深夜、天気予報を信じて、吉原に雲海
と富士山
を撮りに向かった
。
今日は、乙女峠からの御殿場の夜景と富士山も狙った。
しかし、仙石原辺りから雨
と霧
が酷くなり、乙女峠からの景色は最悪であった。
気持ちを切り替え、M氏の情報から山中湖に向かった。
真っ暗な中、山中湖と山肌に登山道の灯火が浮き上がった富士山が見えた。
早速、人影も無い湖畔に三脚をセットし数枚写真
に納めた。

(山中湖・きらら付近)
富士山は、あっという間に雲に覆われてしまった。ラッキー
気分もスッキリ。やっと休日らしい1日になった。(単純である。)
そして、朝霧高原経由で吉原を目指すべく車を走らせた。
またしても、青木ヶ原樹海辺りから雨に祟られ、気持ちも乗らず引き返す羽目となった。
心のどこかに、吉原の狭く暗い道と坂道を思い浮かべていたのかも
気を取り戻して、忍野を通り、富士山が再び雄姿を見せていたので、
花の都公園、山中湖の親水公園からの富士山撮影と仮眠を取った

(花の都公園・失敗作)

(山中湖・親水公園にて)
丁度、4時30分ごろ、東の空が赤くなってきた。
それと同時に富士山の山肌、雲を薄赤く染まってきた。赤富士である。

(山中湖・親水公園にて)
家宝は、寝て待てですね

このショータイムも、ほんの僅かな時間でした。
辺りには、どこから集まったのか
花の蜜(富士山)に吸い寄せられたミツバチのようにカメラマンが
シャッターをきっていた。
そして、いつの間にか車という羽を動かし立ち去っていった。



今日は、乙女峠からの御殿場の夜景と富士山も狙った。
しかし、仙石原辺りから雨


気持ちを切り替え、M氏の情報から山中湖に向かった。
真っ暗な中、山中湖と山肌に登山道の灯火が浮き上がった富士山が見えた。
早速、人影も無い湖畔に三脚をセットし数枚写真


(山中湖・きらら付近)
富士山は、あっという間に雲に覆われてしまった。ラッキー
気分もスッキリ。やっと休日らしい1日になった。(単純である。)
そして、朝霧高原経由で吉原を目指すべく車を走らせた。
またしても、青木ヶ原樹海辺りから雨に祟られ、気持ちも乗らず引き返す羽目となった。
心のどこかに、吉原の狭く暗い道と坂道を思い浮かべていたのかも

気を取り戻して、忍野を通り、富士山が再び雄姿を見せていたので、
花の都公園、山中湖の親水公園からの富士山撮影と仮眠を取った


(花の都公園・失敗作)

(山中湖・親水公園にて)
丁度、4時30分ごろ、東の空が赤くなってきた。
それと同時に富士山の山肌、雲を薄赤く染まってきた。赤富士である。

(山中湖・親水公園にて)
家宝は、寝て待てですね



このショータイムも、ほんの僅かな時間でした。
辺りには、どこから集まったのか

シャッターをきっていた。
そして、いつの間にか車という羽を動かし立ち去っていった。