女優オ・ヨンソとSHINee ミンホが実際にも親しい姿を見せ、撮影現場で嫉妬を誘発するカップルになった。
MBC水木ドラマ「メディカルトップチーム」(脚本:ユン・ギョンア、演出:キム・ドフン)は27日、劇中で末っ子の専門医として活躍しているオ・ヨンソとミンホの姿が写った写真を公開した。
ドラマの中でアジン(オ・ヨンソ)とソンウ(ミンホ)は、外科の同期でいつも一緒にいる仲のいい友達だ。いつも喧嘩ばかりしているが、お互いへの気持ちは特別であるだけに、視聴者を喜ばせる主役として活躍している。
しかし、最近ではテシン(クォン・サンウ)に特別な感情を抱くアジンとそんな彼女を見ながら自身の気持ちに気付くソンウの様子が放送され、本格的な三角関係が始まっている。関係者によると、劇中で微妙な感情の波に乗り始めた二人は、実際にも劇中の“アウ(アジン+ソンウ)カップル”を見るような錯覚を引き起こすほど親密な関係をアピールしているという。
特に、写真の中でオ・ヨンソはミンホの頭を聴診器で診察する突飛な姿を見せたり、やや過激ないたずらをするなど無垢な姿を見せている。ここにミンホは気の利いたリアクションを見せ、仲の良さをアピールしている。
「メディカルトップチーム」のある関係者は「オ・ヨンソとミンホは見るだけで元気になる現場の活力源の役割を果たしている。特に、オ・ヨンソを先輩役者として丁寧に接するミンホの礼儀正しい姿は、二人の演技の呼吸の源泉となっている」と明らかにした。
SHINeeのミンホのDVD:
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「SHINEE 3集 CHAPTER 1 DREAM GIRL-THE MISCONCEPTIONS OF YOU (韓国盤)」
女優オ・ヨンソの出演ドラマDVD:
「童顔美女 DVD-SET 1」
「童顔美女 DVD-SET 2」
「大王世宗(テワンセジョン) DVD-BOX1+4」
「トンイ DVD-BOX 1」 ゲスト出演
「トンイ DVD-BOX 2」 ゲスト出演
「トンイ DVD-BOX 3」 ゲスト出演
「トンイ DVD-BOX 4」 ゲスト出演
「トンイ DVD-BOX 5」 ゲスト出演

SBS月火ドラマ「怪しい家政婦」が2桁台の視聴率で放送を終了した。
視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、26日に韓国で放送された「怪しい家政婦」の最終回は視聴率10.3%(以下、全国基準)を記録した。25日の8.9%より1.4%上昇した数値で、同時間帯の視聴率2位の記録である。「怪しい家政婦」は日本テレビで2011年に大ヒットしたドラマ「家政婦のミタ」を原作にした作品で、女優チェ・ジウがヒロインのパク・ボクニョに扮して熱演した。
同時間帯の視聴率1位はMBC月火ドラマ「奇皇后」だった。「奇皇后」は視聴率18.1%で、自己最高視聴率だった25日の視聴率17.2%より0.9%
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ハ・ジウォンがチ・チャンウクの腕の中で気絶した。
25日韓国で放送されたMBC「奇皇后」(脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン、演出:ハン・ヒ、イ・ソンジュン)ではタファン(チ・チャンウク)がスンニャン(ハ・ジウォン)の前で弓の腕前を自慢するシーンが描かれた。
これに先立ちスンニャンはタファンを殺そうとして失敗すれば、宮の中にいる高麗人が抹殺されるというパク氏の言葉に暗殺計画を諦めた。その後、復讐できないことに絶望し、ワン・ユ(チュ・ジンモ)の夢まで見て嘆いた。
力尽きたスンニャンはタファンが弓を引く姿を見てタファンをワン・ユと間違え、「殿下…」と呼びながらタファンの腕の中で気絶し、切ない雰囲気を演出した。
「奇皇后」は中国・元で支配者として君臨する高麗女性の愛と闘争を描いたドラマだ。
女優ハ・ジウォン主演ドラマDVD:
チ・チャンウク主演のドラマDVD:
2012年 SBS 『蒼のピアニスト DVD-SET 1-3』
2011年 CHANEL A 『僕らのイケメン青果店 DVD-BOX1+2』
2011年 SBS 『ペク・ドンス DVD-BOX 第一章』
2011年 SBS 『ペク・ドンス DVD-BOX 第二章』
2011年 SBS 『ペク・ドンス DVD-BOX 最終章』
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「怪しい家政婦」の視聴率が残り1話となったところで小幅下落した。
26日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると韓国で25日に放送されたSBS月火ドラマ「怪しい家政婦」(脚本:ペク・ウンチョル、演出:キム・ヒョンシク)第19話は全国基準8.9%の視聴率を記録した。これは前話の放送分(9.5%)より0.6%下落した数値だ。
この日の放送でパク・ボクニョ(チェ・ジウ)はウン家の母親としての人生を始めた。しかし、断固として性格が変わってしまったパク・ボクニョに子供たちは慣れることができなかった。ウン・サンチョル(イ・ソンジェ)もパク・ボクニョの変化を不思議な表情で見守った。
その後、パク・ボクニョの本音が明らかになった。ウン家を離れるために子供たちの母親になることを決めたのだ。果たしてパク・ボクニョが子供たちのもとを離れることができるのか関心が集まっている。
一方、同時間帯に放送されたMBC「奇皇后」は17.2%、KBS 2TV「未来の選択」は4.5%の視聴率をそれぞれ記録した。

チャン・グンソクが4年ぶりに髪を短く切った。
KBS 2TV水木ドラマ「綺麗な男」で男性主人公トッコ・マテ役を熱演中の俳優チャン・グンソクが、次話からヘアスタイルを変えることを予告した。長い髪を横に流して綺麗に整っていた2話までとは違い、さらに短くなった髪にパーマをかけ、よりシックになった“綺麗な男”チャン・グンソクの姿が25日に公開された。
1年間を超える空白期間の間に、数十本ものドラマの台本を読んだというチャン・グンソクは、ドラマ「綺麗な男」を復帰作として選択した一番大きな理由として、トッコ・マテが変化するキャラクターであることを挙げた。10人の成功した女性と会う度に成長していくトッコ・マテであるだけに、キャラクターやスタイルのあらゆる面で変化を感じさせなければならないと判断し、4年間、身体の一部のように思っていた長い髪も大胆に切った。
チャン・グンソクは、「最初は『綺麗な男』というタイトルだけを見て先入観を持った。前作で演じた“イケメン”というキャラクターにまた閉じ込められるのではないかと心配したことは事実だ」と正直に打ち明けた。「ところが台本を読んでみると、真っ先に多彩で面白いエピソードの中で変化していくトッコ・マテのキャラクターにとても魅力を感じた」とこの作品を選んだ背景を伝えた。「トッコ・マテは繊細な表情とジェスチャー、そして外見から漂うイメージで視聴者に楽しさと笑いを与えなければならないキャラクターだ」と付け加えた。
また、「美少年が美少年の仮面を脱ぐことはできない。しかし、人々が持っている俳優チャン・グンソクのイメージを破らなければならないことが最大の課題だ」と自身に対し正直に語った。「様々な仮面を作っていくことが俳優としての僕の目標であり、トッコ・マテが僕にまた新たな仮面を持たらすものと信じている。僕の持つ全ての力を発揮する覚悟がなければこの作品をしなかったはずだ」と真剣な抱負も明らかにした。
同ドラマの制作会社であるGROUP8の関係者は、「チャン・グンソクが4年ぶりに髪を短く切りながら歌手キム・グクファンの『タタタ』を聞いたという。新しい変身にときめきと様々な感情が交錯したようだ」とビハインドストーリーを明らかにした。
それと共に「チャン・グンソクの熱意がすごい。何か違うオーラが撮影現場に素晴らしいエネルギーを吹き込む」と称賛し、「トッコ・マテが10人の成功した女性に出会うことで成長していくストーリーが本格的に始まる。成功のノウハウのヒントが公開され、見て感じるドラマになるだろう」と鑑賞ポイントを伝えた。
同ドラマは、韓国で27日午後10時に放送される。
男優チャン・グンソク ・代表作: