ぼちぼちと

ぼちぼちと、でもしっかりと生きていきたい。悩み多き乙女(?)のブログです♪

wowow

2020-06-06 18:20:30 | Weblog
桑田さんのひとり紅白が、見応えあって最高!
ドリフターズやら秀樹やら美空ひばりやら和田アキ子やら、
歌はもちろん、衣装もいいね。

初孫が生まれ、2ヶ月になりました。
コロナ自粛も孫のおかげで楽しく過ごすことができました。
赤ちゃんって、いいね。

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ひな祭り

2020-03-03 11:53:24 | ライブ

午後から仕事なので、ちらし寿司を作り終える。

好きなんだなぁ、ちらし寿司。

すし酢があるから簡単(^^)

 

パソコンが使えなくなって、windows7だったもんで、スマホからの入力は面倒でしょうがない。タブレットが欲しいよ

 

 

 

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異常な

2020-02-29 13:18:51 | Weblog

昭和のオイルショックかい、という異常な光景

薬局には長蛇の列、駐車場にも入れない、スーパーの棚にはトイレットペーパー類はなし。花粉症でやわらかティッシュを求めてあちこち行きましたが、びっくり。こんなことになってるとは。おばちゃんが「大丈夫って言ってるけど心配だから買っておく」って、気持ちはわかりますけど。なんだかな。

冷凍食品も品薄?学校が休みだと買い置きするわな。

 

今日はポチャッコの誕生日ですが、

わたしずっと「ぽちゃ公」だと思ってました😢

 

 

 

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まやくのまっきー

2020-02-13 18:43:20 | 読書日記

まっきー、またか。なかなか断つのは難しいのね、

 

「じじばばのるつぼ」群ようこ

2ページめくらいまでは大笑いして読んでいたが、だんだん苦しくなってきた。なんだろうな、私がばばに近づいてきたからか?佐藤愛子のようにユーモアがあったらよかったのに、ちょっと理屈っぽい。

 

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KING GNU

2020-02-06 19:16:09 | ライブ
KING GNU「CEREMONY」購入

いいな。常田ソロの「檀上」がお気に入り

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やっと紅白歌合戦を見終わった

2020-01-30 15:47:05 | テレビ
やっと紅白歌合戦を見終わった。

昨年末の紅白歌合戦、録画していたのを最初から最後まできっちり見終わりました。

1月中に見れてよかった(^^)

所々生で見てはいたけど、その時感じた以上に騒々しかったな。つながりもめちゃくちゃに感じた。

長時間こんなの見てられない、歌い手だけで十分です。

テレ東の年忘れ~の再放送があったけど、こちらのほうが歌合戦。

楽しめました。都はるみって引退してなかったのか、きれいだな、とかの発見もあったし。
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アリスライブ

2020-01-21 10:51:30 | ライブ
1月18日 東京国際フォーラム アリスライブ

ギリギリまで参加するか悩んでましたが、他会場のセットリストをみて「今いかなきゃ、次があるかわからない」と2日前に予約。チケットは当日引き換え。ギリギリだし遠い席だろうなと思っていたところ、1階真ん中あたりの良席。欲がないとこうなんだなあ。

初参加ゆえ、どんなかんじかしらんと不安。参加層は70前後、これも初めて。

ちんぺいさん、べーやん、きんちゃん3人のパワーはさすがです。懐かしい曲ばかりで涙涙です。また歌声喫茶みたいでみんなで盛り上がって楽しめました。
思えばアリスが流行ったころは、小学生から中学生。田舎でライブなど行けるはずがなく、アリスではフィルムコンサートみたいなのを1度見たのみ。それでもうれしかった。
こんな生で見れて、嬉しいかぎりです。ほとんどくちずさめるのも大したものだなと。
ちんぺいさんのMCがナレーションのようで、ライブでこういうのも初。素敵でした。

昔によく聞いた人のライブに行くっていうのもいいですね。
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年忘れにっぽんの歌

2020-01-14 20:24:54 | テレビ
年忘れにっぽんの歌 パート2

昨日に続き年末に放送された番組をみてます。

見応えあります。歌を聴かせる、まさに歌番組。

昨年の紅白はごちゃごちゃしていて、何がなんだかわからない状態でしたから。

見たい人のみチャンネルをあわせてました。

年忘れ~は、ほとんど歌えるのがいいね。


めまいやらのどのつまり感があって、調べるとストレスが原因の場合あり

ストレスか、

不調の原因ってストレス、更年期で片付けられることが多いな。
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テレビ

2020-01-04 20:56:33 | テレビ
録画していたテレビをやっと見る。

「阿修羅のごとく」

深い。俳優さんがみなうまくて、言葉の奥にある恐ろしさが伝わってくる。真剣な話しをしていても冗談にしたりするのは、姉妹あるあるかな。

「少年寅次郎」

3話の途中から見て目が離せなくなったドラマ。
寅さんの土台はこうだったのか、と涙、涙。
1話から見たい。

さっきCATVで「白い巨塔」最終話をまた見てしまった。何度見てもいい。
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読書

2019-12-24 11:18:31 | 読書日記
「ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。」幡野広志

NASAの考える家族の定義がなるほどと納得。直系家族というのが、配偶者、子供、子供の配

偶者で、夫婦の単位から始まるというもの。パートナーは選べる、血のつながりよりも大事

なものがあるというのは、その通りだ。そう考えると気持ちが楽になる。今朝のテレビでやっ

をていた、帰省のイライラとかも帰らないという選択をすればいいのだ。

幡野さんの著書は2冊めだが、強さの裏の優しさが滲み出ていて好き。質問に対しての回答も

適格なんだな。夫の闘病中に出会っていたかったな。夫婦でいろいろ話し合っていたかった

な。
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