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くるくる銀侍のブログ

銀魂好きの腐主婦のブログです。

毎度、拍手、ありがとうございます(^^)

2014-04-09 09:41:17 | 日記+拍手お返事

なかなか、ブログに画像がupできない中でも、ほぼ毎日、どなたかが拍手を送ってくださって、時にメッセージを頂いたりするので、大変励みになっております。

ほんとにありがたいことで、細々ですが、頑張らせて頂きたいと思っております…。

 

 

まずは、拍手のお返事から…。

 

 

蛍火さま。

拍手、ありがとうございます(^^)。

白と黒の一族を読んで頂いたんですね。

相反する立場にいるのに惹かれずにはいられない土銀を夢想して生まれたパラレルワールドですが、お楽しみいただけたようで幸いです。

すっかりマンガが滞ってしまっておりますが、ほんの少しずつでも進めて行こうと日々努力しているところです。

今は原作設定の続きに集中しております。

よろしかったら、upした折、また読んでやってくださいネ(^^)

うれしいご感想、ありがとうございました。

 

 

100さま。

土銀に萌えて頂いてありがとうございます(^^)。

そうです、うちの銀さんは土銀ですが、精神的には実は銀土なんです。

土方さんは、銀さんと対等であることを求めつつ、実は銀さんの忠犬だったりもするのだと思います(笑)。

銀さん至上なので、うちの世界は銀さん中心にまわった銀受け漫画ですが、その中に土方さん受けも入れた重複世界を作っていきたいです(^^)。

よろしかったらまた、お立ち寄りくださいませ。

うれしいお言葉の数々、ありがとうございました。

 

 

 

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さて、日常日記ですが、昨日から、S/T/A/P細/胞のニュースが気になって仕方ありません(^^;)。

人間臭い義憤に燃えてます(笑)。

研究者が若い女性であることに加え、発見の重要性、論文のあり方、研究所のあり方、また審査や共著のあり方など、いろいろなコトの問われる出来事だと思います。

今回の論文の不備は間違いなく否定できませんし、そういう意味で小/保/方さんは未熟な研究者なのでしょう。そこは猛反省して頂いて、でも、そこで芽を摘まれてしまうようなことがあってはならないと思います。

100歩譲って、論文が捏造なのだとしても、それを認めて世に出したまわりの責任はしっかり追及する必要があります。

まず、研究所内の指導的な立場にあった上司の指導が足りなかった点、しっかり論文をチェックしなかった点は重く見た方がいいでしょう。

博士号をとったばかりの年若い彼女の研究を、研究所がしっかりサポートするのは当然のことではないでしょうか。むしろ、成熟した研究者として扱ったとしたら無理があるでしょう。

未熟な彼女をユニットリーダーに抜擢したのは研究所の責任です。

彼女のミスは研究所のミスとして認めるべきです。

彼女の悪質な捏造として葬ることは許されません。

大きな発見のあったときに、利益は分け合い、不利益は押し付けるようでは、若手の研究者は育たないのではありませんか。

研究所の調査結果として捏造があったとするなら、その責任は彼女だけでなく、研究所すべての責任でしょう。その点はっきり認めてほしいですね。

今後、研究所で彼女抜きに実験を重ね、再現に成功したとして、彼女の功績が葬られるようなことがあってはならないのではないかと思いますね…。

実際存在するなら、捏造として単純に処理するのはあまりに一方的な扱いだと言わざるを得ないでしょう。

また、実在しないことが証明されたとするなら、虚偽の論文を世に出したのはやはり研究所の責任だと思います。

責任ある機関だからこそ、責任逃れは許せません。

 

さて、よく私は新聞やニュースに左右されていろいろな意見をつぶやいたり記事にしたりしてますが、この情報もいろんな人に操作されていることも忘れてはいけませんね(笑)。

全く同じ事実でも、見解の異なる人が記事にすると、まったく正反対の内容になったりするものです。

新聞社それぞれ同じ事柄について言うこと全然違うことありますからね。

また、当然、いろいろな意見があるべきところで不思議と同じような記事の内容になる時があります。

各放送局のニュースも同じです。

世論を意識しての偶然なのか、誰かの意思が反映されるのか不思議に思うところですが。

私はあまのじゃくですから、いつも、「こう」と主張するところで、脳内では別の自分がいつも疑問を投げかけてます。

科学の本を読んでいる時もよくあるんですが、一つの現象をそれぞれの科学者の解釈によっていかようにも受け取れるものです。

一つの事柄について本を読むときは、同じテーマを扱った本を複数読まなくては本質は意識できません。

納得する人が多いと、それが定説として教科書にも載るし、常識として認識されるわけですが、私が子供のころ習った内容と、今の子供たちの内容では異なる点も多いです。

正反対になってる部分もたくさん。

世の中、確かなことはあまりない、ということではないかな、とか思っています。

ST/A/P細/胞も、長い目で見守っていたほうがよさそうです。

できることは証明しやすいですが、できないことは永遠に証明できないですから。

人間はいつか「できる」と信じて挑戦してしまうんでしょうね。

そして、それは大切なことなんだろうと思います。

 


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