今年の幡豆の桜から、徳林寺の桜を紹介します
境内には、”2本”の桜
数は少ないのですが、いずれも”銘木”と言って良い、素晴らしい樹となっています
画像1
まるで盆栽のような木立
幹の太さからすると、相当の老木のようで、かなり剪定してあります
花の密度が濃く、見応えあります
画像2
朝日を浴び、赤さを増した桜
また違った印象ですよね
画像3
風にひらひらと舞う花びら
画像4
もう一本の桜
鐘付き堂を包むように咲く大木
正式には”見影山 徳林寺”
遠くに見える見影山(弘法山)が借景となって、春爛漫の風景となりました
画像5
鐘付き堂横の桜は、かなりの大木
散り際の花びらの数は半端じゃありません





境内には、”2本”の桜
数は少ないのですが、いずれも”銘木”と言って良い、素晴らしい樹となっています
画像1
まるで盆栽のような木立
幹の太さからすると、相当の老木のようで、かなり剪定してあります
花の密度が濃く、見応えあります
画像2
朝日を浴び、赤さを増した桜
また違った印象ですよね
画像3
風にひらひらと舞う花びら
画像4
もう一本の桜
鐘付き堂を包むように咲く大木
正式には”見影山 徳林寺”
遠くに見える見影山(弘法山)が借景となって、春爛漫の風景となりました
画像5
鐘付き堂横の桜は、かなりの大木
散り際の花びらの数は半端じゃありません




