一昨日、夕飯終えて「おしっこでしょう?」と庭に出たら
暗闇の中、お隣の空き地から『カサカサッ...、カサカサッ...』と不振な物音。
ベベが耳をすまし一点を見つめ微動だにせず。
「え~っ!?今話題の熊!?」...、現れたのは引きちぎったチェーンを引きずりながら嬉しそうな顔をした小さなミックス犬。
べべもひよりも嬉しくてしっぽブンブン。でもワンままは即「困ったなあ、どこのお友達?」と話しかけながら近所のお家に連行。
近所の『ケンタ君』と判明し、ケンタ君無事ご帰宅。
「さあ!温泉行かなくちゃ!」と焦って用意、ふと見ると
ひよ「母さん、またお風呂ですか...」 べべ「2時間半もしたら帰って来るし...」
「あはは~、ごめんね~(苦笑)」
そして今日、ケンタ君とお父さんがとジャーキーを持って来てくれました。
ひよ「ケンタ君、またジャーキー持って遊びに来ればいいね」 べべ「そんなにうまくはいかないよ」
暗闇の中、お隣の空き地から『カサカサッ...、カサカサッ...』と不振な物音。
ベベが耳をすまし一点を見つめ微動だにせず。
「え~っ!?今話題の熊!?」...、現れたのは引きちぎったチェーンを引きずりながら嬉しそうな顔をした小さなミックス犬。
べべもひよりも嬉しくてしっぽブンブン。でもワンままは即「困ったなあ、どこのお友達?」と話しかけながら近所のお家に連行。
近所の『ケンタ君』と判明し、ケンタ君無事ご帰宅。
「さあ!温泉行かなくちゃ!」と焦って用意、ふと見ると
ひよ「母さん、またお風呂ですか...」 べべ「2時間半もしたら帰って来るし...」
「あはは~、ごめんね~(苦笑)」
そして今日、ケンタ君とお父さんがとジャーキーを持って来てくれました。
ひよ「ケンタ君、またジャーキー持って遊びに来ればいいね」 べべ「そんなにうまくはいかないよ」