yu-ya's Whimsical diary

きまぐれな雑文日記です
絵とか音楽とか映画とかnovelとか
vanness! 密かに孝天とか

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ダッフィーたち

2009-01-27 23:53:23 | Weblog
ディズニーリゾートで
ダッフィー抱っこしてるの見て
なんかすご~く欲しくなっちゃって
集めてしまいました。
ひとつひとつ名前つけたりして(もちろん本名はダッフィー)
なんだかイタタな人になってしまいました。
でもどれかひとつにマサムネってつけたら良かったな なんて
思い始めて ますますイタイ人になりつつあります。
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孝天の!

2009-01-26 22:23:56 | F4
わわわ
忘れてました!
スピッツのコンサートに浮かれて
孝天のコンサートの申し込みを。
アセアセしながら締切調べたらまだ間に合うみたいで。
ほっ。
なんか こんなんでいいんでしょうかねぇ。テンションが低いような…
今は草野マサムネさんの印象が強すぎて
頭の中で「俺のすべて」がぐるぐるしています。
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スピッツ!

2009-01-25 22:54:48 | Weblog
気がついたら二か月ぶりだったりして…

スピッツのコンサート行って来たんですよ。
大阪城ホールの。
友達に誘われて行ったんですが
これがまたと~っても良かったんですよ。
スピッツは好きだけどCD持ってないし知っている楽曲は有名なものだけ。
見事にはまってしまいました。
草野マサムネさんの声好きすぎる~
ビジュアルも四十すぎのおじさんのものじゃなかったです。
可愛い!
今セットリストからCD集め始めました。
「ヒバリのこころ」良かった~

で、
昨秋えふすーのコンサートも大阪城ホールだったんですが
会場の雰囲気が全然違てました。
当たり前なんですけれど皆さん大人しい。
おとなしすぎると始めは思ったくらいです。
皆さん楽曲の一曲一曲を大事に聴いてらしたんですね。

あ~孝天のコンサートも大人が多いかな~

今日は雪が舞ってとても寒い一日でした。
ここのところ忙しくて、心が渇いてましたが、また復帰できそうです。

ヴァネ ほったらかしだ…
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薬膳料理教室

2008-11-26 00:40:13 | Weblog
2回目の薬膳料理教室。
今回は柿を使った料理でした。
講義の内容が前回と違って
薬膳のお勉強じゃなかったので少し残念です。
お料理も簡単なものでつまらなかった~

柿の炊き込みごはん
柿の酢の物
柿のジャム

ジャムが思ったより美味しかったので
作ろうと思ってます~
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李仁港の「三国志」も

2008-11-18 22:35:54 | Weblog

すーのコンサアートからひと月がすぎて・・・

ヴァネが恋しいよ・・・・

毎日DVDみてしまう。

枯葉の季節なのでちょっと感傷的でした。

「レッドクリフ」すごくおもしろかったのですが
ダニエル・リー(李仁港)監督の「三国志」(竜の復活っていうんですか?)
日本公開も決まったそうですね。

レッドクリフのなかでかっこいいわ~と思った趙雲をアンディ・ラウ氏!!

キャスト

 劉徳華(アンディ・ラウ)・・・趙雲
 洪金寶(サモ・ハン)・・・羅平安(架空の人
 Maggie ・・・曹嬰(曹操の孫娘の女武将。架空の人)
 濮存 (プー・ツンシン)・・・諸葛亮 孔明
 安志杰(アンディ・オン)・・・芝(趙雲の副将) 
 于榮光(ユー・ロングァン)・・・韓徳
 岳華(ゴッ・ワー)・・・劉備
 狄龍(ティ・ロン)・・・関羽
 陳之輝(チェン・チーフイ)・・・張飛
 呉建豪(ヴァネス・ウー)・・・関興(関羽の子)
 丁海峰((ティン・ハイフォン)・・・張苞(張飛の子)
 劉松仁(ダミアン・ラウ)・・・曹操

ヴァネが演じるのは関羽の息子。
諸葛亮に才能を高く評価されていて
関羽が討たれるとその後を継いだのです。
20歳で中監軍へと抜擢されましたが数年後に若くして亡くなった・・・・というのが関興。

ヴァネの出番はちょこっとなんでしょうね。
でもみたい!!

公開は2009年早春
シャンテシネほか全国ロードショー
配給 プレシディオ


 

 

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阿旭が日本に

2008-11-17 22:41:22 | Weblog

阿旭日本に来てくれたのですね。

なんだか体がだるくてパソコンひらく元気なくて…

画像とかでてるのかしら。
明日は元気になろ~

コンサートの阿旭があまりに可愛くてよろめいてしまいましたよ。
あ~もう一度コンサート見たいです~

 

    

↑いつ頃かわからな~い

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芦屋ベニールのリンツアクラシックを・・・・・

2008-11-16 22:09:49 | 雑文

風邪ひいたようです。
のどが痛いし頭も重い・・・・・
こんな日はお出かけはやめて家でじっとしてよー
ということで家にいたのですが、
一日中家にいるとお菓子が食べたくなって。

普段クッキーとか食べないのですが、
今日は取って置きのクッキーがありました。
芦屋ベニールのリンツアクラシック

この間神戸にいったとき買ったのを忘れてました。

ほーんとおいしい

このクッキーをはじめて知ったのは子どもの頃。
お迎えに引っ越ししてきたかたがご挨拶にくださったのです。

なんて美味しい!!って感激したのでした。
さすが芦屋だわーって、子供心にあこがれてー。

クッキーを食べながらふとBGMが欲しくなったのですが
頭いたくてテレビを見る気もせず、CD選ぶ元気もなかったので
引き出しの一番上にあったCDを聴いてみました。

ピアノ名曲集だったんです。
なんか、練習用みたいな曲の。
乙女の祈りとか

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青年でした。。。

2008-11-15 22:37:12 |  novel &writer

「天国はまだ遠く」の原作読みました。

映画を見た後だったので、田村サンの台詞が
頭のなかで徳井君の声に変換されて聞こえます。
それが案外良かったりして。

映画見て覚えられなかった、賛美歌の曲がわかりました。
453番 「青年」っていうんですね。

453番で調べたらタイトルは
「聞けや 愛の言葉を」となってました。

賛美歌と讃美歌の違いもよくわからないし
聖歌と賛美歌は同じ?なのかしら?
カトリックとプロテスタントの言い方でちがったような…
でも元気のでるメロディです。

確か、実家に讃美歌集があったような。
今度帰ったら持って帰ろうかな~

クリスチャンではないけど
元気出ます。


    
聞けや、愛の言葉を
    
諸国人(もろくにびと)らの
    罪科(つみとが)を除く
    主の御言葉を、主の御言葉を
    やがて時は来たらん
    神の御光(みひかり)の
    普(あまね)く世を照らす
    
朝(あした)は来たらん

讃美歌のお話ばかりになりましたが、
小説の「天国はまだ遠く」もかなりよかったです。

瀬尾まいこさんの作品は、はじめてですが、この作品は、好き。

心にしみます。
淡々とした文章のつながりが心地良いのかも知れません。

また映画見たくなりました。

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天国はまだ遠く

2008-11-14 16:08:46 | movie


       

「ぜーったいゆうやが好きそうな映画だって!!」
と薦められたのでみてきました。

そのとおり、好きな映画でした。
自殺しようとしている女の子が田舎の民宿に泊まって、
民宿主や地元の人々とふれあって再生していく・・・・
大きなエピソードもないし、景色も京都 宮津という地味目な感じで
静かな普通・・・というかむしろストイック・・・な。

静かに平凡に淡々と暮らす。
そういうのが理想なんですが
それが案外たいへんだったりします。

民宿たむらの宿主の朴訥というかむしろ大雑把な優しさが
とてもよかったです。
本当は複雑な事情をかかえているのに
毎日を静かに真面目に普通に過している青年。
チュートリアルの徳井くんがとってもイイ。
イケメンとかってあんまり思わなかったんですが
今回はすごーく惹かれました。

ラストシーンも切ない感じでまたよかったです。
主人公が抱き合ってエンド・・・だったら興ざめですよね。

映画のなかで流れているピアノ曲もよくて、
後で調べたら
清塚信也というピアニストでした。
のだめカンタービレとか神童とかのピアノの吹き替えをされていた方らしいです。

あ、この映画にも賛美歌がでてきました。
何番だったか覚えておこうとおもったのにすっかり忘れてしまって・・・・・
ばかばかーゆうやのばかー

教会のシーン。
地元宮津の方々がエキストラででられたんですね。
教会も趣きがあって素敵でした。

ラストちかくの駅でのシーン
徳井くんの言うセリフがものすっごくよかったので
ぜひぜひもう一度見にいこうと思ってます。

とりあえず原作を買ったので読んでみよう~

  「天国はまだ遠く」の公式ページ 

  清塚信也さんのオフィシャルブログ 

  宮津の人々のエキストラ参加の様子 

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いつくしみ深き

2008-11-11 19:58:21 | Weblog
なんだか急に寒くなりました。
秋はもう去っていったのかしら…
家から一歩も出たくなくて一日中筆を持ってました。

Christmasにむけて
「ノエル」と言う文字をトールペイントで。
Christmas用だからというわけでもないのですが、
頭のなかでのBGMは讃美歌の「いつくしみ深き」でした。
多分 昨夜みた月9のせいだと思います。
トール描き終わったので「いつくしみ深き」の音を求めて検索したら
いっぱいあるのですね。
クリスチャンのサイトからゴスペルのサイト、ジャズバージョンもあって。
敬虔なクリスチャンのヴァネには申し訳ないのですが、
私は宗教というものが苦手です。
苦手というのは変ですが、まあ近寄りたくなくて…
なのでクリスチャンサイトよりゴスペルサイトのほうが楽しめました。
ヴァネがクリスチャンなのはいっこうに平気ですけれどね。
でもこの曲「いつくしみ深き」を聴くとなんだか癒されたような気持ちになるのは
私の心が疲れてしまっているから?

小学校のときこのメロディで
「星の世界」という歌習いました。
すごく好きだった。

でもこの「いつくしみ深き」の歌詞の他にこんな詩もあるようです。

「母ぎみにまさる」
母ぎみにまさる ともや世にある
生命(いのち)の春にも 老(おい)の秋にも
優しく労(いたは)り いとしみたまふ
母ぎみにまさる ともや世にある

母ぎみにまさる ともや世にある
ゑまひも涙も ともにわかちて
夕べの祈りに こころをあはす
母ぎみにまさる ともや世にある
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