(記事1)イジョン“パニック イジョク見て歌手の夢育てて”
[2008-06-26 09:37:41] [newsenイジェハン記者]
元記事は こちらへ ※写真は省略しました...
"先輩イジョク見て歌手の夢育てた。"
歌手イジョンがラジオに出演して,先輩歌手イジョクを見て歌手の夢を育てた
事実を公開した。
イジョンは6月25日SBSパワーFM(107.7MHZ) 'イジョクの1010クラブ'
(演出キムフンジョン)に出演して,先輩歌手イジョクのPanic(パニック)活動
時期の時の姿を見て歌手の夢を育てたと話して目を引いた。
この日イジョンは生放送途中リスナーなどのライブ要請でピアノ鍵盤を打って
ライブをお目見えした。
特にこの日イジョンは普段の才覚あふれるキャラクターとは違うようにずっと
緊張した姿を見せて,リスナーなどを怪しげにした。
これはピアノ演奏とともにライブをお目見えしたイジョンが先輩イジョクの前で
うんと緊張した姿を見せて中間に歌を止めて,ライブを再度試みたこと。
ライブを終えたイジョンは“尊敬するイジョク先輩にお会いできてうれしい”と
しながら先輩のイジョクが進行する1010クラブに出ることになれば必ず言いたい
事があったとして率直な自身の話を打ち明けた。
デビュー時期パニックで活動しながらTVでピアノをひいて歌を歌う先輩イジョクの
姿を見ながら‘私も必ずあのように素敵な歌手にならなければならない’と決心
して歌手の夢を育てたと。
一方,リスナーなどは久しぶりにバラード曲で現われてきたイジョンの訴える力が
濃い歌唱力に拍手を送った。
イジェハンstar@newsen.com
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(記事2)カンウォンレ,感動の障害者演劇団結成!
入力:2008年06月25日21:39:33 元記事は こちらへ
・団員7人‘クンタリ流浪団’
・28日初めての公演控えて練習玉の汗
“世の中で最もすばらしくて美しい劇団を作る。”
クローンのカンウォンレが障害者らと共に演劇団を組織した。
カン・ウォンレはSBS ‘スターキング’で感動をプレゼントした一つの手魔術師
チョソンジン氏,片方手でムエタイ選手で活躍するチェジェシク氏,障害者歌謡祭
金賞受賞者の安眠障害歌手シムボジュン氏など総7人の団員を集めて
‘クンタリ流浪団’を作った。 カンウォンレの懇意な友人で現在1級視覚障害を
体験している演劇人キホンジュ氏が演出家で力を加えた。
この劇団は28日ソウル,徽慶洞に位置したソウル保護観察所大講堂で待望の
初めての公演を控えている。
カンウォンレなどの‘クンタリ流浪団’はこれから5ヶの主要保護観察所をはじめ
として,光州・釜山・安養など5ヶ少年院総10ヶ所余りを回って一時罪を犯した
これらに“夢の前に堂々としていなさい”という内容のミュージカル式演劇を舞台
に上げる。 来る9月12日には大邱文化芸術会館で一般観客らを対象にした
公演も繰り広げられる。
‘クンタリ流浪団’が誕生するまでには迂余曲折も多かった。
カンウォンレは去る2005年から用心深くこのような企画を準備してきて最近宝くじ
基金を通じて,文化分け前事業を広げている韓国文化芸術委員会に作品と
計画案を正式に提出した。 多様な提案書を堂々とはね除けて後援作品に
選ばれる光栄を享受した。 韓国文化芸術委員会やはりカンウォンレなどの
名前で受け取られた思いがけない作品を検討しながら少なくない感動を受けて,
全面的な支援を約束することになった。
練習は去る2ヶ月前から江陵クローンダンススクールでなされた。
視覚障害を持っている演出家キ氏は静かに聞こえる俳優の足跡声を聞いて
演劇を作っていった。 カンウォンレやはり車椅子に乗ったままミュージカル形式の
演劇に必要な多様なダンスを直接考案して教えていった。
周辺人らの助けも次から次へ押し寄せた。 ホンロッキ,インスニ,チェヨン,
ホンギョンミン,キルゴン,パクミギョン,クジュンヨプ,ソンウン,木の自転車,
イジョン, キムゴンモ などの有名芸能人らも‘クンタリ流浪団’の結成報せに
接した後無条件付いて行くという伝言を入れてきた。
ホンロッキ,パクミギョンなどのスターらは劇中司会者,ゲスト歌手などの役割を
受け持つことになる。
sports.khanとの電話通話でカンウォンレは“やさしくはなかったが意味深い過程
だった”としながら“少年院生,障害者はもちろん夢を失っている大衆にも夢を
考えてみる貴重な時間になるように願う”と話した。 また“劇中で‘私が踊りを
習得しなかったとすれば途方もないやっかい者になっていたこと’という大使が
いるのにこういう大使が多くの方々に力と勇気を与えることができることを
期待する”と付け加えた。
<カンスジン記者kanti@kyunghyang.com>