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俺的RIOT

日常の愚痴やらサッカー観戦の感想やら。

J2第19節 第2クール初完封負け

2006年06月02日 | ザスパ草津(2006年)
J2 第19節
ザスパ草津 0-4 東京ヴェルディ1969
【得点】大野2・齋藤・平本
【交代】中井→里見 依田→寺田

またまたまた退場者を出して4失点。(正直、タイトルは摩り替えてますよ!)
退場前に3失点ですから、退場者を出して崩れたわけではないんですが、退場を出したことが問題なんでね。

振り返る。
1失点目:大野のFKは見事だったが、そのきっかけとなるプレーに問題あり。
2失点目・3失点目:フリーだったので、言うことなし。
4失点目:しょうがない。が、詰めが甘いんだろうね。

途中から出た2人はよく動いてたと思う。出場した試合(退場は除く)ではフル出場だった中井選手の交代は納得。戦術的な問題もあったんだろうケド、絡めてなかったね。ウラをとるタイプのFWではないから、中盤を飛ばすのはある程度しょうがないからね。

主将の退場はどうだろう。2枚目の警告はよく分からんかったが、1枚目が無駄だったのは覚えてる。そういうのが響くんだなぁ。うん。

点をとられるまでは良かったよ。いつものコトながら、取られると崩れるね。

ただ、結局は失点に繋がったケド、ロスタイムに最終ラインに1人残った鳥居塚選手まで押し上げて攻撃した姿勢には「きました」。結局、奪われてGKと1対1になってシュート打たれた後も、齋藤選手が必死に走ってカバーしたし。
そういう姿勢を見せてくれたのは評価したいよ。

次、勝てば流れは変わる。
そう信じて終わります。

でわでわ
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