ファンサイクル主催練習会 サタデーモーニングライド(SMR)
ご参加の方はこちらもご一読ください。
<日時>
2024年11月9日(土)ファンサイクル前7時集合・スタートでいつもの(下記)コースで行います。
SMRの目的
個々人の走力の向上と、複数人で走行するルールやマナー・技術を習得する。
以下の文章中で「クランク回転数110以上」をお願いするのは、個々の能力を伸ばす目的の他に、集団の速度を上げすぎないという意図があります。それにより走力差のある人が一緒に参加していただけるようにしたいと考えています。余裕のある人は区間1、3に関しては重いギヤを使って速度を上げるよりも、軽いギヤにしてクランク回転数を上げるように心がけてください。110回転でも余裕があれば、120・130以上でもかまいません。集団についていくのが精いっぱいの人は、ローテーションに加わらなくても、クランク回転数110以上でなくても結構です。まずはついていける様にがんばってください。
区間1(戸畑~遠賀川 ファンサイクル~中鶴北セブンイレブン)
クランク回転数110以上を目標に、皆でウォーミングアップの区間とします。
また、途中参加の方の合流区間でもあります。
区間2(遠賀川沿い 中間大橋~御牧大橋)
2~5人のグループに分かれ、そのグループをひとつの「チーム」とし、協力してこの区間を高速で走行する。
(チーム内に力の差があれば、余裕のある人が長く先頭を引くようにしてください。
クランク回転数は特に気にしなくて結構です。)
区間3(若松北海岸 御牧大橋~若松発電所)
クランク回転数110以上を目標に、区間4への移動区間と捉えてください。
区間4(コスモス街道 若松発電所すぎ~響町入口交差点)
全員でローテーションをしながら高速で区間走破を目指します。(クランク回転数は特に気にしなくて結構です。)
ここも余裕がある人は長く先頭を引く様に心がけ、集団内の力の差を均一化します。
力の差で集団がバラバラになった際にも、走力の近い人と上記と同じ内容で走ってください。
また、コスモス街道は交通量が多く、熱くなりすぎると危険ですので「アタック合戦」になるような走りは控えてください。
ただし向洋橋交差点(グッデイ手前の最後の信号)を過ぎたら、危なくない程度で各自ラストスパートして力を出し切ってくだ
さい。
区間5(響町入口交差点~若松渡船場)
クールダウン区間です。溜まった乳酸を分解し、疲れが残りにくくします。
以上が「SMRの目的」に沿った実際の走り方です。
ご参加の方はこちらもご一読ください。
<日時>
2024年11月9日(土)ファンサイクル前7時集合・スタートでいつもの(下記)コースで行います。
SMRの目的
個々人の走力の向上と、複数人で走行するルールやマナー・技術を習得する。
以下の文章中で「クランク回転数110以上」をお願いするのは、個々の能力を伸ばす目的の他に、集団の速度を上げすぎないという意図があります。それにより走力差のある人が一緒に参加していただけるようにしたいと考えています。余裕のある人は区間1、3に関しては重いギヤを使って速度を上げるよりも、軽いギヤにしてクランク回転数を上げるように心がけてください。110回転でも余裕があれば、120・130以上でもかまいません。集団についていくのが精いっぱいの人は、ローテーションに加わらなくても、クランク回転数110以上でなくても結構です。まずはついていける様にがんばってください。
区間1(戸畑~遠賀川 ファンサイクル~中鶴北セブンイレブン)
クランク回転数110以上を目標に、皆でウォーミングアップの区間とします。
また、途中参加の方の合流区間でもあります。
区間2(遠賀川沿い 中間大橋~御牧大橋)
2~5人のグループに分かれ、そのグループをひとつの「チーム」とし、協力してこの区間を高速で走行する。
(チーム内に力の差があれば、余裕のある人が長く先頭を引くようにしてください。
クランク回転数は特に気にしなくて結構です。)
区間3(若松北海岸 御牧大橋~若松発電所)
クランク回転数110以上を目標に、区間4への移動区間と捉えてください。
区間4(コスモス街道 若松発電所すぎ~響町入口交差点)
全員でローテーションをしながら高速で区間走破を目指します。(クランク回転数は特に気にしなくて結構です。)
ここも余裕がある人は長く先頭を引く様に心がけ、集団内の力の差を均一化します。
力の差で集団がバラバラになった際にも、走力の近い人と上記と同じ内容で走ってください。
また、コスモス街道は交通量が多く、熱くなりすぎると危険ですので「アタック合戦」になるような走りは控えてください。
ただし向洋橋交差点(グッデイ手前の最後の信号)を過ぎたら、危なくない程度で各自ラストスパートして力を出し切ってくだ
さい。
区間5(響町入口交差点~若松渡船場)
クールダウン区間です。溜まった乳酸を分解し、疲れが残りにくくします。
以上が「SMRの目的」に沿った実際の走り方です。