「ACFF-GT」 第三回大会-脚部固定戦- のチーム画像が公表されました。
以下に公表されたチームを掲載します。
<Aブロック(1チーム公開)>
■TEAM01:Teamハゼドン ARCHITECT:takora

[コメント]
弱脚部の逆関節オンリーで組んでみました。
ガチでも多少は見れる試合ができるように努力しましたが、やっぱり逆アッシャーはネタ止まりかもしれませんorz
[機体]
AC1:T-Kage
AC2:Egg.N
AC3:R.Nail
AC4:Kuken
AC5:Trinker
[評価]
「ペンギン御一行様」と同じく、勝ちに行くための逆関節チームです。全機とも逆関節としては最高レベルの武装を施しています。機体名はACFFと同じくAIで戦闘メカを操るゲーム「CARNAGE HEART」第2作「ZEUSⅡ CARNAGE HEART」から。
武器腕不使用、電池装備により前回挙げた「ペンギン御一行様」の欠点を解消しています。全機引き機と予想されます。致命的に低い安定性から攻め機は無理だと判断した結果でしょう。逆関節では十分考えられる判断だと思われます。攻め機がなくなった分対タンクチームには弱くなりましたが、他チームとの相性差が埋まりました。さらに、高反動武器を持つ攻め機がブロック内で少ないため、意外と勝ち上がる可能性があります。
■TEAM02:LOST NUMBERS ARCHITECT:DIE&DANGER

[コメント]
結局使い回しに…
[機体]
AC1:BOOMRAY
AC2:HELMINE
AC3:DEVONCHA
AC4:FEEDORAH
AC5:ASHURA
[評価]
装甲、機動力面では問題がありませんが、武装に中途半端さが目立ちます。EN切れを警戒してエネルギー兵器を使用していないのが原因でしょうか。機体名は「ファイブスター物語」の戦闘メカ「モーターヘッド」からマニアックなものを選択しています。色が地味なのもそのせいでしょうか?
「BOOMARAY」と「HELMINE」の武装が気になります。「BOOMARAY」はその装備から引き機と予想されます。左腕をより瞬間火力の高いスナイパーライフルにしないのは反動を多く与えるためでしょうか、それともナパームロケットを装備し熱量で攻めるためでしょうか、これは試合を見ないとわかりませんね。「HELMINE」は左腕に拡散バズーカを装備していますが、命中率に疑問が残ります。対戦相手がデュアルレーザーライフルなどのを装備していた場合打ち負けてしまいます。エネルギー兵器を過度に警戒しすぎでは。
全般的に一方的にやられる展開はないでしょうがどうも決め手に欠けます。ブロック優勝は他のチームを見る限り厳しいかもしれません。
■TEAM03:灰色と白色 ARCHITECT:みと

[コメント]
前大会の機体を参考にしたので、ちょっと構成が似ているかも。
[機体]
AC1:G&W-01LF
AC2:G&W-02LF
AC3:G&W-03LF
AC4:G&W-04LF
AC5:G&W-05LF
[評価]
攻め機が恐らく4機の特化型4脚チームです。αアンブリックと同じタイプかと思われます。
αアンブリックと比較するとこちらは継戦能力を考慮しています。汎用性としてはこちらが上ですが、若干機動力に劣ります。全体として装甲の薄さが気になります。また、反動に弱い機体が存在しますので、何もできずに負ける可能性もあります。しかし、攻めチームとしてのコンセプトを貫いており、特化型の強みである相性差を十分生かせるものとなっています。Aブロックには苦手となる引き機体も少なく、良い戦績を残すと予想しています。
今回のチーム紹介は短いですが以上です。総評は全チーム紹介が終わってから行います。
それでは。
以下に公表されたチームを掲載します。
<Aブロック(1チーム公開)>
■TEAM01:Teamハゼドン ARCHITECT:takora

[コメント]
弱脚部の逆関節オンリーで組んでみました。
ガチでも多少は見れる試合ができるように努力しましたが、やっぱり逆アッシャーはネタ止まりかもしれませんorz
[機体]
AC1:T-Kage
AC2:Egg.N
AC3:R.Nail
AC4:Kuken
AC5:Trinker
[評価]
「ペンギン御一行様」と同じく、勝ちに行くための逆関節チームです。全機とも逆関節としては最高レベルの武装を施しています。機体名はACFFと同じくAIで戦闘メカを操るゲーム「CARNAGE HEART」第2作「ZEUSⅡ CARNAGE HEART」から。
武器腕不使用、電池装備により前回挙げた「ペンギン御一行様」の欠点を解消しています。全機引き機と予想されます。致命的に低い安定性から攻め機は無理だと判断した結果でしょう。逆関節では十分考えられる判断だと思われます。攻め機がなくなった分対タンクチームには弱くなりましたが、他チームとの相性差が埋まりました。さらに、高反動武器を持つ攻め機がブロック内で少ないため、意外と勝ち上がる可能性があります。
■TEAM02:LOST NUMBERS ARCHITECT:DIE&DANGER

[コメント]
結局使い回しに…
[機体]
AC1:BOOMRAY
AC2:HELMINE
AC3:DEVONCHA
AC4:FEEDORAH
AC5:ASHURA
[評価]
装甲、機動力面では問題がありませんが、武装に中途半端さが目立ちます。EN切れを警戒してエネルギー兵器を使用していないのが原因でしょうか。機体名は「ファイブスター物語」の戦闘メカ「モーターヘッド」からマニアックなものを選択しています。色が地味なのもそのせいでしょうか?
「BOOMARAY」と「HELMINE」の武装が気になります。「BOOMARAY」はその装備から引き機と予想されます。左腕をより瞬間火力の高いスナイパーライフルにしないのは反動を多く与えるためでしょうか、それともナパームロケットを装備し熱量で攻めるためでしょうか、これは試合を見ないとわかりませんね。「HELMINE」は左腕に拡散バズーカを装備していますが、命中率に疑問が残ります。対戦相手がデュアルレーザーライフルなどのを装備していた場合打ち負けてしまいます。エネルギー兵器を過度に警戒しすぎでは。
全般的に一方的にやられる展開はないでしょうがどうも決め手に欠けます。ブロック優勝は他のチームを見る限り厳しいかもしれません。
■TEAM03:灰色と白色 ARCHITECT:みと

[コメント]
前大会の機体を参考にしたので、ちょっと構成が似ているかも。
[機体]
AC1:G&W-01LF
AC2:G&W-02LF
AC3:G&W-03LF
AC4:G&W-04LF
AC5:G&W-05LF
[評価]
攻め機が恐らく4機の特化型4脚チームです。αアンブリックと同じタイプかと思われます。
αアンブリックと比較するとこちらは継戦能力を考慮しています。汎用性としてはこちらが上ですが、若干機動力に劣ります。全体として装甲の薄さが気になります。また、反動に弱い機体が存在しますので、何もできずに負ける可能性もあります。しかし、攻めチームとしてのコンセプトを貫いており、特化型の強みである相性差を十分生かせるものとなっています。Aブロックには苦手となる引き機体も少なく、良い戦績を残すと予想しています。
今回のチーム紹介は短いですが以上です。総評は全チーム紹介が終わってから行います。
それでは。