息子が中学になってから、親子のふれあいが極端に少なくなってしまった。
息子は部活の朝練習で早朝より登校。放課後も日が暮れるまで部活。
夜は毎日ではないが塾通い。
ボクはというと、シフト式の勤務のため夜勤やら何やらで、息子と顔を会わすのは休日ぐらいってときもある。
これでは単身赴任のお父さんと変わらない!
これじゃーイカンと思って眠いカラダに鞭打ってバッティングセンターに連れていったりと努力はしているのだが...
エッ、家の前でキャッチボールしたほうがいいんじゃないかって?
そうなんだけど、家の前クルマ多いし、近所の公園でキャッチボールしようかと誘っても、
息子は誰かに目撃されたら恥ずかしいんだそうだ。
それでってワケではないが、こんな本を読んでみた。(借りてネ)
単にキャッチボールで親子のコミュニケーションを図ろう、って内容ではなかった。
中でも長島一茂のエピソードにはチョッと考えさせられるものがあった。


最近は会社での上司とのキャッチボールも足りなくなってきてるよナー。
メールのやりとりだけじゃチョッとネー。現場を見に来いって!


オッと、おやじのボヤキになってしまった。
息子は部活の朝練習で早朝より登校。放課後も日が暮れるまで部活。
夜は毎日ではないが塾通い。
ボクはというと、シフト式の勤務のため夜勤やら何やらで、息子と顔を会わすのは休日ぐらいってときもある。
これでは単身赴任のお父さんと変わらない!
これじゃーイカンと思って眠いカラダに鞭打ってバッティングセンターに連れていったりと努力はしているのだが...
エッ、家の前でキャッチボールしたほうがいいんじゃないかって?
そうなんだけど、家の前クルマ多いし、近所の公園でキャッチボールしようかと誘っても、
息子は誰かに目撃されたら恥ずかしいんだそうだ。
それでってワケではないが、こんな本を読んでみた。(借りてネ)
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単にキャッチボールで親子のコミュニケーションを図ろう、って内容ではなかった。
中でも長島一茂のエピソードにはチョッと考えさせられるものがあった。



最近は会社での上司とのキャッチボールも足りなくなってきてるよナー。
メールのやりとりだけじゃチョッとネー。現場を見に来いって!



オッと、おやじのボヤキになってしまった。
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