青森市からおはようございます!今日は木曜日、10月6日。青森の天気はグレイだな。雨降りそう。おう、昨日読書しんがら1枚のCDも流してた。
Bodybox [Bodybox] 2度目の登場。自分にとって謎のディスク。どこに手に入れた、誰がくれたかまったく覚えてません。ネットで調べたら、彼らが自分の本当の出身地のワシントン州タコマ市のバンドでした。彼らのセルフプロデュースアルバム。2010年リリース。
朝食を食べる前に朝一でかけてるCDの最初の3曲も聴きました。
Anthrax [Attack of the Killer B's] 2度目の登場。大物スラッシュバンドのレアトラックのコンピレーションアルバム。1991年リリース。
Van Halen [Balance] 2度目の登場。彼らの10枚目のスタジオアルバム。Sammy Hagar時代のVan Halen。1995年リリース。
Whitesnake [Trouble] トレッドミルトレーニング第3ラウンドは元Deep Purpleの3代目ボーカリストDavid Coverdaleが結成されたロックバンド。バンド名は彼の初ソロアルバム「White Snake」からとったもの。1977年の「Snakebite」のEPのあとに出したWhitesnakeのファーストフルレンスアルバム。1978年に発売された。計10曲入りで1曲がThe Beatlesの”Day Tripper"をカバー。イギリスのアルバムチャート50位までピークしました。このWhitesnakeの初期のメンバーも凄かった。David Coverdaleはもちろん。ギターはMicky MoodyとBernie Marsden、ベースはNeil Murray、ドラムはDavid DowleとキーボードはDeep PurpleのJon Lordでした。
うちの職場のスタッフが僕を含めて二人になったので、また教室の鍵を貰った。またちょっと早めに職場を行けるようになった。いがった!いがった!
A II Z / Jaguar [The Witch of Berkely + No Fun After Midnight / Jaguar] 2組のNWOBHMバンドが一つのCDになってる。A II Zの「The Witch of Berkeley」は彼らの唯一のフルレンススタジオアルバム。それにしもライブ盤です。EPの「No Fun After Midnight」も収録されてます。Jaguarは4曲入りのデモから。1980年と1981年のリリース。このCDはReborn Classicsから出て、1993年に発売された。
仕事行きで車でかけるCDの準備はもう整えた。
Rhapsody [Dawn of Victory] イタリアのシンフォニックパワーメタルバンドの3枚目のスタジオアルバム。「Emerald Saga」の第三弾。「Legendary Tales」から始まって、「Symphony of Enchanted Lands」に続き、この作品でAlgalordが中心になってる。2000年にリリースされたアルバムです。
Dr. Unknown [Ouch!] 2度目の登場。大学時代で知り合った人がこのバンドのギターリスト。シアトル出身のバンドのセルフプロデュースした作品。1993年リリース。
Rush [Presto] 2度目の登場。カナダのベテランロックトリオの13枚目のスタジオアルバム。1989年リリース。
Hybrid Children [Drugster] 1991年フィンランド、ロッピで結成されたパンクロックバンド。彼らの4枚目のスタジオアルバム。1998年にリリースされた。渋谷のロックバー「ドッケン」で彼らの曲"Gangrene Lane"のビデオを見て気になってたバンド。当時はタワーレコード渋谷に努めて、このアルバムのサンプル盤を貰った。
Linkin Park [The Hunting Party] 2度目の登場。あのNu-Metalバンドの6枚目のスタジオアルバム。2014年リリース。
うわ~、もう23時半過ぎてる。今夜はテレビの見過ぎだ。食後の運動もしてない、明日の書論もまだ書いてない、ヤバイっす!頑張らないっと。
でわでわ!