『Reminiscences』
ヒサノさんver
夕暮れがくるたび 忘れがたく
遠さかるほど高鳴る胸
歯車が狂ってく 痛み抱いて
飽きるほどには触れあえない
ねじまがる 歪んでく
コイゴコロ いつまでもそこに残る
『変わらないね』と笑う
優しい瞳 まなざしの変わらないあなた
昔は違うというような 大人になってく
こわれていく心 とどめをさして
砕ける散る前には撃ちぬいてよ
傷をつけるのならあなたを選ぶ
苦しまないようにためらわずに
どかってく子供たち 思い果てる
さよなら告げた時計の針
写真にはほこりがつもっていくわ
『変わらないね』とずっと言いたい
わたしだけが遠のいていく
あなただけいつまでもそこにいてね
自分が変わることはこわくない
こわいのは時間刻む時計
あなたの変化がこわいの 何もみたくない
世慣れといく心 とどめをさして
無邪気な顔のまま撃ちぬいてよ
変わり果てるまえに時計をとめて
今がいちばんキレイ 宵の空
くずれてゆく心 とどめをさして
砕ける散る前には撃ちぬいてよ
ハートが止まりそう 時間よとまれ
最後のわがままであなたを撃ちぬく
平川大輔さんver
夕暮れがくるたび 忘れがたく
遠さかるほど高鳴る胸
歯車が狂ってく 痛み抱いて
飽きるほどには触れあえない
ねじまがる 歪んでく
コイゴコロ いつまでもそこに残る
『変わらないね』と笑う
優しい瞳 まなざしの変わらない君
昔は違うというような 大人にたってく
こわれていく心 とどめをさして
砕ける散る前には撃ちぬいてよ
傷をつけるのなら君を選ぶ
苦しまないようにためらわずに
どかってく子供たち 思い果てる
さよなら告げた時計の針
写真にはほこりがつもっていく
『変わらないね』とずっと言いたい
俺だけが遠のいていく
君だけいつまでもそこにいて欲しい
自分が変わることはこわくない
こわいのは時間刻む時計
君の変化がこわくて 何もみたくない
世慣れといく心 とどめをさして
無邪気な顔のまま撃ちぬいてよ
変わり果てるまえに時計をとめて
今がいちばんキレイ 宵の空
くずれてゆく心 とどめをさして
砕ける散る前には撃ちぬいてよ
ハートが止まりそう 時間よとまれ
最後のわがままで君を切り裂く
ヒサノさんver
夕暮れがくるたび 忘れがたく
遠さかるほど高鳴る胸
歯車が狂ってく 痛み抱いて
飽きるほどには触れあえない
ねじまがる 歪んでく
コイゴコロ いつまでもそこに残る
『変わらないね』と笑う
優しい瞳 まなざしの変わらないあなた
昔は違うというような 大人になってく
こわれていく心 とどめをさして
砕ける散る前には撃ちぬいてよ
傷をつけるのならあなたを選ぶ
苦しまないようにためらわずに
どかってく子供たち 思い果てる
さよなら告げた時計の針
写真にはほこりがつもっていくわ
『変わらないね』とずっと言いたい
わたしだけが遠のいていく
あなただけいつまでもそこにいてね
自分が変わることはこわくない
こわいのは時間刻む時計
あなたの変化がこわいの 何もみたくない
世慣れといく心 とどめをさして
無邪気な顔のまま撃ちぬいてよ
変わり果てるまえに時計をとめて
今がいちばんキレイ 宵の空
くずれてゆく心 とどめをさして
砕ける散る前には撃ちぬいてよ
ハートが止まりそう 時間よとまれ
最後のわがままであなたを撃ちぬく
平川大輔さんver
夕暮れがくるたび 忘れがたく
遠さかるほど高鳴る胸
歯車が狂ってく 痛み抱いて
飽きるほどには触れあえない
ねじまがる 歪んでく
コイゴコロ いつまでもそこに残る
『変わらないね』と笑う
優しい瞳 まなざしの変わらない君
昔は違うというような 大人にたってく
こわれていく心 とどめをさして
砕ける散る前には撃ちぬいてよ
傷をつけるのなら君を選ぶ
苦しまないようにためらわずに
どかってく子供たち 思い果てる
さよなら告げた時計の針
写真にはほこりがつもっていく
『変わらないね』とずっと言いたい
俺だけが遠のいていく
君だけいつまでもそこにいて欲しい
自分が変わることはこわくない
こわいのは時間刻む時計
君の変化がこわくて 何もみたくない
世慣れといく心 とどめをさして
無邪気な顔のまま撃ちぬいてよ
変わり果てるまえに時計をとめて
今がいちばんキレイ 宵の空
くずれてゆく心 とどめをさして
砕ける散る前には撃ちぬいてよ
ハートが止まりそう 時間よとまれ
最後のわがままで君を切り裂く