
日本と違い、他の国々は実際にエイリアンとの接触を持っていると言われていますから
侵略目的の宇宙人に対する監視は必要になりますね。
アブダクション等の悪さをする宇宙人もいますから・・・。
日本は、本当にこうした分野でも遅れています。
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宇宙部隊に惑星護衛官。次第にリアルになりつつあるET(地球外生命体)
2017.08.21
ザ・リバティWeb
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13399
《本記事のポイント》
- 日本の航空自衛隊に「宇宙部隊」が創設される。
- アメリカでは、「ET(地球外生命体)ハンター」を募集中。
- 「宇宙」が日常の一部になりつつある。
日米で宇宙関連のホットな話題が続いている。
まずは、日本の航空自衛隊に「宇宙部隊」が創設されるというニュースだ。このほど読売新聞が報じたところによると、防衛省は人材育成に関する経費を来年度予算の概算要求に盛り込む予定という。
宇宙部隊の任務は、宇宙空間に飛んでいる日本の人工衛星を守るため、宇宙ゴミ(スペースデブリ)や対衛星兵器などを常に監視するレーダーなど宇宙監視システムの整備と運用だ。
宇宙空間において、地球の軌道を周回している無数の人工衛星や、ロケットなどの破片であるスペースデブリは高速で回転しており、それらが万が一、人工衛星に衝突すると、大きな事故になる。国際的にも大きな問題となっており、世界中でデブリの除去方法が研究されている。今回の部隊は、直接、宇宙ゴミを回収して回るものではなく、監視する部隊である。
アメリカでは「ETハンターを募集中」
アメリカは、地球周辺のゴミの監視もしているが、ET(地球外生命体)の監視もしている。ETといっても微生物などの地球外生命体のことである。NASA(米航空宇宙局)では、その「ETハンター」を募集中だ。その名も「Planetary Protection Officer(惑星護衛官)」。
以下、詳細は本サイトでご覧ください。
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13399
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