
■新たなる霊言の開示
新しい歴史の真実が明らかに!
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「南京大虐殺と従軍慰安婦の冤罪を晴らす―南京戦の司令官・松井石根大将の証言―」
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主の御慈悲に心より感謝申し上げます。
【開示日】
≪本編[105分]≫
明日9月18日(木)~
≪エッセンス版[約60分]≫
9月20日(土)
【開催場所】
幸福の科学 全国支部・布教所
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◇「無念!」
馬上の人として南京を歩いた陸軍大将の大和魂。
また一つ、新しい歴史の真実が明らかに!
・この度、“南京大虐殺”の責任者として、戦後絞首刑に処せられた松井石根大将の霊言が収録され、南京事件と従軍慰安婦の真実が、当時の最高責任者の口から明かされました。
・当会ではエドガー・ケイシーや、アイリス・チャンなどの霊査・霊言によって、南京事件の真相を探っていましたが、ついに日本側最高司令官からその真意と現在に至るまでの念いが語られました。生前、日中の友好に尽力しながらも、現在、中国・韓国からは極悪人扱いされている松井大将の人柄について、ジャーナリスティックな見地から迫ります。
・本霊言は、経典『「正しき心の探究」の大切さ』『天に誓って「南京大虐殺」はあったか』『従軍慰安婦問題と南京大虐殺は本当か』『「河野談話」「村山談話」を斬る』『東条英機、「大東亜戦争の真実」を語る』などとあわせて拝聴されますと、より理解がすすみます。
・本霊言は、信者はもちろん、幸福実現党支持者及びファン層、政治関係者、マスコミ関係者、教育関係者、国際関係で仕事をしている方、在日外国人などにお勧めです。
【Point】
◆朝日新聞の謝罪は、やはりアイリス・チャンの霊言が決定打だった!
戦後70周年に向けて、抗日イベントを次々と計画する中韓に対する反論。
◆日本悪玉論の主柱を崩す!
松井大将が語る、日本が単純に中国を侵略したとは言えない理由とは。
◆さらに、当時のアジア情勢を冷静に分析。
もし、日本がなかったら……。
◆現代日本人への叱咤激励!
正義のための戦いは悪ではない。
武士道精神を忘れるな!
◆東條英機の新情報、そして昭和天皇の反省……。
最新の霊界情報も。
◆過去世もやはり武人か。
大義のために戦った人生と、感動のラストシーン。
〇下記にアクセスすると、最新御法話・霊言の公開情報一覧を閲覧することができます!
http://info.happy-science.jp/lecture/#
緊急発刊!!
南京大虐殺と従軍慰安婦は本当か
南京攻略の司令官・松井石根大将の霊言
・著者 大川隆法 ・定価 1,512 円(税込) ・四六判 141頁 ・発刊元 幸福の科学出版 ・ISBN 978-4-86395-555-4 ・発刊日 2014-09-29
「南京大虐殺論争」に終止符を打つ当事者の証言!
「虐殺など、断じてありえない。
誇り高き国に、もう一度なっていただきたい!」
朝日新聞の謝罪会見によって揺れる国際世論―――
はたして南京大虐殺と従軍慰安婦はあり得たのか!?
当時の真相を知る最高責任者・松井大将が
高天原から語った真実の歴史と現代日本へのメッセージ。
▽松井大将が語る南京入城後の様子
▽従軍慰安婦など、戦場には存在しなかった
▽旧日本軍は、世界で最も規律を守った軍隊だった
人種差別的な欧米に非難されるいわれなどない
▽日本が戦わなければ、アジア全体が奴隷になっていた
目次
まえがき
1 南京攻略の司令官・松井石根大将を招霊する
2 松井石根大将が語る南京入城時の様子
3 当時のアジア情勢・世界情勢について
4 日本軍が戦場で体験したこととは
5 「軍部が暴走した」というのは間違いである
6 日本が戦わなければ、アジア全体が“奴隷”になっていたはず
7 日本軍人が持っていた「武士道精神」を忘れてはいけない
8 松井石根大将の転生と霊界での様子
9 「日本人であることに誇りを持っていただきたい」
――松井石根大将から現代日本人へのメッセージ
10 松井石根大将の霊言を終えて
あとがき
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