花好きの先輩が多いもので。
定時過ぎの夕暮れ時、「いいもの見せてあげよか?」という一言にのり、
ほいほいとあとにくっついて会社敷地内をうろうろと。
高電圧線の真下にある獣道のような道へ案内され、見れば一面に小柄な青い花が!
ハルリンドウという名前とのこと。
殺伐とした日々の中、たまには図鑑片手にでも散策に茂みの中へ分け入るってのもいいのかも。
あと、食虫植物も群生してました。
イシモチソウって名前らしいですよ。
このときの全長は10cmくらいかな?
とげとげした葉っぱの先にはぺとぺとと結構な粘着力のある透明な液がついてまして、
なんでも小石くらいなら持っちゃうくらいのちからがあるとか!それが名前の由来なんだとか。
そして連れてきてくれた先輩は一通り説明してくださった後、一眼レフで写真をばっしばし撮りふけっていらしてました。
私はケータイカメラ、うーむ、接写は難しい。
ああ、そっか。
このとき感じた面白みってのは博識な先輩様がいてこそのやつだな。
根っからの植物好きってのは、なんか羨ましいなー。
定時過ぎの夕暮れ時、「いいもの見せてあげよか?」という一言にのり、
ほいほいとあとにくっついて会社敷地内をうろうろと。
高電圧線の真下にある獣道のような道へ案内され、見れば一面に小柄な青い花が!
ハルリンドウという名前とのこと。
殺伐とした日々の中、たまには図鑑片手にでも散策に茂みの中へ分け入るってのもいいのかも。
あと、食虫植物も群生してました。
イシモチソウって名前らしいですよ。
このときの全長は10cmくらいかな?
とげとげした葉っぱの先にはぺとぺとと結構な粘着力のある透明な液がついてまして、
なんでも小石くらいなら持っちゃうくらいのちからがあるとか!それが名前の由来なんだとか。
そして連れてきてくれた先輩は一通り説明してくださった後、一眼レフで写真をばっしばし撮りふけっていらしてました。
私はケータイカメラ、うーむ、接写は難しい。
ああ、そっか。
このとき感じた面白みってのは博識な先輩様がいてこそのやつだな。
根っからの植物好きってのは、なんか羨ましいなー。