理は体にやさしいものばかり。
お肉を使わない山菜・野菜のみの食事なんですが、ボリューム満点でおなかいっぱいになります。

さあ、食後はみんな一時解散して自由時間。
僕はお土産選びに奔走です。
ハンコ入れのような小物ケース、韓国伝統工芸品の螺鈿(らでん)の小物入れや名刺入れ、アート化したハングルをデザインしたネクタイなどなど買いまくりました(汗)。
旅行は財布のひもが緩んでしまってダメですねぇ。

↑こんなおしゃれなショッピングビルもあるんです!

(其の2へ続く)

韓国旅行(2009.5)其の1

2009-06-08 23:43:49 | おでかけ
韓国語の勉強の効果測定とおいしい韓国料理を食べに行ってきました。
同行していただいたのは、所属する地元韓国語のサークルメンバーのうち4人。
そう・・・男は私だけ、まわりはアジュンマなのだ

飛行機は9:25出発。

韓国行きは東京地区の場合、羽田・成田の両方から直行便が出ていますが、今回は成田空港を利用です。
そんなわけで、地元を5:00に出発しました。
早朝だけに渋滞もなく、予定どおりに空港に到着しました。

チェックイン等を済ませ搭乗。
利用航空会社は大韓航空。
CAのおねーさんがきれいでした(嬉)!
そして機内食がおいしい!!!

快適な往路の空の旅でしたが、仁川空港に着いてからひともんちゃくがありました。
あれ?入国カードや税関申告書が渡されない・・・。
おかしいなぁ・・・でも渡されなければ書かなくてもいいのか・・・んなワケはありません。
それらを書くのに大幅に時間ロス。
やっとこさ入国審査を終え、荷物を引き取ろうとすると、ターンテーブル番号を示すはずの電光掲示板が、時間が経過しすぎて表示がされていませんではありませんか???
早速ここでサバイバル韓国語(汗)。
空港職員につたない韓国語で飛行機の便とターンテーブルの場所がどこかたずねると・・・おおっ通じた!
なんとかなるもんだなぁ。

両替を済ませ空港出口で現地係員と落ち合う。
どうやら他にも旅行される方と一緒に送迎されるらしく、みんなで30分位待っていたとのこと、アイゴーッ、チョンマルチェソンハムニダ~(ひえー、ホントにすみません)。

ホテルのチェックイン後、荷物を置いてロッテ免税店へ。
休日ということもあってすごい人出!

職場の女性陣などにお土産としてコスメを買う。
あとでわかったことですが、街中で買うより若干安かったです。

免税店の買い物後、やっと現地係員から解放され目指すは1番目の目的地南山ソウルタワー。
まずはタクシーを拾って移動する。
初めてのタクシーは安心の模範タクシー。
2台つかまえたのですが、そのうち1台は日本語OKでした。
僕は韓国語オンリーの運転手さんのほうに乗ったのですが、道中、片言の韓国語で会話を楽しみました。

ソウルタワーは山の上に立ちソウルの街が一望できる人気のスポット。
たくさんの観光客で賑わっていました。
天気に恵まれ、見学にはサイコーの条件でした。

↑東京方向の景色 ↓市内を流れる漢江


さて、次の目的地は明洞聖堂。
タワーを下り、近くまではバスに乗ることにしました。
循環バス05番。

南大門を経由し明洞駅前を経由する便利なバスです。
韓国のバス事情、予習をしておいたのですが、実際乗るともっとすごい!
飛ばすし、運転は荒いし、降りるのにちょっとでもモタモタするとすぐにドアを閉めようとするし、日本ではありえない光景を目の当たりにすることができます(笑)。
下車後、しばし徒歩で移動し、明洞聖堂へ。

ちょうど礼拝を行っていて厳かなかんじでした。
休日は時間ごとに礼拝がおこなわれるため、ゆっくり見学したい人は平日がお勧めかもしれません。

(其の2へ続く)

アングラーズパーク キングフィッシャー(栃木県大田原市)

2009-04-27 23:23:00 | おでかけ
公私わたり、お世話になっている方からお誘いを受け出撃してきました。

ここは、ブラックバスのポンドもあるという珍しい管理釣り場。
道路を隔ててブラックバスやナマズが中心のポンドエリア、トラウト類のストリームエリアに分かれています。
ちなみにポンドエリアの釣果物はキャッチ&リリースのみとなっています。
最近久しくバス釣りから遠ざかっている僕は、ストリームエリアのみで魚たちに遊んでもらうことにしました。

ストリームエリア内には5つの釣り場。
1号池は魚影が濃いため土日は初心者優先になります。
2号・3号池はフライ優先。
4号池はルアー専用。
最奥の5号池は広く開放感があります。

↑手前:2号池 奥:1号池

↑手前:3号池 奥:4号池

↑左奥のほうに小さく見えるのが実は一番広い5号池

訪問時は平日のため、貸切のようでした。
4号池からスタートし、釣りはじめはなかなかヒットがなく不安だったのですが、一発目のあたりが特大!
いくらリールを巻こうと思っても巻けず、ドラグがものすごい勢いで出ていきます。
にっちもさっちもいかないので少し強めにロッドをあおったところでラインブレイク!
悔しがっているところへスタッフの方が教えてくれて納得、超ビッグなイトウがかかったのだろうとのこと。ふつうのタックル(仕掛け)では釣り上げはムリって言われてしまいました。(汗)
時間にしてわずか1分やそこらでしたが、未体験の手応えはキャッチできずとも興奮モノでした。

その後は、どの池でもコンスタントに魚たちが遊んでくれたおかげで楽しめました。
サイズはそこそこでも、魚が元気なのでとても引きます。
僕はスプーンオンリーで釣るんですが、トップやフライを使えば入れ食い状態でした。
同行の方に目の前でフライを見せていただきましたが、面白いようにヒットしていました。


ポンドの水は湧水を使用しているため、とてもクリアー。
気持ちよく釣りができます。
またストリームエリアの魚たちは持ち帰りができるため、晩ゴハンにいただきましたが、魚の活きのよさ、水の良さでさらにおいしくいただくことができました。
スタッフのみなさんもとても気さくで親切。
釣り方のアドバイスも丁寧で初心者にも安心です。
機会があれば是非再訪したいエリアでした。

◎基本データ

住所:栃木県大田原市乙連沢593(マップファンウェブより)
電話:0287-23-1253
営業時間:5:00(4~10月は7:00)~21:00
定休日:原則第1・3木曜日
駐車場:全日無料
料金:一日券4,000円、半日券3,000円(女性・子供料金等あり)
ホームページ:http://kingfisher.nasu-net.or.jp/

烏鵲橋(新大久保)

2009-04-22 00:09:10 | おでかけ
学生時代、卒業旅行に行ったのが韓国・ソウル。
料理のおいしさに感動し、以来、キムチや焼肉以外でも韓国料理の大ファンになってしまいました。

そんなわけで今回は韓流ブーム以降、数あるコリアンタウンの中でも最もにぎわいのあると言っても過言ではないまち、新大久保に出撃しランチを食べようということになりました。

新大久保の改札を出て右に出るとそこは看板中ハングルがあふれた光景が目に飛び込んできて、少々驚きを覚えます。
実は学生時代にこの界隈を少し歩いたときがあったのですが、そのときからだいぶ違った感じがして、活気に満ちあふれていました。

向かったお目当てのこのお店は、職安通りにあるド○キホーテから少し路地裏に入ったところにあります。
入口にはおとなしくてかわいいワンコが出迎えてくれます。
店内は自然の木を柱などにそのまま使うなどイイ感じ。
席は1階と2階があって大人数対応がOK。
2階だけで100名は入るとお店の方が言っていました。

お目当てのランチメニューなんですが、実に豊富!
何を食べようか迷ってしまいます。
今回はウゴジヘジャングッをオーダー。
ヘジャングッとは韓国では胃にやさしい酔い覚ましのスープとしてポピュラーな料理なんです。
が、日本人にはトウガラシが入ったり、お肉がいっぱい入ってコッテリしていたりとこれが酔い覚ましか?って感じなんですが・・・(汗)。
ウゴジとは干した大根や白菜の葉のこと。
たくさんの種類があるヘジャングッの中でもこの具は健康そうですね。

韓国ではメインの食事をオーダーすると、キムチなど箸休めのおかずが数種類、そしてご飯がつきます。
しかも好きなだけおかわりがOK!
ここも本場韓国同様におかわりがOKでした(嬉)。
キムチやナムルが超ウマ~。
腹いっぱい食べられますよ~。

さて、お待ちかねのウゴジヘジャングッの登場です。
トウガラシが適度に効いた刺激的なスープは具のお肉のダシがしっかりしていておいしいです。
野菜がたくさんでボリュームたっぷりで女性には嬉しいかも。
干した食材独特の味の深みをもつウゴジも初体験で新鮮でした。
半分くらい食べたところでご飯をおかわりし、ヘジャングッの中にドバッと投入!
日本ではマナー違反ですが、韓国はでOK。
むしろ、スープ類にご飯投入は当たり前の食べ方なのです。
濃いめのスープにぴったり!おいしさが倍増しました。

連れのみなさんもそれぞれ頼んだメニューに舌鼓を打っていました。
未体験メニューもたくさんあるし、さあ、今度は何を食べに来ようかな???

◎基本データ

電話:03-5155-7294
住所:東京都新宿区大久保1-12-27(マップファンウェブより)
営業時間:11:00~24:00
駐車場:なし
定休日:なし
メニュー:ランチ900円~ ディナー予算2,000円~
ホームページ:http://www.ozakyo.net
参考画像:
       
       

桐生温泉 湯らら

2009-03-10 21:32:09 | おでかけ
当ブログで以前アップした水沼温泉センターが経営難で閉鎖!
鉄道駅の中にあるユニークな温泉で、僕が下道で沼田エリアのスキー場に行った帰りに寄っていたところがなくなって残念に思っていました。
もっとも、スキー場の近くにはたくさん立ち寄り湯があるのですが、峠越えを先にしてホッとしたところでお湯につかりたいという、僕の中のルールというかプランを崩すことなく日帰りスキーを楽しみたいと思っていました。
そんなわけで、自宅までの帰りのコースを外れることなく立ち寄れる温泉をネット検索しているとココがヒットしました。

ココは甲子園常連の桐生第一高校のある群馬県桐生市。
国道50号バイパス沿いにある大型の日帰り入浴施設です。
広々とした浴室は、弱アルカリ泉質の浴槽の他、ジャグジー、薬湯、電気風呂、露天風呂2種、サウナ(ドライ&低温)2種とバラエティーに富んでいます。
また、砂風呂、アカスリも別料金ですが楽しめます。

付帯施設には無料の大広間やレストラン、マッサージコーナー、おみやげコーナー、貸切休憩部屋もあり、グループでの温泉アリの宴会などを楽しむことができます。
また、エステの「たかの由梨ビューティークリニック」や床屋さんもあり、半日もいれば全身リフレッシュ間違いなしです。
どのコーナーも広々としていて開放感があり多少の混雑もへっちゃらという感じでリラックスできると思います。

自分の中で沼田エリアの日帰りスキーのコースに定着しそうなグッドスポットです。

◎基本データ

電話:0277-55-2601
住所:群馬県桐生市広沢町6-320-1(マップファンウェブより)
営業時間:10:00~23:00(最終入館22:00)
入浴料:大人(中学生以上) 平日600円 土・休日700円
     子供・障害者・70歳以上 400円 土・休日500円
     2歳以下の子ども 無料
     (いずれもタオルなし、持込可、販売あり)
駐車場:無料
定休日:第1・3火曜定休
ホームページ:http://www.kiryu-yurara.com/index.htm
参考画像:
       ↑この壁の向こう側が露天風呂です(駐車場より撮影)