これが、捕獲した亀「ミシシッピアカミミカメ」です。
小さいときは「ミドリガメ」と呼ばれて、20年ほど前は大人気でした。
その後、大きくなって育てられなくなって放流したり逃げだしたりして
日本の自然環境に定着したようです。
今では、要注意外来生物と呼ばれ、、哀れです。
連れから、要注意人物が要注意外来生物を飼うのは、さらに危ない!!と!!
ところで、何故か、亀の背中にカエルが乗ってきました。
ゆっくり動くので、警戒もせずじっとしています。
しばらく、亀の背中の乗り心地を楽しんだら
ピョンと!どこかに飛んでいきました。
何がこの2つの生き物を惹きつけたのでしょうね?
小さいときは「ミドリガメ」と呼ばれて、20年ほど前は大人気でした。
その後、大きくなって育てられなくなって放流したり逃げだしたりして
日本の自然環境に定着したようです。
今では、要注意外来生物と呼ばれ、、哀れです。
連れから、要注意人物が要注意外来生物を飼うのは、さらに危ない!!と!!
ところで、何故か、亀の背中にカエルが乗ってきました。
ゆっくり動くので、警戒もせずじっとしています。
しばらく、亀の背中の乗り心地を楽しんだら
ピョンと!どこかに飛んでいきました。
何がこの2つの生き物を惹きつけたのでしょうね?
3月23日(金)今日は、御船が丘小学校の修了式でした。
一年間の学習や活動をふりかえり、4月への決意を新たにしました。
御船が丘小学校の校歌から「いのちの風」と
「きぼうの光」が飛び出してきました。
修了式の校長講話は、校歌から引用した言葉と
校長自作の教材で始まりました。
武雄の大楠に「いのちの風」が吹き
「きぼうの光」がふり注ぐ事を例え、生き方への指針が示されました。
御船の子ども達に、保護者や家庭・地域、そして学校の
命の風や希望の光よ降り注げと、熱い言葉が贈られました。
一年間の学習や活動をふりかえり、4月への決意を新たにしました。
御船が丘小学校の校歌から「いのちの風」と
「きぼうの光」が飛び出してきました。
修了式の校長講話は、校歌から引用した言葉と
校長自作の教材で始まりました。
武雄の大楠に「いのちの風」が吹き
「きぼうの光」がふり注ぐ事を例え、生き方への指針が示されました。
御船の子ども達に、保護者や家庭・地域、そして学校の
命の風や希望の光よ降り注げと、熱い言葉が贈られました。