メガネのヒカワ (認定眼鏡士・認定補聴器技能者がいる店。)

富士山の麓にあるメガネ・補聴器専門店です。当店は、お客様一人ひとりに合わせた「メガネ・補聴器」作りに取り組んでいます。

カスタムイヤチップ

2020-08-04 17:23:00 | 補聴器
補聴器の耳栓について

当店では耳かけ型補聴器でも耳栓をオーダーでお作りすることをおすすめしています。

耳型

耳型をとって、専用のイヤチップやイヤモールドをお作りします。

RIC型補聴器

オーダーメイドで快適にフィット。ハウリングも軽減。


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ワイデックス モーメント

2020-08-02 17:58:34 | 補聴器
ワイデックスモーメントが発売されて約3ヶ月経ちました。
実際に使っていただくと、その自然な音に納得されご好評いただいております。

もちろん視聴できますので、その音を体験してください。

ワイデックスモーメント製品ラインナップ

モーメントには様々な形状、大きさがあります。


耳あな型
 外耳道の型を取りオーダーメイドでお作りします。
 帽子や眼鏡を使用する際にも気になりません。

RIC型(小型耳かけ型):
 レシーバーが補聴器本体ではなく、耳の中に入るイヤチップに内蔵されているため、従来の耳かけ型に比べてサイズが小さくなります。
 補聴器本体のマイクから細いワイヤを通して耳あなの中に位置したレシーバーに音を届けます。音質が素晴らしいだけでなく、小さくて目立ちにくいのも特長です。

お好きなカラーからお選びいただけます。


充電式

4時間充電で約20時間使用できます。

補聴器に関するご相談は「認定補聴器専門店」の当店へ
お気軽にご相談ください。
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補聴器の乾燥

2020-07-21 13:56:24 | 補聴器
今日は湿気が多く暑いですね。
補聴器は湿気が大敵です。普段から乾燥をきちんとしましょう。

今回ご紹介するのは、補聴器用乾燥機です。
DRY CUP UV 2(補聴器を充電器に置いたまま、簡単に乾燥、除菌ができます。)



充電したまま乾燥と除菌ができるため、今人気の充電タイプの補聴器に最適です。

■乾燥剤不要で経済的
■120分のスピード乾燥
■UV-Cライトでしっかり除菌
■安心の1年保証
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充電式補聴器の湿気対策

2020-06-14 15:21:09 | 補聴器
各地で梅雨に入りじめじめとした日が多くなりました。

補聴器にとっても湿気は大敵です。

今回は充電式補聴器の乾燥器のご紹介です。
DRY CAP UV (ドライキャップユーブイ)は補聴器を充電器に置いたまま、簡単に乾燥、除菌ができます。


充電と乾燥が同時にできるため、今人気の充電タイプの補聴器に最適です。


UV-Cライトでしっかり除菌。


ワンタッチの簡単操作。

=== 特徴 ===
 ■乾燥剤不要で経済的
 ■わずか30分のスピード乾燥
 ■UV-Cライトでしっかり除菌

大切な補聴器を汗や湿気から守りましょう。
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補聴器の日

2020-06-06 11:12:22 | 補聴器
今日は6月6日。

6月6日は補聴器の日です。

・聞こえのお悩み
・ご使用中の補聴器について
・補聴器購入をお考えの方

補聴器に関することは認定補聴器専門店の当店にお任せください。


=== 認定補聴器専門店 ===

認定補聴器専門店とは、公益財団法人テクノエイド協会が補聴器販売店からの認定申請に基づき、その店舗の補聴器販売
事業が、 補聴器の適正な販売を行うために遵守すべきものとして定めている下記の「認定補聴器専門店業務運営基準」に
適合して行われていると認定し、 当協会の認定補聴器専門店登録簿に登録し、認定証書を交付している補聴器販売店です。
この運営基準は、補聴器関係各分野の有識者によって構成されている補聴器協議会の議を経て定められており、又、認定補聴器専門店の認定は、 補聴器協議会の答申に基づいて行っております。


認定補聴器専門店業務運営基準
 認定補聴器専門店が遵守しなければならない補聴器販売業務の運営基準は、次のとおりとする。
一 人的要件
  当該店舗に認定補聴器技能者が常勤していること。
二 物的要件
(1) 当該店舗の構造・設備が、利用者の相談への対応、必要な測定、調整、適合等を行うのに適切な
   ものとなっていること。当該店舗において、補聴器関係事業以外の事業を併せ行う場合は、補聴器
   関係事業に使用する区域が、障壁、通路等により他の事業に使用される区域と区分されていること。
(2) 十分な性能を有する次の設備・器具を整備していること。
   ア 補聴器調整のための測定ができる設備、施設
  イ 補聴器特性測定設備
  ウ 補聴器装用効果測定のための設備
  エ 補聴器修理等のための設備・器具
  オ イヤモールドの補修、修正のための加工用設備・器具
  カ 器具の消毒のための設備
三 業務実施上の要件
(1) 日本耳鼻咽喉科学会が認定する補聴器相談医と連携して事業を行うことを原則としていること。
(2) 相談への対応、機種の選定、調整、適合、使用指導等は、認定補聴器技能者によって、又は認定
  補聴器技能者の指導・監督のもとで行われていること。
(3) 店舗及び業務運営について、適切な衛生管理を行っていること。
(4) 補聴器の修理を行う場合は、薬事法に基づく補聴器修理業の許可を得ていること及び責任技術者が常勤していること。
(5) 補聴器購入者ごとに、販売・修理した機種、実施した調整、適合等に関する記録を、その日付を付して、作成していること。
(6) 販売した補聴器についての必要な調整、苦情等に適切に対応していること。
(7) 補聴器の購入希望者の難聴の症状、使用目的、使用環境等に対応できる各種の機種を揃えておくこと。
(8) 補聴器利用者等に必要な補聴器以外の難聴者関連用品についての情報を提供していること。
(9) 誇大広告、通信販売等不適切な販売活動等を行わないこと。 
(10) その他、社会的信頼を損なう行為を行わないこと。




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