その1が形、音が良くなかったので、その2を製作、タイコの径を19ミリから25ミリにしました。
しかし、実車のヨーロッパ(S2LHD)と同じく左側の重量がかなり重くなってしまった・・・右コーナーと左コーナーとではハンドリングが変わってしまうだろう。
しかし、実車のヨーロッパ(S2LHD)と同じく左側の重量がかなり重くなってしまった・・・右コーナーと左コーナーとではハンドリングが変わってしまうだろう。
最近ヨーロッパが調子がいいので、書く事がありません(笑)
昨年のオイル交換から約1ヶ月で400マイルほど走ってます。
というわけでラジコンネタが多くなっているのです。
さきほどOS15LD-Xエンジンを搭載しましたが、問題点が1つ・・・
どうやっても、サーボホーンの動く量とスライドキャブの動く量が合わないのです。ちょっと動かしただけで全開になるのでサーボとキャブに負担がかかってしまいます。ネットで検索してどうすればいいか要検討です。
昨年のオイル交換から約1ヶ月で400マイルほど走ってます。
というわけでラジコンネタが多くなっているのです。
さきほどOS15LD-Xエンジンを搭載しましたが、問題点が1つ・・・
どうやっても、サーボホーンの動く量とスライドキャブの動く量が合わないのです。ちょっと動かしただけで全開になるのでサーボとキャブに負担がかかってしまいます。ネットで検索してどうすればいいか要検討です。
とりあえず完成しましたがいまいちの出来です・・・
まあ図面も定規も使わず適当に現物あわせで作ったのでしょうがないです。暇があればもっとかっこいいのを作りたいです。
マフラーステーも作らないといけないのですが、マフラージョイントとシリコンチューブで接続してシリコンチューブをシャーシーにタイラップで固定すればなんとかなりそうなので様子を見て付けるかどうか検討します。
搭載する前にエンジン組みなおし(中古なので)しないといけないなあ・・・
まあ図面も定規も使わず適当に現物あわせで作ったのでしょうがないです。暇があればもっとかっこいいのを作りたいです。
マフラーステーも作らないといけないのですが、マフラージョイントとシリコンチューブで接続してシリコンチューブをシャーシーにタイラップで固定すればなんとかなりそうなので様子を見て付けるかどうか検討します。
搭載する前にエンジン組みなおし(中古なので)しないといけないなあ・・・

アルミのロウ付けは難しかったので、ステンレスで作ることにしました。
エンジンが重いのにさらにマフラーまで重くなってしまいます(涙)
さすがにステンレスのロウ付けは母材が溶ける事がないので簡単にできますが、上手く固定しないと失敗します。私も何度か失敗しましたが、しっかり部品を固定できれば誰にでも出来ます。
外径9.5,13,19の3種類のパイプと1ミリのステンレス板で製作中。
あとは燃料プレッシャー用のニップルをつけて、画像のパーツをロウ付けして整形したら出来上がりです。
OSにTG10用のマフラー頼んだので(在庫があった)、出番があるかどうか・・・
エンジンが重いのにさらにマフラーまで重くなってしまいます(涙)
さすがにステンレスのロウ付けは母材が溶ける事がないので簡単にできますが、上手く固定しないと失敗します。私も何度か失敗しましたが、しっかり部品を固定できれば誰にでも出来ます。
外径9.5,13,19の3種類のパイプと1ミリのステンレス板で製作中。
あとは燃料プレッシャー用のニップルをつけて、画像のパーツをロウ付けして整形したら出来上がりです。
OSにTG10用のマフラー頼んだので(在庫があった)、出番があるかどうか・・・
今日エンジンが届いたので早速予備シャーシーに搭載してみると、あちこちが干渉して搭載出来ませんでした。
リコイルユニットがシャーシー、センターシャフトに干渉していました。
エンジンマウントスペーサーを使って搭載位置を高くしてみたところ今度はアッパーデッキと干渉・・・(ガックシ)
搭載位置を高くするとせっかくの低重心エンジンの意味がないので、スペーサーを外してシャーシーとリコイルユニットを削ってなんとか搭載することが出来ました。
しかし、このエンジンちょっと重過ぎます・・・まあデザインがいいから許す(笑)
次の難関は排気系をどうするかです。
一応TG-10用のマフラーもカタログには載ってますが、古い物なので当然在庫は無いので、TG純正マフラーにアルミパイプをロウ付けして使おうかと思ってますが、アルミのロウ付けは難易度が高いので出来るかどうか・・・
とりあえず硬ロウより簡単なアルミゾルダー(作業温度380度)を使ってみようかと思ってます。
レイアウトはこんな感じ
リコイルユニットがシャーシー、センターシャフトに干渉していました。
エンジンマウントスペーサーを使って搭載位置を高くしてみたところ今度はアッパーデッキと干渉・・・(ガックシ)
搭載位置を高くするとせっかくの低重心エンジンの意味がないので、スペーサーを外してシャーシーとリコイルユニットを削ってなんとか搭載することが出来ました。
しかし、このエンジンちょっと重過ぎます・・・まあデザインがいいから許す(笑)
次の難関は排気系をどうするかです。
一応TG-10用のマフラーもカタログには載ってますが、古い物なので当然在庫は無いので、TG純正マフラーにアルミパイプをロウ付けして使おうかと思ってますが、アルミのロウ付けは難易度が高いので出来るかどうか・・・
とりあえず硬ロウより簡単なアルミゾルダー(作業温度380度)を使ってみようかと思ってます。
レイアウトはこんな感じ

先日の正面衝突で、ボディーはボロボロになりました。
シャーシをばらばらにしてチェックしてみたら、左フロントのダンパーが壊れていた(この前買ったばっかり)。
テフロン製のロッドガイドが変形、穴が広がっていました(涙)
ばらして他は痛んでないかチェックしましたが、異常無しということでロッドガイドとOリングを交換、ダンパーオイルを500番から700番に4本とも変更しました。
NEWボディ購入しましたが、カット&塗装が面倒だなあ・・・
シャーシをばらばらにしてチェックしてみたら、左フロントのダンパーが壊れていた(この前買ったばっかり)。
テフロン製のロッドガイドが変形、穴が広がっていました(涙)
ばらして他は痛んでないかチェックしましたが、異常無しということでロッドガイドとOリングを交換、ダンパーオイルを500番から700番に4本とも変更しました。
NEWボディ購入しましたが、カット&塗装が面倒だなあ・・・
先日の走行でコンクリート壁にヒットしてホイールが割れたので
最近、流行りのAVON?タイヤを付けました。前後ともナロータイヤです。
前回のダンロップCR65(R7)といい、今回のAVON・・・恐るべしラジコンの世界
実車にも履かせたいです。
最近、流行りのAVON?タイヤを付けました。前後ともナロータイヤです。
前回のダンロップCR65(R7)といい、今回のAVON・・・恐るべしラジコンの世界
実車にも履かせたいです。
今日、仕事が早く終わったので鷲羽山でテスト走行していると途中(3分の2タンク)で止まってしまった。チェックしてみるとスロットルサーボが動いていないようだ(ステアリングサーボはOK)。先日つけたフェイルセーフユニットを外してみるも、変化なし。受信機のコネクターをステアリングサーボの方に付け替えてもダメ・・・サーボが壊れたようだ。
定価5250円だけど、ネットで探すと2個で3045円さらに5000円以上買い物をすると送料0円というのを発見・・・合計5000円以上にする為余計なものまで注文してしまった。おかげで、今週中に届くかどうか不明。来週のおは鷲GPに間に合えばいいのだが・・・
ところで、NEWタイヤ(オークションで振込み&送料込みで1000円)とボディ(ウィング付き)のインプレッションなのだが、以前みたいにちょっとステアリングを切っただけでスピンモードになっていたのが、若干改善していた。オーバーステアには変わりが無いが操作はしやすくなった。
定価5250円だけど、ネットで探すと2個で3045円さらに5000円以上買い物をすると送料0円というのを発見・・・合計5000円以上にする為余計なものまで注文してしまった。おかげで、今週中に届くかどうか不明。来週のおは鷲GPに間に合えばいいのだが・・・
ところで、NEWタイヤ(オークションで振込み&送料込みで1000円)とボディ(ウィング付き)のインプレッションなのだが、以前みたいにちょっとステアリングを切っただけでスピンモードになっていたのが、若干改善していた。オーバーステアには変わりが無いが操作はしやすくなった。
このタミヤのシャシ(TG10)にヨーロッパのボディを付けると
リヤが全くグリップしなくなります。
シャシだけで走らせるとそうでもないのですが・・・
ということで、対策としてリヤのマウント位置を1段さげてボディがあまり前傾しないようにして(フロントのダウンフォースを減らす)、さらにウィング(かなり立てた)を付けてみました。
さてさてどうなることやら・・・
リヤが全くグリップしなくなります。
シャシだけで走らせるとそうでもないのですが・・・
ということで、対策としてリヤのマウント位置を1段さげてボディがあまり前傾しないようにして(フロントのダウンフォースを減らす)、さらにウィング(かなり立てた)を付けてみました。
さてさてどうなることやら・・・
混信や受信機側のバッテリー不足によるノーコンを防止する為に
フェイルセーフユニット(もちろん中古・・・)を付けました。
スロットルサーボに割り込ませる形で装着
混信やバッテリー不足でノーコンになると自動的にスロットルサーボがブレーキの位置にもどり暴走するのを防いでくれます。
但し、コネクターが外れたり線が切れた場合は作動しません。
GPカーには必須アイテムです。
フェイルセーフユニット(もちろん中古・・・)を付けました。
スロットルサーボに割り込ませる形で装着
混信やバッテリー不足でノーコンになると自動的にスロットルサーボがブレーキの位置にもどり暴走するのを防いでくれます。
但し、コネクターが外れたり線が切れた場合は作動しません。
GPカーには必須アイテムです。
メカを載せて、とりあえず走らせる状態になった。
エンジンをかけてちょっと走らせたが、スタート時にゲボゲボせきこむようだ・・・要調整だ
フロントワンウェイなので、ブレーキは後輪しかききません
ちょっとブレーキを掛けただけでリヤがロックする為、止まらない・・・
今度の日曜にニードル調整や、2スピードの調整をしてみよう。(広い所でないと2速に入りません)
はたして、まともに走るのかどうか・・・
エンジンをかけてちょっと走らせたが、スタート時にゲボゲボせきこむようだ・・・要調整だ
フロントワンウェイなので、ブレーキは後輪しかききません
ちょっとブレーキを掛けただけでリヤがロックする為、止まらない・・・
今度の日曜にニードル調整や、2スピードの調整をしてみよう。(広い所でないと2速に入りません)
はたして、まともに走るのかどうか・・・
来月のラジコン大会?の為にそろそろシャシを京商のピュア10から、
タミヤのTG10(ピュア10と同じく8年くらい前の車)に換えようと思い、TG10の整備を始めました。
ピュア10はどノーマル仕様なのに対し、TG10はそこそこいじってあります。
2スピードミッション、強化シャシ、カーボンアッパーデッキ、軽量フライホイール、前後スタビ、リヤボールデフ、フロントワンウェイなどなど・・・
とりあえず、ピュア10のメカ(サーボ、受信機など)を外して、綺麗に掃除をしました。エンジンカーなのでオイルでべとべとです・・・
外したメカは、TG10に移植する予定です。
TG10の方ですが、とりあえずエンジンがかかるかどうか不安でしたが、リコイル1発で、かかりました。
後は、樹脂パーツのネジ穴に瞬間接着剤をたらして補強しておきました。
ボディーはピュア10で使用していたスポーツエリーゼとヨーロッパを使う予定なので、新たにボディーにマウント用の穴を開けないといけません。
とりあえずヨーロッパのフロントに新たに穴を開けたのですが、間違って開けてしまってフロントボンネットの穴が6つに・・・
かっこ悪いので、間違った穴をステッカーで誤魔化しました・・・
タイヤは、ピュア10と同じくぜんぜんグリップしないクラッシックパターンのタイヤにしました。
タミヤのTG10(ピュア10と同じく8年くらい前の車)に換えようと思い、TG10の整備を始めました。
ピュア10はどノーマル仕様なのに対し、TG10はそこそこいじってあります。
2スピードミッション、強化シャシ、カーボンアッパーデッキ、軽量フライホイール、前後スタビ、リヤボールデフ、フロントワンウェイなどなど・・・
とりあえず、ピュア10のメカ(サーボ、受信機など)を外して、綺麗に掃除をしました。エンジンカーなのでオイルでべとべとです・・・
外したメカは、TG10に移植する予定です。
TG10の方ですが、とりあえずエンジンがかかるかどうか不安でしたが、リコイル1発で、かかりました。
後は、樹脂パーツのネジ穴に瞬間接着剤をたらして補強しておきました。
ボディーはピュア10で使用していたスポーツエリーゼとヨーロッパを使う予定なので、新たにボディーにマウント用の穴を開けないといけません。
とりあえずヨーロッパのフロントに新たに穴を開けたのですが、間違って開けてしまってフロントボンネットの穴が6つに・・・
かっこ悪いので、間違った穴をステッカーで誤魔化しました・・・
タイヤは、ピュア10と同じくぜんぜんグリップしないクラッシックパターンのタイヤにしました。
