まあとっくに暴いてますけどね。
mumurさんも取り上げてましたが、
351 名前:Vespa ◆Yn0o0bQr.2 sage New! 投稿日:2005/06/13(月) 21:52:36 ID:ULZnLhg0
そうそう、毎日新聞にあった遺族会が首相の参拝を自粛してほしいというコメントについて
遺族会に電話したよ。
「 遺 族 会 は そ ん な 事 は 一 言 も 言 っ . . . 本文を読む
下のエントリに続きまして、もう少し考えて見ます。
>靖国神社に戦没者をまつることは本来、他人がとやかくいうべきではない。
>だが、政府を代表する首相がA級戦犯を合祀する靖国神社に参拝することで
>近隣諸国との深刻な外交問題になることを遺族会も認めざるをえないのだ。
本来~~であるのだから、「だが」に続く後半の文章は「本来」ではなく「例外」や「特別」なことであるはずですね。
常識ではないというこ . . . 本文を読む
まあ毎日新聞は朝鮮ヒトモドキですから日本語がわからなくても無理はありませんが。
>それにしては見解の中身がどうも釈然としない。首相参拝を「ありがたい」と言いながら、
>「英霊が静かに休まることが大事だ」と自粛を求めている。
>「近隣諸国に配慮し」というが、具体的にどのように配慮するのか、ということがわからない。
http://www.mainichi-msn.co.jp/column/shas . . . 本文を読む
★職務質問の警官に発砲 中国籍の男を逮捕 岡山
・30日午前2時ごろ、岡山市東古松5丁目の飲食店駐車場で、男数人が乗った不審な
車を、巡回中の岡山西署の巡査部長(33)が職務質問しようとしたところ、車から
出てきた男らがいきなりバールで殴りかかり、拳銃1発を発砲した。男らは車を放置
して逃げたが、別の巡査部長(30)が拳銃計5発を撃ち、うち1発が男の左足に命中
した。同署はこの男を公務執 . . . 本文を読む
いや、ただの売国メディアの一つだが。
「今年は断念を」57% 首相の靖国参拝で急増 (共同通信) - goo ニュース
http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/seiji/20050528/20050528a1410.html
共同通信社が27、28の両日に実施した全国緊急電話世論調査によると、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「今年は見送るべきだ」との回答が57・ . . . 本文を読む
◆日本のマスコミまた一切報道せず、織原城ニの公判昨日行われる!!
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/news/1117055750/
ルーシーブラックマンさん殺害事件に沈黙のマスコミ
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/23140866.html
日本のマスコミというのは「報道しない」ために存在しているのではない . . . 本文を読む
素晴らしい会社ですね。
>同社は、担当部長が会社の名誉を著しく傷付けたなどと判断した。
>ただ、問題のコラムを掲載前にチェックする体制がなかったことから
>「組織にも一定の責任がある」(広報部)として、
>退職金の出ない懲戒解雇は見送った。
チェック体制と盗作は全く別次元なんですが。
全く、素晴らしい会社ですね。
チェック体制があったら盗作しても良いってことですか。
全く、素晴らしい脳みそで . . . 本文を読む
女「非常に印象的な話がありましして、先ほどの一両目にいらっしゃった方、
JR西日本の社員がですねお詫びに自宅に訪れたそうです。
で、お見舞金を置いていかれたと。
で、そのお見舞金がですね、紅白の水引がついた袋に入っていた。
非常に驚いたという風におっしゃっていました」
福留「どうゆうことでしょうね?」
オヤジ「信じらんないね、そんなことね」
~にゃーん~
女「先ほど事故の被害者のお . . . 本文を読む
通名報道を行う毎日新聞に電話しました
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/22540924.html
朝日の場合は意図的に本名を隠して通名報道してますが(社内規定だとか…アホだ)、
毎日の場合は圧力に屈してるだけのようです。
何が正しい報道なんでしょうかね。
私はTVなんか見ないんですが、色々な書き込みを見ると
TVメディアでも小林ばかり取り上げられて . . . 本文を読む
高村元外相:
靖国参拝の紳士協定「あうんの呼吸あった」
自民党の高村正彦元外相は8日、フジテレビの番組で、王毅・駐日中国大使が「首相、官房長官、外相は靖国神社に参拝しないとの紳士協定がある」と発言したことについて「外務省の人間から『あうんの呼吸でそうなっている』と聞いたことがある。取り決めはなかっただろうと思うが、そういう形は続いていたのではないか」と述べた。協定の存在は否定しながらも、首相と2 . . . 本文を読む