さぁ、始まりましたワールドユースオランダ大会。
日本の初戦は、開催国のオレンジ軍団オランダ。
いやぁ~、いきなりビックリしましたね。オランダの左WGの7番。
早いわ、強いわ、上手いだわの三拍子。いわゆる吉野家状態。
ありゃ中村北斗も面食らっただろうね。
日本は早々に2失点。2点とも7番からみ。全然彼を抑えられなかった。
ボールも奪えずに攻撃にも中々移れない。ボールを奪ったと思ったら最終ラインから前線の放り込むだけ。時々イイ攻撃を見せるも単発。チーム全体で連動してる感じが無かったかな・・。
前半終わって2-0。ボールキープ率67-33←うろ覚え
実際、いきなり2失点食らったときは前回のブラジル戦が頭をよぎった。
ただね・・・我らが日本代表はそんじょそこらのチームとは違うよ~。
後半は見違えたよ。オランダが多少安心したのもあるかもしれないけど、前半終了間際に投入されたカレンがチームに動きを与えたね。
そして、中村を始め選手個人個人がオランダのスピードになれてきたのもあって、前半ほどチンチンにはやられなくなった。
20分ごろには大熊監督がまた動いた。水野投入。俄然日本に前に行く力が沸いてきた感じ。
そして来ましたよ~、20分過ぎ。
センターから右よりのところから約35メートルのFK。キッカーは水野。水野はいい球入れたよ。カーブがかかって、飛び込んできた平山の頭にドンぴしゃり!ピンポイント。ゴーーーーール!!
鳥肌モンでした。この後から日本の選手たちのパワーが前面に押し出されて、プレスも積極的にかけて、いい感じの流れが出来てきた。やっぱり、1点取るのは大きいね。
30分過ぎには、森本が登場。
日本は何度もチャンスを作りながらも追加点は奪えず。
そして試合終了。
2-1で負けはしたけど、オランダサポだらけの中、良くやったんじゃないかな。
前半はイキナリ相手のトップギアに着いて行けなかったけど、後半は良かったよ。
この1敗は計算通りだろうから予選残り2試合、ベナン、オーストラリアには勝とう!
日本の初戦は、開催国のオレンジ軍団オランダ。
いやぁ~、いきなりビックリしましたね。オランダの左WGの7番。
早いわ、強いわ、上手いだわの三拍子。いわゆる吉野家状態。
ありゃ中村北斗も面食らっただろうね。
日本は早々に2失点。2点とも7番からみ。全然彼を抑えられなかった。
ボールも奪えずに攻撃にも中々移れない。ボールを奪ったと思ったら最終ラインから前線の放り込むだけ。時々イイ攻撃を見せるも単発。チーム全体で連動してる感じが無かったかな・・。
前半終わって2-0。ボールキープ率67-33←うろ覚え
実際、いきなり2失点食らったときは前回のブラジル戦が頭をよぎった。
ただね・・・我らが日本代表はそんじょそこらのチームとは違うよ~。
後半は見違えたよ。オランダが多少安心したのもあるかもしれないけど、前半終了間際に投入されたカレンがチームに動きを与えたね。
そして、中村を始め選手個人個人がオランダのスピードになれてきたのもあって、前半ほどチンチンにはやられなくなった。
20分ごろには大熊監督がまた動いた。水野投入。俄然日本に前に行く力が沸いてきた感じ。
そして来ましたよ~、20分過ぎ。
センターから右よりのところから約35メートルのFK。キッカーは水野。水野はいい球入れたよ。カーブがかかって、飛び込んできた平山の頭にドンぴしゃり!ピンポイント。ゴーーーーール!!
鳥肌モンでした。この後から日本の選手たちのパワーが前面に押し出されて、プレスも積極的にかけて、いい感じの流れが出来てきた。やっぱり、1点取るのは大きいね。
30分過ぎには、森本が登場。
日本は何度もチャンスを作りながらも追加点は奪えず。
そして試合終了。
2-1で負けはしたけど、オランダサポだらけの中、良くやったんじゃないかな。
前半はイキナリ相手のトップギアに着いて行けなかったけど、後半は良かったよ。
この1敗は計算通りだろうから予選残り2試合、ベナン、オーストラリアには勝とう!