乾季で涼しくなることを期待してこの時期にアユタヤ観光を計画したものの、昨年より暑さはあるけれど、サクッと半日観光へ出掛けることに

今は王族の別荘や迎賓館として使われているBang Pa-In Palace(バンパイン宮殿)からスタート。

美しい建築物や庭園が広がるパレス内。娘は像さんの植込みが気に入った様子。

お次はWat Yai Chai Mongkon(ワット・ヤイ・チャイ・モンコン)。アユタヤを象徴する仏教寺院なのだそう。巨大な寝釈迦様が目を引きます。

寝釈迦の近くにはなぜかドラえもんのお供え物。

敷地内の奥には立派な大仏塔。塔に登ってる人たちが大勢いたけれど、娘がいるので上には登らず周辺を歩くことに。

暑い屋外観光のブレークも兼ねて立ち寄ったのは国立博物館。美しい出土品の数々が展示されていて、小さいながらも見応えたっぷり!
タイと日本の国交130周年を記念して、4月に東京国立博物館で開催される展覧会にも、ここから出品されるようです🐘

涼しい館内で身体をクールダウンして向かったお次の観光スポットは、こちらも有名なWat Phra Mahathat(ワット・プラ・マハタート)。
来泰して直ぐ友人と観光に来て以来だけれど、長い年月をかけて木に覆われた仏頭はなかなか神秘的(娘は仏様の前でピースしちゃってるけれど…)。

わりと広い敷地内に、破壊された仏塔や仏像の遺跡がそのまま残っています。

アユタヤの観光名物、エレファントライド。怖がりの娘も、車内からの光景として楽しめたよう。

観光はサクサクッと進み、最後はWat Phra Si Samphet(ワット・プラ・シー・サンペット)へ。こちらは当時の様子を再現した模型。

見所は、歴代のアユタヤ王朝の王様3人の遺骨が納められた仏塔(写真には2つの仏塔しか写ってないけれど)。存在感があって、当時の栄華が想像できる印象的な仏塔でした。

アユタヤの観光名所をサクッと観光した半日だったけれど、見応え充分!400年以上栄えたアユタヤ王朝の面影を感じられたハーフデイトリップなのでしたー。


今は王族の別荘や迎賓館として使われているBang Pa-In Palace(バンパイン宮殿)からスタート。

美しい建築物や庭園が広がるパレス内。娘は像さんの植込みが気に入った様子。

お次はWat Yai Chai Mongkon(ワット・ヤイ・チャイ・モンコン)。アユタヤを象徴する仏教寺院なのだそう。巨大な寝釈迦様が目を引きます。

寝釈迦の近くにはなぜかドラえもんのお供え物。

敷地内の奥には立派な大仏塔。塔に登ってる人たちが大勢いたけれど、娘がいるので上には登らず周辺を歩くことに。

暑い屋外観光のブレークも兼ねて立ち寄ったのは国立博物館。美しい出土品の数々が展示されていて、小さいながらも見応えたっぷり!
タイと日本の国交130周年を記念して、4月に東京国立博物館で開催される展覧会にも、ここから出品されるようです🐘


涼しい館内で身体をクールダウンして向かったお次の観光スポットは、こちらも有名なWat Phra Mahathat(ワット・プラ・マハタート)。
来泰して直ぐ友人と観光に来て以来だけれど、長い年月をかけて木に覆われた仏頭はなかなか神秘的(娘は仏様の前でピースしちゃってるけれど…)。

わりと広い敷地内に、破壊された仏塔や仏像の遺跡がそのまま残っています。

アユタヤの観光名物、エレファントライド。怖がりの娘も、車内からの光景として楽しめたよう。

観光はサクサクッと進み、最後はWat Phra Si Samphet(ワット・プラ・シー・サンペット)へ。こちらは当時の様子を再現した模型。

見所は、歴代のアユタヤ王朝の王様3人の遺骨が納められた仏塔(写真には2つの仏塔しか写ってないけれど)。存在感があって、当時の栄華が想像できる印象的な仏塔でした。

アユタヤの観光名所をサクッと観光した半日だったけれど、見応え充分!400年以上栄えたアユタヤ王朝の面影を感じられたハーフデイトリップなのでしたー。