やっと隆ちゃん妄想を書きました
ちょっと・・・設定が難しくて逃げたと思って頂いても・・・いいです
それにしても少クラプレミアム、素敵だったなぁ
これで、相方ちゃんが完璧にマル担です
では、妄想の世界へ~
~(^д^~)
カレンダー9月参照
「zzz…りゅーちゃーん!行っちゃダメー!」
隆 『●●?どーしたん?』
「んー。あれっ? 夢かぁ、よかったぁー。」
隆 『何? 夢みてたん?』
「うん。」
隆 『●●、泣いてるやん! 怖い夢やったん?』 頭をなでなでする隆ちゃん
「うん。・・・隆ちゃんがね、森の中でね、妖精たちに連れられて、どっか行っちゃうの・・・」
隆 『そうか。』 優しく話を聞いてくれる隆ちゃん
「隆ちゃんはね、大丈夫やから、戻ってくるからって言ってくれるけど…怖くて。」
隆 『大丈夫やで!』 ちゅ
「ほんとに? どこにも行かない?」
隆 『ずっと●●のそばにおる。 俺も夢みてんで?』
「どんな夢?」
隆 『なんかよう分からん国で、民族衣装みたいなの着ててん。』
「うん。それで?」
隆 『まわりには、誰もおらんし。広い草原の中やし。●●に愛を叫んでてん。』(照)
「ありがとう」 ちゅ
隆 『だから、何も心配せんでええ!』
「うん。 私も隆ちゃん大好き!」 ぎゅ~
隆 『これからも、ずっと、そばにおってな』
穏やかに話しを聞いてくれる隆ちゃんが、想像できて
素敵なんだよー隆ちゃんの話し方って
たとえば、私の相談なんかを真剣に聞いてくれたら、
もう・・・好きになっちゃうねー って誰も聞いてないから