音楽&肝硬変

C型肝硬変です。心身維持の一助となれば!
こんな時に良く聴く音楽は・・・

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お知らせです

2015年05月01日 | 今~現在
肝硬変闘病生活に関してはブログは下記へ

http://blog.livedoor.jp/kuromatsu216-hiro/
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総ビリルビン

2015年04月29日 | 肝硬変
総ビリルビンの基準値は0.2~1.2
4月24日の結果は「2.70」基準値の2倍以です。判定は「H」


総ビリルビン数値が高いと「黄疸」になります。
私の場合、最も悪いときには5弱になり、「肝移植しないと5年以上は生きられない」と言われました。・・・しかし、血液型が合わず・・・それは諦めました。


総ビリルビンの数値が1.3 mg/dL以上の場合は肝臓や胆管の病気の疑いがあります。

思い当たる方は精密検査をお勧めします。
まだ、間に合います!



今日の1曲
これまた珍しい「テレサ・テンが原語で歌っています」
中島みゆきのひとり芝居
下記ブログでお聴きください。

http://audio-hiro-music.sblo.jp/article/124533004.html
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血液検査の結果は

2015年04月28日 | 肝硬変
標題の通り4月24日に採血した結果は別紙の通り・・・と書くも、「gooブログ」では画像ファイル以外アップロードが出来ない。
よって、下記ブログに貼りつけました。

http://audio-hiro-music.sblo.jp/article/124167271.html


アンモニア➡やや高い
クレアチニン、尿酸窒素、尿酸 ➡高い 脱水気味

悪いながらも維持の状況です。
肝硬変は100%治らないので、維持し「癌」に推移しないようにするだけ!

今日の1曲
「チゴイナーワイゼン」
(作曲)サラサーテ、(編曲)ロバーツ、(トランペット)フランシスコ・フローレス、(ピアノ)大室晃子

下記ブログでお聴きください。
http://audio-hiro-music.sblo.jp/article/124167490.html
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10度以上の温度差がある・・・

2015年04月26日 | 肝硬変
ここのところ10度以上の温度差がある。
その関係か? 今朝(4月26日)も起きられなかった。

自立神経の乱れが原因かなぁ?
自立神経は温度にあわせて身体を調節して適応させる機能。
自立神経が対応できる温度差は約7度と言われており、それ以上の温度差になると、身体が自分では上手に適応できなくなってしまうらしい。

「バラスの良い食事をとることが大事」・・・と分かっているのだが・・・。
それが出来ないのでイラつく。

代案として
バナナと豆乳のミックスジュースや病院で紹介された「栄養調整食品」などを飲んでいる。150~200kcalある。

食べられる方には「食べられない」ことが不思議に思うらしい。
「食べない」のではなく「食べられない」のだ。

今日も先日と同じような内容になってしまった。

この頃はピアノ曲を聴くことが多い。
Mozart ピアノソナタ 第17番 ニ短調 k.576
モーツァルトの最後のピアノソナタとなったものです。

http://audio-hiro-music.sblo.jp/article/123535698.html






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Inbody検査結果

2015年04月25日 | 肝硬変
昨日4月24日は定期検診日でした。
血液検査、Inbody検査などです。
Inbodyの結果は当日分かりますが、血液検査の結果は週明けの月曜日です。
待っている時間が多少の不安を抱かせる。

InBody測定は、
体を構成する基本成分である体水分、タンパク質、ミネラル、体脂肪を
定量的に分析し、栄養状態に問題がないか、体がむくんでいないか、身体はバランスよく発達しているかなど、
人体成分の過不足を評価する検査・・とのこと。

2カ月毎に実施している。



詳細はメーカーHPを参照下さい。
http://japan.biospace.co.kr/jp/product/InBody770.aspx


検査結果は一言で言うと「問題なし」
イヤ問題はある・・・体脂肪が多い、筋力が少ない!

結果評は画像アップロード容量の関係で下記ブログに添付しています。

http://audio-hiro-music.sblo.jp/article/123053207.html

日々変化するので油断大敵だ!


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