自分 2004-03-11 | poetry 立っていることが ものすごくつらいことがある。 今、誰かに頼ったらもうひとりでは立っていられないと思う。 だから独り部屋にこもりこのどうしようもない心の嵐が通り過ぎるのをまつ。 ただひたすら ふとんの中で ・・・眠りさえもできずに
待つという気持ち 2004-03-05 | poetry これは期待と言うのかもしれない。 そこには必ず幸せといった類のものがある。 電話を待つ、メールを待つ、友達を待つ、 結果を待つ、メールの返事を待つ、 携帯の機種変更で新しいものの受け取りを待つ。 (↑P900iにしたよ!) ・・・楽しみな気持ちもあるけれど不安な気持ちもある・・・ そして待つという時間は、人を不安定にさせる。 脱日常が人の気持ちを高揚させるのかもね。 でもすぐに結果が表れるものはまだいいけれど、 来るともしれないものを待つのは苦しい。