
自己紹介、筆者は三菱ふそう大型ダンプトラックのユーザーで、自動車シャシ整備士の免許を持っております。
昭和60年~平成5年頃に販売された、大型ダンプトラックのシャシのクロスメンバ部分に亀裂が入ります。
亀裂の入る時期は新車を使用しはじめておおむね6ヶ月頃です。
これが原因の症状は他社の同車種よりもカーブを曲がる時、シャシの剛性が足りずに横転しそうになります。
当然ローリングが激しく、乗りにくくなってきます。
※横転したなどの事故の実例もあるはずです。情報があれば、書き込みをお願いします。
シャシと見なされるこの部分の亀裂は車検にパスしないにもかかわらず、長年にわたってリコール対象になっていません。
※昨今のリコール隠しですべての車両を緊急総点検(2回も受けました)をした、
三菱ふそうディーラーの整備点検記録簿に車検が通らない不具合がまったく記載されていないのはなぜでしょう?
これは明らかにリコール隠しです!!
無償修理できない理由はおそらくこの部分の修理は大変な作業で莫大な時間と費用が必要で、
車輪の脱落事故対策のハブ交換のように容易ではないからです。
【三菱ふそうトラック・バス株式会社が赤字どころかつぶれてもおかしくない位かかるでしょう】
※筆者が見せて頂いた同年代の40台強すべての車両でもこの亀裂を確認致しました。
なんと100%です。すごい事実だと思いませんか?
お疑いの方もあるかと思います。
身近の道路を走るこの車種を止めて確認して下さい。99.99%亀裂を発見できます。
こんな危険な車を走らせて良いのでしょうか?
ご意見を募集致します。
写真は亀裂の部分を下から撮った物です。
詳細な写真をご覧になりたい場合は、メールにてお知らせ下さい。
必要ならば友人所有の数台分の写真も併せて貼付しておくります。
昭和60年~平成5年頃に販売された、大型ダンプトラックのシャシのクロスメンバ部分に亀裂が入ります。
亀裂の入る時期は新車を使用しはじめておおむね6ヶ月頃です。
これが原因の症状は他社の同車種よりもカーブを曲がる時、シャシの剛性が足りずに横転しそうになります。
当然ローリングが激しく、乗りにくくなってきます。
※横転したなどの事故の実例もあるはずです。情報があれば、書き込みをお願いします。
シャシと見なされるこの部分の亀裂は車検にパスしないにもかかわらず、長年にわたってリコール対象になっていません。
※昨今のリコール隠しですべての車両を緊急総点検(2回も受けました)をした、
三菱ふそうディーラーの整備点検記録簿に車検が通らない不具合がまったく記載されていないのはなぜでしょう?
これは明らかにリコール隠しです!!
無償修理できない理由はおそらくこの部分の修理は大変な作業で莫大な時間と費用が必要で、
車輪の脱落事故対策のハブ交換のように容易ではないからです。
【三菱ふそうトラック・バス株式会社が赤字どころかつぶれてもおかしくない位かかるでしょう】
※筆者が見せて頂いた同年代の40台強すべての車両でもこの亀裂を確認致しました。
なんと100%です。すごい事実だと思いませんか?
お疑いの方もあるかと思います。
身近の道路を走るこの車種を止めて確認して下さい。99.99%亀裂を発見できます。
こんな危険な車を走らせて良いのでしょうか?
ご意見を募集致します。
写真は亀裂の部分を下から撮った物です。
詳細な写真をご覧になりたい場合は、メールにてお知らせ下さい。
必要ならば友人所有の数台分の写真も併せて貼付しておくります。
どこでもあることじゃん
シャシ整備士でダンプのユーザーって何かネタっぽいW
所詮ダンプ海苔だ。バカが訳も分からなく騒いでいるだけだろ
こちらにTBはお送り出来ませんが、ふそうは本当にどうしようもない所まできています。
新車のダンプを納車したその日にプロペラシャフトが落ちたという事実、またマフラーの留め金が緩むなどの事例も多発しております。
そして理由はなんと
「ネジが完全に締められていなかったようです」
本当に嘘の連続が日常で行われております。
その代償に何をするかというとタイヤ10本のプレゼントやアルミホイールの無償提供などでお客様の口封じをしています。
これは事実です。名前も公表できますが、本当に悪いのはメーカー本体なので、販社や整備に関わる方は本当に毎日くたくたになるまで仕事をされています。
このままでいくとまたあの悲惨な事故が・・・
上の二人のコメントのかたに申し上げます。
もしふそうの方でこういう中傷をして、この方の事実を曲げようとするならば本当に最低だと思います。
ブログの力をなめていると痛い目に遭いますよ!
長々となりましたが、あまりに情けないコメントを見たので書かせて頂きました。
それではまた
文章を書く作業は時間がかかることを承知しております。
貴重な時間を費やしての情報提供ありがとうございます。
まず、(自動車業界の者です) さんのおっしゃる通り、販売店の皆さんは本当に大変だと痛感しております。
筆者の場合、日曜日に自宅まで車を取りに来ていただいてリコールの作業および総点検をしていただきました。
修理点検をしている方々は休日出勤だけでなく、
昨年は午前0時過ぎまで仕事をしている状況をわたしは見ました。
お読みいただいた皆さんには、この現状も是非知っていただきたいと思います。
※同じ車種で不具合の確認できるユーザーの方にお願いします。国土交通省HP
http://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/cis/default.htm
などで不具合の報告を是非してください。よろしくお願いいたします。
トレーラーヘッドでも悪路の走行を繰り返すとカプラー下のメンバーが繰り返しねじれて割れることはよくある。
フレーム自身が割れる事も珍しくない。
機械物だから使い続けたらいずれは金属疲労でどこかが破壊しても不思議ではないだろう。
無茶な使い方をすればそれだけ金属疲労で破壊が早まる。
潰れたら何でもリコールだと思い込んでいるのか?
つまらない投稿する人だ。投稿ご苦労さん。
中型免許法が来年施行される一方で、大型車はいずれ今の半分になることが予想されます。
何故かというとトラック4ディーゼル各社が大型トラックの存在を見直している時期にきているからです。
狭い日本で最近は鉄道輸送も脚光を浴び、軽油も上昇しているからです。
まあそれ以上に大型トラックの保有経費があまりに掛かり過ぎるという点、こういう故障を当たり前だと考えている方がいることを考えれば、殺人マシーンにもなってしまう大型は・・
この方の記事は何も1台について取り上げている訳ではない。1現象ならば上の投稿者の言い分は通るが、この台数では完全なメーカー製造クレームに相当する。
人生をかけて何千万円というトラックを購入する方の気持ちを考えたことがあるのだろうか?
三菱ブランドが好きで購入された方は今裏切られた気持ちになっているのです。
長々となりましたが、最後に三菱製トラックは運転がしやすいというお客様がいることを大切にして、安全性第一に頑張って欲しいと心から期待しています。
それでは、また
昭和58年車を今も使っている者です。
この車は会社が購入した車を平成2年にゆずってもらいました。
この記事に乗っている前の同車種では、ちょうど燃料タンクの裏付近のシャーシ本体に亀裂が入るんです。
私の車1台だけならあきらめもつきますけれど、当時ほかの方も同じ亀裂で廃車してあきらめた方やも多くいます。
ゆずってもらう前のことです。
初めはわからなかったのでこの車の運転手がだいたい2日おきに、エアー漏れで修理に行っていました。
何度も修理に行っているうちに、エアー配管がシャーシの亀裂のために壊れることがわかり、シャーシ補強修理をして直りました。
この頃の三菱のダンプは同じ部分が折れたので
投稿者さんの年代になってから下の所に後ろから前まで鉄を当ててシャーシ本体が補強されています。
本体だけを補強したのでつなぎ目が壊れるのだと思います。
私の場合、今はリコールになっているクラッチハウジングが割れて交換したが、
当時の記録な残っていないので返金もしてもらえません 泣き寝入りです。
投稿者さん、前のダンプの事もお願いします。
携帯の写真ならとれます。
最近は何も知らないクセして馬鹿な客が何でもかんでも欠陥欠陥といってくるからな。そのうちタイヤに釘が刺さってパンクしても欠陥だと言う奴が出てくるんじゃないの?
古い車だからと言って、迷宮入りはさせません。